1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:00:53 ID:eiT

思い出しつつだが



2: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:01:35 ID:Rjh

はじめよ







3: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:03:58 ID:eiT

スペック
俺172cm56kg

Aさん俺より数センチ小さいくらい、体重不明



4: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:04:27 ID:760

チンポの長さ無いとか舐めとんのか



7: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:05:11 ID:eiT

>>4
ち○ぽは16cm



5: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:04:49 ID:eiT

受験シーズンの頃だった



8: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:05:51 ID:kSb

年齢は?



9: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:06:21 ID:eiT

>>8
今は21
当時は18



10: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:07:18 ID:kSb

相手の年齢は?



11: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:08:11 ID:eiT

>>10
28
ちょうど10年上だった



12: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:09:33 ID:eiT

塾に通いながら高校三年になり、入試本番まであと一年を切った

しかし、塾に通っていながらも俺の成績は相変わらず悪かった



13: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:15:44 ID:eiT

塾にお金を費やしても成績があがらない俺を見ていたあの当時
両親は不安を抱えていたのだろう

夕飯を食べている時、家庭教師を雇おうという話になった

塾に行き続けても成績があがらないのなら、試してみる価値はあったので
雇う事にした



15: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:25:35 ID:eiT

そして、家庭教師を扱っている会社のスタッフさんが来た
今、成績はどんな感じなのか
どこに行きたいのか
進路は文系か理系か
などを聞かれた

ちなみに家庭教師は会社の方が生徒にあった家庭教師を選んでくれるらしく
実際に授業をする前に初回の顔合わせと言って
簡単な自己紹介などをしに来てくれるとのことだった



16: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:27:17 ID:eiT

休日の昼頃、インターホンが鳴った

ドアを開けると、すらりとした綺麗な女性がにっこりと立っていた



17: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:32:24 ID:eiT

Aさん「よろしくお願いします!家庭教師の~と申します、本日は初回の面談ということで
色々お話しに来させてもらいました、生徒の~さんですか?」

俺「はい、よろしくお願いします、どうぞ」

と言い、リビングでAさんは両親とも挨拶をし

苦手科目、得意科目は?大学入ったら何をしたい?などを聞かれ
そっかー!じゃ、がんばらなきゃね!などと励まされ
あとは軽い世間話などで談笑して終わった



18: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:35:23 ID:eiT

Aさんの第一印象としては、声がハキハキしていて明るく、とても元気な人だった

週に3,4回のペースで、夕方~夜あたりまで教わることになった



19: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:36:24 ID:eiT

ちなみに、両親は共働き+一人っ子のため
平日は深夜にならないと犬以外は誰も家にいない



20: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:44:44 ID:eiT

学校から帰り、仮眠をとる
するとちょうど家庭教師の人が来るぐらいの時間になった

インターホンが鳴り、出たら「こんにちは!今日から家庭教師を務める~です」とAさんが来た

「はい、よろしくお願いします」とドアを開け、俺の部屋はここです、と誘導した

部屋にはあらかじめ、折りたたみ机を用意し、その机を二人で挟むようにして座り

授業が始まった



22: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)23:53:30 ID:eiT

「さて、まずー、何からやろっか」とAさんは若干首をかしげる

Aさんが1日に教えてくれる時間は2時間半だけだ

全教科がだいたい均等に得意とは言えない俺は
とりあえず課題がでていた教科からお願いした

「じゃあここからね」とAさんが言うと、何かのスイッチが入ったかのように

「公式を覚えるだけだと、偏差値60以上は怪しいから自分で導けるようにできるようになるのがいいよ」

「睡眠時間を削って勉強するのはダメ、寝てる間に記憶が定着するんだから」

など受験勉強に関するノウハウを真剣に語り始め
ただプリントを配って解答合わせをして終わりの塾とは大違いと言うことを知った
(家庭教師の人にもよるかもしれないが)



