2017年02月21日

大丈夫でしょう・・・

何か不具合があったらしい。

即席みそ汁。

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読んでみると、混入したのは最大で16袋で、
回収は145万4千袋、すごい数です。







私が土曜日に買ったのは、32食なので大丈夫でしょう・・・。

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たぶん


hidefumi7 at 21:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2017年02月19日

経過

順調だったジャガイモを、大きいコンテナに移そうと思うものの、「いまからはもう遅いと思うので無理です。」と前回書きましたが

移したんです。

で、順調に育ってましたが、雪が降ってコンテナにも積り、あんなに順調だったジャガイモが駄目になりました。

駄目もとで掘ってみると、小さいのが20個ほど出来ていて、食べれそうな大きさのが3個できてました。

じゃがバターで食べました。

その画像や、雪が積もった画像は、年末にスマホを無くしたのでありません・・・。涙
ちなみにスマホは出てきませんでした。


あらたに大きい方のコンテナにジャガイモを植えました。

もう雪の心配はなさそうなので、成長が楽しみです。

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追記/

同じくイチゴも雪にやられて、成長がイマイチです。

当初、奥の、ほっといても育つという品種が元気でしたが、今は手前の品種のほうが元気です。

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hidefumi7 at 11:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)家庭菜園 

2017年02月17日

イラッと・・・

三つの部屋に、三色の玉がごちゃごちゃにはいってましたので、それぞれの部屋に分ける玩具だろうと思い、やってみたものの、なかなか上手く行かず、イラッときました。

もう少しで完成と思いきや、違う色の玉が入ったり・・・。

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諦めかけましたが完成しました。

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hidefumi7 at 22:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2017年02月15日

おでん

久しぶりに、おでんを作りました。

野菜が高かったのですが、ちょっと価格が下がってきましたので・・・。

私のおでんは、すじ肉を入れるので、薄味ではなく濃い味仕上げです。。

最初に、すじ肉を別の鍋で煮込んであくを取ってから、

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おでん種と一緒に大きい鍋に入れます。

すじ肉と一緒に煮込んだ竹輪は美味しいです。子供のころに駄菓子屋で食べたおでんの竹輪を思い出します。

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一晩寝かせました。

右上の鍋には、あとで追加するゆで卵。

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いただきます。

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八幡、空っぽになりました。ぼそ




追記/さらに翌日、出汁の色も濃くなってきて、味がしみ込んでます。

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hidefumi7 at 22:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)男の料理 

2017年02月13日

飲み比べ

焼酎の3Mを開栓して、森伊蔵、村尾を飲み干し、最後の魔王も飲み干すところでしたが、その前に、同じ蔵から出てる「白玉の露」と飲み比べようと思って買ってきて飲み比べました。

しかし、製法等、飲み比べる意味はあるのか?とも思いましたが・・・。笑

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お湯割りでの飲み比べ。

魔王は、ロックで飲むと、アルコール感が出て辛口にも思えるけど、お湯割りでも、その傾向があるように思います。でも、お湯割りだと、特長ある甘さを感じます。この甘味は、ミルキーな甘さというか、ん、表現が難しいです。


白玉の露のお湯割りは、白麹特有の旨味、甘味を感じます。

裏ラベルにも書かれているように、「まろやかな風味とひきしまった余韻を飲む人に与える」とあるように、余韻は、辛味が出てきて甘味を消すので、ひきしまったように感じるんでしょうか。

飲み比べると、旨味、甘味と余韻、似ている部分がありますが、白玉の露の方が、香ばしさが少し多く感じるように思います。

個人的に香ばしいのは、ちょっと苦手なのですが、この「白玉の露」ぐらいの香ばしさなら良い感じです。

しかし、ロックではこの、香ばしさは感じませんでした。

買いにくい3Mの魔王、普通に買えて二千円以下の白玉の露。

比べるまでもないですね。


hidefumi7 at 22:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)お酒 

2017年02月11日

交互に

下味をつけたミンチと白菜を、鍋に交互に重ねていきました。

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出しや水は、一切入れず、ここからは特に味付けもしなくて、そのままに火にかけました。

