1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 03:19:05.105 ID:MXMHaKlz0.net

同僚「どうしたのですそんなにニヤついて」

俺「エ!そんな顔してましたか」

同僚「えぇ」

俺「えへへ...」

同僚「どうしてか、教えてくれませんか」

俺「あ、その、へへ、とっても魅力的だなぁって思いまして..」

同僚「フフン、そうですか」

俺「へへ...」

同僚「私もそう思います」

俺「え?お、俺がですか?!そ、そんな参っちゃ」

同僚「いえ私が」

俺「え?」

同僚「私はとても魅力的だ。誰が見ても。」

俺「へ、は、ははは!」

俺「(なんだこれは?何かのジョークなのか?分からないから笑っておこう...)」



転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1454782745/




2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 03:20:05.379 ID:J2cFsUju0.net

同僚男(38)ヒゲ面です



4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 03:21:14.951 ID:MXMHaKlz0.net

>>2 42歳だ 髭面なのは合っているが口髭だけで顎にはついてない



5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 03:25:32.741 ID:MXMHaKlz0.net

同僚「なんで笑ってるんです」

俺「へ、あ..」

同僚「まぁいい..ところで、ニヤつくほど私が好きか?」

俺「え?あ、す、好き...なんて...///」

同僚「好きに決まっているよな?」ガシッ

俺「へ!あ、は、はい...実は..へへ..///」

同僚「フン。まぁ、当たり前か。私は世界で一番魅力的だからな」

俺「は、はぁ...」

俺「(そうか、ナルシストなのか...)」



6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 03:28:55.458 ID:MXMHaKlz0.net

同僚「恥ずかしがることない、私はどうやら人を虜にしてしまう力があってだな」

俺「は、はぁ..」

同僚「ふふん、私が好きならもっと好きだと言ってくれていいのだよ」

俺「あ..あ、あはは...」

同僚「...何故好きだと言わない?」

俺「へ、あ、い、いや、好きです..」

同僚「ふふん、それで良い」

俺「(なんだかやり辛いな..)」



7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 03:33:45.280 ID:MXMHaKlz0.net

お昼

女共「一緒にお昼食べましょう~!」「こっち向いてー!」

俺「うわぁ」

同僚「フフ...皆私を自分のものにしようと必死なようだ!ハハハ!」

俺「わ、あの大群に男も混じってるじゃないか..よく恥ずかしげもなく..」

同僚「なんだ?あんたは..私と食べたくないのか」

俺「いや、そりゃ、一緒にいたいとは思うがあんな大群を目の前にされちゃあ..」

同僚「私を好きなくせして全然積極的じゃないな!よし、今日はお前と一緒にランチへ行こう」

俺「え、いいのか?」



8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 03:38:05.166 ID:MXMHaKlz0.net

デニーズ

店員「何名様ですか?」

同僚「2名だ」

店員「(きゃ、かっこいいわぁ...///)」

店員「あ、で、ではお席の方ご案内致します..///」



同僚「ふふん、彼女も私に惚れていたようだな」

俺「あぁ...」

同僚「どうした?」

俺「いや、せっかく俺を選んでくれたんだからもっと俺に興味を、その...」

同僚「むむ。私は私にしか興味がないからな..魅力的な自分が一番だ」

俺「え..」

同僚「だがあんたは嫌いじゃない。ま、私が嫌う人間など滅多にいないがな!」



9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 03:42:44.767 ID:MXMHaKlz0.net

俺「俺のことは好きになってくれないのか...」

同僚「別に好きになってやらんこともないが、私が一番愛しているのは私ということを忘れないでおいてほしい。」

俺「なんか..ナルシストなのか?そうじゃない気もするけれど」

同僚「あぁ..まぁ、よく言われるが、私はほら、こんなに魅力的だしかっこいいし人を虜にできる素晴らしい人間なのだ、そんな自分を好きにならないわけないだろう」

俺「は、はぁ..確かに一理あるかもしれない..」



10: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 03:48:02.672 ID:MXMHaKlz0.net

俺「じゃあ..結婚とかはしないのか」

同僚「自分と出来たらしているよ!」

俺「ハハ...でもまさか性の対象が自分にはならないだろう?」

同僚「いやいやそんなことはない」

俺「エッ」

同僚「何がエッだ。こんな魅力的な奴がいやらしいことをしていて勃たないわけがないだろう!」

俺「いやらしいこと...///」

同僚「アッ想像したな...?フフ、するか?夜...」

俺「へ...///」



11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 03:53:35.420 ID:MXMHaKlz0.net



同僚「ほら見ろ、私の裸だぞ!どうだ?良い体だろう」

俺「あ、あぁ...///」

同僚「好きにしていいぞ?ほら、早く...」

俺「ウ、ウオオッ!!」ガシッ

同僚「アッ、そんなに私が好きか、ハハ、ハハハ!そうかそうか!」

俺「穴舐めさせろ、穴ッ..ハムッジュルル!!」

同僚「んアァ....」

俺「チュパチュパ..ジュルルッ...レロレロ...」

同僚「ふぅッ、あ、あ...」くねくね



12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 03:57:49.001 ID:MXMHaKlz0.net

俺「ふぅっ..あぁ..す、好きだぁ、好きだ!!」ギュッ

同僚「フフ...」

俺「チンポ入れるぞ、入れるぞいいなッ?」

同僚「あぁ、生でいいぞ...私の体を存分に味わってくれ」

俺「あぁ、はぁっはぁっ..///よし、いれるぞ!!うっ、おっ..お!!」ずぷぷ!

