1: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)18:28:40 ID:lp3

奴隷少女「この度は私を買っていただき誠にありがとうございます…」

奴隷少女「せ、精一杯ご奉仕させていただきますので、どうかかわいがってください」

男「おー、ちゃんと言えたねえ、テンプレの口上。エライぞ?ここで詰まる子もいるから」

奴隷少女「…」ブルブル…

男「ハハハ、そんな震えちゃって、かわいいなあ。やっぱり最初は緊張するよね?うん?」

奴隷少女「…」コクッ

男「まあ楽にしてよ。それで?此処から先はどうすればいいかわかる?」

奴隷少女「い、いえ…後はご主人様が言うようにすればいいと…」

男「そうかそうか。何も教えられていない生娘ってわけだ」

男「じゃ、最初は>>5をしようか」



5: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)18:29:52 ID:P1o

フィストファック



6: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)18:29:54 ID:g24

美味しい食事



9: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)18:31:44 ID:5nO

バカな厨房のせいで興が冷めた



12: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)18:34:10 ID:czw

誰も少女の方に拳を入れるなんて言ってない



転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1457256520/




14: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)18:36:49 ID:lp3

奴隷少女「ふぃ…?なん…ですか?それ」

男「フィストファックだよ。俺の手を君のアソコにぶち込むのさ」

奴隷少女「……?」

男「あー、ここまで言ってもわからないかー。まあいいさ。さ、服を脱いで足を開くんだ」

奴隷少女「え…そ、そんな、恥ずかし…」

男「やるんだよ!!!」

奴隷少女「っひぃ!?…わ、わかりました…」

おずおずと服を脱ぐと床に座る。しかし足を開くことができない。
何も知らないまま奴隷身分に落とされた少女にとってそんな行為は理性の範疇からあまりにもかけ離れていた

奴隷少女「あの…で、できません…やっぱり…恥ずかし…」

男はぐっと少女の両足を掴むと無理やり開く

グイイッ

奴隷少女「いやッ!?」



19: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)18:47:09 ID:lp3

少女にとっては想像もできなかった事態に真っ赤になって両手で顔を隠す
恐怖で体はガタガタと震える
少女の体は女への過渡期といったところ
膨らみかけの乳房、くびれ始めた腰、両足の間には生えかけの陰毛、
そしてぴったり閉じた秘裂、男の視線はそこに突き刺さる

男(まさに生娘って感じ。ここを拳で破壊するのはさぞ楽しいだろうな)

男「はずかしい?」

奴隷少女「…」コクッ

男「じゃ、足は開いたままだよ。力を抜いてね、多分、うんと痛いから」

奴隷少女「な、何を…」

男は自分の右手人差し指を少女の秘部にあてがう

ピト…

奴隷少女「ひャッ!?」

つぷぷ…

奴隷少女「う゛ううう!?」ビク!

