1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 20:26:55.076 ID:RX+yqAc40.net

電車

俺「(しかし誰に向けて言っているんだ)」

紳士「そこの人」

俺「エッ俺ですか」

紳士「そうですよ」

俺「どうして俺なんかに」

紳士「眠たそうだったので」

俺「えへへ...そうですかね」

紳士「えぇ、なのではい、どうぞ」

俺「あ、ありがとうございます、いやすみません...」

俺「(俺なんかに譲ってくれるとは優しい人だ。本物の紳士だ!)」

数分後

俺「zzz...」

紳士「(気持ち良さそうに寝ているなァ、よしよし!)」

紳士「(持ち帰ってやる!)」ヨイショ



2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 20:27:20.178 ID:E3Hghmob0.net

紳士だな



3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 20:27:30.173 ID:8av03m8J0.net

紳士杉ワロタ



4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 20:27:37.141 ID:k8sJ+tTQ0.net

策士だな



転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1449660415/




9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 20:31:33.025 ID:RX+yqAc40.net

紳士の家

俺「んん」ぱち

紳士「起きましたか」

俺「んん..!なんだ!どこだここ!あ、し、縛られて動けない!」

紳士「私が縛ったのだよ」

俺「ア!あなたは..!まさか悪い人だったなんて!なぜこんなことをする!」

紳士「気に入ったからだよ」

俺「気に入ったのにこんなことをするのか!」

紳士「エイッ」ドバッ

俺「ヒャッ!な、なにかけたんだ!」

紳士「小麦粉と溶き卵を混ぜたものだ」

俺「!な、なぜ!」



10: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 20:32:19.669 ID:lDjpxK2L0.net

こえーよ



11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 20:32:42.556 ID:17mH0ID/r.net

怖すぎ



12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 20:36:37.014 ID:RX+yqAc40.net

紳士「召使い!アレを持って来い!」

召使い「へぇただいまッ」ガラガラ

俺「な、なんだこのデカイ鍋は!パチパチいってる!油の跳ねる音がする!」

紳士「そう、お前を食べてやろうと思ってなぁ」

俺「へ!!」

紳士「私は好きなものだけ食べて生きていたのだよ。分かるかね?」

俺「お、俺のことが好きなのか...?」

紳士「あぁ一目惚れだ」

俺「え、えへへ....///」

紳士「さぁ召使い、油の中にブチ込むのだ」

召使い「へい!」

俺「アッ!!さ、触るな!やめてくれ!暑いの嫌だ!やだ!やめてくれ!お願いだ!お願いだ!!!」



14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 20:40:09.244 ID:8av03m8J0.net

ホラーかよ



15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 20:40:28.037 ID:RX+yqAc40.net

俺「ま、待ってくれ!そ、そうだ!パン粉!パン粉をつけないと!!おいしくないぞ!」

紳士「ふむそれもそうか。素揚げより美味しいかもしれんな」

俺「そ、そうだ、その方がいい!」

紳士「では召使い、至急パン粉の調達を」

召使い「へいッ」タタタ

俺「な、なぁ好きなら一緒にいたほうがいいと俺は思うんだがね。食べたらもう顔も見れない」

紳士「食べなきゃ一つになれないだろう。私はお前と一つになりたいのだよ」

俺「え、えへへ...ひとつに、かぁ...///」



16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 20:41:26.905 ID:lDjpxK2L0.net

なに照れてんだよw



18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 20:45:10.472 ID:RX+yqAc40.net

紳士「なりたいだろう?」

俺「だがやっぱり俺は相手の顔を見ていたいと思うな..それに一つになるなら、その、へへ、俺の中に入れればいいんじゃあないか..///」

紳士「何をだ?」

俺「エ!え、えへへ...?な、なんだよ言わせるのかぁ?///」

紳士「早く言え!」ピシャリ

俺「あ、ち、ちんぽ...俺の中に...///」

紳士「!!!お前女だったのか?!」

俺「へ!お、男に決まってるだろう」

紳士「では一体全体どこに入れるというのかね。口か?口じゃあつまらんだろう。人になったとは言えない」

俺「え?し、尻に入れるだろう、普通」

紳士「し、尻ッ?!!!!き、きたな、きたない!!阿呆!!」ペシパシ

俺「アッうッ!」



19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 20:50:05.781 ID:RX+yqAc40.net