同僚「アァッ..気持ちいいぞ、あぁ...」

俺「オォッンオオッンオッ!!!」パンパンパンパンッ



13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 04:00:57.620 ID:MXMHaKlz0.net

数十分後

俺「いぐっでるッんオッ出すぞ出すぞッ...!!!」パンパンパンパン

同僚「あ、あぅ、あ、出してくれぇ、ハァ、ハァ、私の中にたっぷり種付けしてくれッ...」

俺「ンオオオーーーッ!!孕めッ孕めッ!!んあアッ!!」びゅびゅっ!!

同僚「あぁ...汚されていく、私の魅力的な体が..へへ、ひひ...///」シコシコ

俺「はぁ、はぁ.....はァ.....」



14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 04:03:22.594 ID:MXMHaKlz0.net

俺「抜くぞ..んん」ずりゅり..

同僚「ハァッ.....」

俺「はぁ、はぁ..精子出してくれ..俺は穴から垂れる精子が好きなんだ..」

同僚「じゃあこれ」

俺「へ?ビ、ビデオカメラ?」

同僚「コレでケツから精子を出す私を撮ってくれ..///」

俺「は、はぁ」



15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 04:09:08.662 ID:MXMHaKlz0.net

同僚「よし、じゃあ出すぞ」

俺「あ、あぁ」ポチ

同僚「ンッ..///」ブブッ..ブチチッ!ドロォッ....

俺「....///」ゴクリ

同僚「ハァ、ハァ....///この、出された精子で扱くのがたまらない...///」シコシコグチュグチュ

俺「...!///」

同僚「ちゃんと私のいやらしい姿撮ってるかぁ..?んんっ..あぁ...///」シコシコ

俺「と、撮ってるさ...///」



16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 04:12:57.418 ID:MXMHaKlzH.net

同僚「アァッ...い、イクゥッ!!ンアアッ///」びゅびゅっ!!

俺「はぁ...///」

同僚「んはあっ...///はぁ...気持ちよかった...」

俺「最高だよ、あんた...///」

同僚「フフ、当たり前だ!」ちゅ

俺「あ///」

同僚「ふふ、ありがたく思うんだぞ私にキスされたんだぞ」

俺「うん...///」



17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 04:18:45.411 ID:MXMHaKlz0.net

同僚「さて、風呂でも入って寝るか。明日は休みだろうしこのまま私の家で泊まればいい」

俺「い、いいのか?えへへ..やった///」

同僚「ふふ、感謝するのだぞ。着替えを持ってきてやるから先に風呂へ行っててくれ」

俺「あ、うん!」



俺「風呂、風呂...どこだ?ここか?」ガチャ

俺「ひっ.....?!」



18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 04:26:04.376 ID:MXMHaKlzH.net

同僚「何見てる」

俺「アッ!あ、す、すまない、風呂だと思って!」

同僚「別に見ても構わないぞ?」

俺「あ、あはは..いや、本当に自分のことが大好きなんだな..こんな、自分の写真を壁いっぱいに貼るなんて..」

同僚「フフ、ほしい写真があったら焼き増ししてやるぞ。どうだ、何かほしい私はあるか」

俺「え?えっと...あ..これ..///」

同僚「お、いいものに目をつけたな。似合うだろ?こういう格好。まぁ、私が似合わない恰好などないがま!」

俺「凄い..引き締まってて、やらしい...」

同僚「じゃあ実物を見せてやろう、ボンテージならちょうど持っているからな」



19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 04:31:40.508 ID:MXMHaKlz0.net

同僚「ほら、どうだ?」

俺「ふぅっ、ふぅっ..へへ..///」

同僚「はぁ、もっと見てくれ、ほら、いやらしいだろ...///」

俺「ハァ、ハァ....///」ムクムク

同僚「おいおい、また勃ってるのか。さすが私だな..!」

俺「股間舐めさせてくれ、いいか?///」

同僚「あぁ、いいぞ」

俺「あぁ..じゅるるっれろれろ..」

同僚「いいぞ..ふぅ...あぁ..ちゃんと撮っておかないと」パシャ

俺「じ、自撮りしたのか..?」

同僚「あぁそうだ。後で送ってやろう。」

俺「はは、さすがだ..あんたは...はぁ、はぁ、レロレロ...」シコシコ



20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 04:37:19.959 ID:MXMHaKlzH.net

俺「うっ..ふぅ..」びゅっ

同僚「お、出たか」

俺「ん...///」ぎゅ

同僚「ハハ、いきなり抱きついて..どうした?」

俺「好きだ....ずっと一緒にいたい」

同僚「ずっと一緒...どうだかな」

俺「おねがい..」ぎゅ

同僚「私は私しか愛せないがそれでも良ければ」

俺「いい、なんでも..一緒にいられるなら!」

同僚「ふふ、そうか!」



21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/07(日) 04:41:55.458 ID:MXMHaKlz0.net

こうして俺は素敵な同僚にぞっこんになってしまいべったりとくっついて過ごした。誰にどう見られようが俺は彼といられて幸せだ。



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