男の指が段々と少女の中心部へと進んでいく
抵抗と締め付けは男の想像以上だった

奴隷少女「い゛、痛い!?な、なんでこんな…」

男「うーん、指一本でこれかあ、先が思いやられるなあ」



21: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)18:49:11 ID:RF3

お、きたな、またホモ呼ぶかな



29: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)18:55:50 ID:lp3

男は指を鈎のように曲げたり、反対に伸ばしたりして膣の入り口をほぐす

ぬぷ…つぷ…ぷ…

奴隷少女「い!?…うう~…」

男「どんな感じだい?」

奴隷少女「さ、最初は痛かったけど…今は…変な感じです…くすぐったいような…変な…」

濡れてはいなかったが少女は痛みとは別の感覚を感じていた

男「へえ?じゃあ、こうしたらどうかな」

男は二本目の指を入れる。途端に膣が広がり少女は痛みを思い出す

奴隷少女「ぎいい!?い゛だいぃ!?」

男は二本の指を自在に動かす。広げ、すぼめ、内壁を引っ掻いたり奥へ突っ込んだり…

奴隷少女「ぎゃいいい!!!」

その痛みに少女は足を閉じかける
しかし奴隷としての教育故に主人の命令は絶対と理解しており、震えながらも必死で足をそのままの格好に維持する

男「さて、こんなもんだろ。指五本とも入れてみるか」



30: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)18:56:24 ID:RF3

うわあ



37: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:05:25 ID:lp3

づぷ…っと入れられていた指がいったん引き抜かれる

奴隷少女「はあっ!?…あう…う…」

ズキズキとした痛みを足の付根に感じる
濡れてもいないのに内部をかき回された膣はヒリヒリした感覚を少女に訴えていた

奴隷少女「ご、ご主人様…」

男「うん?」

奴隷少女「こ、これ以上は、もう…い、痛いんです、お…お股…が…こんな…初めてで…」

男「主人の命令は絶対。そうだろ?お前らはみんなそう教育されてるからな。さ、おねだりしてみろ?もっとしてくれって」

奴隷少女「ひ…い、いや…無理…」

男「いやだとぉ!?言うんだよ!アソコに俺の拳をぶち込んで欲しいってなあ!!」

奴隷少女「あ…う…わ、私の…あ、アソコに…あ、貴方様の…うぅ…拳を…ぶ、ぶち込んで…くださ…い…ひ、い、いやァ…」

少女はいに沿わぬ言葉を吐かされると大粒の涙を流し始める
これから何をされるのかは明らかだった

男「よ~し、いい子だ。お望み通りにしてやろう」

男は中指に他の指を添わせ、貫手のようにした手をさらに尖った形状に整えると少女の足の間に近づけていった



53: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:15:15 ID:lp3

ピト…

奴隷少女「あ…ひぃ!」

男の手の先端が少女の割れ目に触れる。さらにググッと押し付けられる
五本の指が無理やり割れ目を押し開いていく

ムリメリメリ…

奴隷少女「ひぐあぁぁ!?」

膣の入り口は大きく割り開かれた。五本の指はまだ第一関節までしか入れられてなかったが、
成人男性の平均的なペニスのサイズを超えるそれは未経験の少女の膣に入れられるにはあまりにも暴力的だった
男の手は進み続ける

メリメリメリ

少女「いだぁ!?いぎい!!ちょ…まっ…ああああ!!!ご、ご主人様ぁ!?まっ…あっが!?」

段々と男の手が少女の体に突き刺さっていく。増していく激痛。
膣は未体験の刺激に混乱し、筋肉が痙攣し始める

少女「あぐぃ!?かッッは!?ひいいいい!!!」ビクビク

男の指の先端が処女膜にまで達する
べりっ、とそれが破かれる

少女「あぐああああああああああ!!!!!!!!!」



68: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:24:12 ID:lp3

そしてそれは手首まで入れられた
少女の膣口は恥骨ギリギリまで拡張されとっくに越えた限界に痛みの悲鳴を上げながら男の手をくわえ込むしかなかった
下腹部はブルブルと痙攣し痛みに定期的に少女は背骨を反らせては弛めている

奴隷少女「はあっ!…っは…ああ…ッ!?…っは…はあ…!」

一息ずつ慎重に呼吸をする
出ないと下手に皮膚が伸びて膣の入り口が裂けてしまいそうになるのだ

男「どんな気分だい?」

奴隷少女「は…が…あ…」

答えられるはずもなかった

男「主人の言葉に返事もできない奴隷にはお仕置きが必要だぞ!?ウラァ!」

ズン!

男は力いっぱい腕を突き出すと、腕が一気に10センチも少女の体内を進撃した

奴隷少女「ッッッ!!!!!!!」

突然の衝撃に少女は呼吸もできず声を上げることなどとてもできないのであった



73: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:28:34 ID:lp3

男「オラオラオラア!」

ズンズンズン!

奴隷少女「ぎゃあああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」

どんどん奥へ進撃していく男の手
行きつ戻りつ、最大の苦痛を与えられるように拳は生暖かい少女の中を進む
グッグッと力任せに押し入ったと思うとズズッと戻り、今度は殴りつけるようにズンと突き出される

ズン!ズズッ!ズン!ズズッ!ズン!ズン!

男「フンッ!フンッ!」ズグ!ズグ!

奴隷少女「ヒギャっ!?あぎが!!ひっ!!はぐぎぃ!?………っは!!!ふーっ……ふーっ……」

男「おるぅぅらああああああ」ドズン!!

奴隷少女「かっ……………っはぁ!!!!」ビクッ!

