魚釣りの記録

ほぼ小浜でのんびりフィッシング

2:00〜5:00

2017年11月29日 朝の琵琶湖 
琵琶湖大橋水温:13.2℃
雄琴沖水位:-0.04m
洗堰放流量:15m3/s
潮:中潮

風向き水温とも先週とほぼ同じ、気温が少し高い
先週釣れた場所でルアーローテーション。
今日の当りはMSスラマー(ちょい潜るくらいの巻き方)
KIMG0177


このサイズが湧いてる感じで、何匹か釣って終わり。

水温が13度(現地で計って表水温11度)で安定した結果だと思われます。
ベイトもたくさん、鳥もたくさん居てました。

来週は冷え込むっぽいので、何かの変化に期待してます。

11:00〜3:30
2017年11月21日 朝の琵琶湖 
琵琶湖大橋水温:13.8℃
雄琴沖水位:0.03m
洗堰放流量:80m3/s
潮:中潮


先週と状況は変わってないはずなので
釣れた場所も含めて2ヶ所に絞ってルアーローテーション。
ITジャックjr、MSスラマーM、バドチャンキー(マグナムケイズ)

1ヵ所目、雰囲気はいいけど何か違う
無風なのがダメな感じ、魚が岸に寄る要素がない感じなので
バイブレーションを車に取りに行って、遠投→ズル引きを数投
藻も無い
10月の台風で飛んでるっぽい。
先週は向かい風で、お腹パンパンの魚が岸に寄ってたのかな?

じゃあ、藻が飛んでないと思われる場所へ移動
全然藻だらけ。水面まで藻がある、琵琶湖の景色。
そんな中でも1級ピンスポットにルアーを投入

ローテーションして、期待のバドチャンキーで
「チュポッ」と吸い込みバイト。
至近距離でいきなり首振り
ランディング寸前でゴミに引っ掛かった・・・・・。
魚もルアーも見えてて、手を伸ばしても後1m・・・・。
手前の藻を手で避けて、ラインを手繰り寄せて
ボカでキャッチ
KIMG0158

KIMG0157v2


3,760g
上出来♪

バドチャンキーが良かったとしか言いようがない。
(25ldラインも良かったし、海の続きでボカを持ってたのも良かった)
バドチャンキーのいいところは着水音。
ギルが水面でピチャピチャやってる感じの音
あと、巻いたら分かるすごいアクション。

マグナムケイズ様ありがとうございました。
KIMG0161







2:00〜5:00
2017年11月8日 朝の琵琶湖 琵琶湖大橋水温:17.0℃
雄琴沖水位:0.12m
洗堰放流量:250m3/s
潮:中潮

BBQで湖西には何度か行ってるけど、約2年振りの琵琶湖で本気釣りです。
徐々に冷え込み初めて、ブラックデュラゴンとか、ウオデスとか、っぽいけど
水温はまだ15℃以上なので、ルアー入れには、MSスラマー、ITジャックjr、それとクランクベイトを少々。

なんとなく場所は絞って出発しましたが、結構な風なので、風裏巡り。
1ヵ所目の1投目で「チュポっ」とスラマーに出たけど乗らず。
そこはそれ以上何も無し。
2ヶ所目は無。
で、2カ所目から徒歩移動で、2.5カ所目で
KIMG0143

ITジャックjrの高速巻き(って言っても早すぎると飛び出すので加減しながら)
丸いけど、短い!45cmないくらいでした。

3ヵ所目では風景が2年前と変わってたので釣りをせず。
1ヵ所目に戻って、時間いっぱいまでやって無。

まぁ上出来かと。
短かったけどコンディションは良かったので、外しはしてないと思います。
来週はこの魚をヒントにもうちょい絞ろう。

6:00〜11:00 19.3

カヤックを購入して初めての1人でカヤックフィッシング。
魚探付けてがんばりました。
が、謎の小さい魚が1尾とチャリコだけでした。

いろんなことが見えてきたので良かった。
風速は4mから怖かった(潮じゃなく風で流されるのは危険)
波がある時に、下向いてノット組むと酔う(ノールックFGノットが出来ないと)
海水温15度は、まだ海パンで行ける(ただし風が吹くと冷える)
ジグタックルを積んでおく必要がある(魚群が度々通る)

もう寒いので、カヤックはシーズンオフとします。
海釣りは北風で不毛になるので、琵琶湖でがんばろう。

5:30〜9:00 12.3

丸一日休み予定でカヤックしたかったのに、午後から仕事が入ったので
カヤックは持ち越しで、朝だけオカッパリ。
全然アタリが無いなか「ヌーン」と重くなるアタリ♪
KIMG0113

KIMG0114

タケノコメバル38cm

いつものアコウは居なくなったかな。

チヌ釣りポイントで、ポッパーやってシーバスの赤ちゃんが連れて終わり。


↑このページのトップヘ