Hifa the Night Elfのtunnel vision生活

突起物よ永遠なれ。

All that matters is this moment.

Gold Challenge

8


Rainbowさんから「challenge modeやらない?」って声を貰って。ギルドに声をかけてみようと今何人か尋ねると、Sonkさん、Amazeさん、PoxさんにRainbowさん、で私という構成でfullだったんだけど、みんな英語で私だけ日本語っていう、いつものraidと逆になる状態にすごい興味があって。もちろん文字でのコミュニケーションならいつもどおり出来るけれどchallenge modeともなればタイミング指示できっとVC使うと思ったし、それって英語勢が普段のギルドのraidで経験してる様々な不便を体験する貴重な機会。RainbowさんとPoxさんは日本語を理解するから助けてくれるだろうし、自分的に、多少はかれらの話すことを理解できるつもりでもあった。

いざ参加してみると全然ダメだった。Sonkさんが動画見てtacこうしようって話してるのも全然把握できないし、RainbowさんもPoxさんも終始英語。「Hee-Fa」って私を呼ぶのを毎回「High-Fah」って訂正してくれてるのの他は、dismiss petとinvisぐらいしかわからず。前にPekeさんがいた頃にSilver run連れて行ってもらった経験でここは飛び降りる、ここはinvisでスキップって知ってるから分かったことも多かった。途中から応援に来てくれたJimさんとアドバイスを受けるAussie勢の会話は本気でさっぱり。behind the bookshelfだけ。本棚って何みたいな。Jimさんの言葉は私に向けてゆっくりはっきり話してくれたぶんはわかったかな。もうね不便どころの話じゃないんだ。わかんないんだ。raidで私やHimeさんがやってるわずかな通訳はきっとかれらの大きな癒しになってたんじゃないかって思った。

参加してみたら英語しかない状況で、誰もが英語しか喋ってない状況で、私は手がもどかしいから文字を打つと遅くなっちゃうので、仕方なくごくかなたんな事柄を英語で言ってみたら理解してもらえた、という経験が気持ちよかった。そしたら次を言ってみようかなってなって、誰かがそれに答えてくれたらまた嬉しくて、sorry?って聞き取れなかったことを示されても恥ずかしいより嬉しいが先に立って。会話には殆どならないんだ、私が相手のいうことを把握できないから、でも自分のことを話して、それが受け止めてもらえるって、凄い楽しくて気持よくて。何年十年も前に初めてICQで見知らぬ外国の人達と英語でチャットした時と凄く似てる。あの時は言葉を知らなくて、辞書をたくさん引いた。今はそいう言葉は内側にあって、それにどんな音を持たせたらいいか、相手から出てくる音はどんな形なのかってことと結びついていけばもっと楽しくなりそう。

でも一番面白いのは、Rainbowさんとの会話。かれとは普段のチャットでも、あちらの英語にこちらは日本語で応じてるんだけど、VCでも私の関西弁にかれがオーストラリア英語で答える。お互いにそれでわかるっていうのが凄い楽しくて。

そんな言葉の不自由ななかでも、諦めずにリードしてくれたSonkさんのおかげもあり、助けてくれたRainbowさんのおかげもあり、tacでフォローしてくれたJimさんのおかげもあり、一晩で2つもGoldを獲得。Shado-pan Monasteryなんかほぼ1shotだったもんな。その次の時にはScarlet Hallsでgold。私がhunterでgoldを取れるなんて信じられない気持ちでいっぱい。Pekeさんがリードしてくれたときはhealerで参加してて、manaなくなるまで必死でhealして、goldにはとても遠かった。かれがgold completeしたとき2グループ目をformしようかってなったとき、じゃあhunterでって言ったけど、やっぱりdpsはもっと頑張ってって話で、無理目だなあって思ったもんな。結局その2グループ目はなかったけど、一年以上経って、carryしてもらったとはいえhunterの私がgoldを3つも取ってる。

