Hifa the Night Elfのtunnel vision生活

突起物よ永遠なれ。

All that matters is this moment.

このところのこと

新拡張を2ヶ月後に控えたこの時期に、嬉しい事に新しい仲間が続々。90で来てくれる人、レベリングから楽しむ人、復帰してきてくれる人いろいろだけれど、雑談だったり、skillの話をしたり、raidやBGやarenaしたり、どんな形でも一緒に遊べるのは嬉しい。特に、初めてだったり慣れないことを楽しむ経験をシェアしてもらえるのはほんとに楽しい。このところすっかり面倒見が悪くなった気がする私だけど、UOで初心者サポートとかしてたのもそれが楽しかったからで、普通は一度しか経験できない「初めて」を色んな角度から何度も一緒に経験させてもらえる喜びを思い出してみたり。

PvP seasonはまだ終了の宣言はないけれど、pre patchの時期が一ヶ月前ぐらいとすれば来月半ばごろなのかなと勝手に思っていたり。そうするともうあと2週間ほどしか残ってないことになる。3人一緒になる時間がどうにもうまく取れなくて、たぶんbeast cleaveは今期もう出来ないのかもしれない。Kashiwagiさんとずっと2onしてたのと入れ替わるように、ぜふぁさんと2onをして遊ぶようになった。pinkdeptちゃんだったりMeiちゃんだったり、whiteさんだったり、気分次第いろいろ。30分ずつぐらいだけれど。またいい時が来るだろうから、今は今できる一番楽しい遊びをしよう。

Meiちゃんといえば2onしてるとおよそhealerらしからぬ位置にいることが多くて、でもそれがこないだの2onのとき初めて気持よく感じたのが、私がよくプレッシャーに思うoffensiveなhealerの位置だって思った時。2onはdpsだけのdpsだと足りないシーンがあって、敵を追いやってくれたり、cc受けてる時間を短くしてくれたり、団子みたいになりながら、スイッチされて悠々耐えるどころか嬉々として受けながら、敵を倒して勝った、と思ったら唯一のKBをMeiちゃんに取られてて笑ったり。
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whiteさんと2dpsやったときにdiscとなんかの1heal/1dpsと当たって、「beast cleaveらしく」5分以上長期戦やった挙句勝っちゃって笑った試合があったんだけどssが残ってなくて残念。

最近arena始めたばかりのSubaruくん。2onで叫んだことには「おれshadowなのにflash healばっかりしてて、これもうdiscでいいんじゃないかって」。そのhealのお陰で勝てた試合もあったんだけど、healerしてもらうとこれがまた始めたばかりと思えない。healer気質なんだなあ。話したことはすぐ飲み込むし、改善点を自分で見つけてあっという間に改善しちゃう。MystaさんとMofucoさんとで3onして2時間ちょっとで1600以上になってたのも凄い。raidでも、このときはshadowだったかもしれないんだけど、Garroshまでさくっと倒しちゃってたし、うまいんだろうな根本的に。

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hot streak。10連続勝利。一回も負けちゃいけないというachievを、arena始めて何日もしないのに出してるのはほんとすごい。

この時期にしてなんとか開催継続できてるRBGはほんと毎週ヘルプくれる人々のおかげであり、参加してくれるはらぺこRBG部のおかげであり。でもこの3週間は週に1勝できればいいほうで、大体2.3kとかよくて2kとしか当たらない。今週はunder 2kとの試合があったけれど序盤付いた差を埋められないまま終わり。2kとしか当たらないのなら、せめて楽しめる試合を作れるように対策しないといけないんだな。最初にうわ2kだ格上だと私が率先して叫ぶのはまずやめよう。基本に立ち返ってターゲットを合わせていく、ターゲットコールをすること。前線に自分がいないのなら誰かを指名してコールしてもらうこと。追いすぎないこと。決めた動きを思い出してもらうために時々声をかけることと、状況によっては固執しないで変更して、それを徹底すること。指針のいないはらぺこRBG部はそれぞれが判断して動いてきた、それが弱さとして出てきたってことでもあるから、そこをほんの少し束にまとめてあげるだけで変われるんじゃないかという気はする。勝てれば勿論いいし、勝てなくても、「できた点」をみんなで認識して確実なものにしていく、積み重ねればきっと次に繋がる。

