ぶらり京都・こころの散歩道

大阪のカウンセリングルーム・山手心理相談室(当サイト運営会社の登録商標です。無断での使用は禁止しています)の公式ブログです。京都はアダルトチルドレン(AC)の皆さんにとって一種の憧れ。その京都が見せるさまざまな姿とカウンセリングの情報をとりまぜてご案内させていただきます。

京都は「神様の宝庫」といわれます。日本だけでも「八百万(やおよろず)の神」がいらっしゃいますのに、仏様やキリスト教などそれはもう数え切れないくらいの「神」がおられますので。それぞれの「神」が世界とは異なり「共存共栄」に近い形をとっているから何とか平和が続いているのでしょう。




よく「神様のような方」と形容される人物がおられます。


・どんなイヤなことを言われても怒らず沈着冷静に処理する。

・家族ともとても仲が良いような話をする。

・会社経営や組織のトップにあり、経営も順調。


このような方なら夫婦として一生連れ添っていたいと思うような方ですね。


ところが、このような方のパートナーさんからのご相談を受ける場合があります。「え、そんな神様のような方が何をしたの」と思う方も多いでしょう。


実際のところ、人間は「神様」(そのようなものが存在するとしたらですが)にはなれません。なぜかというと、日々のストレスをため込んでしまうからです。もちろん、(原子炉ではありませんが)ため込むことが可能な量が人一倍多い方もいらっしゃいます。しかし、しょせんはどこかで吐き出さなければ、とんでもない行動をしでかすことになります。(覚せい剤や暴力行為など)

日々ストレスにさいなまれる方が、どのようにして吐き出しているのかは違いますが、サイコパスと呼ばれるタイプの方の場合はというと

・外で吐き出さない分妻や夫、子供など家族に当たり散らす。

・会社では、「有能」と認めない部下を「嫌い箱」に入れて無視したりする。

・買い物や食事などの際、僅かなミスをとらえて職員を怒鳴りつける。



相手がイヤがる顔を見て、ストレスを発散するのです。それがたまたま出くわした場合などは「悪い人に当たった」と思えば大丈夫な場合が多いですが、部下や家族だとそううまくいきません。毎日「恐怖の大王」と時を過ごすので、精神的にもすさまじいストレスを受けることに。

そのうえ、気が向かなければ「給料削減」「外出禁止」など相手がイヤがることを連発したりします。たまったものではありません。



しかし、サイコパスの方からすれば「気持ちが良い」だけなので、自分がとんでもない行為をしていることに気付かないことも多いのです。

・生計はオレが出してるんだから、妻が口ごたえするのが悪い。

・給料を支払っているんだから、文句を言う部下が悪い。

・某宗教は危険だから、入国禁止を差し止める裁判所が悪い。


「自分から見た世界」というのもサイコパスの特徴です。

残念ながら「サイコパス」そのものを改善することはできません。(一時的な寛解状態にはできます)ので、夫や妻がそのような症状まもと思う方は一度ご相談にお越しください。







にほんブログ村


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 成人発達障害へ
にほんブログ村


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 依存症へ
にほんブログ村

最近、「裁判官の判決はおかしい」ということで作られた制度が「裁判員裁判」ですが、たとえば次のような場合はどのように考えるのでしょう。名古屋市で高齢女性を殺害し、仙台市で高校の同級生ら2人に硫酸タリウムを飲ませたなどとして、殺人や殺人未遂などの罪に問われた元名古屋大学生の女性(当時19歳)の裁判員裁判で、検察側は無期懲役を求刑しました。弁護側は複雑で重篤な障害により責任能力がなかったとして無罪を主張しています。

弁護側の主張は「発達障害(先天性)で常に興味が「死」へ集中していたことに加え、事件時は双極性障害のそう状態だったため、物事の善悪の判断や自己の行動のコントロールができなかったと指摘しています。

発達障害が原因で善悪のコントロールができないのは、きわめて重篤な一部の方の場合のみですが、無罪有罪どちらであっても、根本的に抜けているのが「発達障害をどう扱うのか」ではないでしょうか。


どちらであっても、殺人が平気な方を野放しにするのではなく、国家が責任を負う制度を作る必要があるのではないでしょうか。でなければ「殺され損」ですね。人権はすべての方にあるべきですが、法律家がメンタル面のことをもっともっと勉強してほしいものです。




にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 成人発達障害へ
にほんブログ村


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 依存症へ
にほんブログ村


にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 京都府情報へ
にほんブログ村


3月になりました。

一般的に京都の料理を「京風」などと呼びます。大辞泉によると「京風」とは

1 京都の人の好み・やり方。

2 洗練されて優雅なようす。

「京料理」「京風ラーメン」などですね。2の「洗練された」というところが京都たるゆえんでしょうか。

「ひな祭り」にも「京風」があります。3月3日は「桃の節句」などと呼ばれ、厄を人形に移して祓った「流しびな」の風習がありました。厄を祓って幸せを願う行事ですから、草や紙などで作った人形に自分のけがれを移し、川や海に流して厄祓いとします。


京雛と他の地域の雛人形には飾り方に明確な相違が見られます。


0000012      0000013










他の地域では、男雛を向かって左、女雛を向かって右に飾る(写真右)のが一般的ですが、京都ではその反対に(写真左)男雛を向かって右、女雛を向かって左に飾ります。


これは京都御所の紫宸殿の御即位の式典に由来し、太陽が先に当たる側が上の位、簡単に言うと「左をもって尊し」という古来の風習によるとされています。古いしきたりを重んじる京都ならではの飾り方ですね。


京都が「憧れの地であっても、地域に溶け込むのは難しい」のは、このあたりにも理由があるのでしょう。





にほんブログ村  



にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 成人発達障害へ
にほんブログ村






最近の世相は、「憎しみ」が渦巻いているようです。


・メキシコとの国境に壁を作る

・実の兄をマレーシアで暗殺する

・移民を母国に送還する



などなど、本来は「話し合い」にゆだねるべき事象を力で解決しようとします。もともと人間の記憶は「忘れる」ことを可能にすることで未来志向になるのですが、「今でしょ!」という掛け声とともにさまざまな「憎しみ」がまるでパンドラの箱を開けたように噴出しているようです。



死後離婚」もその一つでしょうか。

「夫と一緒のお墓や先祖代々のお墓に入りたくない」と夫が亡くなった後、籍を抜く方が増えてきているそうです。このように配偶者の死亡後に婚姻関係を解消することを「死後離婚」と呼んでいます。同じ「離婚」でも夫婦が存在している場合と違い、民法第728条により対応します。

^族関係は、離婚によって終了する。
夫婦の一方が死亡した場合において、生存配偶者が姻族関係を終了させる意思を表示したときも、前項と同様とする。

正式には「姻族関係の終了」ということになりますね。年金受給権や親子関係は変わりません。ではなぜ、配偶者が死んだ後に、法的には意味のない(メリットもデメリットもない)離婚をするのでしょうか。


最大の理由は「亡くなった配偶者の両親や兄弟と仲が悪い」点でしょう。たとえば、夫の存命中義父母と同居しており、他にこの義父母の扶養義務者がいないなど特別な事情がある場合、家庭裁判所の決定などで、夫の死後も義父母の扶養義務を負うというケースがありえます。

折り合いが悪い義父母の面倒を、どうして私が見なくちゃいけないの!」ということで、妻と子供が姻族関係を終了させ、面倒を見ない・あるいは夫の墓の面倒も見ないなどということですね。

このようにすると「気持ち」の面でのメリットはとても大きいと思います。


配偶者が亡くなってから離婚することの善悪を考えることは難しいのですが、やはり日ごろから「話し合う」という習慣を持つことが夫婦問題解決の唯一の方法だと思います。夫婦の問題は、どちらか一方が100%悪いということはほとんどありません。境界性パーソナリティ障害や統合失調症など脳の病気の場合は別にして、「話し合う」ことが大切だと思います。


自分が死んだあとが心配な方は、お気軽にご相談ください。




にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 依存症へ
にほんブログ村


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 成人発達障害へ
にほんブログ村



にほんブログ村



トランプ大統領が世界的には孤立しているにもかかわらず、日本国は「親友」だといいます。


最近、短絡的な殺人事件が増加していますが、その中心になるのは「ギャンブル依存症」
や「ストーカー」でしょうか。どちらも本質的には同じものです。日本では人権がヘンな方向に
向かっている場合も多いようで、たとえばストーカー行為を例にとると

・本来ストーカー対策は「被害者」をどう守るかが中心になるはずなのですが、なぜか「加害者」
対策も進められていて、警察庁は、必要な加害者には刑期を務め終えた後なども継続して精
神科の受診を促す取り組みを始めているそうです。

なぜ、加害者治療に着目するのかというと、ストーカー行為は再発率が高いというデータが
あるそうで、警察庁によると、文書による警告を受けた人の約1割が1年以内にストーカー行為
を繰り返したとか。

なぜ、繰り返すことが多いのか。「相手に対する恨みの中毒」だと説明する方もおられますが、
実際には発達障害が関係している場合も多くあります。(当相談室の事例です)

