2009年11月17日
ナマステ皆さん。今日は、インドの食について少し書いてみようと思います。
ここ数年、地産地の野菜を使うことや自然食を頂くことなどオーガニックな関心が、世界的に高まっています。
インドでは、宗教的な理由やオーガニックな生き方を実践している人など様々な理由で肉食、ベジタリアンとメニューが豊富です。
僕は、野菜中心の食が好みなのでインドでの生活は、その時に食べたいものをチョイスできるのでとても過ごしやすい。
日本での生活は、そういう意識が欧米や他国に比べて低いからベジタリアンの人にとっては、日本での外食は、どの食事にも肉か魚が入っているので難しいと思う。
インド人の友人は、「外食は、使っている食材や油が粗雑だし、心を込めて作っていないからなるべく家で作るのが、一番だよ。」と口を揃えて言う。確かにインドの家庭料理は、油や塩気、スパイスが控えめでとても美味しい。
各家庭で使うスパイスも違い、塩気や辛さも違うのでその家庭の食生活が少し垣間見れて楽しい。
僕も日本の生活に戻ると仕事で時間に追われ、止む終えず出来合いのもの食べたりするが、口にするものは、できるだけ自分で作るか信頼している料理人に作ってもらうことを心がけている。
なるべく人権費を抑え、大量生産して消費されないまま捨てられていく日本の食材たち。こちらインドでは、食べきれなかった残飯は、野良牛や野良犬のご飯になる。壊れたスリッパも路上で安値で修理してもらえるのでみんな擦り切れるまで使う。
インドに来たばかりの僕は、経済的な豊かさや便利で快適な空間に心を捕らえられていたと思う。便利で合理的なことは、律義で組織的な日本人が生み出しさ美しさだと思う。
ただ時間に忙殺されて、そこに心がこもっていないと機械が作るものとなんら変わりないものにものになる。他国に憧れ、どれだけ僕らは、日本の伝統的文化や宗教観を失ってきたのだろう。
今、急激な勢いで発展を遂げているインド経済。発展しながらも食文化や宗教観を大切に生きているインド人。自分の生まれ育った街を皆誇りに想ってることや家族を大切に生きるインド人を誇らしく思う。
それと同時にインドの友人に日本の現状を問われる度に日本を想い少し寂しい気持ちになる今日この頃。ひで
ここ数年、地産地の野菜を使うことや自然食を頂くことなどオーガニックな関心が、世界的に高まっています。
インドでは、宗教的な理由やオーガニックな生き方を実践している人など様々な理由で肉食、ベジタリアンとメニューが豊富です。
僕は、野菜中心の食が好みなのでインドでの生活は、その時に食べたいものをチョイスできるのでとても過ごしやすい。
日本での生活は、そういう意識が欧米や他国に比べて低いからベジタリアンの人にとっては、日本での外食は、どの食事にも肉か魚が入っているので難しいと思う。
インド人の友人は、「外食は、使っている食材や油が粗雑だし、心を込めて作っていないからなるべく家で作るのが、一番だよ。」と口を揃えて言う。確かにインドの家庭料理は、油や塩気、スパイスが控えめでとても美味しい。
各家庭で使うスパイスも違い、塩気や辛さも違うのでその家庭の食生活が少し垣間見れて楽しい。
僕も日本の生活に戻ると仕事で時間に追われ、止む終えず出来合いのもの食べたりするが、口にするものは、できるだけ自分で作るか信頼している料理人に作ってもらうことを心がけている。
なるべく人権費を抑え、大量生産して消費されないまま捨てられていく日本の食材たち。こちらインドでは、食べきれなかった残飯は、野良牛や野良犬のご飯になる。壊れたスリッパも路上で安値で修理してもらえるのでみんな擦り切れるまで使う。