気になってるのはこの3週間同じことを繰り返してること。2kと当たる、負ける。これは実力差だから仕方ないとは思う。ただしそれで人は離れてしまう。魅力あるRBG部、魅力ある試合を作らないと。勝ちは何よりの報酬になるけど、それが得られない時にどうすれば、次も参加したいRBGになるんだろう。停滞する時期はいくらかあって、シーズン終了間際はいつだってそうだけれど、でも考えてみればシーズン終了間際にRBGしに何人もが来てくれて、ヘルプを頼めば応じてくれる人がいて、とてもとても貴重なこと。続きを読む

ままならぬ

dark simulacrumを使ってみたくてDKのhonor装備を整えてみたり。unholy。たまにIBが取れたりDSが取れる。AMS張って接敵したら2つのdotをつけてspread。dnd。敵が多ければそれでダメージが出る。kiteされると出ない。大体8k。出て20k。arenaはこれじゃ無理。相手に辿り着いてdotをつけて攻撃することが必要なmelee classで、相手に張り付けない。arenaでよく当たる、決して止まらないdesac持ってるDKみたいに、heal absorbを死ぬまで積んだりできない。あの人達の張り付く意志ってどうやったって止められないのに、どうやったって守れないのに、同じようにどころか似たことも出来ない。

super boomy Isさんがブログ始めたということでいそいそと相互リンクさせて頂いて、あちらのリンク一覧をみて愕然。

なんせIsさん(glad)のとこにあるリンクで
Kassiさん(glad)
Cigardさん(glad)
おれ(challenger)

proい人々のなかにおれみたいな糞雑魚の名前があってちびる。heroicのtop guildのなかにLFR wipe勢みたいな、メジャーリーガーのなかにキャッチボールも覚束ないちびみたいな、とんでもない場違い感。Isさんありがとうごめんなさいおれがんばる。。

ダメージが低い。これに尽きると思う。出るときは出るんだけど、出ない時でも20kぐらいあってもいいんじゃないのって思う。trinketとproc aimedとchimeraを合わせる、そこにcc入れる、ということに今とても気を向けているけれど、最後の数%を削るのにccが数秒足りないことがとても多いのは、まだダメージが足りないから。chimera-venom-serpent-steady-steady-chimeraと回してるつもりで、dps対象にいろいろ足りてないこともあり、healを許してしまってる面もあり、losされて追い込めてないこともあり。

この頃はhealerさんとの2onが多かったりもする。healをくれる人のためになんとか、もっとdpsを、エキサイティングな試合をって、頑張ってはいるつもりなんだけど、頑張る方向が全然ダメなのかなあ。いつも思うように追い込めなくて、こちらばかりが追い込まれて、その理由は私で、でもなぜなんだか分かってなくて、一緒に遊んでくれる人を退屈させたり失望させてばかりだ。貴重な機会に最高の動きをしたいし、前の試合よりほんの少しでもいい試合を、いいdpsをって、毎試合毎回思うんだけど。ままならない。

朝ちょっとだけ、holypiaのjungle cleaveの録画を見てみた。vs LSD。猫stealth、hunter stealthのスタートはpiaだけが前に出て敵を挑発して、開幕数秒でguardian切らされるぐらい襲われてるのに、2 dpsの助けの手は猫のprowlからのstunだけ。後はほとんどhealerにccをして対象と決めたdpsを押しまくる。猫のstunにtrap、dpsにscatter、cycloneはhealerとdps交互、みたいな感じだったけど、やっぱりこちらのHPが2人一度に半分になったり、ミリったりとかどんどんするところを、戻せるだろうと殆どhealerに手を差し伸べない2 dpsが凄いなあとも思ったし、あれを戻し切る隙を見つけるpiaもすげえと思った。もちろん、全部受けてるわけじゃなくてlosもしてると思うし、healerのccだってbig healを見極めてのcutをからめてしてるんだろうけれど、dpsが守りに入って良いことなんか一つもないってこの頃感じてる、まさにそれを見せてもらった感じがして。

