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<title>Ｍｙ　Ｆａｉｔｈ ～不器用だけどまっすぐに生きる～</title>
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<description>目指すは「心と身体を癒すセラピスト」。いろいろな心理療法や整体などを学んで、社会人のためのストレスケアをしていくのが目標です。
堅苦しい話しばかりではなく、趣味や日常の何気ないことを書いたりもしています。
　
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 <title>Ｍｙ　Ｆａｉｔｈ ～不器用だけどまっすぐに生きる～</title>
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<title>去年と同じ</title>
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<description>今の職場で仕事を始めて、２ケ月が過ぎました。これ位仕事をしていると、周囲の状況やその会社のことが少しは分かってきます。まぁ一言でいうと、無理しているなぁという感じです。</description>
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<dc:date>2010-02-28T09:29:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今の職場で仕事を始めて、２ケ月が過ぎました。<br />これ位仕事をしていると、周囲の状況やその会社のことが少しは分かってきます。<br />まぁ一言でいうと、無理しているなぁという感じです。<br />
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<title>先の見えない時代</title>
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<description>昨晩はナゼか眠れませんでした。理由はよく分かりませんがウトウトした頃は２時３０分で、その後も寝たか寝てないか分からない状態で朝を迎えました。別に今日の予定で緊張することもないのですが、これから何か起こるのでしょうか？最近読んだ本の中で、香山リカが面白いこ...</description>
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<dc:date>2010-02-20T09:56:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨晩はナゼか眠れませんでした。<br />理由はよく分かりませんがウトウトした頃は２時３０分で、その後も寝たか寝てないか分からない状態で朝を迎えました。<br />別に今日の予定で緊張することもないのですが、これから何か起こるのでしょうか？<br /><br /><br />最近読んだ本の中で、香山リカが面白いことを言っていました。<br />香山リカは精神科医として有名ですが、最近は勝間和代とのバトルで注目されました。<br />個人的には両者の話しともによく分かるのですが、なんとなく香山リカの方が好きです。<br />もうだいぶ前になるのですが、ＦＭ東京で５分位昼のトーク番組があり、その時から話しが面白いなと思っていました。<br /><br />さて香山リカの言葉というか、香山リカが聞いてなるほどと思った言葉があるそうでう。<br />それは「計算できない時代だからこそ、直感を大事にすべき」という主旨の言葉です。<br />確かに今は、価値観がや築き上げてきたモノが一瞬にして壊れてしまう、先が見えない時代になっていると思います。<br />今までの日本は、誰もが「出世する」、「いい生活をしたい」という目標をもって、それをまっしぐらに進めばよかったと思います。<br />それを頑張って続ければ、それなりの成功を収められたと言っても過言ではないでしょう。<br /><br />しかし今は例えが悪いですが、普通に歩いていて意味もなく殺されてしまうことが当たり前のように起こります。<br />9.11のテロのように一瞬にして築きあげてきたものが崩壊し、世の中が変わってしまうことも起きます。<br />リーマンショックもそうですが、古くはバブル崩壊もありました。<br />こんな先を読むのが難しい時代になったので、緻密な計算で物事を進めるよりも「今はこれをやろう」という直感を大事にした方がいいのかもしれません。<br />モチロン、私利私欲でテキトーにやりたい放題をやっては意味がありません。本当の意味で自分が「これだ！」と思えることでなければダメだと思います。<br /><br /><br />今まで僕は、「未来をイメージ」したり「計算しながら物事をこなす」ことが成功の道と思ってきました。<br />しかし、どうにもしっくりこなかったです。これは最近分かったのですが、そもそも未来をイメージするのが苦手でした。<br />過去にいろいろなワークをやってきて、未来を明確にイメージできたことはなかったかもしれません。<br />できたとしても、それは過去の実績からから考え付いたもので、これからこれから目指すモノではないと思います。<br /><br />それが分かったので、今は「直感」や「感性」を頼りにしているところが多いです。<br />何か違和感を感じたら、それを考えてみて何を感じたのか明確にしていきます。<br />それが正しいかどうかは今は分かりません。結局のところはその時がこなければ分からないです。<br />ただ、自分でそれを信じていればいいのではないかと思っています。<br /><br /><br />今は仕事のことをいろいろ考えています。<br />もしかしたら決断しなければならない時がきますが、その時は私利私欲に走らないで「直感」や「感性」を信じていきます。
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<title>追分そば　成子坂下店</title>
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<description>最近は外食を控えているので、立ち食い蕎麦に行く回数も減りました。先日は久しぶりに行こうと思い、新宿の「かめや」を目指しました。しかし、「かめや」は日曜日お休みなんですよね（涙）。新宿駅からトボトボ歩いていたら、西新宿にある立ち食い蕎麦屋を思い出しました。...</description>