インドに来たばかりの僕は、経済的な豊かさや便利で快適な空間に心を捕らえられていたと思う。便利で合理的なことは、律義で組織的な日本人が生み出しさ美しさだと思う。
ただ時間に忙殺されて、そこに心がこもっていないと機械が作るものとなんら変わりないものにものになる。他国に憧れ、どれだけ僕らは、日本の伝統的文化や宗教観を失ってきたのだろう。
今、急激な勢いで発展を遂げているインド経済。発展しながらも食文化や宗教観を大切に生きているインド人。自分の生まれ育った街を皆誇りに想ってることや家族を大切に生きるインド人を誇らしく思う。
それと同時にインドの友人に日本の現状を問われる度に日本を想い少し寂しい気持ちになる今日この頃。ひで
こんにちは、皆さん。最近、季節の変わり目で雨が降っていて日々少しずつ寒くなってきてます。冬の足音が一歩一歩近づいているのを感じます。
雨でぐちゃぐちゃの泥道。インターネットショップに来ると停電。しばらく音信が途絶えてましたが、僕は、古くからの友人に囲まれて充実した毎日を過ごしてます。
タブラー奏者のギャーンとは、昔からの友達みたいに毎日のように練習したり、遊んだりしてます。彼は、ハキハキしたさっぱりした性格で本当にいい奴だ。音楽に対する姿勢がすごく誠実ないい演奏家。
彼は27歳で、6歳のころからタブラーをやっているので21年毎日欠かさずタブラーの練習に励んでいる。わずか9年選手の僕は、毎日、彼の演奏や仕草から音楽の技術やFEELINGを学ぶ。
20日(金曜)にギャーンとのコンサートをオーガナイズしてもらうことになり、すごく楽しみ。
インド伝統音楽家の家系で育ったギャーンに僕の演奏を評価してもらって本当に嬉しく思う。彼の結婚の為に出来る僕の最高のプレゼントは、演奏に BESTを尽くすこと。頑張ります☆
雨でぐちゃぐちゃの泥道。インターネットショップに来ると停電。しばらく音信が途絶えてましたが、僕は、古くからの友人に囲まれて充実した毎日を過ごしてます。
タブラー奏者のギャーンとは、昔からの友達みたいに毎日のように練習したり、遊んだりしてます。彼は、ハキハキしたさっぱりした性格で本当にいい奴だ。音楽に対する姿勢がすごく誠実ないい演奏家。
彼は27歳で、6歳のころからタブラーをやっているので21年毎日欠かさずタブラーの練習に励んでいる。わずか9年選手の僕は、毎日、彼の演奏や仕草から音楽の技術やFEELINGを学ぶ。
20日(金曜)にギャーンとのコンサートをオーガナイズしてもらうことになり、すごく楽しみ。
インド伝統音楽家の家系で育ったギャーンに僕の演奏を評価してもらって本当に嬉しく思う。彼の結婚の為に出来る僕の最高のプレゼントは、演奏に BESTを尽くすこと。頑張ります☆
2009年11月10日
こんばんは、日本の皆様。昨日から僕は、YOGA MANDIR(ヨガ道場)に滞在しています。静かでとても落ち着いたいい場所です。神聖な雰囲気のお寺での生活は、音楽に集中するに最適な場所です。僕は、来週にYOGA MANDIRでコンサートをやらせてもらうことになり、いいモチベーションで練習に向かえています。
タブラー奏者のギャーンとは、出会ってから短いながらも毎日の練習を通してとてもいい友達になれました。国籍や言葉のハンディを超えて人間関係は、相手への尊敬の気持ちがとても大切だと実感する。
僕は、インド音楽をやっているのでインドの耳の肥えた観客を唸らせるくらいいい演奏ができるようになりたい。
シタールを通してたくさんの素敵な出会いに恵まれること幸せに思うからこそ、音楽に対して失礼がないように、恩返しができるようになりたいと強く思う。