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気まぐれで入ったyolo RBG、もちろんno voice。druid heal。恐ろしいことに3連勝、しかも最後のsilvershardは相手のrateがほとんど2.1kにもなるようなteam。rootやcycloneに勤しんでいたとはいえ、やっぱりhealing doneとてつもなく低いなあ。


「飛べないなら走りましょう、走れないなら歩きましょう、歩けないなら這うのです。ただどうなろうとも、進み続けなくてはなりません。」キング牧師の言葉だそう。一歩でも前へ。一ミリでも前へ。

言葉ありき

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Gold challengeをcomplete。これを機会にaussieの男の子たちとは更に仲良くなれた気がする。特にSonkさんとLittleさん。Sonkさんは私のつたない英語を一生懸命理解して返事してくれる。Littleさんは、Leと仲間に呼ばれてるのを私がなんだか気に入ってしまって、事あるごとLe!と呼んでる。Le, Le, say nanana-とかってready checkのサウンドを口真似してくれというとかれは照れてやってくれない。Littleさんは擬音を面白く言うのが凄く得意で、音にとても興味を持ってるように思う。あるときRainbowさんが今度druidでもgold取ろうって言ってくれて、私がいやむりむりって日本語で返したのをLittleさんが聞いてて、「muriってどういう意味なの」って聞いてきたこともあった。ユーモアにあふれた人で、みんな準備おk?って確認があったとき「んーおれ凧がまだでてない」とかって。たしかに、常に凧出してて、こないだのraidのときもちゃんと持って走ってた。aussieの人々の言うことの何割も分かってなくて、結局最後までinvis? cds?って確認してた。

かれらとのコミュニケーションのためにどうしようもなくて使い始めた口頭での英語は、丁度英語を読み始めた時と感覚が似てる。伝えたいこと(日本語的イメージ)→英語を考える→話す、というステップになるから、どうしても詰まるし順番間違うし出てこなくなる。英語でイメージできることはすぐ英語の言葉が繋がって、音にもしやすい。たとえばご挨拶、歌で知ってるフレーズ、raidでよくみんなで口真似する表現、instanceでよくbossがいう言葉。口にした音が正しく伝わらないこともすごく多い。想像上の音が多いからそれは仕方ないし、音にする器官のほうでも音を作るのになれてないから仕方ない。自分でも驚くのは、正しく発音できなかったり間違うことを恥ずかしいと思うより何倍も、英語を使うことが楽しいと思えること。英語しか使わない仲間がraidに来てくれたとき、機会を捕まえてはなにがしかのことを言うのが楽しみになってる。怪我をして文字を打ち込むのが億劫になったことで話し始めたのだから、なにがいいように作用するかわからないと怪我も悪いことばかりじゃないようにも思えたし、challenge modeに引っ張り出してくれたaussieの男の子たちには感謝。

先の日記に書いた字幕動画のときも思ったけど、知らない言葉はまず聞き取れない。知ってる言葉も想像上の音と実際の音が違うともう形をなさない。動画ではcrueltyという言葉は知ってたのに聞き取れず、soughtという言葉は実は知らなかった(いかに英語をちゃんと学んでないかバレてしまうほどの基礎単語なのはよく知ってる!)。sawかthoughtかとaussieの子たちに聞いたら、soughtだよ、seekの過去形過去分詞だよと教えてくれた。

