1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:06:02.960 ID:bTFdmGmF0.net

コナン「人間をロボットのようにしちまうってあれか?」

博士「厳密にはそうではない」

博士「ヒトの臓器を表す『葉』を切除する、という意味から来ておるのじゃ」

博士「一般的なロボトミー手術は、意欲・創造等を司る前頭葉を切除することにより」

博士「重度の鬱病を患っている患者の症状を和らげられるという考えから生まれたものなんじゃな」

コナン「今は人権的な問題も含めて禁止されてんだろ?」

博士「うむ、まぁほぼ人体実験に近い手術だったようじゃしのう」

博士「しかし、中にはこれを真似して自身の性奴隷を作ろうとした人間もいたそうじゃ」



2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:07:34.515 ID:bTFdmGmF0.net

コナン「へぇ・・・でも結局は失敗したんだろ?」

博士「無論じゃ。しかも彼は医学の知識など何も持っておらんかったらしいからのう」

博士「しかし、じゃ。科学者たるワシなら、その行為を成功に導くことはできるんじゃあないか?」

博士「こう考えたわけじゃよ」

コナン「なるほどな」

博士「というわけでワシは今」

博士「歩美君の頭に穴をあけ、脳をレイプしているというわけじゃ」ズコズコズコズコズコ

歩美「アッアッアッアッアッ」アヘェ

3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:08:35.381 ID:bTFdmGmF0.net

コナン「ロボトミーっつーか、完全に脳姦と同じじゃねーのかこれ」

博士「ほっほっほ、まぁそうとも言うがな」

博士「小学生の発達途中の脳味噌は、プチプチとした弾力があって気持ちがいいぞい」ズゴズゴズゴズゴ

歩美「アッアッアェッエッエッエッアッアッ」ダラー

コナン「死なねえのか?博士」

博士「モチのロンじゃ。ワシは人の命を奪う発明はせんでな」ズコズコズコズコズコ

コナン「やれやれ、しかしやることがいちいち悪趣味だぜ?」

博士「何を言うとるんじゃ新一。おまえだってワシの話を聞いたから」

博士「そうやって哀君の脳味噌をレイプしとるんじゃろうが」ズコズコズコズコズコ

コナン「ん、まぁな」ズコズコズコズコズコ

灰原「オァッアッアッアッアッアッアッアッ」ンホォ

5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:08:55.071 ID:bTFdmGmF0.net

博士「そうは言ってもなかなか気持ちいいじゃろ?」ズコズコズコズコズコ

コナン「確かに。マンコとはまた違った趣があっていいな」ズコズコズコズコズコ

歩美「アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ」

灰原「アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ」

博士「んほおおおおおおおおおそろそろ出るぞおおおおおおおおおおおおおおお」ズコズコズコズコズコ

コナン「お、俺も灰原の頭ン中にぶちまけるぜ!」ズコズコズコズコズコ

博士「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおwwwwwwwwwwwwwwwww」ドプドピュドピュルルルルドプルン

コナン「バァアアアアアアアアアアアアロォオオオオオオオオオオオオオオッ」ドプドピュドピュルルルルドプルン

歩美「ア゙ァ―――――――っ」ヨダレダラー

灰原「ンア゙ォオ゙―――――――――っ」失禁ダラー

6:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:09:11.603 ID:bTFdmGmF0.net

博士「んほほwwwww歩美君の脳内をワシの精液まみれにしてしまったわいwwwww」

コナン「しかし博士、これのどこがロボトミーなんだ?」

博士「うむ、頭蓋に穴をあけて直接脳にワシの遺伝子を持つ精液を流し込めば」

博士「ワシの意のままに操れるかと思ったんじゃがな」

歩美「あ゙―ゔ―」

灰原「お゙あ゙―」

コナン「ただの池沼になっちまったな」

博士「おかしいのう」

7:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:09:37.111 ID:bTFdmGmF0.net