終わりがない魅力的な美しさがあるインド音楽。諦めたらそこで成長は、止まる。滞ることなく、毎日を大切にしたいと思う。26日のギャーンの結婚式に出席した後KOLKATTAに行く予定です。皆さんも素敵な日々を。ひで
タブラー奏者のギャーンとは、出会ってから短いながらも毎日の練習を通してとてもいい友達になれました。国籍や言葉のハンディを超えて人間関係は、相手への尊敬の気持ちがとても大切だと実感する。
僕は、インド音楽をやっているのでインドの耳の肥えた観客を唸らせるくらいいい演奏ができるようになりたい。
シタールを通してたくさんの素敵な出会いに恵まれること幸せに思うからこそ、音楽に対して失礼がないように、恩返しができるようになりたいと強く思う。
終わりがない魅力的な美しさがあるインド音楽。諦めたらそこで成長は、止まる。滞ることなく、毎日を大切にしたいと思う。26日のギャーンの結婚式に出席した後KOLKATTAに行く予定です。皆さんも素敵な日々を。ひで
2009年11月06日
僕は、ようやく風邪から完全回復し元気にしてます。さすがにインドの風邪の細菌は、日本のよりの数倍も強力なのでかなりしんどく時間がかかるけど、薬に頼らず治った時の爽快感は、格別なものです。
昨日、今日と昔、お世話になった師匠や音楽関係の友人に会いとても充実した毎日を送ってます。バラナシでしか習えない曲を習いに明後日、師匠にレッスンしてもらえることになり嬉しいです。
バラナシで話されているヒンディ語は、すごく訛りがある。
これは、あくまで僕の個人的な意見ですがカルカッタに住むベンガル人よりもバラナシの人は気性が荒く、言葉も荒い。狭い路地に飛び交う荒い言葉達。
なるべく汚い言葉は、使いたくない僕は、時々I−podで耳を塞ぐ。時に言葉で応戦したりするが、態度は、荒くも心は、穏やかにを心がける。
日本で生活していた感覚なまま、なまじ優しい心と優柔不断な態度で接していて心身ともにボロボロになった経験がある。
僕は、バラナシで3年生活してここで生きていくことのタフさを学べたと思う。
なるべく現地の人と同じものを食べ、荒い言葉や横柄な態度を演じて生きていくこと。それが、その土地の人々を尊重することだと思う。
心から尊敬の気持ちがあれば、どこにいっても誰もが親戚のように迎えられることを幸せに思う。
本日の写真は、先日のDEEP DIWALIの風景☆またまた。ひで
2009年11月03日
ナマステ皆様☆
昨日は、風邪が悪化して抗生物質に頼らず頭痛と熱が過ぎ去るのを待つ。インドの細菌は、日本のそれよりももっと強力な気がする。半端ない頭痛と気だるさ。
僕は、東洋医学に偏っているので抗生物質は、なるべく採らないようにしている。だから治りも遅いし、苦しいが、痛みが通り過ぎる過程をある意味少し楽しんでいるところもある(笑)。自分の中の自己治癒力が細菌を上回った時の喜びは、格別である。
昨夜は、ヒンドゥ教の光の祭典DEEP DIPAWLI。ヒンドゥ旧暦は、月の満ち欠けで暦が移り変わっていく。満月、新月の時に神を称えるお祭りが催されることが多い。
昨夜は、満月。バラナシの守護神・シバ神が一年に一度、地上に光臨される目出度いお祭り。
このお祭りを楽しみにVARANASIに来たのに部屋で寝てるわけには、いかない。
夕方になり不思議と体が軽くなり、熱も頭痛も少しずつおさまっていく。
日も暮れた刻にガンジス川の岸辺に行くと、人でひしめきあっていて身動きがとれない。
乗り合いの手漕ぎボートに乗り込みガンジス川をナイトクルージング。
岸辺では、ガンジス川で身を清め祈りを捧げる数万に人々。岸辺の蝋燭の灯火、川に流れる蝋燭の灯火。ヒンドゥの神に捧げる讃美歌。