23: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)00:02:40 ID:KKm

「とてもわかりやすいです」などと言うと「フフフ、奇跡の講座だからね」などと調子に乗ることもあったが

そんなこんなで、俺の疑問を片っ端から解消してくれるAさん

数ヶ月後の定期テストがやってきた

毎月バカにならない金額を払い、Aさんと夜遅くまで勉強してきた

一般入試なら内申は関係ないが、指定校推薦などを利用するのなら内申は良いものにしておいて損はない

そのため、それらを含め、実績を出さなければいけないというプレッシャーは、いつもより重く感じたが

定期テスト直前
「絶対大丈夫、がんばった人には神様がご褒美くれるから」とAさんが励ましてくれた



24: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)00:11:15 ID:KKm

定期テストが終わり
約一週間後、答案が返却された

結果から言うと、成績は上がっていた

5段階評価のうち、2が消えていたあの感動は、今でも忘れる事はないだろう

そして、すぐさまAさんに報告した

するとAさんは俺の頭をわしっと掴み、撫でながら
「わー!!すごいじゃん~!さすが○○!」

Aさんが俺のことを名前で呼んで来たのは、この時が初めてだった
がんばりが報われ、他人に認められる時の気分はこうも心地がいいものなのだなと
そう思っていた時

「じゃ、何かご褒美あげなきゃね」



26: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)00:16:20 ID:KKm

続けてAさんは問いかけた「ご褒美、何がいい?」

深い疑問点が浮かんだ

は?何を言っているんだこの人は

受験シーズンのストレス発散にエロ漫画を読み漁っていた俺に
大人の女性から「ご褒美は何がいい?」と言われ、けしからん事を考えない事は不可能だった

だが、しかし、現実はエロ漫画ではない、現実は、現実なのだ

ここはとりあえず、ポーカーフェイスを保ちつつ常識の範疇で答える事にした

「じゃあ、マック奢ってください」



28: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)00:29:47 ID:KKm

なぜかAさんの頬が緩んだと思うと、吹き出した

Aさん「ちょwwwwマックww」

俺「えっ、何かおかしか」

Aさん「ごめんごめんwマックでいつも何を食べてるんだい?」

俺「ビッグマックとかですね」

Aさん「そっか、わかった!ビッグマックをご馳走しよう!」

俺「授業は?」

Aさん「もちろん、授業終わったらね、あー、でも夜遅いから休日とかって会える?」

そんなやりとりをして
Aさんとラインを交換した



29: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)00:41:11 ID:KKm

そして休日の昼あたり、両親には友人と会ってくると伝え
ラインで指定した待ち合わせ場所に30分ほど早くついた

暇だったので、スマホを適当にいじり

Aさんは一体どんな私服なのだろうか
本当にマックを奢ってもらっていいのだろうか
Aさんに彼氏や旦那と呼べる存在はいるのだろうか

などを考えているうちに

「ササッ」
背後から何かがもたれかかってきた

首にはふさふさとしたものを感じた
もしや、と思うと

「どうも、こんにちは!」

Aさんの頭だった



30: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)00:53:21 ID:KKm

