ってな訳で、大急ぎでメーカーのページを閲覧してみたら。。。かなり前にメーカーも変わっており、バージョンもPro Tools 10まで上がっていることが判明。まさに浦島太郎状態(-。-; 当然僕が持ってるバージョンはOS X Lionでは動作しないことが確定。「やっちまった。。。」
なんとも恥ずかしいやらむなしいやらで、いっとき画面を眺めながらボ〜とするしかなく。やっぱりこういったものは常に勉強しておかないと取り残されるものなんだなぁ。。。と反省しつつも、さて、ではどうやって音楽環境を復活させるかを考えねば!っと我に返る。
よくよく調べてみると、Pro Toolsはバージョン9からインターフェースを選ばなくなったらしいことが判明。ではLionで動作するインターフェースを新たに購入し直してPro Toolsも最新のに買い替える?お金かかり過ぎだよな〜。それともまたノートPCのCDドライブ交換をしてWin XPの環境を復活させる?時間かかかりすぎるよな〜。ってかそれなら何のために新しいPCを買ったんだよ!って今更自分に突っ込んだり(`_´)
う〜ん、どっちにしても大変だよなぁ〜と悩みまくったあげく、ふとある疑念が涌く。ん?もしかして今回Winの再セットアップで不良が起きたのはメディア側?そもそもドライブは交換してからそんなに日も経ってないし、そうそう壊れないよな。。。と、いちかバチかの賭けの様に、MacでWin用のセットアップCDを複製してみることに。
そしてその結果。
うぉぉぉ〜!!(*゚▽゚*) なんだよ〜読み込んだよ〜!!!やっぱメディア不良だったのか〜!とテンションも一気に上がる★ そんでもって4年前に散々インストールに苦労した甲斐もあって、今回は実にスムーズにPro Toolsのインストールから動作チェックまで無事に完了。なんだかトラブル起きる前よりもサクサク動いてるし!感動にふけるままに作りかけていた曲を完成♪
ふ〜(´ε` )これでやっと落ち着いた〜と20数時間の格闘が終わる。
んで、、、では目の前に燦然と輝くでっかいディスプレイのiMacは何者?音楽専用にするつもりだったのに、ス○ヨンを見る為。。。いやいやCDを焼くために買ったみたいではないか(´・_・`)


発泡剤を飲まされた状態で7〜8回転ぐらい転がされたらゲップを我慢できる訳がないっ!「あら?空気が足りなくなりましたねぇ〜。もう一回発泡剤飲んでくださ~い」って...どSプレイにも程があるっつうの(`_´)ローションプレイみたいな天国気分を味わえた超音波検診の後だっただけに余計にイラっときたのかな(#^.^#)