つまり、ストーカー行為を繰り返してしまう人というのは、恨みの感情に突き動かされて行動して
しまい、コントロールが利かなくなるという状態にあるのですが、「なぜそうなるのか」が議論され
ていないので、警察の刑罰だけでは十分ではないとしかいえないのでしょうね。

本来は、そこで行動をコントロールできるように、考え方を変える治療が必要となるのですが、
将来は分かりませんが、現在の心理療法では難しいと思います。なぜなら、加害者が「自分は
病気ではない」と受診を拒否するケースが多いためです。


山手心理相談室では、交際中の彼(彼女)に関するご相談の方も多くお見えになります。

結婚後長く続くトラブルを抱えるリスクを回避できるよう、一緒に考えていきましょう。


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 依存症へ
にほんブログ村


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 成人発達障害へ
にほんブログ村



にほんブログ村




またまたトランプ氏の話です。


d














大統領になってからというもの、さまざまな「事件」を自ら発生させているようなのですが、心理に関係のない方の見方の多くは、「トランプの経済政策の根本的な誤りは、本当は労働者を守らないといけないのにもかかわらず、ヒトではなく仕事の量を守ろうとしている」というものです。というように、トランプ氏が経済について間違ったとらえ方をしているそうです。




心理面を勘案すればどうなるのかという点はひとまず脇に置くとして、ある占い師さんによれば、妻(夫)の不倫を探るには「最近良いことがあるみたいね」と聞けば良いのだそうです。さらにその反応を見て、目が左上を見ると「図星!」右上だと「言い訳を考えている」そうです。占いではそのように考えるのでしょうか・・・。


境界性パーソナリティ障害の場合、目は一瞬右上を見たり、間髪入れずに反撃したりします。言い訳を考えるより相手を攻撃するほうが楽だし、楽しいから。相手を指さし攻撃(フツウはこんな失礼なことしません)したり、打撃を与える言葉を選んで対応します。

実際には「表と裏」を使い分ける余裕がなくなっている状態です。なぜ夫や妻がそうなのかというご質問は、ぜひ一度ご来室下さい。一人ひとり違う説明になると思います。そのタイプの方の場合、上司が「みんなに怒ってくれる稀有な方だ」と勘違いして高評価することも多いので、特に注意が必要です。大企業でも簡単に倒産する時代ですから、トップにだけはしないようにしたいものですね。



にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 成人発達障害へ
にほんブログ村


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 依存症へ
にほんブログ村


にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 京都府情報へ
にほんブログ村

いつの間にそうなったのかは存じませんが、ユング・フロイトと並び、アドラーは3大巨頭と呼ばれているのだとか。アドラーは「人間の行動は外的要因に支配されているのではなく、自分の目的に従って決めることができる」と。


その中で「自分を変えるための5大原則」というのがあるそうです。内容は省略しますが、

・他者は変えられない

・人生は自分が主人公

・過去より目的が大事

・人は主観という眼鏡で見ている

・他人にどう思われるかは関係ない


だから「やる気がなくなった」のではなく「やる気をなくす決断をした」のです。



ここまでの記述を、あなたはどう感じましたか。


A:とても納得できる(あるいはおかしいと思う)


B:自分を変えるための5大原則が記載されていた


当相談室にお見えになる方の多くはBタイプに属します。健常者であってもAになるとは限りません。「発達障害」というレベルの苦手でなくても、Bのようにしか「考えることができない」方も多く存在します。いつも記載している通り、アドラー心理学そのものはとても良いことが書いてありますが、21世紀の現代にまで普遍の原理として通用しない部分も多くあると、私たちは思っています。

あのアインシュタイン博士の相対性理論でさえ、量子力学と合わない部分があります。それを補って科学は発展してきたということですが、心理学の世界ではいまだに「古典そのまま」で対応する方がたくさんおられます。

「自分」や「変える」という意味がまったく理解できない方は、ぜひ一度お越しください。




にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 成人発達障害へ
にほんブログ村


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 依存症へ
にほんブログ村


にほんブログ村

アメリカでは、いよいよトランプさんが「ジャイアンぶり」を発揮してきました。「メキシコ国境に壁を作る」のは実質不可能かつ宣伝効果最大ですから、一般的な国民にとっては


やっぱりトランプは有言




実行だ。スゴい男だぜ!