WoD beta

キャプチャ1

βが当ってしまい。

WoDがくるとhunterからはまた色んなものが無くなってしまう。それが怖くて変更情報はほぼ何も見ないことにしていた私のところにβ。それでも楽しみにしている要素はいっぱいあって、WoDへの導入シナリオ、過去のOutland、特にNEの新モデルはとても可愛いので期待してたのに。

キャプチャ

眉毛繋がってるし。

キャプチャ2-

うなじに謎毛あるし、耳の先は黒いし。

たぶんカラリングに失敗してるのと、NEの眉って現行でも二重になってて、そのうち下の眉が位置ずれしてるかんじ。NPC NEは眉毛つながってなくて相当かわいい。早くなおんないかなあ。あの可愛い八重歯は、よくよくみるとあるような、ないような。in-gameではほぼ見えないレベル。

以下一応ネタバレですよというお知らせだけして。WoD betaの様子を画像貼りつつ。続きを読む

of the Alliance

キャプチャ2


復帰したころ手を引いてくれた友人が見せてくれた沢山のタイトルのうち、一番印象に残ってたのがof the Alliance。10万HK。「10万人PKしたの?」って聞いたの覚えてる。厳密にはPKとは違うんだよ、詳しい仕組みはわからないけど自分の近くでのkillの数らしくて、って言われたけど当時よくわからなくて、でも殺したんだよねって畳み掛けて、「うん、、殺した」って答えてたのも、覚えてる。

HKを多くとるには前線、人数の多い戦場で長く生きて戦うことが大事で、出過ぎない、引く、というのはもちろんだけど、小ずるく立ちまわることも必要。不利そうな拠点にワンチャンかけていくのは得策じゃない。死んでる時間はなるべく短く。圧倒的な差がある場合はもう抵抗をやめてゲームの終わるのを待つとかいうこともあった。HK bonus gameはIoC、AV。

100k HK achievもaccount wideになって、数キャラ合算であと6kぐらいって気づいてから一生懸命HK稼ぎ始めて。案外普通のBGも楽しいなあと思ったり、時に2on1みたいな状況を制して遊んでたり、時にものすごい量の敵を拠点から追い返してたり、ただわけもわからずenhに轢き殺されてDKにgripされてぼこられたりしてた頃、KB1とか2に対してdeath 10が当たり前だった頃を思い出しながら。

Knight-Captainの称号はとても誇らしいもので、ずっとつけてたいけど、しばらくはそんな頃を思い出しながらof the Allianceで暮らそうかな。

いまはピンクになってbloody coinを集める遊びにギルドのPvP組こぞって夢中。HKよりさらにシビアで、KBを取らないとcoinは手に入らず、ロウソクのCDは10分あるから、死なずにKBをとらなきゃならない。適当な拠点に飛び込むとかもってのほかで、勝てそうなシチュエーションを見極めて、あるいはkill shot撃てる相手を優先的にやることになる。だからゲーム的に攻めなきゃならないとこへ行かなかったりみたいな、必要な行動をとらないでroad warriorしてたりとかもするんだけど、逆に、あと数発でget出来そうな敵も深く追いすぎずにある程度で引いて不利なとこへいかないとかっていう知恵も働くようになってくる気がする。

