1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 03:27:04.555 ID:3TGbYvFG0.net

同僚「へへ。お前が毎日ケツ穴ほじくってるの知ってるんだからなァ」

俺「な、なんで知って..」

同僚「しかも俺の名前を呼びながらときた。こちとらたまったもんじゃねぇぜ」

俺「す、すまない、気分を悪くしたのなら謝る..でもなぜそんなこと知っているんだ」

同僚「お前の行動が怪しかったから探偵に依頼して調査してもらったんだよ!そしたらこのザマだ!俺は傷ついた!だからこの真実を皆にバラしてやらァ」

俺「や、やめてくれ!俺は皆から頼れる良いやつだと思われてるんだ。エリートなんだ!」

同僚「あぁそんなの知ってらァだが本当のお前はそうじゃない。同僚の名前を呼びながらケツ穴弄りするのが趣味の淫乱野郎だ!」

俺「う、うぅ...///」

同僚「皆を騙してるんだよな?なぁ、イカンよなそれはなぁ?ちゃんと本当のお前を皆に教えてやらんと」

俺「い、嫌だぁ..お、お願いだからそれだけは..!イメージを崩したくないんだぁ!」

同僚「まぁ、確かにそれでショックを受けてしまう奴もいるだろうな。やっぱり秘密にしておいたほうがいいか!な!」

俺「あ、あ..ありがt」

同僚「だがな!!俺はお前がそんな奴だと思わなかったのに!知ってしまったんだお前の本当の姿を!!ショックを受けたんだぞ俺は!!え?!どうしてくれんだ?!!」机バンッ

俺「ひッ!」ビクッ

同僚「あ~あ~もうこりゃ慰謝料払ってもらわんとなぁ、なぁ、そうだろ?」

俺「え、い、慰謝料?!」



6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 03:29:25.780 ID:EEzsC4gsd.net

(どういう慰謝料なのか…ちょっと続きが気になるんだがゴクリ)



転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1450204024/




9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 03:32:11.444 ID:3TGbYvFG0.net

俺「そ、そんな、一体いくら払えば..」

同僚「うん俺もさ、コトはなるべく大きくしたくないんだ。お互い生活もあるしさぁ、な、裁判とかにはしないから」

俺「あ、う、ありがとう..」

同僚「でも俺はさ、このショックでカウンセリング受けることになると思うんだよ。カウンセリングもただじゃないんだ。たっかいぞ~?だからその分も込で、まぁ、10万で許してやろう!な!いい条件だろ。」

俺「な、じゅ、ジューマンッ?!」

同僚「なんだ。何か文句でもあるのか?!!!」机バンッ

俺「ひッないです!!」

同僚「ハハハ、無いですって、お前俺に何敬語使ってンだよ。ハハハ。」

俺「あ、あひ、あはは....」

同僚「じゃあ宜しくな、今週までに10万だぞ。」

俺「あ、あ....わ、わかった。」



10: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 03:32:43.625 ID:G5PvTc4T0.net

探偵は盗撮と盗聴までやるもんなの



12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 03:37:41.534 ID:3TGbYvFG0.net

>>10 探偵なんてのはただの口実で本当は同僚が盗聴器と盗撮機を仕掛けているんだ



11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 03:36:42.996 ID:3TGbYvFG0.net

俺「ハァ..10万...」

俺「無くはないが、無いと困る...」

俺「しかし借りるのは嫌だしなぁ」

俺「だとしたら作るしかないだろ、でも作るたって今の仕事に何かまた仕事をするなんて!しかも10万分.....」

いじわる男「なんか困ってます?」

俺「へ?」

男「いやぁ、なんか困ってますって顔してましたからつい!」

俺「は、はぁ、まぁそうなんですが...」

男「ははぁやはりそうでしたか!なんです、金ですかね?」

俺「そうです..」

男「アー!じゃああなたはとてもラッキーな人だ!うん、すごくツイている!」

俺「な、なんだと?馬鹿にしているのか!」

男「とんでもない!実はですね、いい儲け話がありましてね...!」

俺「....ふぅん...?」



15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 03:46:51.227 ID:3TGbYvFG0.net

