ピンクサイドを歩け

ピンク映画やストリップ・レビュー等、R-18系の文章を書いて行きます。

2017.2.26 北川れん@シアター上野

今年、僕がストリップを観たのはこれが12回目。今回のお目当ては、北川れんである。
開演35分前に入って、二回目北川れんのOP前に劇場を出た。
この日は、二回目終了後に葵うさぎのバースデー・イベントがあり、場内は立ち見も出る盛況ぶり。そのため、二回目開演が15:30と押しまくり、一回目は通常進行、二回目は各人ダンス一曲カットのショート・バージョンによる進行だった。
こういう強引な進行にするくらいなら、ダブル・トリプルポラ進行にすべきだと僕は思うのだけど、どうなのだろう。今はなきTSミュージックのWステージよりはましだけど、演目を中途半端に見せるのはどうにもいただけない。

当日の香盤は、以下の通り。

1 俐菜
2 左野しおん
3 葵うさぎ
(バースデー)
4 遠野こころ
5 北川れん

一回目

1 俐菜
(7.27生,2005.7.1Debut,TSミュージック)
1結の池袋ミカド劇場一回目でも出していた演目。
バレリーナ風にしなやかに踊る一曲目。ペンキ塗りに扮してポップなカラフルさが魅力の二曲目。しっとり踊る三曲目から、まったり見せるベッド二曲への流れ。
各パートはそれぞれ悪くないのだが、全体の構成がどこかチグハグな印象でもったいないと思う。

2 左野しおん(1993.4.21生,2015.11.11Debut,ニュー道後ミュージック)
白と青の髪飾り、白い振袖とブルーに縁取りされた和洋折衷の衣装に白い帯、素足。きりっとした表情で、勇壮に踊る一曲目。白と紫の髪飾り、白と紫のセパレートで、引き締まったダンスを披露する二曲目。
桜の花びらを散らした白いベッド着で、センチメンタルに踊る三曲目。和ものグルーヴな曲に乗って、静かなダイナミズムを感じさせるベッド。
この人の新しい魅力を感じる、とてもいいパフォーマンスである。特に、ベッドは素晴らしいと思う。

3 葵うさぎ(1986.2.22生,T155,B87,B59,H88,2010.12.21Debut,TSミュージック)
演目は「雨に唄えば」。
白いリボン、ツインテールにした髪、透明のビニール傘にチェックの赤いレインコートでタップダンスを披露する一曲目。なかなかの健闘ぶりだが、もう少しアップテンポで踊りたいところである。
ピンクフリルのドレス姿でマイクを持ってアイドルを演じる二曲目は、如何にもこの人の世界だが、綺麗に決める側転は唐突な印象である。
白いベッド着にチェンジしてしっとり踊る三曲目、ファン・ニーズに忠実なこの人ならではのベッド。
良くも悪くもファンの期待を裏切らず、ブレないアイデンティティを持った踊り子である。

4 遠野こころ(1980.9.22生,T160,B80,W60,H85,2003.2.2Debut,TSミュージック)
白とモノトーン・チェックの髪飾り、白いポンチョ、白地にモノトーン・チェックの衣装、白いロングブーツで踊る一曲目。ポンチョとスカートを外して、モノトーン・チェックのコルセットにモノトーンのフリル・スカートでダンスする二曲目。冒頭二曲は、この人らしい人形的なたたずまいのアイドル・パフォーマンスである。
白と水色の花飾りがついたカチューシャ、白と水色のセパレートにチェンジするとステージ前に出る三曲目。トップの前を開くと、オーソドックスに見せるベッド二曲。
この人も、揺るぐことなきアイドル志向のステージを貫く踊り子である。ただ、本作はいささかスタンダードに過ぎて単調に感じた。