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<dc:date>2010-02-19T20:24:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>趣味</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近は外食を控えているので、立ち食い蕎麦に行く回数も減りました。<br />先日は久しぶりに行こうと思い、新宿の「かめや」を目指しました。しかし、「かめや」は日曜日お休みなんですよね（涙）。<br /><br />新宿駅からトボトボ歩いていたら、西新宿にある立ち食い蕎麦屋を思い出しました。<br />過去何度か行きましたが、チョット不思議なお見せなのです。何が不思議と言う、と見た目もメニューの内容も「<strong>小諸そば</strong>」そのまんまなのです。ですが店名は「<strong>追分そば</strong>」と書いてあります。<br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/hide19691030/6319186" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/011/a/5/a5995f939cb899a3eaa3-M.jpg" border="0" alt="追分そば　成子坂下店（お店）" /></a><br />後で知ったのですが、「<strong>小諸そば</strong>」のフランチャイズでした。<br />都内に数店舗出店していますが、基本的にはメニューは「<strong>小諸そば</strong>」と同じです。<br /><br />この日は日曜日のお昼頃でしたでしょうか。店内は先客が２名位でしたでしょうか。<br />平日のお昼に来たことがありますが、結構賑わっていました。オフィス街の近くなので、休日は人が少ないのでこれ位が普通なのでしょう。定員さんも１人で対応していました。<br />店内に入ると左右に券売機があったと思います。カウンターだけの店内は、１５人位は入れるでしょうか。<br /><br />この日は定番とも言える「かき揚げせいろ大盛り」を頼みました。<br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/hide19691030/6319193" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/011/9/3/933d3d112146792b88bb-M.jpg" border="0" alt="追分そば　成子坂下店（かき揚げせいろ大盛り）" /></a><br />見た目は「<strong>小諸そば</strong>」のかき揚げせいろと同じですね。<br />麺は同じのもを使用しているようです。この日は茹で立てを食べられたので良かったですが、本当に同じ蕎麦を使用しているのか？と思ってしまいました。<br />何が違うと言われると具体的なことが言えないのですが、何か違うという感じがしました。<br /><br />つゆは別物に近い感じがします。フランチャイズと言っても全て同じではないと思うので、改良しているかもしれません。<br />比べてしまうと「<strong>小諸そば</strong>」の方が好みに合っています。<br />ダシもカエシも風味をあまり感じないです。<br /><br />かき揚げは少し小さいかな？と思います。具材に関しては、同じではないでしょうか。<br />ネギもワサビもセルフです。<br />蕎麦湯はカウンターのポットの中に入っています。これは「<strong>小諸そば</strong>」と違うことろでしょうか。<br /><br /><br />どうしても「<strong>小諸そば</strong>」と比較してしまいますが、やはり全体的なレベルは下がっていると言わざるおえません。<br />「<strong>小諸そば</strong>」を知らなかったら十分美味しいので、フェアな採点ができてないと思います。<br />次回は別メニューを食べてみて、どんな感じが見てみたいです。
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<title>継続して勉強したい人</title>
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<description>昨日は天気が悪かったので、家にこもって企画をたてたりしていました。「企画」とは何かというと、ＮＬＰの練習会です。あと今月の勉強会のワークの内容です。先月、今月と驚異的な参加者数となっており、今月は開催２週間前で満員御礼となりました。去年まではだいたい定数...</description>
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<dc:date>2010-02-14T09:56:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日は天気が悪かったので、家にこもって企画をたてたりしていました。<br />「企画」とは何かというと、ＮＬＰの練習会です。あと今月の勉強会のワークの内容です。<br /><br />先月、今月と驚異的な参加者数となっており、今月は開催２週間前で満員御礼となりました。<br />去年まではだいたい定数の５０～８０％位の出席が目安でしたので、ただただ驚くばかりです。<br />活動を開始してまもなく１年になるのでやっと軌道に乗り、また受講生／修了生に存在が知られてきたのかもしれません。<br />あとはクラスが修了したタイミングやトレーナーの先生のお陰もありますね。<br /><br /><br />先月から北関東に拠点を作ったり、神奈川地区の勉強会と一緒に活動する方向で話しをしています。<br />これがうまくいけば、関東圏を全て守備範囲にした大きな組織となります。ウチは既にメンバーが６０名以上おり、神奈川も３０名はいるようです。あわせれば１００名近い組織になることになります。<br />これだけ大きな組織になると、今までのように僕がテキトーにやっていくわけにはいかなくなります。<br />今後５年、１０年続けていくことを考えた時、キチンとした運営指針を作る必要があると思いました。<br /><br />今更ながら、継続して勉強したい人は多いなと感じました。<br />ＮＬＰはプラクティショナーで１０回、マスタープラクティショナーで８回の講座を受講します。そこで学ぶスキルは２５～３０位になりますが、継続して勉強していかないと本当の意味で取得したことにはなりません。<br />ライセンス取得が目的ならばそれでもいいですが、ほとんどの人達が何か別の目的があると思います。<br /><br />話しはそれますが、修了後はみんなテンションが高いので継続して連絡を取り合ったりする場合も少なくありません。<br />しかし、それは一時的なことです。３～６ケ月もすれば自然消滅します。シンデレラの魔法ではないですが、時間がたてば現実の世界に戻ることになるからです。<br />例えるならば、中学や高校を卒業したばかりの状況に似ています。新しい生活が始れば、新しい付き合いが増えたりやることが増えるので、なかなか継続して連絡する時間もなくなってしまいます。<br /><br /><br />高額な受講料と多大な時間を使って、残ったモノは「楽しい思い出」と「ライセンス」だけでいいのでしょうか？<br />これだけで満足している人はモチロンいいのですが、そうでない人にとってはあまりにも勿体無いと思います。<br />時間が経てば忘れてしまい埋もれてしまう人達も出てきます。それは何とかしたいです。<br /><br />一番考えてほしい人達が何もしないのであれば、僕らがやっていくかもしれません。<br />クリアしなければならない問題は多いですが、少し考えてみたいと思います。
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<title>かきくけこ</title>
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<description>「プロ論２。」という本の中で、華道家の假屋崎省吾が言った言葉です。花を生ける時に大切にしなさいと教えているそうですが、人生にも共通していると話しています。か　＝　感謝、感動するき　＝　緊張感を持つく　＝　くつろぐけ　＝　決断するこ　＝　好奇心を持つなるほ...</description>
