hideのgo for broke

「食」の情報は玉石混交。このブログを通して、少しでも「佳い食」が広まればええな~。  ちなみに野菜ソムリエですが、肉も魚も大好きです。



ガッツリの1次会楽しい2次会を経由し、もうちょっと飲みますかなと突撃する3次会。
久しぶりに「BEEF EATER(ビーフ イーター)」を訪問します。
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朝方に近い午前4時まで開いている、飲み助にはありがたいお店。
シックなラウンジって感じの店内でございます。
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久しぶりなんで、メニューをジックリと確認。フード系も充実ですな。
エントランス・フィーとして1,500円が必要ですが、メニューはいずれもリーズナブルなので、オーダーすればするほどお得となるシステム。
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これまた豊富なアルコール類も、うれしい価格設定なのです。
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お店の名前に冠する「BEEFEATER JIN」のカクテルも、もちろんラインナップ。
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ワインもあるのね~。
あ、「酒乃さわだ」から仕入れているんじゃ。
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まずは、「グリーンサラダ」で野菜摂取。
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続けざまに肉!
「立田揚げ」で、ビールをゴキュゴキュ。
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炭水化物を欲したくなったので、とりあえず「ジャンバラヤ」。
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そして気合を入れてガッつく「国産ハラミ」。
こっちが「BEEF EATER(牛肉を食べる人)」となりますぞ。
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大石フーズの「ひげにんにく」
アルコールのお供に良いんです!
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待ってましたの「国産ロース」。
絶妙な焼き加減で堪らない美味しさ。独り占めしたかったぜ!
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鶏も食べようやと、噛みしめのある「親どり」を楽しむ。
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「KENTAピザ」の違う方向性でも胃袋を満たします。
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この日はガッツリとやりまくり過ぎましたが、最後の最後の〆は「ラーメン(ラ王)」。
あ、間違いなく「ラ王」だ(笑)。深夜の胃袋に、沁み渡りますな~。
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開いてて良かったの深夜にガッツリやれるお店。
また訪問しなきゃなりませぬ。
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1次会をガッツリ楽しんだ後は、もちろんの2次会へ。
訪問するのは、屋台で焼き鳥を食べさせてくれる「よもだ」。
屋台ですけども、防寒対策はバッチリなのですぜ。
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さぁ、何を食べようかなぁ。
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そして、何を飲みますかの~。
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まず注文した飲み物は、冬季限定の「苺ウイスキーハイボール」。
ウイスキーに漬け込んだ冷凍イチゴが入っていて、甘さと酸味が加味されいいアクセントとなっています。
これは旨いっ!評判になっているのも納得の美味しさですな。
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「せせり」の食感を楽しみながらグビグビ~。
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「砂肝」のジョリっとした食感も堪らんね。
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大将、一生懸命に焼きながらも、お客さんとの絶妙トークが冴えわたります。
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「豚ばら」と「かわ(しお)」は、大洲では珍しいホッピーと一緒に。
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店名の「よもだ」は、伊予弁で「いい加減」とか「だらしない」といった意味なのですけども、このお店全然「よもだ」ではないですな。
心地よい美味し楽しい空間なので、またフラッと寄ってみようっと。
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ランチでは、ちょこちょこと訪問させていただいている「實光てい」。
飲みにも行ってみようということで、友人たちと突撃します~。
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まずは、お通しの生ハムとオニオンスライスで乾杯!
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さぁ、何を注文していこうかなぁ。
このお店の名物「じっこう焼」は必須なので、全部頼んじゃおっと。
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肴はどれにすんべ~。
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炭水化物もいかないとなぁ。
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お手軽おつまみも。
この日は予約しての訪問だったので、系列店の「檜き家」から食材を調達され、コレ以外の料理も対応していただきました。
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ドリンクのラインナップ。
コレ以外にもワインがあったりしましたので、お店の方に訊いてみてくださいね。
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「トマト オニスラ」
爽やかな味わいをバクつく。
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「刺身盛り合わせ」
「檜き家」からの調達品。飲みには、刺身が欲しいですもんね。
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「鳥のじっこう焼」
さぁ、着鉄板っ!
もちろん、にんにく入りで。
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「豚のじっこう焼」
こちらは、豚肉。
個人的には、豚がこの料理にはベストマッチと感じました。
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「牛のじっこう焼」
これは牛肉。ビジュアルは、ほとんど同じですな(笑)。
この「じっこう焼」の食べ方ですが、画像のように木片を敷いて鉄板に傾斜をつけます。
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すると、下流に旨味を携えた水分や油脂分が溜まるので、そこへ特製からしを投入。
具材に絡めて食べると、アルコールが進みまくるのです!
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「手羽先の照り焼き」
これもビールが進みますな~。
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「かっぺのたまご焼き」
その懐かしい味わいは、ホッとさせてくれる美味しさ。
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「サーロインステーキ」
デーンと肉も!
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「とり皮串」「なんこつ唐揚げ」
これまた、アルコールの加速装置でありました。
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「ナポリタン」
このお店での〆の炭水化物。
ドカンと粉チーズを投入し、美味しく平らげたのでした~。
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ワクワクさせてくれる内容で、思いっきり楽しませてくれた「實光てい」。
郊外ではありますけど、このワクワク感を味わいにまた訪問したいと思います。
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