2016年09月28日

相変わらず

味付けは適当ですが・・・、

大根と鶏を炊きました。

一晩寝かせて、翌日のアテにしました。

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一晩寝かすと、味がしみ込みますね。

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残った煮汁で、

うどんでもしましょうか・・・。ぼそ


hidefumi7 at 22:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)男の料理 

2016年09月26日

川辺町の芋焼酎

川辺町には日本百名水に選ばれた水があり、水の恵みで作られる焼酎も美味しいはずです。

以前、勉強会のブラインドで、

「これは間違いなく八幡でしょう」と、キング氏と一致して新聞を破ると、

まさかの!!!

八幡ではなく寿が現れた失態。

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八幡と寿を間違えるというような、ありえない間違いをしました。

キング氏いわく、事前に飲んだ「天狗櫻の仕業や」とのこと。

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で、改めてお湯割で、

テイスティングをしました。

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まず香りは・・・、

八幡は八幡のソレです。

寿も八幡と似た香りが1割り程度します。



味わいは・・・、

八幡は八幡のソレです。

そうです、八幡の香り、味わいは、もはや、間違うことが無い独特のソレなのです。

寿も八幡と似た味が1割り程度しますが、少し雑味と酸味がします。

寿の甘さはミルキーな甘さで、八幡の「生姜抜きの冷やしあめ」のような甘さではないです。

じっくりと飲み比べたら、いや、じっくりではなくとも、この味の差を間違えることはないはずです。


やはり、天狗櫻に、やられたとしか思えません。

恐るべし天狗櫻・・・、


天狗櫻、八幡、寿、

で、飲み比べたかったのですが、残念ながら手元に天狗櫻がありません。


hidefumi7 at 21:46|PermalinkComments(2)TrackBack(0)お酒 

2016年09月24日

中が・・・

町中にある古民家が、取り壊そうとされていました。

解体の途中で、お宝発見!とかあるんかなぁ〜。と思いました。


で、数日後、そこを通ると、

古民家はすっかりなくなっていて、奥に蔵がありました。

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蔵の中が気になるなぁ〜。ぼそ


hidefumi7 at 12:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2016年09月22日

なぜ?

ふと町の電気屋さんに目が行きました。

軒先の乾電池の自販機が・・・、

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白に塗りつぶされてます。

クオリティーは、かなり「やっつけ仕事」感があります。

なぜ?塗ったのだろうか・・・。

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自販機の役目が終わり、撤去するのが邪魔くさくて塗ったのでしょうか?

よく見ると、横にあるトユも白色に塗られてます。

トユを塗るついでに、お店の外観の白色に合わせて自販機を白に塗ったのかなぁ〜。ぼそ


hidefumi7 at 22:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2016年09月20日

健康

こんな張り紙を見かけました。

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健康麻雀会員募集


タバコを吸わない。

酒を飲まない。

賭けない。



hidefumi7 at 21:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2016年09月18日

球磨焼酎

今回のテイスティング銘柄は、熊本県の球磨地方で造られる、米を主原料とした球磨焼酎です。

銘柄は、熊本県人吉市にある明治23年創業の寿福酒造さんの「武者返し」です。

長い歴史を積み上げてきた球磨焼酎の蔵で、常圧蒸留のみを醸し続ける唯一の蔵元です。

ちなみに球磨焼酎は、ウィスキーのスコッチや、ワインのボルドー、ブランデーのコニャックのように、地名を冠することを世界的に認められている数少ないブランドです。

「武者返し」は、地元人吉の球磨産の新米「ヒノヒカリ」を全量使用し、白麹で醸していましたが、今は「コシヒカリ」の時もあるようで、今は熊本県産国産米100% らしいです。
どちらにせよ地元産新米100%にもこだわっておられるとか。

そして1年から2年の熟成を経て世に出すこだわり抜いた看板銘柄です。

「常圧蒸留一筋」という強い信念を貫く杜氏の人柄のような豪快で力強く深みある旨みは、他の米焼酎では味わえないらしいです。それと球磨焼酎蔵で唯一、女性杜氏が手がける蔵でしたが、今は息子さんが杜氏さんらしいです。

常圧で蒸溜した焼酎は焼酎独特の風味や、原料そのものの香りを残す製法ですので、「焼酎臭さ」が残ったりしますが、熟成貯蔵することで「焼酎臭さ」を感じさせない仕上がりになり、米本来のまろやかな甘み、香ばしい香り、キレを感じさせる深みのある味わいに仕上がっているそうです。

購入価格は税込2,551円でした。



では開栓。

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香りは・・・、
当たり前ですが、芋の香りでもなく麦焼酎でもなく、米の甘味の香り、この香りが球磨焼酎の香りだと、そう主張しているようです。

あ、こう書くと、全ての球磨焼酎が、そう言う感じの香りがするように思いますが、中には私の苦手な吟醸香がするのもあります。



最初は「生」から。

口に含むなり、米の旨味が押し寄せてきます。
ミルキーな甘味を感じてから辛味が来ます。そのあと、その辛味が甘味を消していきます。



次は「ロック」。

冷えてアルコール感が弱まり飲みやすくなりました。

味わいも弱まりましたが、ミルキーな甘味は健在です。辛味はいくぶん弱まりました。
その分、飲みやすくなったように思います。



最後は「お湯割り」。

香りは、ほのかに甘い香り、それと微かに、ほんと微かに吟醸香がするのかな?ぐらいです。

味は、これはもう勉強会でも経験済みですが、間違いない旨さです。

夏場に飲む、麦と黒糖焼酎以外は、ずっと芋焼酎ばかり飲んでますが、正直、たまに飽きる時というか、他に何かないかなぁ〜と思うこともあったんです。

そんな時、球磨焼酎がピッタリだと思いました。
芋焼酎のような癖もなく、食中酒にもピッタリだと思います。

もともと私はロック派だったので、ロックも良いですが、この武者返しは「お湯割りでしょう!」と、思わせるぐらい、お湯割りが美味しいです。


今宵はそのお湯割でちびちびと・・・。

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hidefumi7 at 10:16|PermalinkComments(2)TrackBack(0)お酒 

2016年09月16日

残ったので・・・

きのこのハッシュドビーフが残っていたので、スープパスタを作りました。

ケチャップとかを入れて、少し味の調整をしました。

ってか、ハッシュドってどういう意味なのかなぁ〜?

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赤ワインは、以前、友人が飲んでいたワインが298円というお財布にやさしい価格なので、今や私も愛飲しています。。

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初めて飲んだ時、298円と分かりながら飲んだので、ちょっとだけ、あれ?って思いましたが、値段を知らないで飲んでいたら、全くアリです。

これで十分です。



追記/

後日、お店に行くと、298円のワインの横に、違う種類の298円の赤ワインがありました。

おもわず買ってしまいました。

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口当たりは変わらないように思いますが、後から買ったワインの方が、渋みが強いです。

どちらにせよ、298円のワイン、これでじゅうぶんです。

4本分の箱ワインよりも安いので、もう箱ワインを買わなくてすみそうです。箱ワインは場所をとりますからねぇ〜。ぼそ


hidefumi7 at 22:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)男の料理 
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山ちゃん
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