RBGとかスーパープレイとか

時間があいちゃったからここ最近のRBGとarenaを。特にここ最近は印象深い出来事が多かったから、書き留めておかなくちゃ。

1

6/9のRBG Night。いやしさんにヘルプをお願いし、@1となったところでbattle tagのbroadcastで誰かーチラチラッて募集したらThimoaさんからrshmとeleいかがっすかと、しかもrshmはThimoaさんじゃないというので、一体Blackrockにはshamanがどれだけいるんだろうと驚きつつ、ご紹介いただいたShamelonさんとEunyaさんのお二人をお招き。最初の2試合は3 lockと3 shamanという、なんともHarapekoらしい種の多様性のなさ。聞けばTyuunさんはお二人と知り合いだそうで、以前helpいただいたmageのかたのaltなんだって。びっくり! 開始前に/rollしてた数字の高かったMofucoさんにleaderを預けて見学してたんだけど、leaderきた、と喜んだMofucoさんがassistを解除して「決定権はおれにある」って圧政を敷き始めて吹いた。圧政は敷いたけど、視野広くものを見て明確にコールしてくれる。あんなふうにできればいいのになあ。そして気がつけば敵retをチャンネーと呼んでSKする謎祭。2試合見学してMofucoさんと交代でhealに入り、帰ってきたZephさんとGonyoさんが交代。Chaos Boltコールとdotter、gripper、warrior、私以外のpro heal陣。終わってみれば6勝2敗の超好成績!

TyuunさんのDKが最後に1700 achievを出してたのを嬉しく見てたけど、その日私が見たDKのachievって1500から始まってて。1700って私たちの中でもこないだようやく何人かがたどり着いたところで、それをあっという間に獲得したっていうことは、はらぺこRBG部は時には強く遊べるように、もしかしたらなってるんじゃないかって。続けるってそういうことなんですよ、ってOharuさんが言ってた。

1

相手が逃げたWSGで岩に乗る人々。Maronierさんが乗れずにウロウロ。

1

Sunday先生と2on。この試合はMMRこちらが1440、相手が1703での勝ち。でもtwitterに残したつぶやきによるとあまり勝てなかったみたい。HoTを貰う前に突っ込むとか多分してる。Kashiwagiさんに、勝負を決めきれないことをちょっと話した覚えがある。Oharuさんにはよく「ビジョンがない」って言われるっていう話。ビジョンってなんですかって聞かれて何だろうって、ないって言われるのが結構つらくて、っていうと、「ビジョンをもったら、いいんじゃないですか?」って言ってくれた気がする。多分、理想のフィニッシュからの逆算。その後かな、Oharuさんと明るくなる前まで話し込んだの。負けがこんじゃったとか、うまくdpsできないっていうの、ccばっかりでdpsできないっていうのは、できるとわかることが増えてしまったからかもしれない、そのうち、いつかそれがぴたっと最適な象を結ぶことがあるからって言ってもらったりして。他にも。私とZephさんのretのhealをしてもらったことがあって、それを見てるとお互い好きにやっててターゲットが合ってないって。PHにしろbeast cleaveにしろ糞ダメージを合わせるとこが長所なのにいかせてなくて、healerがどうサポートしていいかわからないって。そこがコミュニケーションだよねって。Kashiwagiさんとの2onでは「つなぐ、さんきゅ、だいじょうぶ?」が全てかもしれない。beast cleaveのときはそこに「(grounding)ありがとぉー」って声が増えるぐらい。私が黙るとキーを叩く音しか聞こえなくなる。何か提案すると壊れてしまいそうで怖いというのも。

1

Mekabuさんに誘ってもらって少しgod。夢のpoly/fear/clone回し放題。ただしhealerが私という心もとなさったらない。SotF-cloneはもっと使いたいんだけど、どうもそのままrej-genesisに使ってしまう。Swiftmend入れてるってことはいたい時だもの。でもそこを、dpsをccしてからcast healするって切り替えられたら、healはもっと出来るのかもしれない。