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<dc:date>2010-02-07T09:44:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「プロ論２。」という本の中で、<span style="color: #000000;">華道家の假屋崎省吾が言った言葉です。<br /></span>花を生ける時に大切にしなさいと教えているそうですが、人生にも共通していると話しています。<br /><br />か　＝　感謝、感動する<br />き　＝　緊張感を持つ<br />く　＝　くつろぐ<br />け　＝　決断する<br />こ　＝　好奇心を持つ<br /><br />なるほどと思いました。<br />いろいろことに感謝、感動することは感性を磨くことになります。<br />常に緊張をもっていたら疲れますが、これがなければただの適当な人になってしまいます。<br />緊張感とは逆に、くつろいぐことも大切です。<br />時と場合によっては、決断しなければならない時があります。<br />何事にも興味を持って接するコトは、人間性を豊かにします。<br /><br /><br />毎日同じコトの繰り返しだとなかなか考えられないですが、チョットだけ時間を使って考えてみてはと思います。<br /><br /><br />
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<title>目的</title>
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<description>最近はmixiの日記とあわせて３つ運営しているので、この個人ブログの更新が疎かになっていました。ブログの目的も当初とかなり異なり、今は趣味のお話しがメインとなっています。それでも存在意義や価値はあるので、更新頻度は下がっても閉鎖する予定はないです。物事には「...</description>
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<dc:date>2010-02-03T21:28:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近はmixiの日記とあわせて３つ運営しているので、この個人ブログの更新が疎かになっていました。<br />ブログの目的も当初とかなり異なり、今は趣味のお話しがメインとなっています。<br />それでも存在意義や価値はあるので、更新頻度は下がっても閉鎖する予定はないです。<br /><br />物事には「目的」があるのですが、最近はそれが分かってきました。<br />まずは仕事の目的は「収入」です。生活やスクールに通学するためには金が必要なので、それを得る為に仕事をしなけばなりません。この仕事で一生食べていくなら目的が違いますが、今はそんな考えはありません。<br /><br />スクールに通う目的は「知識を得る」ことと、「みんなに喜んでもらう」ことです。<br />僕も何年も心理系の勉強をしてきており、ＮＬＰの勉強会なども主催してきました。<br />みんなにいろいろなコトを伝えて楽しんでもらい、喜んでもらうための活動はできると思っています。<br />その為に何かやろうと思います。<br /><br /><br />究極的には、みんなに「喜んでもらう、楽しんでもらう」活動をすることが目的です。<br />その為に自分として何ができるか？何をすべきか？それが分かってきた感じがします。<br />最近はなんとなく、神がかり的というか何かを悟って行動しているような気がします。
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<title>小諸そば　四ツ谷見附店</title>
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<dc:subject>趣味</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: x-small;">日曜日は朝から車で一回りしていました。<br />この日は自分が主催しているイベントがあったのですが、初めてのことが多くて緊張していました（笑い）。<br />少し気分を落ち着けようと思い、車で皇居のあたりを回って気持ちを静めていました。<br />帰りに信号待ちをしていた時に、「<strong>小諸そば</strong>」を発見したので、何となく惹かれるように車を停めてしまいました（笑い）。<br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/hide19691030/6224661" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/012/b/e/bec44870bdb414f0b634-M.jpg" border="0" alt="小諸そば　四ツ谷見附店（お店）" /></a><br /><br />この日は日曜日の朝９時頃だったと思います。場所は四ツ谷駅と四ツ谷三丁目駅の中間位でしょうか。ビジネス街ということもあって、閑散としていました。<br />店内は先客が１名だけ。店員さんも１名で対応していました。蕎麦は受注生産に近い感じで、厨房のざるには茹で置きの蕎麦はありませんでした。<br /><br />基本的に朝ごはんを食べないので、今日は軽めに「冷やしたぬきそば」にあいました。<br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/hide19691030/6224673" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/011/1/a/1a0e9b5e6f67002df431-M.jpg" border="0" alt="小諸そば　四ツ谷見附店（冷やしたぬきそば）" /></a><br />小諸そばの中では、標準的な感じがします。<br />蕎麦は茹で上がりだったので、さすがに美味しいですね。<br />標準的な感じだったので、あまりコメントが出せないです（苦笑）。<br /><br />場所的に苦戦しそうですが、平日はどんな感じなのでしょうか？<br />平日には行けないお店なので、チョット興味ありますね。</span>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hide19691030/archives/1199419.html">
<title>コート</title>
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<description>去年の４月からの求職期間や、給料が恐ろしく安い仕事をしているので、収入は激減しました。今までは当たり前のように洋服や買い物でお金を使っていました。それが今はジュース１本まで気を使う生活になってしましまいた。買い物もほとんどしていなかったのですが、タマには...</description>
