2016年05月30日

からフェス

朝9時に連れから、「から揚げフェスやってる、屋台の数が凄いわ」ってラインが着たので、ちょっと行ってきました。



13時、到着。

確かに凄い屋台の数です。

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最初、行列に並ぶのがいやなので、少しだけ並んでる「かぼすからあげ」の屋台に並びました。

隣の屋台はガラガラです。

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どんな味なのか?

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かぼすというよりかは、ゆず胡椒のようでした。

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ほんとに、

行列が出来てる屋台と、

ガラガラの屋台があります。

ガラガラの屋台が可哀そうに思えてきました。

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3ケ所の屋台に並んだのですが、最後は、一番の行列だった「とり皮せんべい」の屋台に並びました。

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左側、3軒隣の屋台もそこそこの行列でしたが、
その間にある、

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2軒、ガラガラです。

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どの屋台も「金賞受賞」と書いてありました。

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このガラガラの屋台も受賞してるので、美味しいと思うのですがガラガラです。

一瞬、左だけを見て、唐揚げフェスなのに、ポテト部門の金賞かと思いました。

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皮だけを揚げてるのですが、身はどうしてるのかが?少し気になったり・・・、

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ぱりぱりで、なかなか美味しかったです。

脂っこいので、何枚も食べれませんが・・・。

ビールが飲みたくなりました。

小雨もあり、はるばる来たのに、すぐ撤退しました。

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お持ち帰りをしてハイボールでいただきました。

後から知ったのですが、会場でビールが売っていたようです。

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追記/

3ケ所並んで、引換券を3枚もらったのですが、13時半にアナウンスで「先着500名になりましたので終わります」と流れてきました。

フェスは10時半から17時までです。先着500名ってすぐなんですね。

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あと、地図が並んでる方向(矢印)と天地が逆になっていたので、最初、すごく見にくかったです。

よく見ると、飲料コーナーがありますね。

ビールを飲みながら食べたかったなぁ〜。ぼそ

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hidefumi7 at 22:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2016年05月28日

宮崎の焼酎

今宵の相棒は、渡邊酒造場さんで造られる「白麹 旭萬年」です。

来月、不定期でやってる焼酎の勉強会があり、今回のテーマが「宮崎の焼酎」なので、その会に持って行くのに買いました。

ちょっとフライングでテイスティングです。

「鶴は千年、亀は万年」にちなみ、愛飲家の長寿と幸福を祈って命名されたとのこと。

ちなみに黒麹は以前テイスティング済みです。

購入価格は2600円でした。(税込)

白麹ならではの、ふくよかな甘みとコクがあり、ボディがありながらも、じっくりと腰を落ち着けて飲める調和した風味とのこと。どこか懐かしく飲み飽きのしない味わいらしいです。

あと、お湯割りにしてしっかりと美味しい焼酎造りをモットーに造られているらしいです。



では開栓。

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香りは、一般的な芋焼酎の香りとは違うような香りです。

言葉で表すのは難しいです。アル臭もしますが、このアル臭も一般的な芋焼酎のとは違うように思います。




最初は「生」から。

口当たりは、甘くてまろやかと思いきや、濃厚な味が襲ってきて、それから辛味が襲ってきました。

濃厚な味ですが、深みはあまりありません。

この味も香り同様に表現が難しいです。
余韻は甘味が引いて行き辛味が残り、口の中に辛味と粉っぽさが残りました。





次に「ロック」。

あぁ、辛味も和らぎ飲みやすくなりました。

ほんのり甘味を感じて、飲み干すと、甘さが華やかに変わって口の中に広がり、余韻は口の中が粉っぽくなりました。





最後に「お湯割り」。

香りは、ツンとした柑橘系なアル臭と、華やかな甘い香りがします。

5対5で割りましたが少し薄く感じます。

味は柑橘系な甘さと苦味、余韻は辛味が残り、舌に心地よいピリ感が残ります。

甘さを感じてから直ぐに辛味がきました。余韻は舌にピリ感が残ります。


最初、芋焼酎と思って飲むのに違和感を感じましたが、飲んでいるうちに慣れてきました。

最初に感じた柑橘系は和らいで、独特のミルキーな甘味、そのあとに来る辛味、このコンビネーションがこの焼酎の特徴だと思います。


ぼそ/

この味わいに最初は違和感を感じる人も居ると思います。


hidefumi7 at 22:42|PermalinkComments(2)TrackBack(0)お酒 

2016年05月26日

今月は・・・

半年間、毎月来るお楽しみグルメ、,

今月は干物です。

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特上真あじとか、金目とか入ってました。

こんなん普段、ってか、

日常、買ったことがないですわ。

高いから。

かますとかアジとか数匹、

おすそ分けであげました。ぼそ

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金目、

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焼きます。

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金目、良い感じの、

いや、ちょっと塩辛いぐらいの味で、

お酒が進みます。

噛みしめると、塩味の中に、甘みと旨味を感じます。

これが干物の特徴でしょうか。

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hidefumi7 at 21:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2016年05月24日

ビックリ!!