Aさんからは、なんだかミントのような、爽やかで良い匂いがした

服装は、白Gパンに水色の上着、ヒールのようなものを履いていて、背丈は俺と並ぶぐらいになっていた

「こんにちは、Aさん」
と言うと
「うん!・・・で、いつまで敬語なんだい?」

「え、タメでもいいんですか」

「はー・・・こりゃコミュ障だ、成績だけじゃなくコミュ障も改善しよう
ま、とりあえずマックね!」と言うAさん

なんだかバカにされた気がするが、Aさんに言われるのなら特別悪い気はしなかった



45: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)20:59:27 ID:KKm

待ち合わせ場所からマックに向かいながら雑談
「私マック何年ぶりだろwww」

「そんなに食べてないんですかw」

マックに着いても雑談
話していて意外だったのが、ジムに通っていたということ
「なんでジムに通っているんですか」

「家庭教師って意外に体力いるんだ、じゃあ鍛えなきゃ、ジム行こうって発想かな」

「ところで、○○って黒縁メガネ、似合うよね!私にも着けさせてよ」と言い出した

「いいよ」と黒縁メガネを渡し、Aさんが黒縁メガネを付けた

「どうかな?似合ってる?」

メガネが似合いすぎて一瞬目を疑った

メガネっ娘の良さがわからない俺だったはずなのだが
ドキッとしたのは今でも忘れることはないだろう

「はい、似合ってます」

そんなこんなで、小一時間ほど適当に話をして

「そういえば敬語、一体いつになったら治るんだい?もしかして、まだ私に慣れてない・・・?早く慣れるように!」

などの無茶振りを笑いながら言うAさんと別れマックというご褒美を味わい帰宅した



46: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)21:10:47 ID:KKm

それから数ヶ月後、大手予備校の模試に参加することになった

そして、模試でも合格圏内という実績を出せる確信を持っていた

俺が事故に遭い、入院するハメになるまでは



47: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)21:15:23 ID:KKm

夕方あたりのことだった、予備校に模試を申し込みに行くため

自転車を坂で降っていると、横から猛スピードで車が突進してきた

数メートルほどぶっ飛んだだろうか、横ばいになり
息は浅くしかできず、喋ろうとしたり動こうとしたりすると肺に激痛が走った

気づくと、周囲の人が救急車を呼んでいた



48: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)21:18:28 ID:Q8S

調教シーンまだかよ



50: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)21:23:37 ID:KKm

>>48
もうそろそろです



49: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)21:23:28 ID:KKm

「右足、左足動く?」「指曲げられる?」などを聞かれた

恐らく骨折していないかどうかを確認していたのだろう、その後は住所、電話番号などを聞かれ
かろうじて小声で答えた

その後は病院の中の救命?とかいう場所にベッドごと運ばれ両親が来た

あちこちの骨にヒビが入り、肺が破れ、ホースやら包帯?やらでぐるぐる巻きにされ
目の前に自分の内出血した血液が2Lほど溜められているのを見るのと同時に

「内出血が止まりませんね・・・」などと不安を煽る医者を見ると

ちょww俺、もしかしてもう死ぬの?