1

少しだけやりませんかって始めたbeast cleave。なんだか順調に勝てて、この試合を終えた時には1710。S15で初めて1700を少しだけ超えて、ようやく安心できるrateになった、って言ったら二人には笑われた。今seasonずっと1500とか1600とか、やっと1700乗ったよーって言ったらZephさんはやぁっとれすかあーって笑ったけど、ふふよかった、っていつにも増して柔らかい声で祝福してくれた。翌日この試合の録画を見て驚いた。blade's edge、dps4人を挟んで敵味方healerが橋の袂にいる状態で、ある瞬間Kashiwagiさんが羽を踏んだかと思うと敵dpsふたりをかいくぐってguiseから敵healerにchastise、fearを決めてくれたところにAscendenceが入ってgg。かっこ良すぎる。あんまりにも凄いのでZephさんにも見せたらこれはあついれすねって。Kashiwagiさんはhpriならみんなやってるから凄くないって、かれらしいストイックな反応だったけれど。私たちのhealerは勇気のある人。

1

sunday先生と2on。HoTを積んでもらったのがわかるようにちょっと表示を追加したので、録画撮ったのはそれを見たりもしたんだけど、それ見るだけでも、攻めさせたいって気持ちがひしひし伝わってくる。offensiveに動ける位置を取れてないのもあるかもしれないけど、使えるリソースは全部healとbuff upにかけてくれてる。purgeされるHoTを積み直したり、剥がれたMotWを入れなおしたり、HoTがないと思ったシーンではしばらくしたら「petが死んじゃう」って言ってたり。cycloneを回せる位置やdps、ときにdps止めてもらってもいいよっていう安心をあげられるようにしていけたらいいんだけど。healerのプレッシャーが大変だって、ccとかいっぱい来るしって言ったら、全然気にならないってKashiwagiさん。その間はdpsがなんとかしたらいいって。healは何も考えずにできるって、でも考えてないことなんか全然なくて。使いやすいpriestじゃなくてdruidを出してくれる気持ちに報いる勝ちをとりたいなあ。

1

Agorinaさんに誘ってもらって少し2on。最初よく見えなかったAgorinaさんの位置が、大体は私のすぐ後ろだって分かってきて、そうすると、cc繋ぎに走ってくれる姿が見えるようになってきた。grounding、fear botを素早く壊すマクロを教えてもらったあたりでraidの時間になって終わりになったけど、うまいって褒めてもらえてご満悦。AgorinaさんとはRBGで何度かご一緒したことがあるんだけど、arenaは初めて。そういうときの終わり際には、お疲れ様、たのしかった、の意味でうまいっていうもんかとは知ってるけど、褒められることなんかあんまりないから、嬉しい。

今週のRBG Night

メンテ中試してみようと思ったNeverwinterのpatchも終わらないもんだから昨日のRBGのことを、一勝ごとに。Tyuunさん、Maronierさん、Chiiさん、Festさん、Kashiwagiさんに、いやしさんがいたので声をかけたら遅くならなければということでヘルプをいただき、多分人間性やりたかったMofucoさんにhelpをお願いして3 healと1 tank、ってなったところで、いやしさんが声をかけてくれたNecomataさんがhealでゲスト参加してくださることになり私は晴れてdps、Joeさんがlockでゲスト参加して下さって10名。終わり際にGonyoさんが来てくれて、急いで帰ってきてくれたZephさんが滑り込みセーフで1戦、それは負けちゃったので泣きの一回をお願いして、なんとか勝ち。全部で12人で。ゲストやヘルプには本当に感謝。いつも参加してくれるみんなありがとう。みんな楽しんでくれてるといいんだけど、多分誰より私が一番楽しんでる。

今回いつもと違ったのは熊がいてくれたこと。FCの決定に迷うことがなかったのはとても良かった。拠点戦でいつ、どこをお願いするかが、案外知ってるようで知らなかったな。適切な配置を敵からも学ばなきゃ。

1

早速いやしさんのターン。TP。相手にtankがいなかったことも幸い。どうせ旗持って帰る気なんでしょ?ていうdruidを出会い頭で殺してからmid戦はほぼ制圧。Joeさんのdpsがものすごくて、そこが楽だったのはこの方おかげがとてもあったんだなあと戦績表を見て納得。2本capしてあと5,6分だったのでturtle気味にmidで暴れてtank/FCのいやしさんは私とhealsと引きこもりながら、midから抜けてきたdpsを上から落とすお仕事。

