2007年06月06日

テスト

テスト  
Posted by hidekikaneko1 at 14:44Comments(1)

2007年05月30日

ニューブログ

シンガポールPクラスの新しいブログです。
皆頑張れ!

エースを狙え!in Singapore

My blog:初めてのblog

ショウログ
  
Posted by hidekikaneko1 at 00:26Comments(0)

2007年02月15日

実は、、、

こちらでリニューアルしました。
また近くにwwwHidekikaneko.comから飛べるようになりますが
今現在は下記のアドレスから

hideki vibe station : 金子英樹 公式ブログ

今後とも宜しくお願い致します。

  
Posted by hidekikaneko1 at 01:56Comments(0)

2007年02月02日

雨期はれときどき

シンガポールはチャイニーズニューイヤーをまえに
雨期が終わってしまったのかな?
でも肌寒い日は続いています。24°〜31°
20°ぐらいになると涼しいのではなく
寒いと思ってしまいます。



そういえばこんな本を昔に読んだ覚えが、、、

さて、
我ら戦友高田さんがこれから新たにチャレンジをするそうです。
皆さんの応援宜しお願いします。
高田充のCourtside Diary 高田さんgood luck!!  
Posted by hidekikaneko1 at 07:23Comments(4)What's happening ?

2007年01月19日

i love mu-sak

Kingdom Come
Jay-Z
Duets: The Final Chapter
by The Notorious B.I.G.
Press Play
by Diddy
そういえば久しぶりにCDを買いました。
おすすめはThe Notorious B.I.G. 全体的に良い仕上がりです。
色々な方のフューチャリングが良いです。

12. Beef 
ビーフとは何か?
ビーフがあると、眠るにも2挺拳銃がいる
ビーフがあると、街でお前のおふくろが安全でいられなくなる
ビーフがあると、間違いなく集中治療室にいるお前に会うことになる。

といっているビギーが命を落としてとても残念であります。
それにしてもここまで命をかけられるのは凄いな〜
  
Posted by hidekikaneko1 at 23:56Comments(1)music

I love SQ

先日シンガポールからバンコクに来たときの飛行機に
前に使っていた携帯電話を置いてきてしまいました。
前の電話ですがビデオ見たりと何かと使いやすいスマートフォン
だったのでとても重宝していました。
ブルーになりながらも直ぐにSingapore AirlinesのLost&Found
に電話しました。
次の日クラブのスタッフから電話が見つかったと連絡が入り
とても嬉しかったのであります。
情報入れ過ぎも困ったものであります。


i love singapore airlines
      ・・・フライトアテンダントの方に言っているのではありません。
  
Posted by hidekikaneko1 at 18:12Comments(3)What's happening ?

2007年01月16日

ブチ

チャンギエアポートで写真を撮りました。

明日は健ちゃんがよるみたいです。

  
Posted by hidekikaneko1 at 01:54Comments(5)スポーツ

2007年01月15日

テニス理論って?終

こちら↓の続きです。
テニス理論って?
テニス理論って?
テニス理論って?

僕としては今回の講義はもっと入り込んだ事を教えてもらいたく、そしてパトリックラフターや
パットキャッシュなどと一緒に戦っていた実績の持ち主の方なのですから、彼らたちの経験談を伝えながら
このようなシチュエーションの時、例えば、

ポイント間では利き手をリラックスさせる為に必ず反対の手でラケットを持つ。
ブレークポイントの時は呼吸を何回、その酸素はどの細胞の部分に送り込むのか?
サーブに入る前は新たに戦うゼスチャーはどのようにして?など

もっと実例をあげて教えて欲しかったと思っています。
勿論、いくつか実例があがりそれはとても参考になる面白い内容でした。
僕はその部分を求めていたのですが、、、
全体的に彼女の講義はあまりにも一般的すぎて、言い換えるととても浅い内容でした。
はっきりいって自分でそこら辺のスポーツ心理学の本を買って鼻をほじくりながらでも勉強できる事でした。
S級の受講者はそのレベルであると思われていたことにとても残念に感じました。

