2017年01月18日

ダイナミック

ドアに木の枝が貼り付いてました。

ドアノブの代わりなのでしょうね。

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こういうの、嫌いではないです。


hidefumi7 at 22:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2017年01月16日

ふと・・・

思いました。

川の向こう岸に立ってる家の前にかかってる橋って、誰のものなのだろうか?

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ぼそ/

「お」へんに「家」、
普通に「おうち」って読むでしょうか・・・。


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hidefumi7 at 22:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2017年01月14日

ビックリした

某ホームセンターで、

商品棚の角を曲がると、
目の前にとびこんできたこの大きい脚立。

ちょっとビックリしました。

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遠くから見ても、大きいです。

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途中まで上がりましたが、ちょっと怖かったので降りました。ぼそ


hidefumi7 at 22:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2017年01月12日

食べ比べ

リッツが変わったと聞いて、久しぶりに食べたくなりました。

で、変わったのと、変わってないのを食べ比べてみようと思いました。

左が今までリッツを作っていた会社が、諸般の事情で、リッツという名前を名乗らなくなり、社名を改めて作ったルヴァンです。

真ん中は旧リッツで、左が新しい会社が海外で作った新リッツです。

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旧リッツは国内、新リッツは海外です。

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左から新リッツ、旧リッツ、ルヴァンです。新リッツは色が薄くて生地も少し薄かったかな。

食べ比べてみました。

食感は、 旧リッツを基準で言うと、ルヴァンはしっかりした歯ごたえで、新リッツはサクッと軽いです。

味わいは、ルヴァンが濃く、新リッツは軽いです。

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食べ比べた後は、上に色んなのを乗っけて赤ワイン(安価)で楽しみました。

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味わいが軽い新リッツは、上に乗っけて食べるときに良いかもしれません。

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hidefumi7 at 22:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2017年01月10日

ポトフ?

ブロッコリーとウインナー等が、あったので、

久しぶりに「ポトフ風」なものを作ろうと思いました。

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安物の赤ワインで・・・。

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ま、美味しかったです。


hidefumi7 at 21:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)男の料理 

2017年01月08日

年始年末

その一、

忘年会の帰り、電車内でスマホを忘れました。

電車を降りてすぐに気付いたので、電車に戻って、座ってた席を探そうとしましたが、電車が発車しそうだったので降りました。

終電だったので、そのまま乗ってしまうと、帰ってこれないと思ったから。

いま思えば、そのまま電車に乗って、座っていた席に行き、スマホを取り、次の駅で降りてタクシーで帰ってくる方法もあったのに、その時は頭が回らなかった・・・。

JRに電話しても、出てきませんでした。

万が一の期待をもって、警察にも聞きましたが出てきませんでした。

一週間、待ちましたが、JRも警察も出てこなかったので、スマホを買いました。

が・・・、一週間、スマホが無かった生活も慣れるもんですね。笑

ってか俺なら、落ちてるスマホを拾ったら届けるのに・・・。涙





その二、

とうとう、パソコンがダメになりました。

半年ぐらい前から、おかしくなり、初期化等をして、
だましだましで使ってきたのですが、もうダメです・・・。

さようならマイパソコン。

そして有難う。

いま再セットアップディスク、作成しました。

しかし、10、はじめて触りましたが、使いにくいというか、まだわからないです。




その三、

毎年、日本酒を飲みます。

今回も紙パックの日本酒風アルコール飲料をやめて、瓶の日本酒を買いました。

日本酒は無知なので、何を買って良いのかわからなくて、売り場で熱燗の賞を取ったというのを買いました。

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おいしい熱燗の作り方が載ってました。

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が、そのとおりにはしませんでした。

適当です。笑

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味は、まぁ〜普通でした。



ぼそ/

スマホに、パソコン、予定外の出費で・・・。汗


hidefumi7 at 21:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2016年12月29日

「今宵の相棒は何にしようかなぁ〜」と考えながら酒屋に行きました。

酒屋に着くと、こんなパンフが目につきました。

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裏にはきれいな芋のイラストが載ってます。

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中を開いてみました。

くじらのシリーズや薔薇の贈りものなどが載ってました。

くじらは、大昔に飲んだことがあるけれど、薔薇の贈りものは未飲です。

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大海さん、こんなパンフレットを出してはるんですね。

「久しぶりに大海さんの焼酎を買おうかなぁ〜」と思いながら棚に向かいました。


で、今宵の相棒に選んだのは、くじらのシリーズや薔薇の贈りものではなく、大海酒造さんの本道回帰をテーマに常圧蒸留・白麹・黄金千貫で醸した焼酎「楔」です。

杜氏の大牟禮良行氏は、1998年から造りの責任者(杜氏)を任され、その2年目に鹿児島県本格焼酎鑑評会で出品200点の中で最高得点を獲得した素晴らしい実績を持ちます。

使用する芋も地元の契約農家で栽培される最高の「黄金千貫」で、仕込み水は垂水温泉水の「寿鶴水」と原料にもこだわりを持っています。


では開栓。

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香りは、芋の甘い香りがします。

微かに、ミルキーな甘さを感じます。

芋臭さやアル臭はしません。



では「生」から。

ひんやりと甘さを感じて、口当たりは優しいと思いきや、すぐにガツン、いや、じわ〜っと旨味と辛味が襲ってきました。

余韻は、甘さを辛味が消していき、そのままフェイドアウトしていきます。



次に「ロック」。

辛味と甘味のバランスが半々ぐらいで、良いです。
飲み干すと、口の中に粉っぽい感じが広がりました。

余韻は「生」と同じく、甘さを辛味が消していきます。



最後は「お湯割り」です。

香りは、ほんのり甘さを感じる程度。

甘味は弱まり、辛味も弱まりました。
5対5で割ったからでしょうか?

まろやかになり、ほんのりミルキーな甘みを感じ、優しい味わいになりましたが、
生、ロック同様、余韻は辛味を感じます。






追記/

裏ラベル記載

この焼酎は蔵人たちが愛情を込め情熱に燃え醸し、蒸留したものです。
さて、私たちの理想の芋焼酎は、上品な芋の旨味を感じさせつつ、爽やかで飲みあきしないものです。
この実現のため、選び抜いた「黄金千貫」といのちの水と呼ばれる「寿鶴水」の組み合わせ、この二つのコラボレーションは、理想的な結果をもたらしてくれました。
のんべえの心に楔を打つこと、これは私たちの願ってやまないことです。(ラベルの炎は蔵人の情熱を表したものです)



「いくら風変わりな酒を造ってみても、人の嗜好は最後には基本に帰るものです。スタンダードな原料を使ってどれだけ風味の異なる酒を造る感性を持っているかが杜氏の腕の見せ所なのです。」と語る大牟禮杜氏が、あくまで基本に忠実な芋焼酎がどこまで人の心に楔(くさび)を打てるかを問うてみたい、と送り出したいわば原点回帰の芋焼酎とのこと。


ぼそ/

ってか、パンフレットの、
4杯目からの焼酎!ってどういう意味なのでしょう?

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hidefumi7 at 22:08|PermalinkComments(1)TrackBack(0)お酒 
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