ようこそ、大正ロマンを感じる街、行田の足袋蔵群へ。
足 袋 蔵 巡 routeAでご案内します。
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『routeA』は県道77号線との交差点を起点に、
国道125号線の北方面です。
この交差点は 行田市駅、銀行、郵便局、商店が立ち並ぶおしゃれな街です。
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それでは、足袋蔵各種のご案内です。
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①足袋蔵まちづくりミュージアム
(行田市観光ステーション)まちづくり情報センター。
明治39年の栗原代八商店の足袋蔵を活用

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モルタル蔵並み「保泉蔵」
城下町特有の短冊型の細長い敷地に並ぶ、
行田一の足袋原料商であった保泉商店の足袋蔵群。
明治後期から大正5年、昭和7年と代々継ぎ足され今や行田を代表する足袋蔵並みです。

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②かっては山田荒物店の商家建築の店舗「翌玉堂」
昭和4年の建築以来、家具店、甘味処、喫茶店に変身し
現在は天然酵母パン屋、イベント会場となっています。

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十万石ふくさや行田本店(国登録有形文化財)
銘菓「十万石饅頭」で知られる十万石の本店。明治16年建設の行田を代表する店蔵です。
国道125号線表通りに江戸様式のお店が際立ちます。

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昭和初期の建設の蔵『小川源右衛門蔵』。
屋根は大正以降の蔵に多い洋小屋組で、
約1100本もの大矢石の切石が使われた大型石蔵です。
当時の行田界隈、面影漂う銀行前のお店倉庫です。

ご案内の内容は、以下のページに公開しています。
http://hifu-koworks.com/tabigura.ver09/indexa.html

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『routeA』は県道77号線との交差点を起点に、国道125号線の北方面です。
この交差点は 行田市駅、銀行、郵便局、商店が立ち並ぶおしゃれな街並みの紹介でした。
2016.10