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火が通ると、鮮やかだったミンチの色が暗くなりました。(あたり前ですが)

水分も出てました。白菜とミンチからでしょうね。

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一晩経ってから見ると、白菜の色がさらに暗くなってました。

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どんな味なのか?
味見もしてなかったので、心配でしたが・・・、

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なかなか美味しかったです。

っていうか、激ウマかも。


残った汁は、調理の時に水分を一切足してないので、白菜とミンチから出たものだし、栄養価が高いように思われますが、ちょっと脂っこかったので、飲み干し事は出来ませんでした。

いま思えば、ご飯を入れて雑炊のようしてみるのも一興だったかもと思いますが、ふだん白ご飯を食べないので手元にご飯が無かったです・・・。ぼそ



hidefumi7 at 22:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)男の料理 

2017年02月09日

壷!

今回ご紹介する焼酎は、何年も前に買った「川越 壺貯蔵」です。「家族の目が行き届く量しか造りません。」とおっしゃる川越酒造さんの「川越」の甕壺入りバージョン。

蒸留後タンクにて貯蔵し、そのあと甕に移し更に熟成をさせる。軽めながら、しっかりとした旨味が堪能できる手造りの逸品とのこと。

購入価格は7000円で、購入したのは10年ぐらい前だったかなぁ・・・。
店頭で見たとき、高いので買うかどうするか迷いましたが、今度、いつ出会うか(買えるか)分からないので思い切って購入しました。

で、そのまま10年ほど放置。(笑)

ちなみに川越さんの焼酎は芋焼酎の、「川越」「金の露」、米焼酎の「赤とんぼの詩」を飲んだことがあります。

この「川越 壺」は、芋焼酎に米焼酎をブレンドしたのを壺貯蔵した焼酎です。「金の露」で感じた印象、米焼酎をブレンドすることによってどう変わるのかが楽しみです。しかも壺貯蔵。

ちなみに壺には神が宿り、神の手が味をよくすると昔から言い伝えられていて、
陶器のもつ遠赤外線の効果により日ごとに美味しくなって行くらしいです。

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では、開封!

香りは・・・、
ん、柑橘系っぽい感じですが、アル臭、芋の甘い香り、
あと、表現が難しいですが、芋以外の香りというか、複雑な香りがします。これは米のブレンドが影響してるのでしょうか・・・。



では「生」から。

うわ、これは、キョーレツな味わいです。けっこつガツンときます。壺貯蔵でまろやかになんてなってません!(個人的見解)

香りでも感じた複雑な香り同様、味わいも複雑。

三くちほど飲むと、キョーレツさにも少し慣れてきて、旨味?が襲ってくるのを感じました。
あと、辛味もけっこう強いです。



次は「ロック」。

ロックでも、まだまだガツンときますが、ずいぶん飲みやすくなりました。

飲み干すと少し苦味を感じますが、鼻孔を突き抜ける香りが清々しく思えるので、味わいは爽やかな印象です。



最後は「お湯割り」。

香りは、芋の甘い香りと、みかんの皮をめくったときの指についた香りにも、似たような柑橘系の香りもします。

味は、お湯で割って度数が下がり、飲みやすくなりましたが、それでも、軽めでも、まろやかでもないような気がします。

味わいは芋の甘さと旨味、それと酸味。余韻は舌にピリ感が残ります。

個人的には、お湯割りが一番美味しく思いましたが、なぜか壺貯蔵のまろやかさも、やわらさも、あまり感じませんでした。冷暗所に置いていたので、保存方法に問題はなかったと思うのですが、やはり10年の歳月が味に影響したのでしょうか。

って言うか、数杯飲んでると、なんだか芋焼酎に米焼酎をブレンドしてる味に、少し苦手意識が出てきました。
普通の芋焼酎が飲みたくなってきました。


hidefumi7 at 22:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)お酒 
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山ちゃん
俺が歩んだ道の跡にでもなるかなぁ〜と、ブログをはじめました。

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