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<dc:subject>趣味</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: x-small;">去年の４月からの求職期間や、給料が恐ろしく安い仕事をしているので、収入は激減しました。<br />今までは当たり前のように洋服や買い物でお金を使っていました。それが今はジュース１本まで気を使う生活になってしましまいた。<br />買い物もほとんどしていなかったのですが、タマには新しい服も着たいので、今日は渋谷から原宿、新宿と洋服巡りをしていました（笑い）。<br /><br />渋谷と原宿はテリトリー外なので、そもそも洋服屋がどこにあるか知りません。。。<br />テキトーに歩いて良さそうな服がある店をボチボチ覗いていました。<br />当初はライダースジャケットのインナーを探していたのですが、どうも趣味合うモノがなかったです。<br />「これいいじゃん！」と思っても、ライダースジャケットとの組み合わせを考えるとＮＧだったりしていました。<br />そうこうしているウチに、買い物の内容が「ジャケット」か「コート」と、「シャツ」に変更してしまいました（笑い）。まぁ買い物している時には、よくあることですね。<br /><br />コートは新宿のアウトレットショップに目を付けていたモノがありました。<br />形はいいのですが、チョット薄いので今着るには厳しい感じでした。どちらかというとスプリングコートに近い感じです。<br />ただ、中に着込めば問題ないので買おうと思いましたが、他にコートに目が行ってしまいました。<br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/hide19691030/6208416" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/011/6/9/69708082d7f465129ded-M.jpg" border="0" alt="コート１" /></a><br />こちらの方が厚手だったので、今の時期にピッタリな感じでした。<br />着た感じは僕が好きなタイトフィットなので、バッチリと言ったところです。<br />そして一番の特徴は襟にあると思います。<br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/hide19691030/6208429" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/011/3/c/3cb8069e04e1387f947c-M.jpg" border="0" alt="コート２" /></a><br />コートの襟が思いっきり立っています（笑い）。これが一発で気に入りました。<br />僕が洋服を選ぶ基準は、「派手」か「なかなか見当たらない」という点です。この形は「なかなか見当たらない」のではないでしょうか。<br /><br />アウトレットで冬物のセール品ということもあって、価格は破格値でした。<br />節約生活をしているので、「必要なモノ」を「安く」買うコトに気を使っています。良いモノが見つかるまでは、いろいろと動きまわるようにしています。<br />その結果、これに巡り合ったという感じですね。<br /><br />明日はこのコートを着て、テンション上げて練習会に臨みたいです。</span></p>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hide19691030/archives/1197512.html">
<title>ネコ</title>
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<description>ここしばらく見なかったネコが帰ってきました。寒くなってきたので、どこか暖かいところが見つかったのかな？と思っていました。とは言っても、誰にもなつかない感じだったので、どこかに行ってまた戻ってきたのでしょう。以前見た時は、耳の後ろを怪我していました。もうお...</description>
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<dc:date>2010-01-20T19:52:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: x-small;">ここしばらく見なかったネコが帰ってきました。<br /></span><a href="http://pics.livedoor.com/u/hide19691030/6197156" target="_blank"><span style="font-size: x-small;"><img src="http://img.pics.livedoor.com/011/f/4/f42e96028d30d2611707-M.jpg" border="0" alt="ねこ１" /></span></a><br /><br /><span style="font-size: x-small;">寒くなってきたので、どこか暖かいところが見つかったのかな？と思っていました。<br />とは言っても、誰にもなつかない感じだったので、どこかに行ってまた戻ってきたのでしょう。<br /><br />以前見た時は、耳の後ろを怪我していました。<br />もうお年寄りみたいなので、他のネコに追いかけられたり、カラスから逃げたりしていました。<br />それもあって、姿を見なくなった時は心配しました。<br /><br />最近は毎朝、隣の家の庭で僕が起きるのを待っているようです。僕というか、僕があげるエサなんですけどね。<br />好物だったカニカマを最近はあまり食べないので、どこかで贅沢していたのかもしれないです。<br /><br />とりあえずは、元気な姿が見れてよかったです。<br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/hide19691030/6197190" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/011/0/d/0d616dd147bf6d85af02-M.jpg" border="0" alt="ねこ２" /></a></span>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hide19691030/archives/1195513.html">
<title>柴田勝久</title>
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<description>昨年末に&amp;rdquo;殺人医師&amp;rdquo;スティーブ・ウイリアムスの訃報がありましたが、また１人プロレスラーがこの世を去りました。新日本プロレスの旗揚げにも参加した柴田勝久が亡くなられたそうです。柴田勝久は１９７２年の新日本プロレスの旗揚げに参加しました。その５年後...</description>
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<dc:date>2010-01-17T09:30:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>趣味</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: x-small;">昨年末に&rdquo;殺人医師&rdquo;スティーブ・ウイリアムスの訃報がありましたが、また１人プロレスラーがこの世を去りました。<br />新日本プロレスの旗揚げにも参加した柴田勝久が亡くなられたそうです。<br /><br />柴田勝久は１９７２年の新日本プロレスの旗揚げに参加しました。<br />その５年後にはレスラーを引退しレフェリーに転向したので、レスラーよりもレフェリーのイメージが強い人が多いのではないでしょうか。<br /><br />新日本プロレスのレフェリーと言えば暴露本でお馴染みの「ミスター高橋」や、ケンカが滅法強いと噂の「タイガー服部」が有名かと思います。<br />柴田勝久に関しては特に武勇伝もなく、暴露本やメディアに顔を出すことも無いのではないでしょうか。ある意味で慎ましいですよね。<br />僕が観戦していた当時は、柴田勝久は前座や中堅の試合を裁いていたと思います。<br />ミスター高橋もそうですが、現場監督の長州力が同じ&rdquo;アマレス&rdquo;出身のタイガー服部をメインに起用したからだと言われています。<br /><br />１９９９年には新日本プロレスのレフェリーを引退しました。<br />これと同時期に実子の柴田勝頼が新日本プロレスでデビューしましたが、その試合を裁いたことで話題になりました。<br />その後はビッグマウスラウドやドラディションでレフェリーとして活躍していたそうです。<br /><br /><br />今頃は天国で誰かの試合を裁いているのでしょうか？<br />ご冥福をお祈りいたします。</span>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hide19691030/archives/1191557.html">
