空を見上げて

みなさまへ

初めまして、園長の 佐田 淳一(さだ じゅんいち)と申します。

このページを訪れていただき ありがとうございます。

『園のホームページ』を開設しました。

初めての方は まずはこちらをご覧ください。

(2015年7月)

『分かち合いの社会 をつくりたい。

 みんながそれぞれの立場 で輝ける社会 をつくりたい。』

そんな想いを持ちながら、

「自己肯定感を育むこと」をテーマに

保育に「心のあり方」からアプローチする 新しい保育園

を2008年8月 に開園いたしました。


園の場所は、

市川市柏井町2-75-2、

自然に囲まれ「ここしかない」という絶好の場所では と思います。


園児さん・一緒にやっていく ご家族さま、

随時募集中です。


お問い合わせ先    電話 : 047-338-1706

             メール : genki@hidamarihoiku.sakura.ne.jp
                     (「@」を小文字の「@」に変更し送信ください)

 《ひだまりの関係者に ひだまりについて紹介してもらう コーナーです》

 《日々の出来事の中に 想いや考えを盛り込んでいる「園長の日記」へ》


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競馬場には 行けませんでしたが

みなさま いつもありがとうございます。


今日は
年に1度の 中山競馬場遠足の日。

しかし、
強い雨 と 吹き荒れる強風によって
予定を変更することになりました。


みんな 今日の日を楽しみにしてくれていた
ことでしょう。

ですが、
「残念」という 言葉は使う必要はないな
と 感じています。

私としては、
より静かに じっくりと みんなと関わることができ
おにぎりの時間の様子も いつも以上に
記憶に 残っています。

「ああ、これでよかったんだなぁ」
という感じです。

0527博物館1


















0527博物館7


















向かったのは
大町の動植物園に併設された「自然博物館」。

こんな時のために
過去1度行ったきり 行かずに 温存していましたので
満を持しての 訪問となります。


ちなみに
県立現代産業科学館は
雨の日の遠足予定として 3つの学校が訪れるそうで、
館内は ごった返していると思われます。

幼児が行っても くつろぐどころではなかったはずです。


また、
隣の動植物園には 幼稚園の親子遠足などの
団体が来ていました。

横なぐりの雨の中、
傘をさして 動物を見ているようですが、
大変そうに見えました。

かと言って、
大きな園の親子遠足では
私たちのように 自然博物館を
主目的地には なかなか出来ませんよね。
(動物を見に来た訳ですし)

ということで 館内は「貸し切り」。
ひだまりの 小回り・融通 が活きた形になりました。


0527博物館2

















(顕微鏡で 色々な砂粒を 拡大して観察できます)

0527博物館6

















(どんぐりごま)

0527博物館5

















(おなもみ を服にくっつけて・・・)

0527博物館4

















(紙相撲。相撲取りは「かえる」です。)


先日も 空間の気持ちよさ
について書きましたが、
この場所も 抜群に気持ちがいい です。


何故だろう? と考えましたが、
1つは 職員さん達の雰囲気がいいから だと思います。

笑顔で迎え入れてくれ、
楽しんでもらいたい という気持ちが 伝わってくるのです。

子どもたちのペースに合わせて
無理なく 説明もしてくれます。


そして もう1つ、
展示にも 心がこもっているから だと思います。

限られたスペースで
きっと予算の制約もあるかと思いますが、
ちょっとした見せ方だったり
触って楽しむ展示にも
心配りを 感じるのです。



「ボクは 一番 カナヘビが好きなんだ」
と 飼育ケースの 前から離れない男の子。

白ヘビの 飼育ケースの前から 離れない職員さん(笑)


5歳児クラスの男の子は、
アマガエルの おたまじゃくし を観察。
(お家でも おたまじゃくしを育てているそうです)
学芸員さんの話を 真剣に聴いています。

足が生えてくる頃に
呼吸方法が エラから肺 に変わるそうなのですが、
肺呼吸に変わった直後は うまく泳げずに
溺れ死ぬカエルも 多いそう。

だから 水が少なく、つかまれる水草が多いケースに
移し変えるのが 良いそう。

私も 「へ〜」っと 盗み聞いています。


女の子達も 触って楽しむ展示 が楽しそう。


0527博物館3


















そして この写真。

ボタンが1つだけあり
押すと「市川のおいたち」という映像が 流れます。

渋〜い映像で(笑)
正直 私は あまり興味がありません。

ですが、
2人の女の子は 映像を食い入るように見つめていて
画面から 離れようとしません。

何度も何度も リピートしていて
10分以上 動かないんです。

触って楽しむのならば 他の展示があるのに…

彼女達には 何が見えているの?
いまだに 謎です(笑)


2歳児クラスの男の子、
学芸員さんから マンツーマンで 説明を受けています(笑)