1

ABでのtankの配置は拠点防衛とdelayなんだけど、最初にST任せるのがいいんだか、BSでdelayしてもらうのがいいんだかわからず、MofucoさんといやしさんにBSお任せして、LM組に行って貰ってcapの予定だったんだけど、うまくいかず、farmとmineとmid取られてLM/STがこちらにくる2:3からのスタート。こうなるとなかなか覆らないんだけど、Tyuunさんの「ここ多い・ここ少ないはず」の判断と陽動、敵戦力引き止め、戦力移動が凄く良くて、押し押されしながらのsteal合戦がずっと続いて、最後拠点はまた2:3に戻ったけど、1600:1580でギリギリ勝利。ST留守番をrezzerやmineと調整して入れ替えたのも戦力が有効に使えて良かった、というか私がひゃっほいする時間が増えて楽しかった。

1

ccや交代を経てのDeepwind。ここでのtankは拠点防衛やdelayに加えてcart FCも。cart FCを任せると襲われても死ににくい、healerついてると落ちない。真ん中がずーっと拮抗してたので敵味方ともcart assultに割く戦力がなかったんだけど、相手はこちらのcartにsnateやccを入れて進行を遅らせていて、1拠点ずつ+cart運び続けだと負けてしまう計算に。midをdelayしつつ敵cart FCを邪魔しつつに作戦変更して、ぎりぎり1 cartぶんで勝利。

この次は負けたからss取ってないんだけどSilvershard。上tankと1人、mid捨て、all lava。途中から上が取れなくなり、最後ワンチャン上とれば勝ちっていうところで取れなくて負け。lavaに人多すぎたのと上への戦力移動が遅かったかも。移動する人へのsnareがほんと相手は強かった。一般的なlava, earth, waterって呼び名が私が把握できない関係で私がコールするときは大体「lava、上、mid」っていうんだけど、そこが混在してしまって多少の混乱があったかも。ゲストの方がたとの意思統一のためにも、waterとearthの呼び名をちゃんと自分の中で定着させなきゃなあ。

1

時間が遅くなっちゃったので、何人かが抜けることになり最終的にdps@1足りないなってなったところにいやしさんがいいよって言ってくれたのでさくっとqueueしたらZephさんがMei子さんでshadowするというのでキャラかえてre queue。入ってみたらWSGなんだけど、開始前になってから1人dpsが足りないことに気付き。これは完全に人数把握をミスった私の責任。どうする、抜けて次行く?って直前まで相談したんだけど、相手が1 healって謎の構成だったのでハンデだハンデと半ばやけになりつつもそのままやってみることに。こちらはdotterが3人、相手はheal 1なもんだからmidは常にどこで誰殺してもいい状態に。assultはやっぱり強かったけど、熊にhealerがついててmidがその状態だとギリ何とかなった感じ。さすがに相手1 healは辛かったかな。dps -1のハンデを乗り越え、spriのheal gearというハンデも乗り越えて勝利。

Festさんと、MofucoさんのshamanがKnight取れてたのかな。いやしさんのdruidも多分1800 achiev。Knightなんとかってtitleはかっこいいので、とれた人がいてよかった。

今回初めて、熊のいるteamの戦力配分を自分で考えたけど(もちろん慣れた人の判断も貰ってだけれど)、dps7/heal3とはぜんぜん違う気がする。Hifaさん熊どうですかって言ってもらってちょっと考えてしまう感じ。healer足りないからdruid出すならほぼhealerだとは思うけど、moonkin結局だめだったし、うーん。
Hifa Lo-na
Katanaから3年の星間飛行を経てAzerothへ軟着陸。惑星の知的生命体Night Elfの姿を模して生息中。
記事検索
Recent Comments
Recent TrackBacks
  • ライブドアブログ