しました。

見た時、一瞬、

目を疑いました。

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道端に、

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大きな亀が歩いてました。

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端を歩いてましたので、このまま端を歩いてれば、
車に踏まれることはないと思いますが、車が横ぎったりしたら・・・。

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hidefumi7 at 22:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2016年05月22日

移し替え

トマトをポットからコンテナに移し替えました。

コンテナの底には軽石を敷きました。

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牛乳パックのポットから取り出して、

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移し替え、

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牛乳パックから、丁寧に外せば四角のまま出てくるので、

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移し替えやすかったです。

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完了。

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残りの苗は、おすそ分けしました。

僕は種からしましたが、この方は苗からとのこと。

こんなに大きくなってます。僕の苗も大きくなってほしいです。

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まだまだ残ってる苗の行き先も決まりました。

捨てずにすみましたのでホッとしました。

手前は茄子です。茄子も卵パックから牛乳パックのポットに移し替えました。

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追記/

青しそと、

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肥料を買ってきました。

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hidefumi7 at 21:37|PermalinkComments(4)TrackBack(0)家庭菜園 

2016年05月20日

アクセント

浅漬けの素を買って、浅漬けを作っていましたが、
ここ最近、作ってないなぁ〜と思い、

作ろうとか思いましたが、浅漬けの素の味に、ちょっと飽きてきてたので、今回はアクセントに刻んだ青じそを入れました。

大根に、

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白菜に、

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冷蔵庫に余っていた茄子にも・・・、

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ちょっと飽きてきていた浅漬けの素の味に、青じそがアクセントになり、良い感じです。

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hidefumi7 at 21:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)男の料理 

2016年05月18日

今宵のテイスティング銘柄は、家族経営で手作りの良さが光る、宮崎県西都市にある岩倉酒造さんで造られる「月の中 亀」です。

先月、テイスティング大会の時に開栓したものです。

大昔に、定価で分けてもらいました。

「月の中 亀」は、通常の芋焼酎「月の中」を芳香を高めまろやかな味にするために、亀にて3年以上熟成させたものです。

亀を通して呼吸し、さらに亀から溶け出した鉄分などの影響で、まろやかな味わいになっているとのこと。
柔らかく後味のキレのよい逸品らしいです。


ではテイスティング開始。

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香りは、華やかでいて、まろやかな甘い香りがします。この香りは、あまり体験したことがないような香りです。

芳醇っていうのは、こういう香りを言うのか?

あとは、心地よい程度のアル臭がします。




「生」から。

おお、こりゃ、旨いです。

口当たりは、清々しさを感じる甘さ、それから旨味と辛味がきます。
濃厚では無いですが、しっかりとした旨味を感じます。

すいすい飲めます。




次は「ロック」。

これは、もう水みたいな感覚で、さらにすいすい飲めます。

口の中に、ほんのりと粉っぽい感覚が残ります。




最後は「お湯割り」。

良い香りなのですが、なんとも表現が難しい香り。

味わいは、まろやかな甘さが良いです。
後半から、微かな辛味が来て余韻は舌に少しのピリ感が残ります。


唯一の難点は、柄杓で亀からすくうことです。
この、すくって飲むのが楽しみでしたが、ぼたぼたこぼれます。



追記/

お湯割りで飲み比べました。

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香りは、圧倒的に亀の方が芳醇な香りです。

ノーマルの月の中は今年の詰日、月の中 亀は、8年前ぐらい前に購入ですので、蔵で3年以上、家での保存を足して10年を越えます。

ノーマルの月の中は、酸っぱく感じます。亀の方は、酸っぱ味はあるものの、その酸っぱさの角が取れてまろやかになってます。

そして華やかな甘味を感じます。

ここまで味わいが変わるのか?

これは、もはや別物ですと言いたいです。
(味の根底は似ています。当たり前か・・・。)

月の中のレギューラーは、個人的にはちょっと苦手意識があったのですが、亀はすいすい飲めるほどに変化してます。

亀がなくなたら、レギュラーを入れて保存してみようと思います。



hidefumi7 at 22:35|PermalinkComments(4)TrackBack(0)お酒 
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