そして突然の停電。街中の全ての電気が消え、暗闇の中で蝋燭の灯火だけが、より美しさを増す。数万の蝋燭の光達が、数世紀前に建てられた寺院や王宮をより幻想的に魅せてくれた。
本当に素晴らしい祭りでした。今日もよい一日を☆ひで
2009年11月01日
ナマステ皆さん。僕は、無事にバラナシに着きました。
昨日から風邪気味なのでタブラー奏者との練習以外は、GHでゆっくり安静にしています。風邪が流行っていて旅行者の多くが体調いまいち。
昨日は、日本人のバンスーリを習っているホウくんにレッスンをして基本から色々と教えた。教えることは、色々なことを発見でき、学ぶものがたくさんある。
お昼は、ホウと共に行きつけの南インド料理屋さんに行きミールス(カレー)を食べてきました。
タミル人(南インド人)が経営しているこのお店のカレーは、あっさりした味付けで美味しい。
そして夜は、タブラー奏者のジャーンと練習。彼は、インドの巨匠Anindo Chatarjeeのお弟子さん。昨年のDover Lane音楽祭で新人賞を貰った若手有望株。
ものすごいエキサイトする演奏するから一緒に演奏しててこちらも乗せられる。性格も落ち着いていて人として一緒にいて気持ちよい。音楽は、心。演奏していて気持ちよくさせてくれる。
彼はカルカッタ出身でバラナシの人と恋に落ち来月めでたく結婚式をバラナシで迎える。結婚式に招待されたので来月26日は、バラナシに数日戻る予定。
ガンジス川は、相変わらず雄大。ガンジス川を眺めながら岸辺で飲むチャイは、とても風情があっていいものだ。
明日は、ヒンドゥ教の光の祭典デープ・デパワリ。ガンジス川の岸辺と川に数万個のキャンドルが燈される美しいお祭り。
今日も素敵な一日を☆ひで
2009年10月27日
NAMASUTE皆さん☆
僕は、今夜6時の夜行でバラナシに向かいます。明日の8時位にバラナシ駅に到着予定。
今朝、以前、バラナシに留学していた頃、師事していた師匠に電話してみました。家族全員元気そうで嬉しくなりました。
明後日からガンジス川の畔で3日間の音楽祭があるとのこと。ナイスタイミング☆
12時にホテルをチェックアウトして念願のアーユルベーダー・マッサージを受けてきました。2時間以上のフルコース。
お医者さんが脈を計り、舌や目の状態を計り問診していく。
マッサージは、二人のマッサージャーが付いてくれてなんとも贅沢。
最初、ハーバルoilを全身に塗ってもらいマッサージ。
次に玄米と牛乳を温めたもので全身マッサージ。
その後、シローダラ。1時間くらい薬草入りの油を額に垂らしてもらいました。
アーユルベーダーでは、人間には、7つのチャクラというパワーポイントがあります。鍼治療や指圧などの東洋医学だと経絡を繋ぐ主要な部分。
額の奥には、第三の目と言われるチャクラがあるみたいなので、額にゆっくりとたっぷり程よい温かい油を垂らしてもらいました。気持ちよすぎて寝ちゃいました☆
最後に鼻からoilを注入してもらう。これは、むせてちょっと苦しかったです。
マッサージは、ちょっと荒くて痛かったけど薬草入りの油のお陰で体が軽くなりました。
フルコースで4000円。安い!お医者さんも誠実ないい人でした。インドに来たら皆さんも是非お試しあれ☆
本日の写真は、僧院のザワとニマ。ラダック語で月と太陽という意味です。人懐っこくてかわいかったなあ。
今日もいい一日を☆ひで
ナマステ皆様。今朝は、僧院の尼さんとお別れ。チベット仏教のお別れの伝統儀式。絹のショールを肩に掛けてくれ旅の安全を祈ってくれ、すごく嬉しかった。ラダックは、居心地が良くて3週間も滞在してました。
KING FISHER航空でお昼にデリーに着きました。8年ぶりのデリー。
真冬から真夏へ逆戻り。寒さで収縮していた体が、みるみる蘇る感じ。酸素の濃さが全然違う。