腕がひときわ深く突き刺さる。強制的に肺の空気が押し出され息が止まる。下腹部の異物感に内臓が圧迫されえずく。
膣から流れ出た血が奴隷少女の白い尻を赤く染めた。

奴隷少女「かひゅ…ごげ…………うぷ…………い、いま………どう………なって………ぐぅ」

ついに女の部分の一番奥まで侵入を許してしまった
拳は膣の最奥にぶつかり手のひらに子宮口の突起が当たっていた



76: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:34:19 ID:lp3

埋まった腕をギュルギュルと回転させてみる

ギュルギュルズポズポグチュチュチュチュ

奴隷少女「い゛ぎゅううう!!はっごおおおお!!いだい!!痛い!!動がざないで!!ああああああ!!」

もはや足を閉じるなという男の命令はかき消されて、手足をめちゃくちゃに振り乱しながらあばれるしかない
しかし膣に腕が突き刺さっているので暴れることで更に膣が拡張され余計な苦しみを感じることとなった

奴隷少女「あっがあああああああああああああああ!!」ビクビクッ

膣内をえぐりながら出たり入ったり、腕が出ていくたび膣道が元の大きさまで窄まり、入ってくるたびに以前生じた傷を広げながら拡張される
地獄の苦しみだった


しかしそれにも終りが来る
男はあらかた少女の膣で暴虐の限りを尽くすと腕を抜き出す

ぬっぼおお!!

奴隷少女「ぎう…」

男「ふう、楽しかった~。さて、次はどうするかな?」

>>80



77: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:34:42 ID:zpi

ksk



79: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:35:26 ID:cXa

アヘアヘ完落ちファック



80: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:35:28 ID:KQp

恥垢まみれのくっさいカピカピ汚ちんぽでイラマチオして
喉奥に無理矢理黄色いどろっどろつぶつぶタピオカざうめんどばどばどばあごっくん



82: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:35:45 ID:RF3

あああああああまじかあああああああ



83: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:35:46 ID:Fvh

お前この野郎



88: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:37:37 ID:RF3

この下衆があああああ



98: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:43:18 ID:dVn

またかよ
リョナラーは害悪



100: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:47:36 ID:lp3

奴隷少女「……あ…ぇ…」

無残に拡張された膣から血を垂れ流しながら横たわる少女
皮膚や内壁に裂けはあるものの筋肉関係は無事なのでまだ使うことはできそうだ

男「気持ちよかっただろう?次は俺も気持ちよくして欲しいな?」

男はズボンを下ろすとぼろっと自分の男根をとりだし、少女に見せつける
それは生まれてこの方洗ったことがないとでも言うようにヘドロのような恥垢で覆われた真っ黒いペニスだった

男「さ、起きて。これを口に入れるんだ。さっさとしろ」

奴隷少女「…」

少女は蒼白の顔で起き上がると仁王立ちで待つ男のもとへ膝立ちの格好で近づく
自然、男のモノが顔面の位置に来る
すさまじい匂いだった。これをどうしろというのか…
上目遣い。男の顔を見上げる
それを見下ろす男

男「何してるの?口に入れるんだよ?できないの?奴隷だろ?お前は」

奴隷少女「は…はい」

本当に、こんなどぎついものを口に含めというのか?
しかし命令は絶対だ
少女は口を開けるとそーっと男の股間へと顔を近づけていく
吐き気を催す臭いが増していく

ぺろ…

少女の舌がグチョグチョに汚れに塗れたペニスに触れた



102: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:48:28 ID:RF3

うげえ



103: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:48:53 ID:cXa

嘔吐不可避



109: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)19:54:35 ID:lp3

触れた舌に糸くずの塊のような恥垢が乗る。じわっと少女の舌にしょっぱい感覚が広がる

奴隷少女(うえええええええええええ…)

男「もっとちゃんと口に含むんだ」

奴隷少女「ふ…ふぁい…」

少女は口を開けたままそう答えると、意を決して男のそれを唇の内側に導いた

パクモ…

奴隷少女「ん…んぅ…」

少女の口いっぱいにすっぱさが満ち満ちた
男のそれは少女の柔らかな口内の刺激にムクムクと成長しギンギンに勃起する

男「よし、そんな感じだ。手伝ってやろう」ガシ!

奴隷少女「!?」

男が突然少女の側頭部を両手でがっちり掴むと前後に揺する。イラマチオだった

男「噛むなよォ!」グン!グン!