コウモリの映像が写る ミニシアター
がありましたが、
 彼    :「これなーに?」
 学芸員 :「コウモリだよ。飛ぶんだよ。」
 彼    :「ふ〜ん」
などと 会話をしながら 約10席ある座席に一人、
座って 映像を見ています。

一人前だ(笑)


0527おにぎり1


















0527おにぎり2


















おにぎりは 園に戻って食べることになりましたが、
これはこれで とってもくつろいだ時間 となりました。

外で食べると 早く食べて遊びたいみんなも
より おにぎりに集中できた様に 思います。


そんなこんなで
今年度の 第1回おにぎりの日、
無理がない感じで 時間が流れていきました。

おにぎりづくりも ありがとうございました。


お読みいただき ありがとうございます。

私 佐田主催の 気軽なお話会 を開催します。
どなたでも参加いただけますので、
興味がある方は お出かけくださいませ。

〈おやつ〉

0527onigiri

















・バナナ

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トンボを追いかけて

みなさま いつもありがとうございます。

0526調整池1

















(大柏川調整池緑地へ)

0526調整池2


















0526調整池3


















今日は 大柏川調整池緑地へ。
入り口の池のところで 過ごしました。


土手の上のベンチのところで
座ったり 砂いじりをする子もいれば、
土手の草をかき分け 遊ぶ子
池の小島に ジャンプで渡る子
池の周りをぐるっと走り回る子・・・
広範囲に散らばって 思い思いに過ごしています。


私は と言えば
4・5歳児クラスの男の子に
「トンボをつかまえよう」と誘われ
トンボを追いかけることに。

0526調整池4


















トンボ、たくさんいました。
ほとんどが シオカラトンボ。

シオカラトンボって
警戒心が強くて 陸上ではほとんど静止しませんし
すばしっこいですので、
網を持っていても 簡単には捕まえられない
と思います。

それを素手で捕まえようとするので
無謀 とも言えるのですが・・・


(私も含めた)4人は 散開して 探し始めます。

私も 何とか捕まえてやろう とするのですが、
地面に羽を休めている シオカラトンボは
5メートル以内に近づくと 逃げてしまうぐらい。

「もうちょっと」にも 程遠いです。


それでも みんなめげずに
抜き足差し足 でがんばっています。

その姿が 何とも微笑ましい。


無心で 虫を追いかける って楽しいですね。

私が 細心の注意で 忍び寄っている横を
小さい子が わーっと 走っていき 台無しになったり、
年配の方が 杖を突いて 追い抜いていき
「あーあ」となったりもするのですが、
そうしたことすべてが 楽しく思えてきます。

池の周りの草むらを 走って歩いて 忍んで・・・
素敵!


子どもたちも 私も
30分以上 無言で 追いかけていた かと思います。

「今日は 収獲なしでも 楽しかったなぁ」
と 思っていた頃に
「せんせい!つかまえた!」
と 1人の子が走ってきました。

まさか…

組み合わせた 両手の平、
その中の空間に 何かがいそうです。

イトトンボの仲間 だと思います。

「飛ぶのが遅かったから 捕まえられた!」
と言っていましたが、
よく見つけたものです。

私は シオカラ以外は
アカネ系のトンボを一匹見つけただけでした。


屈託ない笑顔で
他の職員さん達にも 見せにいっている彼。

その後ろを「トンボ・トンボ・・・」
と言いながら
「ボクにも 持たせて〜」
と 追いかける 2歳の男の子(笑)

1つひとつの 風景それぞれが素敵です。

調整池緑地 でのひとこまでした。


お読みいただき ありがとうございます。

私 佐田主催の 気軽なお話会 を開催します。
どなたでも参加いただけますので、
興味がある方は お出かけくださいませ。

〈給食〉

0526給食

















・麦ごはん
・油あげと千切り野菜の和風サラダ(大根・にんじん・きゅうり)
・もやしのおみそ汁
・とら豆の甘煮

〈おやつ〉

0526おやつ

















・すりごまおにぎり

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柏井キャンプ場へ

みなさま いつもありがとうございます。

0525公園

















(新鎌ふれあい公園にて)