大気汚染が、ひどいデリーだけど、排気ガスも一緒に吸い込んだ空気と共に弛緩する体。酸素が、体の隅々に行き届き蘇る皮膚感覚。
お昼ご飯を食べ国立博物館を訪ねてみるが、今日は、休館日。
僕は、明日の夜行列車でバラナシへ向かう予定です。久し振りの14時間の長旅。バラナシは、昔3年ほど留学で住んでいた思いで深いところです。
11月2日にヒンドゥ教の光の祭典「ディープ・ディパリ」というお祭りがあります。ガンジス川の岸辺一面がキャンドルで燈され、ガンジス川にもキャンドルが流されるとても綺麗な祭り。
川の岸辺には、数万人の人々で埋め尽くされる。
以前このお祭りの夜、ガンジス川の水上ステージで演奏させてもらったことがあります。僕は、ヒンドゥのお祈りの歌の伴奏ギターで出演。
水上ステージから岸辺の数え切れない人々に向かい神々の賛歌や祈りの歌を歌う。こちらが、「ハレ、ハレ、ハマーデーブ♪」と歌うと岸辺の人がそれに応える。
コールアンドレスポンスで神々の賛歌を歌った。とても感動的なステージでした。
本日の写真は、お気に入りのラダックのお爺さん。とても愛くるしくて街に出てくるとつい立ち寄ってしまう。天空の城ラピュタに出てくるボム爺さんみたい。彼は、店を閉めデリーで冬を越すという。
またまた。ひで
2009年10月24日
ジュレー皆様。昨日は、ちょっと体調を崩していたので僧院でゆっくりしてました。
滞在先の僧院が運営してるチベタンの診療所に行き、背中にお灸をしてもらいました。とても気持ちよかった☆写真は、診療所のハーブ薬。たくさん種類があって、朝、昼、夜と違う丸薬を処方してもらいました。
チベット医学の診療方法と言えば、脈を計るだけ。脈を計るだけで過去、現在の心身の状態を計り、患者の体質に応じたハーブ薬を処方してくれます。
この薬は、僕の滞在している僧院で原料から手作りしています。
先日、大量のゴボウみたいな根っこが、僧院に届きました。チベットのハーブ薬みたいで、咳に効く自然薬になるみたい。僧院で色んな薬草を配合して自家生産してるところを魅力的だと思いました。
その日は、尼さん達と泥の付いたゴボウの皮むきに勤しんでました。
昨日のお医者さんの指摘がかなり的確に当たっていたのに驚き、日々の生活をよりよいものにしていきたいと思いました。またまた。ひで
2009年10月21日
今日は、天気がよいので朝から隣り村のSABUの泉に身を清めに行ってきました。湧き水の沸いているところは、とても気持ちいい場所。
デジカメの充電器を日本に忘れてきたのでもう電池切れでカメラが使えない。毎回、電池に祈りを込めて手で擦る。電池を暖めると蘇るというのは、迷信なのか?
スイッチが入って3秒くらいしかもたないのは、分かっている。ウルトラマンよりも命が短い。なので事前に写真に収めたい場所に自分をスタンバイしておく。
温まった電池をデジカメにセットしてデジカメにスイッチを入れる。祈りが届いたのかデジカメに命が吹き込まれる。本日の写真は、電池切れの中撮れたので嬉しさ100倍である☆
本日の写真は、SABUの泉から見たヒマラヤの風景。
SABU村には、シャーマンのお婆さんが住んでいらっしゃると聞いたので彼女の家を訪ねてみました。彼女は、体調が思わしくなく会えませんでした。
シャーマンのラモさんは、朝から恍惚状態に入る日がある時は、神様の啓示を頂くみたいで遠くからも彼女に会いにやってきてるみたい。
今日は、会えなかったのは、今、逢うタイミングでは、ないのだろうと思った。出会うタイミングは、毎回、本当に奇跡だと思う。会えないのも必要なこと。
今から久しぶりにインド料理を食べに行ってきます☆今日も素敵な一日を☆