知ってる言葉でも自分の中で形をなさないというのはPvPでもとても経験してる。たとえばあるbuffの話、位置の話、こうだからそれはこう対処して、という、PvPではとてもありふれた話題を、私はいつも理解できない。あのときこうだったのはこうすべきだったっていうのもそう。知ってる言葉で話されていることが形をなさない。わかるのはコールされる声にある感情だけ。危ないのか、だめなのか、よかったのか。Oharuさんは私に通じるように、いらだちや喜びを声に含めてくれる。ぜふぁさんはbuffで話すのがとても上手なんだけれど、私に通じない言葉だから言わなくなった。言うと私の動きが悪くなるのも知ってる。諦めであり優しさであり。KashiwagiさんとZephさんはbuffやskillで会話できる。突然「ありがとう」って言ったりするのは多分tremorやgroundingへのなんだと思う。

aggressiveでないteamはないけど、aggressiveな攻撃をいまでもとてもプレッシャーに思うのは、相手のこちらを殺そうとする意志を、どうにも制御できないからかもしれない。そんな状況も、ほかの人達にとってはCDのやりとり、カードの潰し合いなのかな。私のbuffやCDの使い方もきっと、人から見ると無駄ばかりでよくわからないのかな。いつか精神論で語ったらどうしようもないって言われたことがある。そういう物言いが向かない人達と私は遊んでる。私が受けてる優しさと同じように、私も通じる言葉で話さなきゃいけないのかもしれない。関西弁をチャットで使わなくなった時と同じように、英語でコミュニケーション取るのと同じように。かれらのなかで像を結ぶ言葉で話し、私の中でそれが形をなすように努めなければ。気持ちとかなんとかいうものはここに書きつけて終わるのがいいんだろう。

大昔、BASICって言語で、プログラマは言葉を超えて意思疎通したって都市伝説があって。大昔、プログラムとか作れるようになりたくて勉強したけど、勉強したことだけしかできなくて。BASICは身につかなかった。

字幕を2つ

Warlords of Draenorのリリース日発表イベントをはらぺこmumbleでわいわいいいながら眺めた翌日、Trailer movieとStory movieがyoutubeに上がってたので期待して見てたらやっぱり英語字幕ついてなくて、あーざんねーん英語字幕さえあればなー訳したのにあーざんねんーとかつぶやいていたら、りかたん先生が英語聞き取って上げてくれたので、プロの翻訳者の前でちびりそうになりつつも訳してみた。




それからもう片方のShattered handの動画も。こちらはそのうちtranscriptが上がると思っていたんだけれど、wowpediaの各キャラクタの項目への追加記事から言葉を拾い、aussieの男の子たちの手を少し借りて聞き取っての完成。ty so much boys!




なんにせよ、知らない言葉は絶対聞き取れたりしないなあ。

苦労するのは訳そのものではなくて、この聞き取り段階。英語字幕の付いてたWrathionの動画はほんとに楽だった。それから、字幕を発言に合わせて付ける作業。プロの字幕作家だと、発言の長さで文字数が制限されるから文化背景物語背景に双方の言葉の持つ雰囲気を把握し加味して濃縮しないといけないんだろう。そう思うと映画やドラマの字幕ってホントすごい。

訳すっていう遊びはこの短い内容でも結構な調べ物をする。Vindicatorってなんだよとか、ほーDraeneiのpriestってAnchoriteって言われるんだとか、でもPriestと呼ばれるんだけど、とか、Maraadってどっかで見たなあとか。Varianの言うsame evilってこと、これも調べて、今回攻めてくるのは前の王様と戦ったのと同じだけど違うタイムラインのやつで、それが前の王様ではなく今の王様のとこにくるということも知った。前の王様のとこ見ると死んだとこまでしか書いてなくて、Stowmwind keepまで攻め上がられて国が廃墟になったんだったらその後どうやって復興して今の立派なStormwindがあるだろうとか、ruinて言葉は焼け野原にちかい気がしたけどあの石で出来たStormwindが焼け野原にはなんないよなあとか、Medivh今どこ行ったんだとか歴史年表とかも気になりだして、とにかく調べ物が芋づる式になる。楽しい。これをやり始めるとホントゲームしなくても満足してしまうと思う。