奴隷少女「おぼおぉぉぉ!?」じゅるるるる!じゅるる!



115: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:03:07 ID:lp3

ぐっちゅ!ぐっちゅ!

奴隷少女「んうううう~~~~~~~~~!!!!!」

少女の顔が前後するたび男根はしごかれ表面にこびりついた泥のようなチンカスが少女の口内へと遊離していく
少女の清潔だった口の中は恥垢の洪水に犯された
唾液に乗って歯と唇の間に汚濁が溜まっていく

奴隷少女「ぐぶう!?ぐぶ!ごぼお!!」

男「ハァ、ハァ、ハァ、いい、いいぞ、いいぞ~」

男の快感が増すとともにイラマチオの勢いも増す
男が叩きつけるように臭い陰毛だらけの恥骨を少女の顔面に打ち付ける
いくども衝撃をうけるうちに少女の鼻は血を垂らし始める

奴隷少女「うぶうううううううううう!!!」

男「だす!出すぞおお!!!」

どびゅるるるるるるる

ドロリとした黄味がかった汚濁が少女の口内、いや、その奥の喉へと放たれた

奴隷少女「おご…ごぶ…ごぷ…」

それは直接少女の消化管へと流れこみ少女の胃を白濁液で満たしていくのだった


奴隷少女「げほっ!げほ!がはっ!ひゅぅ…ひゅぅ…」

男「あー、気持よかった。チンポの掃除も済んだし…次だな>>120



116: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:03:53 ID:RF3

さぁきたぞksk



117: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:04:15 ID:cXa

ksk



119: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:05:44 ID:zpi

ksk



120: TENSAI_IKEMEN@空白の二年◆djn0H79OnU 2016/03/06(日)20:05:46 ID:tw@ikemen_tensai

少女の右腕をちぎってアナルに入れた後自分の髪の毛を食べさせる



121: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:06:03 ID:RF3

え?



130: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:17:01 ID:lp3

男「そうだ!こいつの腕でもちぎってみるか!」

奴隷少女「え…?」

耳を疑う
正気の沙汰とは思えない
いやまさか本当にそんなことをするとは…

グッ

奴隷少女「!?」

男「ふん!」

グギギギギギ…

奴隷少女「あっぎいいいいいい!!や、やめてええ!!くだざい゛ぃぃあぁぁぁ!!!」

男は少女に飛びかかるとその華奢な右腕を両手でへし折ろうとする
肘を逆に曲げようと無理な力を加え続ける。そして…

ゴキ

奴隷少女「ぎゃああああああああああああああああああああああああ!!!」

少女の右腕は体の後ろ方向、本来曲がらない方向にくの字に曲がってしまった
しかし男の暴力はそれにとどまらない

男「ふんぬううううううう!!!!」メチメチブチブチ

奴隷少女「んあああああああああああああああああああああああああ!!!!」

男は外れた関節を雑巾絞りのようにねじっていく
皮膚の内側に束ねられている神経、血管、筋肉が引き伸ばされ、ブチブチと音を立ててちぎれていった



132: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:19:05 ID:AgS

なんつー怪力だよ



134: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:21:14 ID:bPQ

かなC



138: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:27:11 ID:lp3

奴隷少女「い…っぎいい…いぎいい…いぢい…」

少女の右腕はすさまじい見た目に変貌していた
肘のところの皮膚がねじりパンのように螺旋状にねじれており、人体にあるまじき細さにまで絞られている
肘から先は反対に鬱血と内出血とで倍に膨らみ赤黒く変色している

ブチ!

少女「ぎゃいいいい!!!」ビクっ

男がナイフで右腕を体につないでいた最後の部品、単なる血の革袋となっていた皮膚を切り裂く
内部で流れだしていた血がざーっと切り取られた右腕から溢れる

奴隷少女「あ…あ…あ…」

少女は信じられないという目つきで自分の右肘を見る
いまや彼女の右腕は肘までで終わってしまっている
ピューッと血が吹き出ているのを丁寧に止血する男

男「さ、これからどうすると思う?」

奴隷少女「あ…はは…こんなのって…こんなのってないよ…あはは」

痛みはむしろ吹き飛んでおり、失われた神経の誤信号からくる痺れが少女の全身を支配していた

男「次はこの腕を君のお尻の穴にぶち込みまーす!」

奴隷少女「…」

男「あれ?反応薄いね?協力しないと左腕もやっちゃうよ?」

奴隷少女「…!?や、やります!やってくださいい!」



142: Kayama◆1F4XDdrx6s 2016/03/06(日)20:29:39 ID:hfo

グロいね



148: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:37:37 ID:d4E

作者童貞?