紳士「尻に入れるなどと、そんな馬鹿な真似をする奴がどこにいると言うのかねッ!!」

俺「そんな、あんた知らないのかい?普通だよ」

紳士「ふ、フツー?!普通なわけ無いだろう!!普通のことならとっくに私が知っているはずだ。母上や父上もそんなこと教えてくれなかったぞ!」

俺「教わるもんじゃあないしなぁ。あんたその歳でアナルセックスを知らないのはまずいんじゃあないか」

紳士「アナルセックス、だと...?そんな、なんで誰も..何故誰も私に教えてくれなかったのだ!!」

召使い「買ってきましたぜ!」ドサッ

紳士「お、おい貴様ッ!アナルセックスを知っているかッ?!」ガシッ

召使い「!!!」



20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 20:53:44.064 ID:RX+yqAc40.net

召使い「だ、旦那、なんでその言葉を」

紳士「こいつに教えてもらったのだ。アナルセックスは普通のことなのか?だとしたら何故..何故皆、そのことを黙っていたのだ!!」

召使い「その、それについては旦那様のご両親から口止めされていましてぇ..」

紳士「んなッ...母上と父上が?!」

召使い「へ、へぇそうでございやす、特に母上様からは...」

紳士「何故だ!言え!!」



21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 21:00:40.731 ID:RX+yqAc40.net

召使い「バレてしまっては仕方がないですね..まぁ、もう二人共お亡くなりになられてますしあっしが何もかもお伝えしましょう」

紳士「あ、あぁ」

召使い「旦那様のお父上が病気で亡くなられたのは旦那様もよく知っているはずです。」

紳士「そうだ。それがどうしたというのだ」

召使い「その病気の元といいますか、まぁそれが、アナルセックスをしたせいなのです」

紳士「な、なんだと!」

俺「エイズか!かわいそうに」

紳士「あ、アナルセックスをすると死ぬのか?!」

俺「親父さんは運が悪かったんだ。普通死にはしない。俺となら大丈夫だ」



22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 21:12:29.849 ID:RX+yqAc40.net

召使い「愛する夫が男とセックスしたのを知った母上様は息子も同じ運命を辿るのではないかと心配になりあなた様を過保護に育てたのです。清く正しく美しい人間へ育つようにと」

紳士「私があまりものを知らないのはやはり母上のせいだったのか」

召使い「へい、まぁ、そうでございます。母上様は死ぬ直前あっしに「息子がいくつになっても健全で正しい心の持ち主でいられるよう教育してくれ」と頼んできたのですが、あっしはそれをよく思いませんでした」

紳士「あぁ、お前がいろいろ教えてくれたおかげで電車に乗れるぐらいになったのだからな。感謝する。」

召使い「エヘヘ...///」

俺「(何照れてる!腹立つなぁ)」



24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 21:15:26.201 ID:RX+yqAc40.net

召使い「アナルセックス...覚えますか」

紳士「あぁもちろんだ!だがやはり汚いものは汚い」

俺「汚くない!ちゃんと掃除をすればいいだろう。丁度俺は裸だし洗ってくるよ。シャワー室はどこだ」

紳士「アッそうやって逃げるつもりだろう!そうはいかんぞ」ぎゅ

俺「に、逃げない!あんたとセックスしたいし...///」

紳士「そ、そうか...///」



25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 21:23:18.972 ID:RX+yqAc40.net

召使い「おい!ダメだダメだ!」

俺「なんだ」

召使い「旦那、はじめてはこのあっしじゃあないんですか」

紳士「お、お前と?」

召使い「えぇ、だって今までずっと旦那と一緒にいたのはあっしですぜ...こんなどこの馬の骨かもわからないような親父とするんですか?」

俺「なんだと。俺は選ばれたんだぞ。彼は俺を愛してる」

召使い「は!よく言う!旦那様、あっしが何十年、旦那様を見てきたか知っているでしょう?旦那を気持ちよくさせることができるのはあっしだけですぜ...」ぎゅ

紳士「ふむ..じゃあはじめてはお前と..」

俺「だ、ダメだ!!なんだそれ!おかしいぞ!!はじめては好きな人とするもんなんだぞ!」ガシッ

紳士「!そ、そうなのか?」

俺「そうだ!!」



26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 21:30:13.463 ID:RX+yqAc40.net