<title>楽釜製麺所　新宿歌舞伎町直売店</title>
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<description>一時期ですが、「讃岐うどんブーム」というものがありました。これ以前にも讃岐うどんの店はありましたが、地元のスタイルをそのまま取り入れた店は少なかったと思います。この時に急激に全国展開したのが「はなまるうどん」です。渋谷と原宿の中間地点あたりに都内の１号店...</description>
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<dc:date>2010-01-11T07:38:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>趣味</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: x-small;">一時期ですが、「讃岐うどんブーム」というものがありました。<br />これ以前にも讃岐うどんの店はありましたが、地元のスタイルをそのまま取り入れた店は少なかったと思います。<br /><br />この時に急激に全国展開したのが「<strong>はなまるうどん</strong>」です。<br />渋谷と原宿の中間地点あたりに都内の１号店をオープンしましたが、連日長蛇の列でした。僕は新宿の西口にあるお店に行きましたが、同じく長蛇の列でした。<br />地元のスタイルが物珍しかったのと、かけうどん（小）が１杯１００円という安さが魅力だったと思います。<br />しかし、かけうどん以外はさほど安くもなく、ベースのうどんの味も「普通」という感じでした。<br />それもあってか、今でも当時程の勢いはなくなってしまいました。<br /><br />同じように讃岐うどんブームも落ち着き、おなじ形態の店舗が新規オープンするの少なくなったと思います。<br />そんな時に、新宿歌舞伎町に讃岐うどんのお店がオープンしました。<br />それが「<strong>楽釜製麺所　新宿歌舞伎町直売店</strong>」です。<br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/hide19691030/6159403" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/011/8/1/811ad596028fe2b4d359-M.jpg" border="0" alt="楽釜製麺所　新宿歌舞伎町直売店（お店）" /></a><br /><br />「<strong>楽釜製麺所　新宿歌舞伎町直売店</strong>」は、先月の２７日にオープンしたお店です。<br />このお店は「東方見聞録」や「月の雫」などの居酒屋チェーンを展開する<strong>株式会社　三光マーケティングフーズ</strong>が新事業としてオープンしたお店です。<br />去年の１０月末に新宿西口に１号店がオープンし、現在までに都内と大宮に５店舗を展開しています。<br /><br />このお店も本場と同じセルフ方式となっています。<br />好きなうどんを受け取り、天ぷらやおにぎりなどのサイドメニューを取ります。お会計を済ませた後に、薬味やかけつゆなどを入れます。<br />確認はしていませんが、アルコール類は販売していないようです。個人的にこれは正解だと思います。<br />場所柄アルコール類が必要な感じがありますが、アルコールがあるとどうしても回転率が落ちてしまいます。回転率を上げるためにも、アルコール類を置かないのは正解でしょう。<br /><br /><br />この日は連休の中日で１３時頃だったと思います。<br />カウンター席のみの店内はかなり広く、見た感じ３０席はあるのではないでしょうか。<br />店内は家族連れや友達同士、カップルで来ている人など、客層はまばらという感じでした。<br />メニューは一般的な讃岐うどんのお店と同じだと思います。<br />この日は「<strong>釜揚げうどん大盛り</strong>」と「<strong>サツマイモの天ぷら</strong>」を注文しました。<br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/hide19691030/6159415" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/012/7/1/712a514159741151563b-M.jpg" border="0" alt="楽釜製麺所　新宿歌舞伎町直売店（釜揚げうどん）" /></a><br /><br />最初に目を引くのは、うどんが入った桶がデカいことです。そして中に入っているうどんが太いことです。今まで食べたセルフ方式の讃岐うどんの店の中では屈指の太さだと思います。<br />湯で加減は若干硬めの方が好みですが、歯応えはコシが抜群でした。これだけ太いとススルというか、口の中に入れるという感じですね。<br />最初は大盛りのわりに量が少ない感じがしましたが、うどんが太いのでこれ位で十分ですね。<br /><br />つけ汁はナゼか器が２つつきます。味が違うのかな？と思ったら、どうやら同じようでした。<br />もしかしたら、並ぬすると１つなのかもしれません。<br />つけ汁は結構濃い口ですね。醤油の味が前面に出ていますが、ダシノ風味も感じられます。<br />人によっては辛いと思うかもしれませんが、つけ汁ならこれ位濃くても良いと思います。<br /><br />サツマイモの天ぷらはデカイです。揚げたてということもあり、ホクホクして美味しいです。<br />天ぷらは他にかき揚げや鳥天、ちくわなどがありますが、どれも結構なデカさだと思います。<br />薬味のネギやしょうがはセルフです。卓上には七味やゴマが置かれています。<br /><br /><br />釜揚げうどん大盛り３８０円＋サツマイモの天ぷら９０円で４７０円は安いです。<br />新宿にある同じスタイルの「<strong>麺通団</strong>」とどうしても比べてしまいますが、甲乙つけがたいですね。<br />いづれにしろ、新宿にまた贔屓の店ができたのは嬉しいです。<br />しばらく通って、いろいろなメニューを食べてみようと思います。</span>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hide19691030/archives/1190743.html">
<title>ねぎどん</title>