150: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:38:24 ID:lp3

グリグリグリ

奴隷少女「ひぎいいいい!!むりぃ!?むりですううう!!あひいいいいいい!!!」

男は少女を四つん這い(三つん這い)にさせるとかわいい小さな白い尻の間に少女自身の腕を突き立てる
無理やり入れてしまおうと言うのだ
無論、切り取られて脱力しているのだから手先の方から挿れるのは難しい
なのでより太い根元の方から入れざるを得なかった

奴隷少女「ひいいいいい!!!いぎいいいいい!!!あっひ!!!」

括約筋が必死で抵抗する。しかし男の怪力にやがて…

ズブ…ブチチ

奴隷少女「あぎゃああああああああああああああああああああああ!!!」

アナルが裂けるとともにずっぷりと少女の腕が突き立った
床に臥せって尻を高く突き上げた格好で尻から自分の手を生やしている…
異様な前衛芸術の出来上がりだ

男「ははは、さて次は食事だ!自分の髪を食え!」

奴隷少女「…」

男「やるんだよ!」ボグゥ!

奴隷少女「ひぎい!?ひゃ、ひゃいぃ…」



154: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:44:11 ID:lp3

奴隷少女「ど…どうすれば…」

右腕がなく、代わりに尻からそれを生やした滑稽とも奇怪とも言えない姿でおろおろする少女

男「のこった左腕でちぎって食うんだよ」

奴隷少女「え…あ…はい」

逆らっても仕方ない。それは重々少女が学習していることだった
自分の髪を数本つまんで引きちぎり、口に運ぶ

ぶちぶち!

奴隷少女「…」もさ…もさ

噛んでいる気がしないがなんとか飲み込む
そんな作業を男の気が済むまでやる
その頃には少女の後ろ髪は一部が薄くなっていた

男「さてと、次は…>>160



155: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:45:23 ID:cXa

ksk



157: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:46:29 ID:RF3

ksk



160: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:51:32 ID:KQp

残った四肢と少女そのものを順に生きたまま調理して食べる



161: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:51:32 ID:k9j

生きたゴキブリを耳と口とまんこに入れる



163: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:51:53 ID:RF3

>>160
>>161
どっちにしろやべぇじゃねえか



164: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:52:20 ID:RF3

>>160
え?少女そのものって?



162: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:51:50 ID:k9j

クソっ!