召使い「そ、そうだけども!でも何事にも練習は必要ですぜ旦那ぁ、それに旦那、あっしのこと好きでしょう...」ぎゅ

紳士「ふ、ふむ..」

俺「こいつは今までアナルセックスを隠していたんだぞ!俺が教えてやらなきゃあんたは知らずに死んでいたかもしれない。最後まで俺がちゃんと教えてやるから、な、しよ..?」ぎゅっ

紳士「あぁもう離れろ!全くお前達ときたら、袖が伸びてしまうではないか......で、私はどうすれば良いのだ..」

召使い「..旦那が決めてください!」

紳士「エ!」

俺「そうだな、お前が決めてくれ...」

紳士「そ、そんな!わ、私は、そんな、そんなこと決められん..」



27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 21:38:21.570 ID:RX+yqAc40.net

紳士「そうだ..私が挿れられればいいのではないだろうか。お前達の物を二本同時に、私に入れるのだ 」

俺「エッ!」

召使い「そ、そんな!いきなりは入りませんぜ」

紳士「なら慣れるしかない、私はやるぞ..!」

召使い「そんな、ガバガバになっちまいますぜ..」

俺「そんな面倒なことしなくていいって、それに俺は入れるより入れられる方が好きなんだ。だから俺に入れてくれ」

召使い「ぬ、抜け駆けするな!」

紳士「え、えぇい!黙れ黙れ!いいのだ、やるのだ!ガバガバだろうがなんだろうが、私はお前達のチンポを入れる!!」

召使い「旦那様..!」

俺「仕方がないな、じゃあ拡張していくか」



28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 21:46:47.107 ID:RX+yqAc40.net

こうして俺達は紳士野郎のケツ穴拡張に取り掛かった。ケツ穴で気持ちよくなれるまでそう時間はかからなかった。やっぱり物を知らない奴を調教していくのは簡単だ。

一週間後

紳士「き、キモチイイぞ///もっとかき回してくれ!!」シコシコ

俺「もっとでかいディルドでも良さそうだな」ぐりぐり

紳士「んんッ!!デカイのほしい!!ア~ッ..///」シコシコ

召使い「こんなやらしい顔、母上様どう思うでしょうかね!ヒヒ!」

紳士「あぁッ、あぁ...///」

俺「早くチンポ欲しいだろ」ぐちゅぐちゅ

紳士「欲しいッ!早く欲しいのだぁ、入れてくれ!入れてくれ!!」くぱぁ

召使い「それだけはいけませんぜ、最後の最後のとっておきですからね」

紳士「ハァ、ハァ、チンポほしい、チンポぉ.....」シコシコシコシコ



29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 21:56:00.532 ID:RX+yqAc40.net

一ヶ月後

紳士「ハァーッ///ハァーッ///チンポ、チンポ...///」

召使い「旦那様チンポしか言わなくなりましたぜ」

俺「ハハ、もうチンポのことしか考えられなくなっちゃったんだな。ちょっとチンポを見せてやるか」ボロン

紳士「!!!!!チンポッ!!!」バッ

召使い「コラッ!乳首つねってやる」ぐりぐり

紳士「アッ!!アヒッ!///」ビクビク

俺「イキたいか?でもイケないぜ。その貞操帯をつけている限りな」

紳士「外してくれ、イキたい、イキたいッ!!!ケツ挿れて、ディルド、チンポッ!!!」

召使い「おい旦那が壊れちまうぜ」

俺「そうだな、もうガバガバだし入れるか?」

紳士「ッ!!!!あぁッ挿れてくれ挿れてくれッ!!!!」



30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 21:59:14.240 ID:RX+yqAc40.net

俺「ようし、じゃあ入れるか!」

紳士「早く!早くッ!!!!」くぱぁ

召使い「よし、いくか!!いれますぜ旦那!!」ずぷぷ

俺「初チンポでケツイキしちまえッ!!」ずぷぷ!