外遊びにおいて
その空間が気持ちがいいかどうか って
ものすごく大事だなぁ、
と改めて思いました。


主活動は
園バスで 新鎌ふれあい公園へ。

新鎌ヶ谷駅前の 都市型(?)公園ながら
広い芝生があって 開放的なイメージがあります。

ここで の〜びのび 過ごしたいな
と 出かけていきました。


ところが、
晴天続きの乾燥と 強風で
砂ぼこりが ものすごい。

目を開けていられない程で
ほこりにまみれて
全身砂まみれになっていく様な感覚も
何とも不快。

特に遊具の周りは 砂地で
砂ぼこりがすごかったですし、
かと言って 芝生の広場の方も
少しはましかな? という程度。

本当に久しぶりに
「お散歩先の選択が 甘かったか?」
と 考えてしまいました。


それでも子どもたちは よく遊びます。

遊具自体に 魅力があるのでしょう、
強風をものともせずに 動き回り
ローラーすべり台から 歓声が聞こえてきます。


子どもたちは それなりに遊べている様ですし、
自分が我慢すれば それでいいのか?
とも 思いました。

でも やはり
「『気持ちがいい』という感覚は 大事にしよう」 と、
と 早めに切り上げて バスに戻りました。


余った時間で向かったのは
地元柏井町の キャンプ場。

ひだまりのお散歩としていくのは
初めてです。

0525キャンプ1


















地元なのに なぜ 訪問が初めてか? と言えば、
私の中で「あまり 気持ちがいい場所ではない」
と お散歩先の候補から 外していたから。

今まで何度も ここを訪れて
みんなと訪れる時の イメージを膨らませてみましたが、
どうにも しっくり来ませんでした。

鬱蒼とした林の中が
何故だか どうにも落ち着かない。

ここに来るのならば
鎌ヶ谷市民の森 まで足をのばした方がいい
と いう結論 が覆えることは なかったのです。


0525キャンプ2


















今日は 市民の森で遊ぶほどの 時間はなかったですし、
「軽く 散策程度なら いいだろう」
と この場所を選択することに。

すると 本当に不思議、
「気持ちが良かった」んです。

林の中ということもあって、
先ほどの強風が 嘘のようで そよ風ぐらいに感じます。

綺麗に整備された 芝生があることも
私の中では 注目していませんでした。

子どもたち、遊具の公園とはまた違う感じで
穏やかに のびやかに 遊び始めるのです。

穏やか と言っても
かけっこをしたり 体も良く動かします。

活発に動いてはいるのですが、
その動き自体が 周りの自然の中に 調和するようで
全体として とっても穏やかな雰囲気なんです。


0525キャンプ3


















今日の出来事がなければ
ひだまりでここを訪れることは なかったかも知れません。

不思議です。

この場所は 園からバスで5分以内ですし
ちょっとした時間にも 行けますし
また行きたい と思いました。


やっぱり 自分の感覚は 大切にしよう。
そして 今日の出来事 すべてに感謝。


お読みいただき ありがとうございます。

私 佐田主催の 気軽なお話会 を開催します。
どなたでも参加いただけますので、
興味がある方は お出かけくださいませ。

〈給食〉

0525給食

















・五分つきごはん
・納豆(のり・ごま混ぜ)
・なすのかきたま汁
・にんじんとまいたけの煮物

〈おやつ〉

0525おやつ

















・こんぶとおかかおにぎり

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お金の真理

みなさま いつもありがとうございます。

0524市民の森1

















(お散歩は 鎌ヶ谷市民の森へ)

0524市民の森2

















(神社の参道のところで 虫探し)

0524市民の森3

















(2歳児クラスの子たちが ミミズを好んで持つように)

0524消防

















(夕方 消防が来園、ついでに 消防車を見せていただきました)


この春に卒園した園児 のお母さまから
久しぶりに 近況報告のご連絡をいただき、
こんなお言葉をいただきました。

 やはり、ひだまり保育園で過ごせた事は、
 我が家にとっても大変有意義だったので、忘れる事は出来ません。



小学校という 新たな環境に進み、
最初は 子どももお母さまも 戸惑う面も きっとあったのでは
と思います。

そんな中で
ひだまり時代を 幼児期の大切な時間
と 振り返っていただけて ありがたいなぁ
と思っています。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

斉藤一人さんの新刊「お金の真理」
を 読みました。

一人さんの本を読むのは 初めてではありませんし、
卒園児のおばあさまが 一人さんのお姉さま だそうで
以前から 勝手に親近感を持ってはいました。

ですが、
この本との出会いは
私の中で とても大切なものになる予感がしています。

まだ ささっと1回読んだ程度で
改めて じっくりと読み返したい と思ってはいるのですが、
今 頭に残っていることを 書いてみたい と思います。
(自分の言葉で書きたいので
 読み返さずに 私の解釈で書きます。)