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<description>今日は３連休の初日です。この時期は爺さんの命日となるので、お墓参りに行くことがあります。近年は家族間の問題もあって一緒に行くコトはありませんし、元々あまり気乗りしない感じがしていました。一昨年は友人が亡くなり、自分自身もその後いろいろあった年なので、なん...</description>
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<dc:date>2010-01-09T21:07:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>趣味</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: x-small;">今日は３連休の初日です。<br />この時期は爺さんの命日となるので、お墓参りに行くことがあります。<br />近年は家族間の問題もあって一緒に行くコトはありませんし、元々あまり気乗りしない感じがしていました。<br />一昨年は友人が亡くなり、自分自身もその後いろいろあった年なので、なんとなく自分の家の墓参りも行こうかなという気になりました。<br />困った時の神頼みじゃないですが、ご先祖様の力も借りて飛躍していきます。<br /><br /><br />墓参りだけではつまらないので、帰宅途中にお昼ご飯を食べることにしました。<br />先日、たまたまネット上で評判の良い立ち食い蕎麦屋を見つけたところ、お墓からさほど遠くないので寄ってみることにしました。<br />そこがこの「<strong>ねぎどん</strong>」です。<br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/hide19691030/6152112" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/012/e/2/e2dfe8ca283e82f9d40d-M.jpg" border="0" alt="ねぎどん（お店）" /></a><br />最寄り駅は入谷か上野になるようですが、どちらから行っても遠い場所にあります。<br />周囲はビジネス街でもなく住宅街でもないような感じですが、なんとなく下町という印象を持ちました。こんな立地条件の悪い所で、よく営業してるなぁと思ってしまいました。<br /><br />お店に行ったのは１２時頃だったでしょうか。ちょうどお昼時ということもあり、カウンター１３席の店内には７人位は入っていたと思います。<br />店内に入ってすぐ右側に食券機がありますが、メニューは豊富でした。そば、うどん以外にもカレーなどもありました。天ぷらなどのトッピングも豊富ですね。<br />僕は<strong>もりそば大盛り</strong>に<strong>桜エビのかき揚げ</strong>をトッピングしました。<br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/hide19691030/6152132" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/012/5/6/560f52f9e2301104663a-M.jpg" border="0" alt="ねぎどん（もりそば大盛り＋桜エビのかき揚げ）" /></a><br /><br />蕎麦も揚げ物も注文を受けてから調理をするので、待ち時間は長いです。恐らく５分以上は待ちました。<br />厨房の中はオバちゃんが３～４人で作業をしていますが、各々の作業分担ができているようでした。蕎麦を茹でる人、天ぷらを揚げる人、盛り付けて出す人という感じです。<br />厨房内を見渡すと、そばつゆやカレーを湯煎で温めているのが分かります。注文が入ると鍋に移して一煮たちさせていました。これなら煮詰る心配はないですね。<br /><br />目の前に注文したモノが出てきた時ですが、プーンとエビの良い香が漂ってきました。<br />これはかなり期待できるなと思いました。<br />蕎麦は製麺所から生麺を仕入れているようでした。後で分かったのですが、製麺所のアンテナショップということでした。<br />蕎麦の風味はあまり感じないのですが、受注生産だけあってコシや喉越しはよいですね。<br />ただ、水切りが甘いのでざるの中にかなり水が入っていました。これはつゆが薄まる原因となるので、改善してほしいですね。<br /><br />つゆは若干濃い目ですが、醤油と出汁の風味が感じられてバランスがいいと思います。<br />蕎麦との相性は良いかと思います。どちらか一方が強い訳ではなく、持ち味を出しているなと感じました。<br /><br />期待した桜エビのかき揚げは、さすがにできたてだけあってアツアツでサクサクしています。<br />これはかなりのレベルが高いですね。つゆにつけて食べても美味しいですが、卓上の塩をかけて食べても美味しいです。<br />しかもサイズがデカい。これはかなりサービスしてるなぁと思いました。<br />あまりに気に入ってしまったので、トッピングとしては珍しく写真を撮りました（笑い）。<br /><a href="http://pics.livedoor.com/u/hide19691030/6152220" target="_blank"><img src="http://img.pics.livedoor.com/011/b/c/bc47e4eb498439d10713-M.jpg" border="0" alt="ねぎどん（桜エビのかき揚げ）" /></a><br />薬味のネギとワサビはセルフではありません。<br />食べ終わ頃に蕎麦湯が出てきます。最後まで美味しく頂くことができました。<br /><br /><br />もりそば３３０円に大盛り１００円と桜エビのかき揚げ１１０円で５４０円はかなり安いです。<br />クオリティでも量でも満足できる内容です。<br />隣の人が温かい蕎麦とかき揚げを注文していましたが、別皿で出てきていました。<br />つゆに浸したり少し付けて食べたりと、その人の好みに合わせられて良いと思います。<br />また、うどんは２種類あって細麺と太麺が選べるようでした。<br /><br />場所が遠いですし、営業時間が７時～１４時と短いです。<br />今度お墓参りに行く時は、帰りによってうどんを食べたいです。</span>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hide19691030/archives/1188959.html">
<title>小橋建太</title>
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<description>先日ですが、毎年恒例の新日本プロレスの東京ドーム大会がありました。以前は毎年観に行っていましたが、近年はプロレス熱の冷めと共に、テレビ観戦で済ませてしまっています。２年前に行った時は、メインの中邑ＶＳ棚橋以外は、全く面白くありませんでした。後楽園ホールや...</description>