しかし、今回バンコクで行われたキャンプはメンタルタフネスも項目として上がっていたので
結論ではガッカリと書きましたがその復習としてはとてもバッチシなタイミングではありました。
新しい発見、選手の時の自分の足りなかったものなども発見できました。
総体的には無駄な時間ではありませんでした。アン・クイン氏に感謝をしたいです。

話は変わりますが
ロジャーフェデラーはなぜあそこまで強いのか?
フィジカル?テクニック?タレント?
フェデラーより優れている選手はトップ100でも沢山いると思います。
ではメンタルはどうでしょうか?
タイガーウッズしかり王者の彼らが一番優れている部分でしょう。
しかしもう何年も言われ続けてきている「メンタル」という表現は
もう漠然的な言いまわしではないでしょうか?僕としてはメンタルタフネスの中でも
呼吸(Breath)に注目しています。
力まないように心がければより力んでしまう。緊張しないように心がければより緊張してしまう。
イライラするなといえばフラストレーションがたまってしまう。
そうではなく、すべては呼吸に意識を持っていき、すべては呼吸が支配をし、そして自分を離れてボールを打つ。
弓と禅の域ですよね。僕は武道というものをしたことがありませんが
これから呼吸に関しては勿論のこと色々なものに”道”というものを取り入れて行きたいと思っています。

今回の講義は上記にあげたように賛否両論。
肯定的な意見、また批判的な意見も多々あがりましたがイチャモンをつけることなど
誰だって簡単にできます。

フランスの作家カミュは批評家に対して
『1冊の本を出すのに3年かかる、それを茶化し間違えを引用するのは5行で足りる』
もし意見があるならばちゃんとした反対理論としてあげるべきであり
それができないならば言う資格はないだろうし、専門家にたいしてフェアではないと思います。

今の僕にそれに対抗できる反対論文をあげられるかと聞かれたらまず無理でしょう。
リスペクトするべきでありますよね。

・・・最後にですが最初は下記の文章を伝えようと思っていたのですが
その前にと思っていたらこんなに長くなってしまいました。

これからのテニス界、指導者は自分も含めもっともっと専門的な知識が必要であり
自分の経験だけでものを言うのではなくそれに対して
科学的に又、医学的な根拠に基づいて指導をしていかなければなりません。

僕の恩師、藍先生がジュニア・チャレンジ
コメントを書いてくださったようにしっかりと勉強をして行こうと思っています。

  
Posted by hidekikaneko1 at 16:15Comments(3)スポーツ

Tennis Navi はいかが?


テニスキャンプでもコーチングスタッフとして来ていただいた事のある
吉川敦文コーチが運営するテニスコミュニティーポータルサイトが
本格的に開始されました。
皆さんのご協力をお願い致します。

僕は金子英樹で登録しています。
そちらでもお会いしましょう。

テニスカフェ(コミュニティ):テニスナビ - Tennis Navi  
Posted by hidekikaneko1 at 15:13Comments(2)

テニス理論って?

こちら↓の続きです。
テニス理論って?

テニス理論って?

僕としては今回の講義はもっと入り込んだ事を教えてもらいたく、そしてパトリックラフターや
パットキャッシュなどと一緒に戦っていた実績の持ち主の方なのですから、彼らたちの経験談を伝えながら
このようなシチュエーションの時、例えば、

ポイント間では利き手をリラックスさせる為に必ず反対の手でラケットを持つ。
ブレークポイントの時は呼吸を何回、その酸素はどの細胞の部分に送り込むのか?
サーブに入る前は新たに戦うゼスチャーはどのようにして?など

もっと実例をもって教えて欲しかったと思っています。
勿論、いくつか実例があがりそれはとても参考になる面白い内容でした。
僕はその部分を求めていたのですが、、、
全体的に彼女の講義はあまりにも一般的すぎて、言い換えるととても浅い内容でした。
はっきりいって自分でそこら辺のスポーツ心理学の本を買って鼻をほじくりながらでも勉強できる事でした。
S級の受講者はそのレベルであると思われていたことにとても残念に感じました。

しかし、今回バンコクで行われたキャンプはメンタルタフネスも項目として上がっていたので
結論ではガッカリと書きましたがその復習としてはとてもバッチシなタイミングではありました。
新しい発見、選手の時の自分の足りなかったものなども発見できました。
総体的には無駄な時間ではありませんでした。アン・クイン氏に感謝をしたいです。

  
Posted by hidekikaneko1 at 13:01Comments(0)

テニス理論って?