5 北川れん(12.15生,T162,B84,W58,H85,2011.3.1Debut,道頓堀劇場)
演目は「らっぴん」。僕が前回見たのは、1結のミカド劇場である。
シャープでキレ味抜群の素晴らしいダンスを見せる一曲目。シックで叙情性に富んだ二曲目。この二曲で浮かべる表情も素敵だが、三曲目のたたずまいには時折ドキッとさせられた。
アダルトで洗練されたベッド一曲目の煽情、スタイリッシュなエロティシズムが見る者のハートに直撃するベッド二曲目。
とにかく、恰好いいの一言。気持ちよさそうに踊っている彼女の姿を見ていたら、「ステージに余裕があって、トリの貫禄十分だなぁ…」と思った。
北川れんの魅力が遺憾なく発揮された、必見のステージである。

二回目

1 俐菜
は同演目で、一曲目カット。

2 左野しおんは同演目で、二曲目カット。

3 葵うさぎ
演目は、二曲目をカットした「気分爽快ぴょん!」。僕が前回見たのは、去年7中のシアター上野
アイドル系の直球ダンスとグダるのがお約束のお手玉を披露する一曲目。入浴パフォーマンスを展開する二曲目。シャボン玉を飛ばす三曲目。かぶりのお客とビールを乾杯しまくってからポーズするベッド。
もはや、踊りというよりパフォーマンスに近い印象のステージ。この人のキャラクターだからこそ、許される演目だろう。

4 遠野こころは同演目で二曲目カット。

5 北川れん
演目は一曲目をカットした「ねこ」。 僕が前回見たのは、去年10中のTSミュージックである。
ロックビートに乗って、アグレッシブに攻める一曲目。ダークなクールネスみなぎる二曲目。遊び心に満ちたレイジーでコケティッシュなパフォーマンスを見せるベッド一曲目は、ちょっといたずらっぽい表情も魅力的。彼女らしいシャープなキレを見せるベッド二曲目。
如何にも、気まぐれな猫然としたキュートでエロティックなステージ。内容がいいだけに、返す返すも一曲カットが残念でならない。

左野しおんの引き締まったタイトなステージもよかったが、個人的には北川れんの二演目がほぼパーフェクトなクオリティで心震えた。
本当に、「らっぴん」「ねこ」はこの劇場と相性がいい演目だと思う。

2017.2.25 六花ましろ@ライブ・シアター栗橋

今年、僕がストリップを観たのはこれが12回目。今回のお目当ては、六花ましろである。開演15分前に入って、二回目終演まで観た。一、二回目ともに通常進行だった。

当日の香盤は、以下の通り。

1 永瀬ゆら
2 橘メアリー
3 KAERA
4 大見はるか
5 六花ましろ

一回目

1 永瀬ゆら(1986.9.19生,2008.7.1Debut,林企画)
演目は「スタンダード2」。当初は、新作「はなれ瞽女」を出していたのだが、小道具の三味線が壊れてしまい演目を替えたそうだ。
赤と青の髪飾り、フリルのついた銀・紫・黒のドレス、黒の網タイツに銀色のハイヒールで踊る一曲目。緑と赤のセクシーなボディスーツと黒の網タイツで踊ると、一度袖にはけてオレンジ色のベッド着にチェンジする二曲目。オーソドックスに踊る二曲。
衣装の前を開くと、バラードにのせてメロウな官能を見せるベッド一曲目。躍動的にポーズを決めるベッド二曲目。
作品タイトル通り、ギミックを配したシンプルでストレートなステージだった。

2 橘メアリー(1993.7.7生,T167,B92,W65,H86,2016.1.16Debut,道頓堀劇場)
演目は周年作で、僕は1結渋谷道頓堀劇場の周年ステージでも見ている。新境地への意気込みを感じさせる和演目というのが、本作に関する僕の印象である。
一曲目は、表情の作り方や目線の送り方にもう一工夫ほしいし、動きが硬く流麗さに欠けるのが難点である。
二曲目はこの人らしい曲のセレクトだが、ステージ構成的にもっとポップに弾けた踊りができると一曲目とのコントラストがつくのではないか。ダンスのリズム感が、もう一つだと思う。
個人的には、三曲目以降の展開に本作の成果を感じる。三曲目でのしっとり落ち着いたたたずまい、ボリューム感のあるボディーラインで健康的なエロティシズムが堪能できるベッド一曲目、やや陰りある表情でシックに踊るベッド二曲目。
もっと踊り込むことで、よくなっていく作品だろう。

