1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:06:35 ID:N2E

何回シャワー浴びても取れないぐらい加齢臭が体中に染みついてしまってそう







2: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:09:04 ID:N2E

種搾りプレスかまされて悶絶する中加齢臭と老廃物たっぷりの汗と胸の谷間の汗で溶けた垢が鼻から口から侵入してきて終わる頃には脳みそがババア色になってそう



3: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:10:11 ID:N2E

ババアの加齢臭をそっくりそのままうつされて自分自身の匂いにむせ返りながら乱暴に扱われた足腰をどうにか奮い立たせ屈辱とショックと嫌悪感を募らせて
通行人にすれ違うたびに臭いに顔をしかめられながらもフラフラと帰途についてそう



4: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:12:53 ID:N2E

それからというもの毎晩ババアに乗しかかられ逆レイプされる悪夢を見て嫌な汗かいて目覚めてそう
それから暫くしたある日から目覚めるとき服と髪が汗びっしょりになるだけでなく夢精してパンツも精液ぐっしょりで目覚めるようになってしまいそう
思い出したくもないことなのに



5: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:14:33 ID:N2E

一刻も早く忘れるために夏休み中ってこともあり彼女と会うことが増えそう
おっぱいないけどスタイルよくておっとりしてて気づかいができて
セックスはお互い勇気なくてまだだけど一度だけ身体の触り合いした可愛くて優しい彼女



6: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:15:56 ID:N2E

だけどセックスはまだってこと思い出して最悪の脱童貞を遂げた事実を再認識しまた落ち込んでそう



7: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:17:08 ID:N2E

彼女とたくさん遊んで夏休み中に一気に距離が縮まって
ついにおせっせを前提に2人でベッドインしそう
互いに半裸で抱き合ってキスするとき彼女がちょっと眉間にシワ寄せて鼻ひくつかせた気がしたけど見なかったことにしてそう



8: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:20:11 ID:N2E

自分の腕の中で彼女の体温が上がってきてるのを直に感じ
そのことに幸福感を感じながらもジーパンの下のちんちんは一切勃起する気配がなくて
挿入時にはきっと起つから大丈夫って半分無意識で言い聞かせてそう
前回はちょっとキスしたり胸触るだけでビンビンになってしまってたのに



9: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:21:42 ID:N2E

彼女が仰向けになっていつでも来てと言わんばかりに紅潮した顔でこちらを見つめてくるから
パンツを脱がせ両足を優しく持ち上げて自分もズボンを脱ぐけど未だに全く大っきくなってなさそう
焦りながら彼女の身体見つめてしごいてみるけどそれでも全く勃たなくて
半泣きになりながら四苦八苦してると彼女が少し残念そうな顔でもういいよと言ってきそう



10: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:23:34 ID:N2E

そういう日もあるよと慰めてくれる彼女に申し訳なくて余計自分が情けなくなってそう



11: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:25:19 ID:N2E

毎晩悪夢で夢精しながらもそれ以外はリハビリの為一週間ほどオナ禁止して
その後エロ動画サイトを開いてお気に入りの動画を見て頑張って抜こうとするけどそれでもほとんど勃起しなさそう



12: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:26:12 ID:N2E

そんな時、関連動画に紛れ込むこんなタグが目にとまりそう

・デブ専

・老け専



13: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:27:34 ID:N2E

普段は見かけても気にも留めないタグだったしブラウザバックして別の動画を探そうとしたけれど

やっぱりどうしても気になってしょうがなさそう



14: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:28:46 ID:N2E

自分の脳が今すぐやめろと大音量で警告を発しているのにも関わらず震える右手の人差し指は検索バーに吸い込まれるように近づいてゆき

「ふ、け、せ、ん」

「で、ぶ」
っとゆっくり打ち込み変換してそう
検索ボタンを押した瞬間何者かに遮られたように脳内での警報がブツリと止んでそう



15: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:29:28 ID:N2E

それから間もなく液晶に広がる快楽に悶えるババアの顔、自分の孫ほど年の離れた男の肉棒をさも嬉しげに頬張るババアの顔、
若い男にまたがりその瑞々しい肢体を貪るように腰を振るババアの姿、腐りかけた果実のようなはち切れんばかりの豊満な胸を支えるババアの体と全く不釣り合いな色鮮やかなビキニブラ、
本人が気づいてない、いや認めたくなかっただけで既にババア色に塗りつぶされていた少年の心をそれらのサムネイルが叩き起きしてそう



16: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:29:37 ID:N2E

少年の目が泳いで心臓はバクバクと強く脈打ち
スクロールするたび股間が熱くなるのを感じてそう



17: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:45:43 ID:N2E

おそるおそるサムネの一つをタップして動画を開いて
若い男に押し潰すようにのしかかり腰を振るババアを見てると1分も経たない内にちんちんがこの上なく膨張し始めて
生地の伸びないジーパンの下な事もあってそれが苦しくてたまらなくて
ついに出したさがピークに達して遂にパンツを脱ぐとビンビンに反り返ったちんちんから垂れたカウパーが臍の下のあたりに水たまりを作ってそう



18: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:47:16 ID:N2E

ババアの喘ぎ声がイヤホンから脳に送り込まれる度に付け根からビクつくちんちんに手を伸ばすと
何故か彼女と出会った日のこと、楽しかった思い出や彼女の笑顔が急に頭をよぎりはじめて