こちらの続きです。
テニス理論って?

前回、日本でリチャード・ショーンボーン氏とアン・クイン氏の講義を
7日間びっちし受けてきたとお伝えしました。この講義は受講者からは賛否両論。
それはそう。もちろん日本のトップを走っていた元選手、
そして今ではバリバリの育成に力を継ぎ注いでいる猛者ばかりですから。
そう簡単に納得して講義を受けてくれるはずがありません。

その中、ショーンボーン氏の講義は古いという声もありましたが、
特にあれほどまでのアメリカにあるカデミーに対してのいいかたから察すると
新しいもの好きのアメリカでは相当批判的な事を言われたのでしょう。

僕自身の感想はテニスを科学的、そして数字でとらえており
一面性からだけではなく多面性から見るためにも
とても勉強になる部分がありました。全部が全部は賛同できませんが、
僕が感覚的にどうしても表現できない部分を彼は科学的に実証していました。
特に運動連鎖の部分については”ボールの質”につながるのでこれからより勉強して
いかなくてはならないことでしょう。

アン・クイン氏の講義は結論から言うととてもガッカリしました。
フィジカル、メンタルが主に講義の内容であり、
僕は今回メンタルタフネスの分野を相当期待して、そしてかなりの勉強をする気持ちで来ました。

しかしその内容は既に10年前にハリーホップマンキャンプにある
Dr.ジム・レアーから学んでいた事だったからであり、
またそこまで深く講義をしてもらえなかったからであります。

僕は以前にエジプトのサテライトに出場して自分はかなりの精神的な問題があるのではと思うぐらい
自分を見失うテニスを何度も続けてしまいました。このままではいけないとすぐさま
ハリーホップマンにあるDr.レアーのカウンセリングをなにもアポイントメント取らずに
エジプトからフロリダへ渡りました。
自分の問題はメンタルである。その為、メンタルタフネスを学びたい。と決意をし
週4回2時間、何かが乗り移ったかのように勉強、カウンセリングを3週間受けました。

日本帰ってから聞いた事なのですが当時のDr.レアーのカウンセリングは1時間200ドルと
聞いて僕はかなりビックリしました。
相当に追い込まれた顔つきになっていたのかDr.レアーは僕に請求書も
送れなかったのでしょう。
プロフェッショナルに対してお金を払わないなんてとても失礼きわまりない話ですが
人間何かに追いつめられたときの顔はそれは相当なものだったのでしょう。それにしても感謝!


そして続き。
  
Posted by hidekikaneko1 at 03:36Comments(0)スポーツ

2007年01月13日

テニス理論って?

キャンプも終了し、それぞれのウェブサイト、ブログなどで色々な感想を書いて
くれたりして金子理論などと言って頂いていますが、僕自身は優れた指導者の方たちの
ニュアンスをうまく掴み、そして自分が感じた、経験してきた、感性=想像性、創造性を
コラボレイトして新しい世代の選手に伝えていっているつもりです。
金子理論というよりかは金子庭球料理長と言う方が正しいかもしれませんね。
ジャンル的にモダンジャパニーズ創作料理にして、誰もが想像つかぬ、そして創造できぬ
ものを作っていきたいと思っています。

僕はよく感覚的なものをより砕いてわかりやすくアドバイスを
していきたいといっていますが、まだまだ伝え方や、
そして伝えることも沢山ありますが、まーそれでも
うまくできているほうなのではないかと思っています。