ということになる方が多いかもしれません。




一般的な不倫の言い訳としては「魔が差した」「気が付いたらハマっていた」というものが多いのですが、これはアルコールや覚せい剤・ギャンブル依存症の方とまったく変わりありません。

依存症だから不倫するのか、不倫するから依存症なのかはコロンブスの卵だともいえるのですが、実際には発達障害が関連することも多くあります。

たとえば、周囲の方が気づいて不倫をやめさせようとする場合、こんな言い方をします。(カウンセラーさんも同じ言い方が多いようです)

『あなたの大好きな奥さんが、元彼に会ってたらどうしますか。なんだかワクワク・ドキドキしながら、彼に「俺を大事にしてくれたのにあの時気付けなかった。もう一度やり直そう」と言われている奥さんを想像してみたらどうでしょうか』

その時、その夫はこう言うでしょう。


『そりゃ困るよ。そんなことしたら絶対許さない』

では、不倫は思いどどまってくれるのですね。

『いや、それとこれとは別でしょう。僕が恋愛するのと妻が恋愛してはいけないと思うことは違いますから』

なぜ分かってくれないのですか。


『あなたが言ったのは仮定の話。今は僕のことですから』


発達障害の要素(ある一部)が不倫願望に関係すると、自分の不倫がまるで別世界のようになり、その結果不倫に依存するようになります。相手も主婦だとW不倫ですね。



この問題を解決するのは、とても難しいことです。生来持っている「不倫癖」を改善する前に、発達障害を改善していく必要があるからです。

それでも関係を改善したいと思う方は、当相談室までお気軽に。


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 成人発達障害へ
にほんブログ村


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 依存症へ
にほんブログ村


にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 京都府情報へ
にほんブログ村




あの北朝鮮の隣国には「死不認錯」(=死んでも間違いを認めない)という言葉があるそうです。自分に非があっても絶対謝らないし、勝てない相手にも弱みを見せない。雑誌などでは「朱子学」の影響でそうなってしまったという方も。



アスペルガー症候群や学習障害(LD)などの方にも同じ傾向がみられます。こちらは同じ「死んでも謝らない」でも、多くの場合


謝る」ということが理解できない


ということになります。病気の治療などで、自分が不得意な分野まで引き受けたために”誤診”してしまうケースなどでは特に患者側の悲しみが強くなります。


・何が悪いのか

・謝るとはどうすることか

・そもそも何も悪くないし


など。


これが夫婦間で発生した場合、毎日顔を合わせて生活しているわけですからずいぶんつらい話です。朝起きたら、「おはよう!」をいう意味が分からないために無言で食卓に着きます。


「もっとフツウに話してよ」

と懇願しても、自分ではフツウに話しているつもりなので対応できません。そのうちにパートナーさんがキレると、「感情という無駄な時間を費やすのはもったいない」などと自室にこもったり、喫茶店に行ったりします。

それでも、交際中はもっと素敵だったはずなのに・・・・・。


これらの症状を「カサンドラ症候群」とひとくくりにしてしまうのは危険です。電話でのご相談では一般的な回答しかできませんので、よろしければぜひ相談室にお越しください。



にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 成人発達障害へ
にほんブログ村


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 依存症へ
にほんブログ村


にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 京都府情報へ
にほんブログ村

アメリカ・オバマ大統領が退任演説を行ったそうです。決め台詞だった「YES WE CAN」がもし本当に達成されたのなら、後任にトランプ氏が来ることはなかったと思いますが、それでも「YES WE DID」とこだわるのは大前研一氏曰く「史上最低の大統領」だったということかもしれません。


閑話休題

一般的な依存症は通常発達障害と密接な関係があります。依存=自我の消滅だということは当相談室にお越しの皆さんはご理解いただいていると思いますが、発達障害度合が強い・または複合的な障害を持つことによって自我(自分とは何者か)という意識がたいへん弱くなることがあります。ところが、依存症の中でもギャンブル依存・アルコール依存・セックス依存などについては、ある一線を越えた状態が生じることも多く、その結果覚せい剤などへの依存対象変化がみられることも。

もともと軽い依存であった場合でも、その方の持っている気質などによっては「他罰傾向」または「失踪」などの症状が表れます。その場合は依存症だけでなく境界性パーソナリティ障害や統合失調性パーソナリティ障害が併発すると考えたほうが良いでしょう。

カウンセラーの中にも「覚せい剤依存からの復帰」「セックス・ギャンブル依存からの復帰」という方もおられますが、その症状が治癒しているのではなく寛解しているだけなので、脳内に弱い部分が発生している場合が多いです。(話していると違和感を感じるはず)


依存の仕方は人によってさまざまですが、一人でも多くの方が依存しなくても大丈夫なように頑張っていきたいと思います。





にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 依存症へ
にほんブログ村



にほんブログ村


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 成人発達障害へ
にほんブログ村


*当相談室では境界性パーソナリティ障害の対応はできませんが、ご家族の方はたくさんお越しです。

このページのトップヘ