Gold Challenge

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Rainbowさんから「challenge modeやらない?」って声を貰って。ギルドに声をかけてみようと今何人か尋ねると、Sonkさん、Amazeさん、PoxさんにRainbowさん、で私という構成でfullだったんだけど、みんな英語で私だけ日本語っていう、いつものraidと逆になる状態にすごい興味があって。もちろん文字でのコミュニケーションならいつもどおり出来るけれどchallenge modeともなればタイミング指示できっとVC使うと思ったし、それって英語勢が普段のギルドのraidで経験してる様々な不便を体験する貴重な機会。RainbowさんとPoxさんは日本語を理解するから助けてくれるだろうし、自分的に、多少はかれらの話すことを理解できるつもりでもあった。

いざ参加してみると全然ダメだった。Sonkさんが動画見てtacこうしようって話してるのも全然把握できないし、RainbowさんもPoxさんも終始英語。「Hee-Fa」って私を呼ぶのを毎回「High-Fah」って訂正してくれてるのの他は、dismiss petとinvisぐらいしかわからず。前にPekeさんがいた頃にSilver run連れて行ってもらった経験でここは飛び降りる、ここはinvisでスキップって知ってるから分かったことも多かった。途中から応援に来てくれたJimさんとアドバイスを受けるAussie勢の会話は本気でさっぱり。behind the bookshelfだけ。本棚って何みたいな。Jimさんの言葉は私に向けてゆっくりはっきり話してくれたぶんはわかったかな。もうね不便どころの話じゃないんだ。わかんないんだ。raidで私やHimeさんがやってるわずかな通訳はきっとかれらの大きな癒しになってたんじゃないかって思った。

参加してみたら英語しかない状況で、誰もが英語しか喋ってない状況で、私は手がもどかしいから文字を打つと遅くなっちゃうので、仕方なくごくかなたんな事柄を英語で言ってみたら理解してもらえた、という経験が気持ちよかった。そしたら次を言ってみようかなってなって、誰かがそれに答えてくれたらまた嬉しくて、sorry?って聞き取れなかったことを示されても恥ずかしいより嬉しいが先に立って。会話には殆どならないんだ、私が相手のいうことを把握できないから、でも自分のことを話して、それが受け止めてもらえるって、凄い楽しくて気持よくて。何年十年も前に初めてICQで見知らぬ外国の人達と英語でチャットした時と凄く似てる。あの時は言葉を知らなくて、辞書をたくさん引いた。今はそいう言葉は内側にあって、それにどんな音を持たせたらいいか、相手から出てくる音はどんな形なのかってことと結びついていけばもっと楽しくなりそう。

でも一番面白いのは、Rainbowさんとの会話。かれとは普段のチャットでも、あちらの英語にこちらは日本語で応じてるんだけど、VCでも私の関西弁にかれがオーストラリア英語で答える。お互いにそれでわかるっていうのが凄い楽しくて。

そんな言葉の不自由ななかでも、諦めずにリードしてくれたSonkさんのおかげもあり、助けてくれたRainbowさんのおかげもあり、tacでフォローしてくれたJimさんのおかげもあり、一晩で2つもGoldを獲得。Shado-pan Monasteryなんかほぼ1shotだったもんな。その次の時にはScarlet Hallsでgold。私がhunterでgoldを取れるなんて信じられない気持ちでいっぱい。Pekeさんがリードしてくれたときはhealerで参加してて、manaなくなるまで必死でhealして、goldにはとても遠かった。かれがgold completeしたとき2グループ目をformしようかってなったとき、じゃあhunterでって言ったけど、やっぱりdpsはもっと頑張ってって話で、無理目だなあって思ったもんな。結局その2グループ目はなかったけど、一年以上経って、carryしてもらったとはいえhunterの私がgoldを3つも取ってる。

Hifa Lo-na
Katanaから3年の星間飛行を経てAzerothへ軟着陸。惑星の知的生命体Night Elfの姿を模して生息中。
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