という思いが頭をよぎった



51: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)21:30:43 ID:KKm

両親は何とも言えない表情をしていた、見舞いに来たAさんが俺を見るなり
「ちょっと!大丈夫?!」

オーバーリアクションをする人だとつくづく思った

そして模試までの約一ヶ月を、休むことになる

今回の模試で合格圏内とでなければ、合格可能性は限りなく低いいうことだ

模試の数日前、奇行に出た



52: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)21:32:03 ID:KKm

当時の俺は一体何をトチ狂ったのか
ラインでAさんに

「彼女になってください」

と送った



53: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)21:41:18 ID:KKm

いつもならすぐさま既読をつけて返事をくれるのだが

この時は遅かった

明け方に、返事が来た

「○○さん、何かの罰ゲームで言わされてるんですか・・・?
誰かと賭け事でもしてるんですか・・・?」

「罰ゲームでも賭け事でもないです」

みたいなことを言っていたと思う

ひとまず、模試後、実際に会って話を整理することになった



54: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)21:45:17 ID:KKm

模試後

ラインで「模試終わりました」と送るとすぐに既読が付き

「今から○○駅まで行くから、1時間だけもらっていい?」

「はい」

と送り、○○駅で先に待っていることにした



55: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)21:49:58 ID:KKm

「ササッ」という声が聞こえたと思い振り返ると

「どうも、こんにちは」

ポニテのAさんだった

ちなみに、なぜポニテかと言うと、恐らく大分前に
「髪型ならポニテが好きです」と言ったのを覚えていてくれたから、なのかもしれない

「じゃあ、何から話そっか・・・あ、その前にこれ!」

Aさんは俺の好きな栄養ドリンクを買って来た

「ありがとうございます」と言い飲み始めた瞬間だった

Aさんが後ろから抱き締めて来た



56: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)21:54:45 ID:KKm

抱き締めて来て、離れる気配がない、しかも切符売り場の目の前で

一瞬意味がわからなかったが

俺はとりあえず栄養ドリンクを飲み続けることに意識を集中した

Aさんが「ふふふ、○○は勉強のしすぎでおかしくなったのかな?」

田舎の駅で、あまり人がいなかったのが幸いだったが

栄養ドリンクを飲んでいる男子高校生を後ろから抱きつく大人の女性

周りから見ると凄い構図だっただろう



57: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)21:59:41 ID:KKm

俺が栄養ドリンクを飲み終えると同時にパッと離れるAさん

「じゃあ、とりあえず落ち着いて話せる場所に移動しよっか、どこにする?」

ここは田舎の駅だが、マックがある

「マックで話しますか」

「えー・・・マック?あそこは何か違うんじゃないかな」と言うAさん

「でもマック以外、ここは何もないですよ」と言うと
しぶしぶマックに入ることに



58: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)22:03:35 ID:KKm

しかし、マック内は想像よりも賑やかで、ワイワイガヤガヤしている

Aさんが俺の袖を引っ張りながら
「やっぱここは違う、この辺にタクシーあるかな?」と言い、マックを出る

その後タクシーを見つけ

Aさん「二人で、この辺にホテルってありますか?」

運転手「あぁ、○○と○○がありますよ」

Aさん「じゃ、○○でお願いします!いこ、○○」

否応無くホテルに行くことになったのである



59: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)22:15:18 ID:KKm

タクシーの中でAさんが、俺の手を握って来た

あの気まずい空間を忘れることはないだろう

それから数分でホテルに着いた

ホテルの自販機には

Aさん「自販機あるんだ、何か飲みたいもの買っていいよ
あとビールも買っといて!ちょっと待っててね」

と言い俺に小銭を持たせ、フロントに向かい部屋の手続きをさっと済ませるAさん

Aさん「ホテルの部屋の開け方わかる?」

俺「わからないです」

Aさん「じゃ、これも社会勉強の一つ!」

と言い、ホテルのカード?を差し出す

俺は受け取り、カードをセットしてドアを開ける方法を学び、二人で部屋に入った



60: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)22:19:56 ID:KKm

「ふーーーー!疲れたーー!○○も模試お疲れー!あ、その辺座ってて」と言いながらベッドに転がるAさん

Aさんは家庭教師以外にも自営業で仕事を掛け持ちしているらしく
その仕事帰りだったようだ

Aさん「ビールとって」

俺「はい」

Aさんはごくごくと飲み始め、べろんべろんに酔い始めた



61: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)22:23:05 ID:KKm

・・・しばらく沈黙が続いた

Aさん「ねぇ、いつになったらベッドに入って来るの?」

若干ムスッとして言うAさん



62: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)22:25:48 ID:KKm

俺「いいんですか」

Aさん「うん」

もぞもぞするAさん、恥ずかしいのでAさんの反対側を向くようにして入ると

後ろから抱きついてきた



63: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)22:29:14 ID:KKm

はぁー・・・とため息を吐くAさん
お酒の匂いがしたが、そこまで気にならなかった、それよりも
Aさんの腕や胸、たくましい太ももが密着して来たと言う事実の方が気になった

Aさん「ねぇ、一つお願いがあるんだけど・・・」

俺「なんですか?」

Aさん「まず、こっち向いて」

俺「はい」



64: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)22:38:18 ID:KKm

Aさん「なんで私がいいの?
私より良い子なんてたくさんいるよ?若い子もたくさんいる」

俺「Aさんが好きだからです」

確かに、俺はAさんの事が好きだ、賢いところも好きだが
もちろんルックスも好きだった、びっくりするぐらい若く見える
声が高いのもあって、Aさんが笑った時は女子高生かと思ったほど、その辺の女子高生より可愛く見えた