 しかし最近よく感じるのは、
その感覚的なものをより理論的に伝えていかなくてはならないのではないかと
僕自身の次のステップでもあるのか、そう思うようになってきています。
勿論、理論的すぎては子供たちに伝わらないかもしれません。
でも伝える指導者は長島さん風にいうと
「スパッと振り抜いて」というだけではなく、
パワーとは母子球から膝→おしり→腰→肩→肘→リスト そして最後に
ラケットヘッドがくるのだ。その時間はおおよそ0.2秒と
理論的にそしてバイオメカニクスにのっとって理解していなくてはなりません。

長くなりそうなので多分続きは明日。
  
Posted by hidekikaneko1 at 03:07Comments(9)

2007年01月12日

2007年01月10日

リレー

昨日Pクラスのレッスンに参加をしリレーをやるというので参加をしました。
はたして?あれだけ必死に”走る事だけ”に専念(いわゆるフィジカルトレーニング)
したのは何年ぶりだろうか?

もちろんボールや何かを追いかけて、など必死に走る事はありましたが、
走ること。にたいしこれだけに必死になったのは本当に久しぶりなのです。
しかもリレーですからね。負けたくない気持ちが先行しちゃって顎なんか
上がっちゃっていたりして、、、

そういえば先週キャンプの時にトレーニングでフリスビーのゲームを
芝生のフィールドでやったのですが、フリスビーを追いかけるあまり
今持っている自分のキャパを超えてしまい次の日は相当な筋肉痛でした。恥ずかしい、、、
それはフリスビー(追っかけるもの)があったので自分のキャパを知らず知らず
超えられたのですが今回は目標がなかったので自分でもできるかななんて思ってしまいました。
結果は1位。終わってみれば当然かななんて思ってしまいましたが、走る前なんて
大丈夫かな?怪我だけはしないようにしようなんて思っていました。

なぜ今回、走った、いや走ってしまったかというと
それぞれキャンプも終わり、ジュニア選手は各自に新たな気持ちで練習、
トレーニングに取り組んでおりその姿勢に対してとても大きなエネルギーを感じました。
今のPクラスの彼らたちは目が違う。とてもたくましく見えてきました。
これはシンガポールもしかりでしょう。
何年ぶりか本気で走らせる思いにさせたのであります。

この皆がそれぞれ作り上げたエネルギーをもっともっと大きくしていき
熱気球のように大空・世界を目指して頑張って欲しい。

  
Posted by hidekikaneko1 at 04:13Comments(2)スポーツ

2007年01月06日

プレーヤーズテニスキャンプ最終日

団体戦



選手宣誓

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Posted by hidekikaneko1 at 23:01Comments(7)スポーツ

2007年01月05日

Junior Challenge 2週目 Day5

2ndセッション最終日です。



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Posted by hidekikaneko1 at 19:38Comments(0)スポーツ

2007年01月04日

プレーヤーズテニスキャンプ11日目







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Posted by hidekikaneko1 at 19:28Comments(0)スポーツ

2007年01月03日

プレーヤーズテニスキャンプ10日目


ある意味ミックスダブルス



スーパーウーマン



朝練



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Posted by hidekikaneko1 at 04:25Comments(0)スポーツ

2007年01月02日

プレーヤーズテニスキャンプ9日目

ベースボール観戦ではありません。


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Posted by hidekikaneko1 at 06:38Comments(1)スポーツ

2007年01月01日

ウェブサイト&ブログ

内容はこのウェブサイト(www.hidekikaneko.com)と変わらないのですが
下記にありますテニスを支援しているテニスコミュニティーのサポートを受けております。
大変に感謝です。

金子英樹|40Love(フォーティーラブ)
ヨッチーも本格的に開始されました。
テニスカフェ(コミュニティ):テニスナビ - Tennis Navi
僕もテニスカフェに参加しています。

皆さん応援してあげてください。

 
  
Posted by hidekikaneko1 at 12:20Comments(0)スポーツ