165: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:52:25 ID:KQp

これで少女は永遠に男と一緒になるんだ

幸せになれるんだ



168: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:53:31 ID:feM

あーあー死んじゃう



169: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:54:11 ID:KQp

死にはしない
ずっとずっと男といっしょだよ



170: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:54:31 ID:cXa

>>169
死ぬやんけ



172: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:54:57 ID:KQp

>>170
愛だよ愛
愛は永久に不滅です



175: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:57:05 ID:k9j

forever love


素敵やん



177: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)20:58:19 ID:KQp

>>175
ありがとう
愛をわかってくれたか



184: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)21:03:22 ID:lp3

奴隷少女「う…うう…」

なくした右腕の痛み、尻に刺さった腕がもたらす痛み、両方に耐える少女

奴隷少女「ふ…うぁ…」

にゅぽっ…

便を排出するかのように右腕がアナルから排出される
あとにはぽっかり空いた大きな尻の穴が残るのみだ

男「これからどうしようかなあ…んー、腹が減ってきたなあ」チラ

奴隷少女「…」

憮然とした表情で床にへたり込んでいる
もうどうにでもしてくれ…そんな心持だった

男「なあ、解放してやろうか?」

奴隷少女「え!?」

解放…それは奴隷にとって唯一の希望の言葉である

奴隷少女「ほ、本当ですか!?」

男「ああ、この世からな」

少女は目の前が真っ暗になる感覚を味わった


奴隷少女「離してぇ!?離してくださいぃ!!ご主人様!!何でもしますから!!」

少女は床に大の字に固定された。ついに最期の儀式が始まるのだ



194: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)21:10:55 ID:KQp

おなか減ってきたな・・・



196: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)21:13:24 ID:lp3

奴隷少女「これからどうする気ですか!?お願いです!!殺さないでえ!!」

四方からの鎖で手足を目いっぱいに引っ張られちっとも動けない。しかしあらん限りの声で懇願する

男「うるさいなあ、すぐには終わらせないよ。人生を振り返る時間くらいは与えてあげるさ。痛みの中でだろうけどね」カチ、ボォー

奴隷少女「!!」

男が取り出したのはバーナーだった

男「まずはこれで君の足をこんがり焼いて食べちゃおうね」

奴隷少女「ひ…ひ…いや…いや…(ボォォォ…ジュウウウウ)いやあああああああああああああああああああ!!!!」

男の持つバーナーの火が身動き取れないでいる少女の足を炙り始める
左足からだ
まずはまんべんなく膝から指先までの表面に火を当てる

ボォォォォォォ

奴隷少女「ひゃああああああいいいいいいいいいいいいいいいああああああああああ!!」

炎がゆっくりと少女の白い皮膚を舐めていく
やがて膝下のあらゆるところに水ぶくれができ始める
しかしそれもつかの間、赤くなり、ただれ始める

奴隷少女「んぎいいいいいいいいい!!!も゛う゛!!ごろ゛じで!!!!ああああああああぐううううううううう!!!」

男「ゆ~っくり直火焼きだよ~」ボボォォォォ



197: TENSAI_IKEMEN@空白の二年◆djn0H79OnU 2016/03/06(日)21:14:10 ID:tw@ikemen_tensai

焼く派か(っ>ω<c)



198: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)21:15:33 ID:feM

直火焼きぃ!



199: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)21:16:01 ID:cXa

四肢切ってから調理かと思いきやそのまま焼いた



201: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)21:19:59 ID:feM

つか、腕切られたのに四方ってのは頭も縛られて…



204: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)21:24:48 ID:lp3

深達性ニ度火傷、三度火傷…そしてそんなレベルを超え、炭化…

ジジュウウウウウウウウ…

辺りには脂肪の焼ける匂いが立ち込めた
焼肉屋の臭いだ

奴隷少女「あ…は…ひゃ…」

もう先程までの激しい痛みはない
膝下に明瞭な感覚がない…漠然としたヒリヒリ感があるのみ

男「焼けたね!いっただ~きまーす」ガブ!