園の運営に関して、
私は(多分 中小企業の社長の多くは)
お金について 悩み続けています。

お金との距離感も よく分かっていない状態で
これといった打開策も不明確な状態。

そんな中で
この本は 一定の道筋を示してくれたのかなぁ
と思っています。

先に書いてしまいますが、
今までの 自分の感覚・世界観で そのまま進めばいいんだ
と 確認することができました。


まず、
一人さんは「お金は 知恵と忍耐を学ぶためにある」
と 言っています。

私はよく「人は 愛を学ぶために生まれてきた」
という言葉を使っていますが
広い意味で同義だと思いました。


お金というツールを通して
人は 知恵を出したり 忍耐を学びながら
様々な出来事 を体験します。

そうした体験も通しながら
愛を学び・深めていくのです。


人生は 必ず 壁にぶつかるように 設計されている、
と 一人さんも言っています。

壁に向き合い 越えていこうとすること自体が
成長することであり
人生の意味。

そうした壁は
お金 と 人間関係 を通じて もたらされる。

そして 越えられない壁はないように
設計されているから 心配無用 とのこと。

壁は 必ず現れるのだから
壁の存在にうろたえたりせずに
しっかり 向き合えばいいのですね。


一人さんは
「得た収入の一割を 貯めなさい」
と言っています。

出来れば 財布に入れ 持ち歩くのがいい
とも。

これは ただの手段の話ではなくて、
そうすること自体が『自分を 大切にすること』
だと 言っています。

収入で
服を買ったら(一人さんの言葉を借りると)
服屋さんにお金をあげるということ。

食材を買ったら スーパーにお金をあげるということ。

だったら、
人にあげる前に「自分自身にあげる」ことが大切
それが スタート。

自分を大切に出来ない人が
相手も世界も大切に出来るわけがないよ と。

ひだまりのテーマである 自己肯定感の話ですね。


そして
財布に お金を貯めていき
財布が高額紙幣で満たされていくと
「落としたらどうしよう」「盗難に会ったらどうしよう」
など 不安になるかも知れません。

ですが、
そういう気持ちになって初めて
「どうすれば落とさないか」など 知恵を磨くことが出来る
そうです。

また、
日頃から お金を通して 知恵と忍耐を磨く行為を
それこそ 筋トレのように続けていると
「お金に関する 大きな困りごとがなくなる」
とも言っています。

大きな困りごとが起こる時、
それは
「困りごとを通して 徹底的に悩み そして成長しなさい」
という 神さまからのメッセージ でもあります。

でも、
普段から 知恵と忍耐を磨く行為を
意識的に継続しているならば、
常に 学んで成長し続けているので
そうした困りごと 自体が 起こる必要がなくなるのです。

だから 困ったことが起きないそうです。

これは、
一人さんなりの 人生飛行術 かも知れませんが
私としては とっても共感するところです。


「幸せな体験は その準備(器)が整って初めて 起こりうる」
という世界観も その通りだよなぁ と思いました。

越えられない壁はない と書きましたが、
逆に言うと
『壁を越える器のない人には
壁を越えた現実は起こらない』
ということでもあります。

お金についても
持てる器が整わなければ
決して お金は入ってこないそうです。

財布に 現ナマを貯めていくのも
そうした 器を養う一環 だとのこと。


なぜか お金が入ってこない人には、
共通の特徴があるそうです。

心のどこかで お金を嫌っているか
お金の本質を理解していないか とのこと。

そして その本質とは、
『お金には限りがない』ということ。

「決して 限りあるパイを 奪い合っている訳ではない」
ということ。


私は 限りあるパイを 奪い合っている意識が
ものすごく強くて、
強者が 弱者を搾取しつづけるような 社会構造や
ビジネスモデルに 嫌気がさしていました。

一人さんは
そうとも言えないよ と言ってくれているのかな
と 感じました。

お金という「エネルギー」を 信じて 向き合って 愛する時、
お金からも好かれる 体質になっていくのだろうなぁ。


最後に 怖れの話。

「怖れが心を覆っている時は 愛の気持ちは芽生えない。
 愛が溢れている時は 怖れは感じない。」
そうです。

「怖れない 怒らない ついてる ついてる ついてる」
と 口癖のように 唱えているといいよ、
と 教えてもくださっています。


さっと 読もうと思えば さっと読めてしまう本です。

「こうすればいい」といった 手段系の話は少なく、
世の中の お金の仕組みを 解説することに
多くを費やしている本だと 思いますので、
読み方によっては
「で、どうすればいいの?」
と 思うかもしれません。

ですが、
「真理」という名がつくのに ふさわしい本
だと 思いましたし、
結局は そうした 世界の原理原則を
自分の生活に落とし込んで
いかに 豊かに楽しく生きるかは 自分で考えるしかない、
と 思いました。

自分の人生を 自分で決めて 進んでいく。
そして楽しむ。


お読みいただき ありがとうございます。

 *在園の方で興味がある方は お貸しいたします。

私 佐田主催の 気軽なお話会 を開催します。
どなたでも参加いただけますので、
興味がある方は お出かけくださいませ。

〈給食〉

0524給食

















・五分つきごはん
・ひき肉と春雨・小松菜の炒め煮
・豆腐とわかめのおみそ汁
・コーンの煮びたし

〈おやつ〉

0524おやつ

















・じゃことのり混ぜおにぎり

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