3 KAERA(9.8生,T162,B86,W60,H88,2005.6.11Debut,TSミュージック)
銀色の大きなリボン付きの白いベール、きらびやかな着物、素足。赤と紫の扇子を使って踊る一曲目。ゆっくりと脱衣していく二曲目。
薄紫色の襦袢に白い帯を締めて再登場すると、ベッド着をはだけて扇子を小道具に見せるベッド。
スムーズな動作でのダンスは綺麗なのだが、如何せんこの人のステージはいつでも鉄仮面のような無表情が玉に瑕である。それ故に、ステージそのものにもこの人ならではの“カラー”が感じられないのだ。無印良品というか、何というか…。

4 大見はるか(1990.7.9生,T155,B80,W57,H85,2016.5.11Debut,ロック座)
演目は、新作「人魚」。
波のSEに導かれ、盆からスタート。マリンブルーのセパレートに素足で、簡素だが音楽としっかりシンクロしたダンスを見せる一曲目。ポップなダンス・チューンで踊る二曲目は、動きこそ悪くないもののもう少し元気に弾けたい。やや、振付が合っていないように感じる。あと、冒頭二曲ではブルーのリングを小道具に使っているのだが、もう少し効果的な使い方があるのでは。時折見せる笑顔がいい。
淡いマリンブルーとホワイトのベッド着、左腕にはオレンジのスカーフを結んで再登場すると、盆に横たわる三曲目。衣装をはだけてのベッド二曲は、もっとこの人のキュートさを引き立てる演出があってもいいか。ベッド二曲目のポーズは、とても魅力的。
波のSEで盆を降りると、後奏曲的にポーズを取って終演。
どこかステージに余裕が出てきたような印象で、動きも向上していたように思う。

5 六花ましろ(10.25生,T162,B83,W59,H85,2011.7.1Debut,道頓堀劇場)
演目は「魔女」で、僕が前回見たのは2中のシアター上野
カラフルなポップさと抜けのいい開放感が印象的な一曲目。自由闊達で気まぐれな黒猫を演じる二曲目のキュートさ。この人の真骨頂ともいえる椅子も使っての美しい身のこなしに惚れ惚れする三曲目。アンニュイなレイジーさ全開のベッド二曲もいい。
彼女の作品としてすっかり定着した感のある演目だが、個人的には栗橋のステージとの相性が一番いいように思った。

二回目

1 永瀬ゆら

演目は「70’s」。二週続けてこの劇場で見ることになったが、大好きな演目である。
ダンス一、二曲目のグルーヴも素晴らしいが、朱色の襦袢に締めた青色の帯が照明に浮かび上がる三曲目の動きと、スピード感が最高だと思う。ベース・ラインのクリアーな音響もこの劇場ならではだ。
しっとり見せるベッド一曲目から和製ソフトロックで爽やかさと儚い美しさが見事にマッチするベッド二曲目は、筆舌に尽くしがたい。
珠玉のステージである。

3 KAERA
白と水色のメッシュ地のつば広帽子、白とスカイブルーのセクシーな肩出しドレスに素足、薄紫色と白の日傘を差して颯爽と軽やかに踊る一曲目。深いブルーの照明の中、白いシースルーのドレス、水色の髪飾り、小さなライトを散りばめた蝶の羽をイメージした大きなショールを翻して踊る二曲目は、深海で羽ばたくような幻想的なビジュアルが視覚効果抜群。
ドレスを脱ぎ、羽根を翻して踊ってから一度袖にはけると、白と水色のベッド着で再登場する三曲目。衣装の前を開いて、スピーディーな動きで見せるベッド。
なかなかに凝った作りの演目で、このステージに関しては彼女の無表情がマッチしていたように思う。