コナン「まぁ現実のロボトミーも、手術を施した患者は池沼に近い状態になった例が多いって言うし」

博士「ふーむ、やはり今のやり方ではいかんということか」

コナン「ていうか今の状態で2人が生きてること自体がすごいと思うんだが」

博士「しかし予想とはだいぶ結果が違っておるからのう、さらに検討を重ねてみんことには」

歩美「んあ゙―」

灰原「お゙ぉーあ?」

コナン「やっべ、こいつらのアヘ顔見てたらまたムラムラしてきたぜ」ムクムク

博士「ふむ、もう一発このオナヘッドを使ってみるとするかのう」ビンビン

コナン「やろうぜ、博士」ニカッ


光彦「・・・なんということでしょう」

8:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:09:52.767 ID:bTFdmGmF0.net

光彦「ぼ、僕の大切な灰原さんが凌辱され、あまつさえ池沼に!!」

光彦「しかも歩美ちゃんまで!その2人を池沼にしたのがまさかコナン君と博士だとは!」

光彦「くっ・・・しかし僕が出ていったところで2人に殺されるのがオチです」

光彦「すみません、灰原さん。歩美ちゃん。僕は戦略的撤退を選択します!」ダッ

10:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:10:10.627 ID:bTFdmGmF0.net

次の日

コナン「おっすおめーら!」

元太「うな重!」

光彦「こ、コナン君!」

コナン「あん?どーした光彦、顔色悪いぜ?」

光彦「い、いえ・・・」

光彦(昨日のことを言えば確実に殺される!いや、それよりも灰原さんと歩美ちゃんは・・・)

元太「あれ?そーいや歩美と灰原がいねーぞぉ?」

コナン「あぁ、あいつらなら・・・」

光彦「コナン君!き、君は昨日灰原さんと歩美ちゃんを」


歩美「おはようコナン君!」

灰原「おはよう」

光彦「!?」

11:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:11:03.965 ID:bTFdmGmF0.net

歩美「どうしたの光彦君?死体を見つけた時みたいな顔してるけど」

光彦「えっ、あっ、あのっ・・・だ、大丈夫なんですか2人とも・・・」

灰原「何が?」

コナン「光彦、おまえ様子が変だぜ?」

光彦「!!(悟られてはいけない!)」

光彦「あ、あぁー、おはようございますお2人とも!」ニカッ

歩美「うっわ、キッモ・・・」

灰原「しばらく近づかないでくれる?」

元太「うな重!」

12:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:11:20.175 ID:bTFdmGmF0.net

光彦(わけがわからない!2人は確かに昨日池沼にされていたはず!)

コナン(ふー、怪しまれてねぇみたいだな。こいつらは灰原と歩美そっくりの思考回路を持つアンドロイドだ)

コナン(本物は今頃博士にレイプされまくってんだろーけどな)


阿笠邸

博士「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおwwwwwwwwwwwwwwwww」ズコズコズコズコズコズコズコズコズコズコ

灰原「アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ」

歩美「アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ」

13:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:11:38.580 ID:bTFdmGmF0.net

放課後

光彦「こうなったら、博士の家に行くしかありません!2人を救えるのはおそらく僕だけ・・・」

コナン「よー、光彦!」

光彦「こ、コナン君!?」

コナン「おめー・・・気付いたな?」キラリ

光彦「えっ」

コナン「悪いが眠ってもらうぜ」パシュッ

光彦「ふにゃ・・・」ドサッ

14:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:11:54.196 ID:bTFdmGmF0.net

光彦(・・・・・・う・・・・・・こ、ここは・・・?)

コナン「グッドモーニング光彦!」

博士「いけない子じゃのう君は・・・人さまの家の情事を覗き見るなど・・・」

光彦(コナン君!そ、それに博士!)

コナン「そんなだからこいつらにもキモがられるんだぜ?な?」

灰原「あ゙―」

歩美「ゔ―」

光彦(あ・・・あぁ・・・」

15:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:12:07.461 ID:bTFdmGmF0.net

光彦(あ、貴方たちは何ということを!)

コナン「まー言いたいことは色々あんだろーけどな、光彦」

コナン「おめーも自分の今の状態に気付いた方がいいぜ?」

光彦(!?)