男はこんがりと炭化した少女の足にかぶりついた

奴隷少女「~~~~~ッッ!!!…?」

痛みがない。男が皮膚と肉の一部を食いちぎっているというのに
それもそのはず
とっくに表面の神経は焼き殺されているのだ
しかし深部の肉はそうではなく…

がぶ

奴隷少女「っ!!あぐぎいい!!!」

男「ここ、生焼けだなあ」モッチャモッチゴキュ

やがて、男の食は骨にまで達する
露出した白い骨をねぶる

べろっべろ…

奴隷少女「ひぃ…い~~~~~~~!」

まだ感覚のある骨をねぶられる異様な感覚に具合が悪くなる少女だった



234: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)21:38:34 ID:lp3

左足の一部を食べたところで男は満足し、次へ向かう
残りは最後に丸ごと頂くのだ
次の標的は右足だ

男「今度は…揚げ物でーす」

奴隷少女「…!」

男は鍋にいっぱいの油をコンロで熱し始める
やがて油から白い湯気が立ち、肉類の調理に十分な温度まで加熱される

男「これをぶっかけまーす、えい」ジジュウウウウウウウウウウウウウ

奴隷少女「ッッ!!!がああああああああああああああ!!!!」

少女の右足に大量の油が鍋から直接ぶちまけられる
たちまち少女の足の皮膚は真っ赤になる

奴隷少女「んぎいいいいいいいいあああああああああああああ!!!!」

その過程が繰り返され、少女の足が可食状態になるまで加熱調理される

例によってそれにかぶりつく男
今度はほとんどの神経がまだ死んでおらず、男の歯が食い込み、肉が食いちぎられる感覚を少女に伝えることができた

がぶっ

奴隷少女「っがああああ!!!!!!っひいいいい!!!いああああああああ!!!」

男「あー美味いわ。だけどお腹がいっぱいになる前に次へ移らないとね」



267: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)21:48:31 ID:lp3

次は最後に残った左腕
調理方法は単純に、刺し身
メスがきらめく

スーッ

奴隷少女「ひい!?」

刃物の新鮮な痛みに薄れかけていた意識を再度覚醒させられる少女
メスで引かれた線にポツポツと赤い点が滲んでくる

ベリッ

奴隷少女「ぎゃッッ!?」

その線が唐突に広げられ裂け目になる。その中にナイフと箸が突っ込まれ、クチュクチュと肉を抉る。血が飛沫になって辺りに散った

クチュクチュクチュ

奴隷少女「ひぎゃああああああああああああ、痛い痛い痛いいいいいいいい!!!」

活造りにする手間も惜しんだ、生体そのままをちぎりながらの刺し身だ
調理とも言えない
ただ生きたままの体をちぎって食っているだけである
傷口の中でナイフが踊り、生じた破片を箸が拾って男の口に運ばれる…

グチ…ブチ…グチュチュ…

奴隷少女「ぎゃあああああああああああああああああ!!!!じぬうう!!!いだぐでええええ!!!いがああああ!!!!」

今度の痛みはこれまでのものよりも持続的で終わりがない。
少女は一層激しい叫び声を上げて運命に抗議するのだった



303: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)21:57:24 ID:lp3

奴隷少女「はぁ…はぁ…はぁ…」

息も絶え絶えの少女
右腕は肘から切断され、両足は大火傷と部分欠損、左腕は解剖されたようにむちゃくちゃに引き裂かれている…
満身創痍という言葉で言い表そうとしても追いつかない。誰がこんな状態の少女を想像できよう?

男「あ~おいしかった。…さて…最後は君自身が釜茹でになってもらうよ?感想は?」

奴隷少女「…………」

奴隷少女「……もう………殺して」

本心からの言葉だった

男「オーケー、じゃ、いい湯加減の風呂に入ろうねえ」

男は屋外に出て、準備をする
やがてそこには人一人まるまる入れそうな大釜になみなみと入った煮え立つ湯が用意される

男は少女を抱え上げる
諸々の仕置により軽くなった少女の体は殆ど重さを感じさせない

男「じゃ、茹でダコになってくれい、我が愛しの奴隷よ…っよ!」

バッチャァアン!

少女は煮えたぎる湯の中に落とされた



336: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)22:06:38 ID:lp3

奴隷少女「がぼぉ!?ぐぼぁ!!っがああああああああああああああ!!!」

足は動かず、手も動かず、そんな状態で放り込まれたのだ
ただの水でも溺れ死んだだろう
だが熱湯だ
溺れ死ぬまでの数分を最大限の苦痛の中で過ごすことになる

奴隷少女「うがああああ!!!ぎぐ…ごぼごぼ…がっぶうううう!!!ぶぐうううううう!!!」

釜の縁にないはずの右腕と動かない左腕を伸ばし、助かろうとする
動かない両足は必死に湯の中を蹴る
無駄だ
全ては無駄なのだ
やがて赤かった皮膚はただれ、深度火傷の様相を呈してくる
全身がそうなってくるのだ

奴隷少女「んがあああああ!!!ぐああああああ!!!ぎゃいいいいいいあああああああああ!!!!」

奴隷少女(私…何だったんだろう…人生…なんて…呼べるのかな…こんな…)

奴隷少女(売られて、買われて、こんなふうに殺されて…何だったんだろう…私って…)

真っ赤な尻と背中を上にして、煮えたつ湯の中にただ浮かぶだけの肉塊になるのに、時間はかからなかった


男「いっただ~きまーす!」

男は幸福のうちに美少女の釜茹でを食し、この哀れな奴隷と一体になる喜びを味わったのだった






339: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)22:07:08 ID:KQp

      ∧_∧ >>1
   __(  ・ω・)
  / ||/ ⊃ ⊃∧_∧
  |  ||___ノ (     )
  | ̄ ̄\三⊂/ ̄ ̄ ̄/
  |    | ( ./     /



343: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)22:07:30 ID:Dxy

>>1おつ

なんか最後胸糞



350: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)22:08:44 ID:cXa

1乙、ありがとう



353: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)22:09:14 ID:lgc

乙っしたー!



376: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)22:15:36 ID:uok

終わったのか、>>1
できれば今度は少女が幸せになる話が見たいな
お前ら頼むよ



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