Aさん「はぁーー・・・困った子だねぇ・・・」

俺「・・・」

Aさん「そういえば、事故の時の傷、大丈夫?もう痛くない?傷跡とか残ってるの?」

俺「大丈夫です、傷跡、というかアザとか、縫ったところなら少しだけ」

Aさん「じゃあ、私が癒してあげる」

Aさんは、俺の服を脱がせ始め、肩から腰までのアザの部分
脇の下の縫ったところなどを猫のように舐め回し始めた



65: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)22:44:12 ID:KKm

Aさん「大丈夫?痛くない?」と、レロレロと舐め回すAさん

俺「はい」

パンツ一丁の俺の太もものアザまで舐めてくるAさん

理性に逆らいギンギンにそびえ立つ俺の息子

それがバレたのか

「わぁ・・・」と言うAさん

もはや現実がどうでもよくなっていた



66: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)22:47:03 ID:GYn

官能的でよい



67: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)22:50:34 ID:KKm

Aさん「どうしたのこれ」

俺「生理現象です」

Aさん「ええwwwどうしたのw」

俺「・・・」

暖かい色の照明が照らすホテルの一室の中で
親である俺の言う事を聞こうとせず
先生、兼大人の女性の目の前でビクッビクッと脈を打つ俺の息子

Aさん「ご奉仕してあげます、命令して?」

もはや、理性を保つなと神に言われているようだった



68: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)22:55:28 ID:KKm

据え膳食わぬは男の恥、と言う言葉がある

俺はそれに従ったまで、と先に述べておこう

俺「パンツ脱がしてください」

Aさん「はい・・・」

Aさんの顔は明らかにいつもより赤くなっていた、ような気がする

Aさんはそっと俺の腰に手をやり、パンツをゆっくりとしたに下ろそうとする
息子は荒波に逆らうかのように、パンツを押しのけようとする

下ろしきった瞬間、ギンギンの息子がびよよんと弾かれるようにAさんの目の前に姿を現した

Aさん「次は・・・、どうすればいいのか命令して?ご主人様?」



69: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)22:57:12 ID:KKm

ご主人様というキーワードを耳にした瞬間

電流が脳を走り、一瞬で閃いた

この人ドMだ!!



70: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)23:03:53 ID:KKm

今日まででエロ漫画を3桁ほど読破した自信があった当時の俺には
SMプレーに関する知識はすでにストック済みだった

まず、Mの女性にはタイプがある

痛みで快感を感じてしまう苦痛M型

恥ずかしい事で快感を感じてしまう羞恥M型

性行為に依存することで自分の居場所を見つける依存M型

自己陶酔型の悲劇のヒロインM型

調教行為を通して自分を壊して欲しいと思う破滅願望M型

尽くしたい、役に立ち必要とされたいと思う服事M型

そう、彼女の場合

家庭教師を務め、俺にマックや栄養ドリンクを奢り、傷跡を舐めて率先してご奉仕しに来てくれる
恐らく服事M型のドMだろう、と



71: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)23:13:43 ID:KKm

そうとわかれば話は早い

俺「舐めて」

Aさん「は、はい・・・」

あの、普段はしっかり者のAさんが俺の息子を舌先でチロチロと舐め回したかと思ったら

ぱくっと加え、ディープスロートし始めた

ひょっとして俺の人生って、エロ漫画の中の世界だったのか・・・?