男「まぁ早い話、アダルトビデオへの出演なんですが」

俺「はぁ」

男「2作品出ていただければあなたの借金10万もポンと払えますよ!」

俺「ぬ、ぬぬ...しかし俺なんかが出てるものに需要があるのだろか」

男「ありますとも!!あなたのような少し歳のいった役者がいなくてですねぇ、困っていたんですよ!」

俺「はぁそうなんですかぁ。でも俺女の子とやる自信、ちょっとないな」

男「あぁそれならお構いなく!現場に女の子はいませんよ」

俺「エッ!じゃ、じゃあAVと言っても..その、ホモビと言う訳か?」

男「ははぁ察しの良い方だ。ですがあなたは特に何もしなくて大丈夫ですよ。いきなり尻にブチ込まれたりはしませんしねぇ」

俺「そ、そうなんですか」



16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 03:52:38.137 ID:3TGbYvFG0.net

男「じゃ、どうしますか?出ますか?出ませんか?」

俺「で、出ます」

男「アー良かった!!あなたのような方がいて!ではさっそくやりますからね!ささ、服を脱いでシャワーをあびて!ちゃちゃっとヤッちゃいましょう。」

俺「も、もうするんですか?」

男「えぇ、もう撮影の準備出来てますからね。今回のテーマはズバリノンケもの..街でひっかけたノンケリーマンをゲイ達がイかせる!というものでして」

俺「は、はぁ」

男「だからあなたは何もしなくていいんです。勝手にイッて下さい。じゃあ脱いで」

俺「は、はい」ぬぎぬぎ

俺「(良かった、これでなんとかなりそうだ)」

男「(馬鹿め!やっぱり金に困っている奴は騙されやすいな!誓約書も書いてないのにこんなことすると思うか?ヘヘ、ノンケ狩りの開幕だぜ)」



17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 03:56:22.452 ID:EEzsC4gsd.net

なんだよ、金かよ!!
慰謝料として同僚から体を要求されると思ったのに!!



18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 03:57:24.030 ID:3TGbYvFG0.net

俺「あ、か、カメラがある..恥ずかしい///」

男「大丈夫ですよ、顔にモザイク入れますからぁ。こちらが男優さんです、挨拶お願いします」

俺「あ、こ、こんばんは、どうも..」

男優「こんばんは」

俺「こ、こんばんは..あれ?一人しかいないんですか?それにカメラマンもいないようですし..」

男「あぁ、うちは低コストでやってるんで私が全部。」

俺「へぇ」

男優「へへ、じゃあよろしくお願いしますよ」

俺「え、えぇこちらこそ」

俺「(ちょっとタイプ..チンポほしいなぁ)」



19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 04:02:11.287 ID:3TGbYvFG0.net

男「じゃあ撮りますよ!」

俺「エッもう?!」

男優「じゃあまず四つん這いになって下さい、演技中は俺の言う通りに従ってくださいね。絶対ですよ」

俺「は、はい!」

男「いきますよ、3,2,1,キュー!」

男優「おラッケツもっと開けや!!」ペシンッ

俺「んひっ?!!」

男優「おら自分で開け!!!」

俺「は、はひ」くぱぁ

男優「やっらしい穴だなぁ?お前本当はこの穴に色んなもの突っ込んでんじゃあねぇのか?あ?じゅるるっ!ちゅぶぶ!!」

俺「あ、あ!!な、なめちゃ、あ、あー...!」

男優「あ~くっせ!くっせぇなぁ!!はムッジュルるっ!!」

俺「ひ、ひあぁ...///」ムクムク

男優「おいおいおい勃ってんじゃあねぇよ!!」ペシンッペシンッ

俺「ンひッ///ひィッ///」

俺「(は、激しい、けど気持ちいい!!)」



20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 04:07:54.060 ID:3TGbYvFG0.net