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<dc:date>2010-01-06T20:22:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>趣味</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: x-small;">先日ですが、毎年恒例の新日本プロレスの東京ドーム大会がありました。<br />以前は毎年観に行っていましたが、近年はプロレス熱の冷めと共に、テレビ観戦で済ませてしまっています。<br />２年前に行った時は、メインの中邑ＶＳ棚橋以外は、全く面白くありませんでした。後楽園ホールや地方の大きな会場でやるような試合しかなく、しかも経緯が不明な試合も多かったです。<br />今年は４万１千５百人の観衆を集めていたようです。最盛期に比べたら２万人は少ないのですが、近年ではかなり入った大会ではないでしょうか。<br />しかし、新日本プロレスとノアというメジャー２団体の対抗戦を売りにしている割には、少ないのではと思いました。<br /><br />対抗戦と言っても、両陣営の総力戦になっている訳ではなかったですね。<br />新日本は永田、中西が対抗戦から外れ、天山も欠場しています。ノアは社長の田上や小橋、秋山が欠場しています。<br />若手がメインの対抗戦という感じですが、これから団体やプロレス界を引っ張る逸材が多いので、この大会は良い刺激になったかもしれませんね。<br /><br /><br />個人的には、秋山と小橋には出場してほしかったです。<br />以前２人が新日本の東京ドーム大会に参戦した時は、素晴らしい試合を見せてくれました。<br />秋山は永田と組んで武藤、馳組と対戦したのが忘れられないです。永田を抜かせばプロレスの達人ばかりなので、面白くないはずはないと思います。<br />小橋は蝶野との一戦で、ハーフネルソン・スープレックスを連発した非常の攻めが印象的でした。<br /><br />欠場の理由ですが、秋山は以前からパニック障害を患っており、今はその治療に専念しているようです。<br />これだけでもショッキングな話しなのですが、小橋はある意味でさらにショッキングです。肘部管症候群という怪我で、またも長期欠場となったからです。<br /><br /><br />小橋のイメージと言えば、「練習が趣味」と言われる程の練習熱心さがあります。ありがたくないイメージとして「大怪我」と「欠場」があると思います。<br />ヒザの怪我に始まり腎臓ガンになり、そして今回は古傷のヒジです。以前もヒジのケガで離脱しましたが、今回はそれが再発したようです。<br />しかも今回は指が動かなくなる程の重症で、プロレスはおろか日常生活にまで支障をきたしているそうです。医師からも手術しても治らないかもしれないと言われているようです。<br />ケガの原因は定かではないですが、やはり長年の激闘でのラリアットや水平チョップも原因かもしれません。あとは、練習のし過ぎもあるかもしれません。<br /><br />小橋はこれまで何度も引退の危機を掻い潜ってきたので、今回も必ず復帰してくれるでしょう。<br />その日が来るまで待ちましょう。</span>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hide19691030/archives/1185053.html">
<title>スティーブ・ウィリアムス</title>
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<description>日本のプロレスは以前と比べたら下火になってしますが、その理由はいくつかあると思います。団体の乱立やスター選手の不在もありますが、外国人選手が少なくなったのも原因としてあると思います。日本でプロレスが開催された当時から、外国人レスラーは欠かせない存在でした...</description>
<dc:creator>hide19691030</dc:creator>
<dc:date>2010-01-05T09:49:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>趣味</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: x-small;">日本のプロレスは以前と比べたら下火になってしますが、その理由はいくつかあると思います。<br />団体の乱立やスター選手の不在もありますが、外国人選手が少なくなったのも原因としてあると思います。<br /><br />日本でプロレスが開催された当時から、外国人レスラーは欠かせない存在でした。<br />当時のプロレスが「日本人ＶＳ外国人」という図式でやっていたのもその一因でしたが、いろいろな意味で期待感もあったと思います。<br />ＰＲＩＤＥなどの総合格闘技でやっている「煽りＶ」ではないですが、来日前には「キャッチフレーズ」などで宣伝していたと思います。<br /><br />個人的に思い入れにある外国人レスラーは何人もいます。<br />スタン・ハンセンやビッグバン・ベイダー、クリス・ベノイ（ペガサス・キッド）やブラック・タイガー（初代と二代目）なんか良かったですね。ロード・ウォリアーズやスタイナー・ブラザースなどのタッグ屋も衝撃的でした。<br />今でも好きな外国人の筆頭はリック・フレアーです。プロレスの上手さでは、この人以上という人はいないと思います。<br /><br /><br />そんな外国人選手の中で、近年亡くなった方は少なくありません。<br />クリス・ベノイやエディ・ゲレロ（２代目ブラック・タイガー）、ホーク・ウォリアーも既に故人となっています。<br />去年末にも残念ながら、また外国人レスラーが亡くなってしまいました。<br />８０年、９０年代の新日本プロレス、全日本プロレスで活躍した&rdquo;殺人医師&rdquo;こと<strong>スティーブ・ウィリアムス</strong>です。<br /><br /><strong>スティーブ・ウィリアムス</strong>が初来日したのは、１９８６年の新日本プロレスです。<br />この時アントニオ猪木と対戦して、誤ってオクラホマスタンピート（だったと思います）で失神させてしまったというエピソードがあります。<br />それ以降、「危険な選手」や「不器用な選手」というイメージがついてしまいました。<br />新日本プロレスでは間違いなくトップ外国人選手でしたが、ビッグバン・ベイダーやクラッシャー・バンバン・ビガロにつぐ３番手というポジションになっていました。<br /><br /><strong>スティーブ・ウィリアムス</strong></span><span style="font-size: x-small;">にとって転機となったのは、９０年の新日本と全日本の雪解けです。<br />両団体の友好関係の結果、外国人選手の両団体の参戦やトレードがありました。<br />当時新日本を主戦場としていた<strong>スティーブ・ウィリアムス</strong>は、全日本を主戦場としていたタイガー・ジェット・シンとトレードされる形で全日本に参戦しました。<br />当時の全日本には、テリー・ゴディがいました。ゴディはスタン・ハンセンのパートナーを長く勤めていましたが、ハンセンが天龍とコンビを組むと、ゴディは別のパートナーを探すことになりました。<br />記憶が正しければ、ヘンな選手とばかり組まされていたように思えます。<br />そんなゴディのパートナーとして、<strong>スティーブ・ウィリアムス</strong>は参戦します。<br />このコンビはゴディが&rdquo;人間魚雷&rdquo;と言われていたので、&rdquo;殺人魚雷&rdquo;と呼ばれていました。<br />当時の全日本タッグ戦線では無類の強さを誇り、その強さはアメリカのＷＣＷ（当時）でスタイナー・ブラザースを破ったことでも実証されました。<br /><br />その後パートナーのゴディが病気で長期欠場すると、シングル戦線に名乗りを上げます。<br />当時の全日本は、ＳＷＳの大量離脱後後で四天王が弾頭していた頃でした。