博士「気付かんかのう?自分が見える景色が何かの液体を通して見ているようだということに」

光彦(!?!?)

コナン「そしておめーの身体はここにあるってことにもな」

光彦(!?!?!?)

16:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:12:29.914 ID:bTFdmGmF0.net

光彦(そ、そういえば僕は今、自分の口から喋っているようで実は喋れていない!何故!)

コナン「簡単だよ。そりゃあおめーは今、脳味噌だけになってるんだからな!」

光彦(!?!?!?!?!?!?!?!?!?)

博士「ほっほっほ、生きたままの脳味噌をそのまま取り出し、生き続けさせるという試み」

博士「初めてにしてはうまく行ったわい」

光彦(そ、そんな!それじゃあここは培養液の中!?)

コナン「ま、思考回路は残ってるし、視覚や聴覚も残されてるみてーだから状況把握は出来るだろうがよぉ」

コナン「おめーは永遠にその中で生き続けるしかないってことだぜ」

博士「さて、それでは脳彦君にワシらと歩美君たちの池沼セックスを見せつけてやるとするかのう!」

コナン「いいな博士!さっそくヤるぞおまえら!」ビン

灰原「あ゙―う」

歩美「あ゙え゙―」

脳彦(うわああああああああああああああああああああああああああああああああああ)

17:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:12:46.861 ID:bTFdmGmF0.net

???「待たんかーい!!」バリーンッ

コナン「!?」

博士「!?」

脳彦(!?)

服部「俺を忘れてもろたら困るで!」

コナン「服部!?」

博士「何の用じゃな?大阪少年」

服部「いや、2人してなんかおもろそうなことしとるやんと思うてな、俺のセンサーが反応してもうたわ!」ビンビン

コナン「なんだ、おめーもブレインレイパーになりたい人間の一人ってわけか」

服部「そういうこっちゃで、工藤」ニカッ

18:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:13:02.626 ID:bTFdmGmF0.net

博士「しかし、なんじゃな。君は和葉君の脳味噌でもレイプすればよいではないか」

服部「生憎やが、俺は生きた人間の脳をレイプする技術は持っとらんからなぁ」

服部「しかも急にセンサーが反応してやってきたもんやから、和葉は置いてきてもーたわ!」

コナン「でも脳オナホはここにも2人しかいねーしなぁ」

服部「なんや!ここにデッカい脳味噌あるやんけ!これでええわ!」ガッ

博士「!?」

コナン「!?」

脳彦(!?)

19:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:13:17.994 ID:bTFdmGmF0.net

博士「い、いかん!それは培養液の中にあるから生きているだけであって、そこから出したら死んでしまうぞい!」

服部「えーい知るかー!そもそもこれあのソバカス野郎の脳味噌なんやろ!だったら死んでも構へん!」

脳彦(どういうことですか!)

服部「オラアアアアアアア!俺はレイパーとして真の境地に勃つんやあああああああああああああああああ!!」バリーン

脳彦(ぎゃあああああああああああああああああああああああああ)

服部「そしてえええええええええええええええええええ」ズボォ

脳彦(!!!!!)

服部「ああああああああああああええ気持ちやあああああああああああああああああああああああ」ズコズコズコズコズコ

博士「ああ・・・なんということじゃ」

コナン「・・・まぁ、仕方ねぇよ博士」

20:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:13:35.672 ID:bTFdmGmF0.net

脳彦は、文字通り全身で自身がレイプされる感覚を味わいながら、やがてその意識も失くし、ゆっくりと死を迎えた。

服部は博士にやり方を教えてもらい、大阪で和葉姉ちゃんと仲良くやっているそうだ。

そして俺は今日も、灰原の脳を犯している。

コナン「バァアアアアアアアアアアアアロォオオオオオオオオオオオオオオッ」ドプドピュドピュルルルルドプルン

灰原「あうあうあー」


―完―

21:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/05/28(日) 10:16:34.823 ID:H291qFxY0.net

光彦も幸せになって欲しい


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