1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:16:35.297 ID:R6fbjYo60.net

女 「クジラを目指すのか?」
男 「いいえ。人間やめる気はありません。」
女 「現人クジラになると?」
男 「いやいや、そういうことではなくて」



2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:17:49.248 ID:R6fbjYo60.net

女 「話が見えないのだが」
男 「ならば説明しましょう」
女 「ふむ、一応聞こうか」
男 「女性が潮を吹くのは有名です」
女 「いきなり何の話だ貴様?」
男 「まあまあまあ、落ち着いて」
男 「世の中では女性しか潮を吹かない、という風潮がありますが、
   どうやら男性でも吹くらしいと。」
男 「そしてそれはかなりの快感であるらしいのですよ」
男 「そこで数少ない友人である君に協力して頂きたい」

3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:18:57.140 ID:R6fbjYo60.net

女 「そもそもお前を友人だと思ったことがない」
女 「それなのにどうしてこんな訳の分らない事に協力しなくては
   いけないのか」
女 「帰らせて貰おうか」
男 「帰るのはいいのですがね?」
女 「何だ?」
男 「さて取り出だしたるはデジタルカメラ(録画機能付き)」
男 「映っているのは深夜の公園の鉄棒の辺り」
男 「おっ、女さんが鉄棒にまたがってゆらゆらしてますねぇ」
女 「な゛っ・・・あんたなんでそんなものを・・」
男 「おお、顔真っ赤にして足ピーn
女 「分かった!協力するから!潮だっけ!?塩吹かせれば
   いいんでしょ!
男 「ご協力、感謝いたします」

5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:20:07.904 ID:R6fbjYo60.net

男 「さて、女さんの快い協力が決定したところで実行に移したいと
   思います。よろしいですか?」
女 「よろしいも何も、何をすればいいか全く分からないんだけど」
男 「そうですね・・・男性が潮を吹くには射精後に持続的な刺激
   を与える必要があります」
男 「ですが自分でやるには刺激が強すぎましてね・・・・
   そこで女さんに手伝ってもらうわけです。」
女 「刺激・・・と言うと?」
男 「手で擦ってもらうとk
女 「断る!!!!」
男 「そうですか」
女 「断固として断る!」

7:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:22:14.080 ID:R6fbjYo60.net

男 「交渉決裂ですね」
女 「当たり前でしょう?」
男 「足ピーン」(ぼそっ
女 「あ゛あ゛あっ」
女 「分かった!分かりました!協力しますとも!
   でも手以外の方法は無いの?」
男 「そう来ると思って、これ、『電マ』を用意しました」
女 「電マ、ね」
男 「取扱には慣れてますよね?」
女 「慣れてる訳無いじゃない!こんな卑猥なもの!」
男 「...卑猥なものですか?これが?」
女 「...」
男 「これが卑猥?」
女 「...はいはい!!で?それで?」

8:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:23:31.535 ID:R6fbjYo60.net

男 「まあ、使い方は教える必要ないと思うので飛ばします」
女 「しつこい!」
男 「まあ、一気に説明しますと、僕を拘束した後ペニスに電マを
   当て続けて頂きたいのです」
女 「拘束って何よ?そんな必要あるの?」
男 「先ほど話した通り、潮を吹くには射精後も刺激を続ける
   必要があります」
男 「射精後のペニスはとても敏感でして、普通触るのも躊躇われる
   くらいなのです」
男 「それを刺激し続けると、体が暴れてしまいますので、
   必然的に拘束は必要かな、と」

9:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:24:59.016 ID:R6fbjYo60.net

女 「なるほどね で、どう拘束するの?」
男 「手はガムテープで固定して、足には女さんが乗ってくれれば
   いいと思います」
男 「女さんが乗ってくれればペニスも起ちますしね」
女 「なっ...」
男 「まあ、それはいいとして」
女 「私的に重大発言なんだけど」
男 「そろそろ実践してみましょう」
男 「テンション上がってきましたし、さっきの女さんの照れ顔で
   ペニスも硬くなってます」
女 「なんで私こんな奴と関わっちゃったんだろう...」
男 「それでは、腕にガムテープを巻いてください」

11:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:27:52.165 ID:R6fbjYo60.net

女 「これでいい?」
男 「おお、全く取れませんね。それにしてもサイレントヒルか
   バイオにこんなのいましたよね」
女 「知らないわよ...」
男 「ではそろそろ実験開始なのですが」
女 「そんな大層なもの?」
男 「まあそこは気分で。あ、一つだけお願いがあります」
女 「まだ面倒なことがあるの?」
男 「足p
女 「はいはいなんでしょう!?」

12:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:30:18.687 ID:R6fbjYo60.net

男 「で、お願いというのがですね、電マを当てている最中、
   僕がどんなに止めろと喚いても止めないでほしいのです。
   少なくとも潮を吹くまでは。」
女 「どこぞの魔法学校のなんとかドア先生が同じようなこと
    言ってたわね。格好よさが天とマントルほど違うけど」
男 「そんなこと言ってるとファンに消されますよ?」
女 「はいはい分かった分かった。とっとと帰りたいから
   早くしてくれる?」
男 「あ、濡れるといけないから床にタオル敷いてください。
   ついでに女さんも合羽かなんか着た方がいいと思いますよ」
女 「汚れるのは嫌だから合羽は自分で着るけど、タオルは
   自分で敷いてくれないかな?」
男 「あs
女 「はいはい今敷きますっ!今敷きますよ!!」
男 「まあ、足ピーン持ち出さなくても物理的に無理なんですけどね」
女 「あぁもうマジで何でこんな奴に関わったんだろう!?」

14:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:33:23.161 ID:R6fbjYo60.net

男 「ふむ・・・合羽を着た女さんが電マ片手に僕に跨ってる・・・
   シュールだけど何故か興奮しますね」
女 「うっ・・・・うるさい!おとなしく身動きとれなくなっててよ!」
男 「おおっ、女さん実はドSだったんですねぇ」
女 「黙れ黙れ黙れ!」
男 「はいはい。そろそろお願いしますよ」
女 「とっとと終わらせて帰るわ...」
カチッ、ブーーーーーン!
男 「ちょっと待って女さん?なにしてるんです?」
女 「え...?あんたが始めろっていうからで、うぅ、電マのスイッチを
   入れたんじゃない!」
男 「僕はまだズボンを履いたままですよ?」
女 「だから何?」
男 「やはり潮を吹くなら吹くところを見たいじゃないですか?」
女 「は?」
男 「それに、やはり電マは直に限ります」
女 「へ?」
男 「いや、へ?じゃなくて。脱がしてくれません?」
女「何を?」

15:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:34:54.525 ID:R6fbjYo60.net

男 「いや、何を?じゃなくてズボンを。もう一つおまけにパンツも」
女 「...なっ!な!な!なっ!」
男 「そういえば昔なーさんとかいう猫みたいなのいましたよね」
女 「なななななななななn」
男 「おーい、女さん?」
女 「できる訳ないでしょう!!」
男 「あしp
女 「それが何?帰るわ!」
男 「あのー...」
女 「なによ!」
男 「言葉責めはスルーできても、動画ありますよ?」
女 「だぁぁぁぁっ」
女 「いや、そうか!」
チャポンッ!
男 「・・・人の大切なディスカス水槽にデジカメを捨てないでくれます?」
女 「どーよ!!これで私を脅す材料は無くなったはず。
    動画がなければ、人に話しても信じてもらえまい!」
男 「腐れ縁の恐ろしさを分かってませんね?
   あらゆるところにバックアップを備えています。」
女 「ぬぬぬぬぬ...」

16:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:37:28.714 ID:R6fbjYo60.net

男 「という訳でまた僕が女さんに乗られているところから再開です」
女 (タダで済むと思うな)
男 「さっき女さんも早く帰りたいって言ってましたし、
   早いところ開始して下さい。」
女 「...」
男 「女さーん?」
女 「...」
男 「そういえば女さんの机の角って一か所だけ磨きこまれt」
女 「はいはいはいはいはい!脱がせればいいんでしょう!」
女 「どうやってそういう情報を仕入れるの!?」
男 「あてずっぽうです。」
女 「な...」
男 「反応見る限り角オナ愛好者みたいですけどねー」
男 「そういえば鉄棒でしてましたし、もしや押し付けオナ好き?」
女 「うっさい黙れ!脱がせればいいんでしょ!」

17:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:40:53.317 ID:R6fbjYo60.net

男 「強引ですね」
女 「あんたが脱がせって言ったんでしょ?え?」
男 「ちょ、痛いです防御できないから顔はやめて」
女 「...まぁ見てしまったら見てしまったで何てことないものね」
男 「感想は?」
女 「包茎?」
男 「女さん、男にとってそれはザラキーマ並の死の呪文です。
   乱発は御控下さい」
女 「え?何?やっぱりこれって包茎なの?へーっ!?」
男 「人格入れ替わってません?とりあえず剥いてください」
女 「はいはい... んー、うぇぇ、と、これどーやって剥くの?」
男 「知識あるんだか無知なんだか分かりませんね」
男 「耳年増だとおもっtってててて!」
女 「... ...」
男 「痛い痛い痛い、頼むから皮の先つまんで引っ張らないで下さい
   皮伸びますから!」
女 「伸びるの?」

18:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:42:54.705 ID:R6fbjYo60.net

男 「...」
男 「なんかプライドを踏みにじられた気分です。」
女 「?」
男 「うぅ...」
女 「で?どう剥くの?」
男 「ええと、ペニスの先の方を指で挟みまして、
   下にスライドさせてください」
女 「こう?」
男 「そうです」
女 「うぅぁ、これは...剥けたの?正解の図なの?これ?」
男 「ええ」
女 「エイリアンの後頭部ね... 正直ちょっと凹んだわ」
男 「エイリアンはこれがモチーフですから」

19:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:44:43.139 ID:R6fbjYo60.net

男 「ひっ!」
女 「へ?ひっ!て何よ」
男 「包茎の亀頭を爪でつついたらそりゃ悲鳴あげますよ」
女 「コレ、そんなデリケートなモノなの?」
男 「ええ。まあ女さんのクリトリスには負けますg」
女 「へーびんかんなんだー」
男 「ひぃっ、くっ、鬼頭を爪でつねるのは流石に・・・」
女 「私は早く帰りたいんだから早く潮吹きなさいよ」
男 「女さんが脱線したんじゃないですか まあ、準備できましたし
   お願いします。」

20:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:45:42.472 ID:R6fbjYo60.net

女 「・・・なんか震えてるアレってシュールね」
男 「鉄棒にまたがってゆらゆらも相当シューr」
女 「...」
男 「ごめんなさい!分かりましたから腰骨に電マは止めて!
   っていうか女さんマジドS」
女 「あんたは黙って潮吹きなさい!」
男 「ありがとうございまs痛い!いったいホント!」

21:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:46:22.031 ID:R6fbjYo60.net

女 「そういえば、さっきから気になってるんだけどね?」
男 「なんでしょう?」
女 「その足の指ワキワキしてるのどうにかならない?」
男 「こればっかりは反射なもので」
男 「女さんの足ピーンと同じだと思っていただければ」
女 「ふーん ってことは感じてる訳?」
男 「そうなりますね。もうそんなに持ちません」

22:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:46:44.980 ID:R6fbjYo60.net

男 「電マの快感は素晴らしいのですが、気持ちよすぎるがゆえに
   すぐにイってしまいます」
女 「早漏?」
男 「またザキ系統の呪文を唱えるんですか?」

23:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:48:23.006 ID:R6fbjYo60.net

男 「さて、冗談いっ言ってごまかしてったつもりなんですけど、くっ・・・
   そろそろ、イきそうですっ」
女 「早いのねぇ。実質2分持たないじゃん。早漏!」
男 「笑顔で早漏はやめてください。電マの恐ろしさを知らないからそんなことがっ!」
女 (いや、身に染みて分かるんだけどね。よくお世話になるし...)
男 「そもそも誰と比べてるんですっ?」
女 「言ってみたかっただけよ。癪だし」
男 「ドSだ、生まれついてのドSだ!」
女 「うっさいわね」
男 「あぁ、もう無理です...!」
女 「いや早く出してよ... 帰りたいし
   まぁ、人生で初めて見る射精が あんたなのは残念極まりないけど、
   一応観察させてもらうわ」
男 「あっ、でっ、うっ... 」

24:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:49:32.541 ID:R6fbjYo60.net

女 「あー、足ピンはお互いさまね」
男 「...」(ピクピク
女 「そして思ったより地味 ピュッ、ドゥルッて感じね」
男 「...」(ピクピク
女 「ねぇこのデロデロどうすんの?なんかカルキ臭なんだけど?」
男 「っ、今は放置で...っそれより刺激つづけて下さい」
女 「ああ、はいはい」

26:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:51:25.501 ID:R6fbjYo60.net

女 「で、刺激するのはいいんだけどさ、しぼんでるよ?」
男 「そういう構造なんです。それより潮吹きには
   『直後』の刺激が重要です。早くして下さい」
女 「はいはい。早く帰りたい死ね」
男 「しね、のイントネーションちがくないですか?」
女 「この場合あってる ほれっと」
男 「...っ!!」
女 「うおっ、跳んだ!リヘナラみたいで気持ち悪い」
男 「っ!かっ!ひゃくうっ!」
女 「うへぁ、気持ち悪い図だなぁ...」
男 「ちょっ!ちょこれは想定がっ、ストップすとひゃっ!」
女 「そんなキツイもなのかね?」
男 「ひっ、くえっ!」
女 「ジタバタしないでよ危ない。それに事前に止めるなって
   言ったでしょ?」
男 (正直これは甘く見過ぎた! 何故あんな余計な事を言ったんだ!)

27:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:52:36.464 ID:R6fbjYo60.net

男 「ちょっ、まじで、マジでストップ、ストップ!」
女 「だからさっき止めるなって言ったよね?
   それに、人を散々強請っておいてタダで済むとでも...?」
男 「女さん顔怖い!人違う!美人が台無しですよ?ね!」
女 「美人」
男 「え、何?何でもっと押しつけるの?ちょっと!これはマズイ!
   まずいって!」
女 (美人...?美人?美人!)
男 「ひゃっ、あっ!くぁぁぁ!」
女 「美人美人美人...」

28:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:53:35.191 ID:R6fbjYo60.net

男 「いっ、ひぃ、くぁ・・・」
女 「美人...」
男 「ちょっ、熱い!熱い!何これ熱いってねぇ!」
女 「うん?」
男 「あぁ...ぁ...」
女 「うわっ!」

29:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:55:54.199 ID:R6fbjYo60.net

女 「」
男 「あぁ、はぁ、うぅ、苦しいだけでそんなに気持ちよくは無いなぁ...」
女 「」
男 「?」
男 「どうしたんですか?何で無言なんですか?」
女 「...」
男 「おお、女さんのお顔が潮に濡れてまさしく
   水も滴るいいおんn」
女 「...」
男 「ぐっ・・・何するんですか女さん・・・」
男 「いや、玉は将来困るので避けて下さい!マジで!お願いします!」
女 「...」
男 「僕が一体何をしt ぐふっ・・・・」

31:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:57:17.654 ID:R6fbjYo60.net

・・・・・・・・・・・・・・・・
男 「やっと落ち着いてくれましたね」
女 「煩い!」
男 「原因としては合羽を着たけれども顔は守られず、
   潮を思いっきり浴びた、と」
女 「なっ、黙れ、黙れ黙れだまれ!」
男 「おお、耳まで真っ赤!こんなかわいい女さんが見れるなら
   玉を殴られ続けたのも報われるというものです」
女 (かわいいって言った! ...じゃなくて!)
女 「私は処女なのよ!」
男 「何もそんな大声で言わなくても」
女 「ぐっ... とにかく!処女なのよ!夢見る乙女なのよ!」
男 「なんか違う人になってません?いつもの女さんじゃないですよ
   あ、あれだ、もしかして双子の姉妹とか!」
女 「一人っ子よ!」

32:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 11:59:36.024 ID:R6fbjYo60.net

男 「これは失礼、一人っ子でしたか」
女 「そうよ!」
男 「まあ、そんなことはどうでもいいですが。
   で?処女がどうのこうのって?」
女 「ぁ...うぅ、あんた、分かる?あんたはさ?
   未経験の乙女にこんなことさせたのよ?
   それ相応の報いを受けるのが常識でしょ?」
男 「なるほど、甘んじてお受けしましょうか。で、なにをお望みで?」
女 「えっ...ぇと」
男 「えっと?」
女 「付き合いなさい!」
男 「ええ、どこにですか?」
女 「...」
男 「痛い!右ストレートはきついですよ」
女 「帰る!もう帰るっ!」
男 「あ、帰ってしまいましたか...
   いやー、どこに?はベタすぎましたね。それはいいとして
   快晴の中合羽着て顔びしょびしょで歩いてるって
   自分から羞恥プレイな感じですけど、
   素でやってるんですかね?」
男 「...はぁ、手、どうしようかなぁ」

33:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 12:01:53.252 ID:R6fbjYo60.net

読んでくれてありがとう
むかーし書きかけたのを供養したかったんだ 

34:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 12:03:17.076 ID:aut6tiuYM.net

淡々とした会話面白かった

35:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 12:09:26.014 ID:qNSHMhI60.net

よかったよ

36:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 12:16:11.676 ID:aBHZPqnjd.net

ぼくも潮を吹いてみたい

38:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 12:58:45.032 ID:puV66v6+d.net

面白かった

39:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/16(木) 13:57:29.517 ID:Ctrl336v0.net

会話が気持ち悪かったがおちんちんは気持ちよくなったので良しとする


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