5 六花ましろ
僕が見るのは2015年11頭渋谷道劇以来の演目。本人に作品名を聞いたら、「つけてないけど、一応は『OK』です」みたいな答えが返ってきた。
白の髪飾りにポニーテールの髪、黒で縁取りしたパール・ホワイトのフリルミニ・セパレート、黒のショートブーツでポップなキュートさがまぶしい一曲目。淀みなく流れる様に脱衣すると、白のボンデージ・ブラとパンティ姿になる二曲目。
髪を下ろしてエメラルド・グリーンのベッド着にチェンジすると、浮遊するような動きで踊ってから盆へ出る三曲目。衣装をはだけると、聖と性を行き来するような静謐で美しいベッド一曲目。この人ならではのレイジーでコケティッシュなベッド二曲目。
彼女の踊り子的な個性がよく出たいいステージである。

2 橘メアリー4 大見はるかは同演目

なかなかバラエティに富んだ楽しい香盤である。
この劇場で見ると音響の良さも相まってステージの印象がクリアーになるから、ちょっと得した気分である。

2017.2.19 六花ましろ@シアター上野

今年、僕がストリップを観たのはこれが11回目。今回のお目当ては、六花ましろである。開演30分前に入って、二回目終演まで観た。一、二回目ともに通常進行だった。

当日の香盤は、以下の通り。

1 RUI
2 さくら
3 葵マコ
4 六花ましろ
5 時咲さくら

一回目

1 RUI
(2013.8.1Debut,林企画)
花飾りをつけてアップにした髪、白地に花柄の着物、朱色の帯、白足袋を履いてサンバな歌謡曲で踊る一曲目は、どことなく動きが硬い。髪飾りをとりポニーテールの髪、着物の上に白いエプロンをつけて「怒ってるのよ、ぷんぷん!」みたいな表情で小芝居的に踊る二曲目。ややぎこちなく脱衣すると、猫に格子柄の朱色襦袢、白帯姿になる三曲目。
スロー・エアセックスな感じで見せるベッド一曲目、まったりしたポージングのベッド二曲目。
昭和歌謡尽くしの選曲で古き良きストリップのたたずまいだが、いささかおっとりしすぎだと思う。もう少し、踊りのメリハリや表情の変化がほしい。

2 さくら(1982.9.30生,T147,B85,W60,H85,2005.5.11Debut,TSミュージック)
演目は「スプリングサンバ」。
パステル・カラーでそろえたつば広の帽子、トップ、ロングスカートと白いロングブーツで、緩い感じのサンバを踊る一曲目。ソンブレロにレインボー・カラーのポンチョ、レッド・スパンコールのショートパンツで、メキシカン・ロックにのって踊る二曲目。どこか硬い表情とぎこちなさを感じるダンス二曲で、もう少しアッパーな楽しさがほしいところだ。
黄色い花柄を施した薄地の白いベッド着、銀色のハイヒールにチェンジすると、大きな白い羽根扇子二枚を持って踊る三曲目。脱衣すると、体をくねらすように悩まし気に見せるベッド一曲目。羽根扇子も使って、淡々とポーズするベッド二曲目。
衣装も選曲も結構カラフルなのだから、もっと華やかに吹っ切れると随分とステージの印象も変わると思うのだが。

3 葵マコ(6.4生,B87,W59,H89,2008.7.21Debut,DX東寺)
演目は新作「光」で、僕が前回見たのは2頭の渋谷道頓堀劇場である。
美しく優雅に踊る一曲目、アップテンポにシャープなダンスを見せる二曲目。三曲目からベッドへの流れは、敬虔なムードとスペイシーな広がりが神々しいほど。
前回見た時もいい演目だと思ったが、さらにこなれた動きと洗練されたステージ運びで明らかにグレード・アップしていた。
まさしく、ステージに光差すような美しいパフォーマンスである。