紳士「ンオオオオオッ!!!!んんッでかっケツ穴広が、あ、あぅあああッ!!!////」ビクビクッ!!



31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 22:06:18.458 ID:RX+yqAc40.net

紳士「ひいッ!///チンポ!チンポ、ん、ンン、おぉッ///」フリフリ

召使い「旦那の中、はぁ、はぁ..旦那ぁ、ずっと大好きでしたぜあっしのかわいい世間知らずな旦那...///」ずぽずぽ

俺「俺のこと忘れるなよ、俺のこと食べたいんだろう?ほら、しっかり味わえよ俺のチンポ!」ずぽずぽ

紳士「チンポッチンポしゅき、チンポぉだいしゅきだぁ!!///もっともっとだぁ!!///」



32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 22:09:35.429 ID:RX+yqAc40.net

紳士「あぐ、もぅ、い、いぐ、う、うぅ!!!///」

召使い「相変わらず早漏だな、旦那は!ヒヒッ..///」ずぽずぽぐりぐり

俺「ほら早くイケよ、イケッ!!」ずぽずぽぐりぐり

紳士「ヒィ、乳首、乳首やぁあっんんっぎ、ぎもぢっ///イグイグッ!!!ンアアアアアッッ!!!///」ビュルル~ッ!!!どぷっどぷぅっ!!



33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 22:14:45.765 ID:RX+yqAc40.net

紳士「あ、あぅぁ..あ、ううう......///」ガクガク

俺「凄いな、あの彼が、こんなになっちゃうんだなぁ..紳士じゃないな」

召使い「紳士?ハハ、確かに清く正しく美しく育てられたからなァ、ウン、本物の紳士だったろうな?少なくともこの間までの旦那なら!だが今は..」

俺「へへ、見る影もない!変態親父だ」

紳士「ハァ、ハァ...///ヘヘ....ヒヒ..///」ニヤニヤ



34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 22:28:56.193 ID:RX+yqAc40.net

翌朝

紳士「ふあぁ..」

俺「おはよう」

召使い「おはようございます」

紳士「んん..はぁスッキリしたぞ良かったチンポでケツイキできて。貞操帯をつけられているときは気が気でなかった」

俺「へへ、これから毎日チンポ入れような」

紳士「だがいくらチンポをいれてもお前とは完全に一つになることは出来ない」

俺「ま、まぁそりゃそうだが」

紳士「私はお前を取り込みたいのだ」

俺「え..」



36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 22:35:19.166 ID:RX+yqAc40.net

召使い「へへ....チンポは二本もいらないしなぁ...」

俺「な、ま、まさかまだ俺を揚げようと..」

紳士「食べたい...お前を食べたいッ!」ドバッ

俺「ヒャッ!」

召使い「買ってきたパン粉がまだ残っているんだ、あぁ使い道が見つかって良かった!」

俺「あ、あんたら狂ってる!!クソッ」タタタッ

召使い「待てッ!」ガシッ

俺「ひ!離せ離せ!!」

召使い「狂ってるのは旦那だけだ、あっしは狂ってねぇぜ。だが旦那が生きやすく、楽しく過ごす手伝いをするのがあっしの役目なんだ、悪く思うなよ」ドバッ



37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/09(水) 22:38:33.003 ID:RX+yqAc40.net

紳士「あぁうまそうだ!!久々の人フライだ」

召使い「喜ぶ旦那はかわいいですなぁ」

紳士「そうか?フフ」ニコニコ

召使い「あぁそうですぜ旦那、これからも毎日ずうっと旦那は笑顔でいてくだせぇ」

紳士「私が笑っていられるのはお前のおかげだよ。人フライより大好きだぞ」ちゅ

召使い「ん..あっしもですぜ旦那...///」ちゅ

こうして俺はフライにされ紳士野郎の笑顔となり、またエネルギーや肉体、糞になることができた

おわり



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