当時童貞だった俺はそんな事を考えていたと思う

クチュ・・・クチュ・・・という音がする中

次の命令を出す事にした



72: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)23:16:35 ID:KKm

俺「もっと、音を立てて」

Aさんは咥えながら返事をする「ひゃ、ひゃい・・・」

ジュポッジュポッジュルルッ

あの凛々しいAさんが、まさか俺の息子を咥え下品な音を立てながらご奉仕している姿を見れるとは
思いもしていなかった



73: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)23:23:13 ID:KKm

しかし、俺が寝そべって、両手が空いたままAさんにご奉仕させるのも何か物足りない

体勢を変える事にした

俺はベッドの上に立ち、Aさんは正座して物を咥えさせた

この体勢ならAさんの頭を両手で持って動かせるからだ



74: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)23:30:56 ID:KKm

俺「イクっ」

Aさんの頭を持って、抜けないように固定し
Aさんの口の中に何日溜め込んだかわからない白い液体を出した

大分溜まっていたからか、かなり量が多かったらしく
Aさんはギブ!ギブ!と言うかのようにベッドを叩く

出し尽くし、Aさんの頭を離すと

Aさんは白い液体を口に入れたまま「ごふひんはま・・・どうひまふ・・・?」

と言うので

俺「ごっくんしてください」と言い、ごっくんさせた

Aさん「うううにがいいいいい!」と、バタバタする



75: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)23:32:44 ID:KKm

ので

俺「さっき買った麦茶持って来ます、ちょっと待っててください」

Aさん「口移しじゃないとイヤ!」

俺は麦茶を口に含み、Aさんに口移しするようにし、流し込んだ



76: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)23:35:30 ID:KKm

Aさん「えへへー、ごっくんしたよ?褒めて褒めて」

俺「よしよし、いい子いい子」

と言いながらAさんの頭を撫でると
にっこりするので、ペットのように可愛かった



77: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)23:43:07 ID:KKm

その後ホテルを出る頃にはすっかり日が暗くなっていた

最寄駅まで一緒に歩いていると

Aさん「距離を感じるのです・・・」

と言うので、手を繋ぐと嬉しそうにしていた



78: 名無しさん@おーぷん 2017/11/26(日)23:46:26 ID:KKm

Aさんが乗る電車を待っていると

Aさん「ねぇ・・・」

と物足りなさそうに言うので
駅のホームで人目の少ない所に行き、キスもすると嬉しそうに電車に乗って手を振ってくれた



79: 名無しさん@おーぷん 2017/11/27(月)00:00:44 ID:VHD

その後、ラインで
Aさんは正気に戻ったのか
「絶対に誰にも言ったらダメだよ!」と言われ、言いつけを守り

その後は成績にひと段落つくたびにビジホでご奉仕してもらう約束をし

Aさんは耳が弱かったので(耳を舐めるだけで痙攣する)、ほぼ一日中耳攻めしたり

また次の機会には手枷を着け、動けないまま好き放題させてもらうプレーや

露出の際どいコスプレをさせてご奉仕させたり

そんなこんなで受験が終わりました



84: 名無しさん@おーぷん 2017/11/27(月)00:23:53 ID:Ozk

最後はしょりすぎだろ



85: こさゆん 2017/11/27(月)00:24:57 ID:emM

いいなーー!



86: こさゆん 2017/11/27(月)00:25:42 ID:emM

Aさんといまでも会ったりするの?



87: 名無しさん@おーぷん 2017/11/27(月)00:30:18 ID:VHD

>>86
Aさんとはもうだいぶ会ってないよ、連絡もとってないし

お互い忙しくて自然に関係がなくなった感じ



90: こさゆん 2017/11/27(月)00:34:28 ID:emM

大学にはいけた?



91: 名無しさん@おーぷん 2017/11/27(月)00:35:14 ID:VHD

>>90
はい、Aさんのおかげで
第一志望ではなく第二志望ですが



92: こさゆん 2017/11/27(月)00:38:31 ID:emM

また別のお話を明日に期待しますお休みゆんwwノシ



93: 名無しさん@おーぷん 2017/11/27(月)00:41:57 ID:VHD

>>92
別の話なんか思い出したらまたスレ立てしようかな
おやすみノシ



94: 名無しさん@おーぷん 2017/11/27(月)01:01:33 ID:Ozk

>>93
もっとえーさんとのスケベ話せよ



95: 名無しさん@おーぷん 2017/11/27(月)01:02:25 ID:Ozk

てか何でフェラだけで終わりにしてんだよ
お○まんこした話もしろや



96: 名無しさん@おーぷん 2017/11/27(月)01:48:43 ID:yb9

>>76>>77の間に書くべきことが10レスはあるだろう?



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