それでも息を荒げてながらやっとの思いで震える手で掴んで
すると竿を掴んだ瞬間脳裏に浮かぶ彼女のイメージを掻き消すようにババアの喘ぎ声がより鮮明に聞こえてきて



竿をほんの2、3往復しごいただけで大量に射精してしまって
精液が顔まで飛び散り服をベタベタに汚してしまってそう
誕生日に彼女に貰ったペアルックの服



ペアルックなんて時代遅れじゃないか、ダサいんじゃないかと思わないこともなかったけどそれでも大切な服。






大切だった服。



19: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:48:10 ID:N2E

もう若い女じゃ興奮ひとつ出来なくなってそう


頭では「可愛い子が好き、同年代の子が好き」って考えてるのに

身体の方はもう毛だらけ垢だらけシミだらけの熟れ過ぎた醜く豊満な肢体の虜になってそう



20: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:49:13 ID:LJb

まあ落ち着けって



21: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:53:28 ID:N2E

オナニーが終わって賢者モードに入るとその後はずっと自己嫌悪に陥りまくって
しばらくオナニーすることやめてそう
でもレイプされる夢はまだ見るけど夢精することもなくなって
それもあって日を追うごとにどんどん欲求不満になっていきそう
いっつも頭の中はババアの裸体のイメージでいっぱいで宿題すら手につかなさそう



22: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)16:55:11 ID:N2E

8月も下旬に入ってきた時、部活も夏の大会が終わって一段落したからその日は午前だけで練習終わってそう

昼飯買って帰ろうとコンビニ寄って サンドイッチやおにぎりの陳列棚を見てまわってると





あのババアと偶然にも再会しそう



23: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)18:10:23 ID:N2E

目の前のババアをあのババア、数週間前に自分をレイプしたババア、自分の初めてを強奪したババアだと判別した瞬間、
夜遅くまで長引いた吹部活の練習の帰りに太ったババアがやたら尾けきてる気がしたこと
帰り道の途中の人気のない公園で突然組みつかれたこと
文化部のほっそい腕では全く抵抗できなかったこと
きっついラベンダーの香水と化粧品の臭い
頬にべったりとつけられた唾液の泡が少し乗ったキスマーク
三段に重なったババアの腹、頭を抱きかかえるやたらと逞しい二の腕、酸っぱくて臭い汗の臭い、鼻先をくすぐるショッキングピンクのブラのレースの装飾、
真っ黒なジャングルの向こうに鎮座する、ドドメ色の女性器、
ババアのでかい胸と腹の向こうで飲み込まれていく自分のちんちん、万力のような締め付け、
それらが一気にフラッシュバックして吐きそうになると同時に股間がムクムクと天に向かっていきりたってしまってそう



24: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)18:10:38 ID:N2E

生地の薄い制服の夏用スラックスは勃起軽々と持ち上げられてしまって
隠そうと前かがみになるとババアがニタァと笑って厚く化粧の乗ったほうれい線と二重顎のきついむくんだ顔を醜く歪めてそう



25: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)18:13:35 ID:N2E


普通に考えて逃げた方がいいに決まってるのに歩み寄ってくるババアからなぜか目が離せなくて
ババアは自分の耳元で「おいで」と囁いてからレジに行って買い物を通すと店をゆっくりと出て行って

少年は考えるより前に足が勝手に震えながらも動いてしまって
当初の目的だった昼飯も買わず店を出て
はち切れんばかりの紫色の長袖Tシャツを纏ったババアの横に長い背中についていってそう



26: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)18:14:53 ID:p2n

>>1
加齢臭って男だけでしょ



27: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)18:16:18 ID:N2E

>>26
そんなことないぞ



28: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)18:16:23 ID:f4v

>>26
女体のパンチをナメちゃいかんぜよ。



30: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)20:12:54 ID:N2E

木々の緑がよく映える青空の下
見慣れた街中で少年はあの夜のこれっぽっちも望んでいなかった非日常をまた思い返してそう
ババアのあらゆる体液でぐしょぐしょになった制服のカッターシャツ、ババアの中で果てた時の屈辱、ババアの両の腋から微かに漂う鉛筆の芯と汗の混じったような臭い、窒息せんばかりに顔面に迫ってきた全く似合わない可愛らしい色彩と装飾のブラにどうにか支えられていた巨大な乳房。
肉割れしまくった巨大な乳房。

しばらくしてババアは1階建ての庭の手入れがあまり行き届いてない、1人で住むには若干広すぎるやや古い家の敷居を跨いでそう

少年は太陽の光をたっぷりと受けるアスファルトの道と
敷居の向こうに広がる薄暗い家の間に、

線。

何の線か本人もよく分からない、ただ何か自分を構成する要素、これからの将来の生活、そういうものに少なからず直結する、
一つ明らかなのはその線を超えてしまえば間違いなく「普通の少年」ではいられなくなる、
そんな自分の深層心理が引いたらしい境界線を見出してそう



32: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)21:47:15 ID:N2E

だけど相変わらず自分の足は全く言うことを聞こうとしなくて
どんどんババアの家の門へと近づいていって
一歩手前でどうにか止まると
すっかり忘れていたあの香り、
自分の身体に依然として染み付いたままの加齢臭が鼻を掠めて
それから一瞬思考が停止して




気づいた頃には門を潜り玄関に入ってそう



31: 名無しさん@おーぷん 2017/12/07(木)21:29:51 ID:0xe

申し訳ないが豚との異種姦はNG



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