男優「おいおい穴ぐちゃぐちゃだぞ?なぁ言えよ本当のことよぉ、この穴で毎晩ナニしてんだよ!!」ぐりぐりずぽずぽ

俺「ゆ、指、きもち..///」とろーん

男優「おら言えッ!!!」ペシンッ

俺「ひッ!!!///あ、あ、毎晩ケツ穴に、ん、んああっ!///ど、どうりょぉの、んぅっ、な、名前、言いながら、あ、あぁあ ディルドはめてます!!あ、も、もっとほじくって!!///」シコシコ

男優「おいおい!!とんだ淫乱野郎じゃあねぇか!なぁ?!おいチンポほしいんじゃあねぇのか?!」

俺「ほ、ほしいです、ほしい!!チンポ!チンポくれぇ!!///」くぱぁッ

男優「これ同僚が見たらどう思うんだろうなぁ?見せてやりたいなぁ?」

俺「あ、あ、そんな、あぁっ...///」ゾクゾクッ



21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 04:16:13.342 ID:3TGbYvFG0.net

男優「同僚見るかもしれねぇぞ?ほら、カメラ見ろ、同僚にメッセージ送ってやれ!淫乱でごめんなさいってよぉ!」

俺「あ、あ....///ど、どうりょぉ...///お、俺相変わらずやらしくてごめんなぁ...ヒヒ、お前のこと、ずっと好きで、お前のチンポ想像して毎晩ンあぁッ!!」ビクッ

男優「すまんなぁ長かったからチンポ入れちゃったわ」パンパン

俺「チンポッ!!チンポぉ、チンポぎもぢ、んぉ!!な、なまぁ、生チンッ、ンッんぅぅ、んふぅンッ!!///」フリフリ

男「はぁ、はぁ...」シコシコ

同僚「おいおい、薬回りすぎなんじゃないなのかァ?アレ」

男「お、同僚来たか!遅いぞ..しかしたまんねぇなアイツ...まぁ、いつもの倍焚いてるからなぁ..///」シコシコ

同僚「ヘヘッ全ては俺の策略だとも知らずに..!馬鹿なやつ...馬鹿で、やらしくて、かわいい、俺の同僚..!」



22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 04:19:17.194 ID:XfYz2lhW0.net

なんだただの純愛か



23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 04:22:18.507 ID:3TGbYvFG0.net

数時間後

俺「あ、あぐ、う、うぁ..お...」ガクガク

男「大丈夫か?壊れてないか?」

男優「俺もう疲れちまったからよ、ディルド渡しておいたらずっと一人で出し入れしてるんだ、穴ヤバイぞすっげぇやらしくなってたぜ」

同僚「へへ、じゃあ救ってやるかァ」ぬぎぬぎ

俺「ぎもぢっ、んぎ、んん」ずぽずぽ

同僚「よ!ヤッてるな!」

俺「んひ、ど、どうりょ..?」

同僚「そうだ、俺だ」

俺「チンポ、チンポぉ..!!」ガシッ

同僚「そんなにチンポがほしいのか?え?」

俺「ほしい!!チンポほじいい!!!」

同僚「そうかそうか。これか?これが欲しいんだな?」ボロン

俺「アアアアアアア!!!!!どうりょのチンポッ!!!!はムッ!!ジュルルッ!!!ジュポッジュポッ!!」

同僚「あぁ..全くお前は..」なでなで

俺「んっんっ!んふっ..んぅ!!」じゅぽっじゅぽ...

同僚「へへ、俺がもっと調教してやるからな」ちゅ



24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 04:24:22.432 ID:3TGbYvFG0.net

こうして俺は同僚によって狂わされ会社もやめ同僚の性奴隷兼恋人になりました。今もうまく言葉は喋れないけど同僚は俺を可愛がってくれるので嬉しいです。まるで夢のような生活です。おしまい。



25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/16(水) 04:40:35.419 ID:AZOPHFhSa.net





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