4 六花ましろ(10.25生,T162,B83,W59,H85,2011.7.1Debut,道頓堀劇場)
演目は「魔女」で、僕が前回見たのは去年11中のTSミュージック
引退した川中理紗子曰く、「まっしーは、空飛ぶのが上手いね」とのこと。それは、この演目と「ユニコーン」のためにある言葉だと思う。
キュートでキラキラした表情とポップな踊りが魅力の一曲目。快活な猫を演じる二曲目は、気まぐれな感じも加わるともっといいのだが。
彼女ならではのコケティッシュさに満ちた三曲目。独特の不思議な浮遊感とアンニュイなムードが気分のベッド。
言うまでもなく匠悠那から譲り受けた演目だが、今やすっかりまっしーカラーの作品として定着した感がある。心躍るステージだった。

5 時咲さくら(2012.3.1Debut,TSミュージック)
演目は「琥珀の輝き」。
目を引く大きな赤い花といくつかの黒い花を配した帽子、サーモンピンクと黒のドレス、ピンクの手袋、黒のハーフブーツで、柔らかな笑みを浮かべつつしなやかでエレガントにダンスする一曲目。帽子をとると見惚れるような流麗さで伸びやかに美しく踊る二曲目では、いったん袖にはけて、白のメイド風カチューシャ、すみれ色のベッド着、白のTバック、白の網タイツ、素足にチェンジ。
カチューシャを外して白いハイヒールを履くと、センチメンタリズムをたたえて踊る三曲目。脱衣すると、静寂さからドラマティックに展開するベッドでは、エモーショナルな官能が素晴らしい。
いつ見ても、本当に上手いと舌を巻くステージである。

二回目

1 RUI

ツインテールの髪、緑色に縁取りしたオレンジ色のドレス、黒いロングブーツで踊る一曲目。黒と白の髪飾り、ゴールドのビキニにチェンジすると、短剣を手に踊る二曲目。黒いメッシュ地のベッド着にTバック、素足で踊る三曲目。冒頭の三曲は、表情の作り方も踊りも、淡白に過ぎる。もう少しメリハリというか、この演目に合った雰囲気を作りたい。
脱衣してのベッド二曲は、流れにたなびく水中花の如く幻想的な雰囲気がなかなかに魅力的。この人の素晴らしいプロポーションがとても映える。

2 さくら
正月新作。
白い大きな髪飾り、肩出しの白いドレス、淡いレインボー・カラーのフリルスカート、手には紫色の花束を持ち、銀色のハイヒールで踊る一曲目。シルバー・ブラックのスパンコール・ドレスとショール、紫色の花飾りで踊る二曲目。ダンス二曲は、リズミカルでなかなかに見せる。
白い花飾り、ピンク色のベッド着にチェンジしてしっとり踊る三曲目。脱衣すると、感傷的なベッド。
まとまりがあって、見応えのあるいいステージだったと思う。

3 葵マコ
演目は「きゅるきゅる」。
チェックの大きなリボンとドレス、下はボリューミーなモノトーンのスカート、黒のハーフブーツ、黒いラインの入った白い日傘を持ってハッピーなムードを振りまくアッパーなダンスの一曲目。背中に小さな天使の羽根がついたオーバーオール、その下にはレインボー・カラーのビキニを着て、チュッパチャプスを咥えながら素足で踊る二曲目は、溌剌としたボーイッシュさが炸裂する。
切り裂いたTシャツを着て、芝居がかった仕草で踊る三曲目。煽情的なベッド一曲目からパワフルにポーズを決めるベッド二曲目。
とにかく、抱きしめたくなるほど最高にキュートなパフォーマンス。「これぞ、葵マコ!」と言いたくなるような、心高鳴るステージだった。

4 六花ましろ5 時咲さくらは同演目

2中のシアター上野は、なかなか粒ぞろいな香盤で楽しかった。
まっしーの「魔女」もよかったけど、個人的には何といっても葵マコの二演目が素晴らしいの一言!
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