2017年07月21日

食べかけで

失礼します。

当方、普段、白ご飯を食べないのですが、炊きたてのご飯に「うに瓶」をのっけて食べようと思って、「うに瓶」を買ったのに、それをすっかり忘れていて冷蔵庫から出してきました。

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まぁ〜、味は想像できます。

加工品ではなく、本当の雲丹を食べたいんですけれどね。ぼそ

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炊き立てのごはんだったので、美味しかったです。

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あ!!!

本当は、瓶に写ってる黄身を乗っけてる写真を見て、美味しそうに見えて買ったんです。

なのに乗っけるのを忘れれました。

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美味しくいただきました。






追記/

ご飯を炊いたのは、ここ数年で1回か2回なので、水分調整がわからなかったので取説を・・・。ぼそ

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hidefumi7 at 21:03|PermalinkComments(0)日記 

2017年07月19日

いわしの煮つけ

合わせるお酒は、

海つながりで?「うみ」にしました。

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美味しくいただきました。


hidefumi7 at 22:07|PermalinkComments(0)お酒 

2017年07月17日

うみ

今宵の相棒は、大海酒造さんで造られる黄麹仕込み・常圧蒸留の「うみ」です。ちなみに通常の「海」は黄麹仕込みの減圧蒸留です。

今までの軽やかな味わいの「海」に対して、香り控えめだけど良風のごとき舌の上をゆっくり流れ、満ち足りた深い味わい。水割り、ロックはもちろん、お湯割りでも楽しめるとのこと。

では開栓。

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香りは確かに控えめです。
甘い香り、華やかな甘い香りがします。それと、ほのかにアル臭。



最初は「生」、

うわ、結構ガツンと来ますねえ、いや、上っ面だけガツンでした。

華やかで、爽やかなので、脳天までは、ガツンとは来ません。

華やかな甘味と辛みが半々で、後半は華やかな甘味がミルキーな甘さに代わり、余韻は辛味がミルキーな甘さを洗い流します。



次は「ロック」。

生で感じた、上っ面だけのガツンさは、ロックで薄まったからか、全く無くなりました。

華やかな甘味は健在、辛味はロックで弱まり、割合甘みと辛味のが良い感じになり、すごく飲みやすくなりました。口の中は、粉っぽい感じになりました。



最後は「お湯わり」。

旨味は感じますが、辛みが前に出てきました。余韻も辛味はそのまま続き、舌にピリ感が残ります。



追記/

水割りはしてませんが、夏場に水割りも良いかも・・・。



hidefumi7 at 22:36|PermalinkComments(0)お酒 

2017年07月15日

家庭菜園

昨年、収穫した「中玉トマト」の種から育ててるトマトも、ここまで大きくなりました。

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植えた時期が遅かったので、ようやく1個、実が出来てきました。

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イチゴも、少し実が出来てます。

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hidefumi7 at 21:33|PermalinkComments(0)家庭菜園 

2017年07月13日

とんがりいか

以前から、ちょっと気になってる「とんがりいか」。

でも、ちょっと高いので購入には至りませんでした。

味は想像できるんですが、気になってるんです。

で、

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購入してみました。

味は想像どうりでしたが、食感が全く想像どうりではなく、硬かったです。

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もっとやわらかいと思っていました。

リピートはないかなぁ〜。ぼそ



hidefumi7 at 22:07|PermalinkComments(0)日記 

2017年07月11日

熟成中?

街中にある某スペイン料理屋さん、

そのお店の2階が、ふと目についたんです。

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なんか?吊るされています。

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生ハムを熟成してるんでしょうか・・・。


hidefumi7 at 22:04|PermalinkComments(2)日記 

2017年07月09日

紅色宮ヶ浜

今回のテイスティング銘柄は、薩南地域の老舗、初代大山甚七氏が明治8年に、砂蒸し温泉で有名な指宿市で創業の、
大山甚七商店さんで造られる南薩摩産「紅はるか」仕込みの「紅色宮ヶ浜」 です。

紅系の芋焼酎を買ったのは久しぶりです。

錦江湾と桜島を望む海岸沿いにある「宮ヶ浜」は、夕日を浴びると、紅色に染まるらしいです。そしてこの地が、明治の頃から焼酎造りを続けている大山甚七商店のふるさとです。

「紅色宮ヶ浜」は、代々受け継がれてきた技と和甕、そして蒸し芋にした時の糖度が高くて、しっとりとした食感で美味しい南薩摩産「紅はるか」で丁寧に仕込まれています。

白麹で常圧蒸留です。

紅芋ならではの上品で華やかな香りと味わいをロック・水割り・お湯割りとお好みに合わせじっくりとお楽しみいただけるとのことです。

では開栓。

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香りは、ほんのりと甘い香りがします。
芋臭さというか、芋の香りはほとんどしませ。



最初は「生」。

口に含むと、上品な甘さを感じたあと、すぐにアルコール感が来ました。飲み干すと、辛みが残り、喉元がクワァ〜と熱くなりました。



次は「ロック」。

ロックでも上品な甘さがします。アルコール感と辛みは弱まり、口のに脂っこい旨味がまとわりつきました。



最後は「お湯わり」。

微かに柑橘系の香りがする程度で、香りはキツくないです。

甘さと辛味のバランスが、半々になりましたが、余韻は甘さがすぅ〜と消え、辛みが残りました。



追記/

紅芋の焼酎は甘ったるいというイメージがありましたが、この「紅色宮ヶ浜」は甘ったるいというか、どちらかというと辛味を感じました。




hidefumi7 at 22:38|PermalinkComments(0)お酒 
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