三沢や川田と激闘<br />を繰り広げましたが、特に有名なのは小橋との一戦です。<br />小橋に放った急角度バックドロップは衝撃的で、後に全日本で「危険な技」が乱発する原因になったとも言われています。<br />９８年にはＷＷＦ（当時）に参戦しますが、２０００年には全日本プロレスに復帰します。<br />この当時は三沢をはじめとする選手の大量離脱がありました。<strong>スティーブ・ウィリアムス</strong>は馬場から受けた恩義もあり、全日本に残ったと言われています。<br />最後に<strong>スティーブ・ウィリアムス</strong>の試合を観たのはこの当時です。全日本と新日本の対抗戦という形で、スコット・ノートンとの&rdquo;<span style="font-size: small;">最強外国人レスラー対決</span>&rdquo;に挑み、必殺技のバックドロップで勝利しました。<br /><br />その後はインディー団体のＩＷＡジャパンに参戦し、当時Ｋ－１が主催していた総合格闘技のイベント「ＲＯＭＡＮＥＸ」にも参戦しました。<br />「ＲＯＭＡＮＥＸ」では、&rdquo;ミルコを越える男&rdquo;と言われたアレクセイ・イグナショフと対戦しましたが、ヒザ蹴りでＫＯ負けとなりました。この頃に、死因となった咽頭癌が発見されたようです。<br /><br />２００４年には声帯を摘出する手術を受けて一旦は回復しました。その後、ＷＷＥでコーチに就任したり自叙伝を発表したりもしました。<br />２００９年の１０月にＩＷＡジャパンで引退試合を行う予定でしたが、咽頭癌が再発した為に延期となっていました。<br />そして年末の１２月２９日に帰らぬ人となってしまいました。<br /><br /><br />友人に<strong>スティーブ・ウィリアムス</strong>が亡くなった話しをした時に、「三冠王者は既に４人亡くなった」と言っていました。<strong>スティーブ・ウィリアムス</strong>以外では、ジャンボ鶴田、三沢光晴、テリー・ゴディのことです。<br />今頃天国で、「ジャンボ鶴田、三沢光晴ＶＳ殺人魚雷コンビ」の試合でもしているのでしょうか。<br /><br />ご冥福をお祈りいたします。</span></p>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hide19691030/archives/1185679.html">
<title>五味隆典</title>
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<description>大晦日の「Dynamite!! ～勇気のチカラ2009～」も終わり、DREAMも戦極もしばらく興行がないようです。今は石井と吉田の今後や青木真也の挑発行為が話題になっています。石井と吉田は夏頃に再戦が噂されていますが、どうなんでしょうね？青木真也については厳重注意だけではな...</description>
<dc:creator>hide19691030</dc:creator>
<dc:date>2010-01-04T10:46:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>総合格闘技</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: x-small;">大晦日の「<strong>Dynamite!! ～勇気のチカラ2009～</strong>」も終わり、DREAMも戦極もしばらく興行がないようです。<br />今は石井と吉田の今後や青木真也の挑発行為が話題になっています。<br />石井と吉田は夏頃に再戦が噂されていますが、どうなんでしょうね？青木真也については厳重注意だけではなく、何かしらのペナルティは必要だと思います。<br /><br />大晦日はそれなりに楽しめましたが、個人的に出場して欲しかった選手が出ていなかったのが残念でした。<br />オープニングで開会宣言をしていた「桜庭和志」や、国内の試合がご無沙汰の「石田光洋」、外国人では「エメリヤーエンコ・ヒョードル」と「ヨアキム・ハンセン」でしょう。<br />あと忘れてはいけないのが、「<strong>五味隆典</strong>」です。<br /><br /><br />五味と大晦日と言えば、2004年大晦日の「ＰＲＩＤＥ　男祭り」です。<br />対戦相手のジェンス・パルバーにＫＯ勝ちした後のマイクパフォーマンスは、その後五味の代名詞のように扱われ、テレビや「煽りＶ」でも使用されました。<br />ちなみに一般的には「<strong>判定?駄目だよ、KOじゃなきゃ!</strong>」という内容で認知されていますが、正確には「<strong>大晦日にね、判定?駄目だよ、KOじゃなきゃ!</strong>」です。<br />この日の試合は僕も観ていましたが、五味よりも前の試合は判定が多かったです。モヤモヤした気持ちを五味が吹き飛ばしてくれた感じがしました。<br /><br />その後五味隆典は、「ＰＲＩＤＥ武士道」のエースとしてライト級世界最強とまで言われるようになりました。<br />外国人相手に激闘を繰り広げてきましたが、個人的には川尻達也との一戦が忘れられないです。<br />ＰＲＩＤＥライト級グランプリの１回戦で実現したカードですが、これが事実上の決勝戦だと思っていました。<br />この試合は今観ても凄いなと思いますし、いつかまた観たい試合でもあります。<br />五味はグランプリの決勝で桜井&rdquo;マッハ&rdquo;速人にＫＯ勝ちし、見事に日本人初のＰＲＩＤＥ王者となります。今思えば、近年の五味の最盛期はこのあたりだったと思います。<br />その後マーカス・アウエリオに敗戦（後に雪辱）し、グランプリ優勝から１年後に石田光洋と対戦し勝利治めましたがＰＲＩＤＥは崩壊してしまいました。<br /><br />主戦場を「戦極」に移してからは、以前のような輝きはなかったと思います。<br />ライト級グランプリでは北岡悟に負け、その後は「戦極」を離れてフリーになりました。「修斗」や「バーリトゥードジャパン」に参戦し勝利しましたが、「<strong>スカ勝ち</strong>」には程遠い内容でした。<br />以前からモチベーションによって試合内容がかなり左右されることを指摘されていたので、近年は燃えられる相手や場所がなかったのでしょう。<br /><br /><br />そんな五味 隆典ですが、ＵＦＣと契約したというニュースが入ってきました。<br />以前からＵＦＣ参戦を口にしていたので、それが実現した形となったと言えます。<br />ＵＦＣのライト級は強豪揃いなので、五味の活躍を疑問視する人も少なくありません。ＵＦＣは日本進出を狙っているので、日本で知名度の高い選手が欲しかったので五味と契約したのかもしれませんね。<br />いづれにしろ、日本以上に厳しい環境で試合をするので、モチベーションは常に高い状態が維持されるのではないでしょうか。<br />ＵＦＣ勢相手に「<strong>スカ勝ち</strong>」する姿を見たいです。<br /><br /><br />去年の大晦日に参戦できなかったのは、ＵＦＣとの関係があったからでしょう。<br />もし参戦していたら、青木真也と対戦していたと思います。五味は戦極の王者ではありませんが、ファンが望むカードとしてはダントツだったでしょう。<br />ＰＲＩＤＥでもこのカードが望むファンは多かったですが、ついに実現しないまま終わってしまいました。<br />青木真也は今の強さがピークかもしれないので、ぜひ五味との対戦を早期に実現してほしいです。</span>
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