ここは行田の『足袋蔵ミュージアム』2018.05.01
①栗代蔵

「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」の開会、受付会場でした。出展者は・大泉太鼓(和楽器演奏)・行田ゼリーフライ研究会(ゼリーフライ)・昔あそび体験でした。

 

ここは行田の『新町ホットステーション』2018.05.02
②新町ホットステーション
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」昔のまちの写真展でした。

ここは行田の『今津蔵』2018.05.03
③今津蔵
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」今津蔵の当主、今津徳之助氏は、郵便局、電話、電灯、馬車鉄道など行田の近代化に尽力し「行田の渋沢栄一」と言われたそうな。あの「田舎教師」の舞台。

ここは行田の『田代蔵』2018.05.04
④田代蔵
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」国道125号と新町アーケード(行田市駅前からつづく道)の交差点の少し先にある田代蔵。 今年もスタンプラリーのポイントになっています。

ここは行田の『足袋蔵ギャラリー2018.05.05
⑤足袋蔵ギャラリー門
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」は毎年恒例となっている木暮照子さん主催・木心会による木の人形展、そして、力丸潮展、そしてパン屋です。

ここは行田の『大澤蔵』2018.05.06
⑥大澤蔵
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」蔵の中を一挙公開。行田唯一のレンガ蔵の設計図も拝見できました。いにしえの足袋屋を覗くことができました。
行田のむかしの風景のスライドを上映。

ここは行田の『松坂屋蔵』2018.05.07
⑦松坂屋蔵
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」今回発公開となりました「松坂屋蔵」では、クラフト木楽屋さんが国産間伐除伐材を素材に企画製作をした暮らしに寄り添う木工品を出店。実演あり。

ここは行田の『奥貫蔵』2018.05.08
⑧奥貫蔵
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」奥貫蔵あんどの蕎麦いかがでしょうか?
昼からビールを出してくれるお店でもあります。隣にある「くましん」駐車場はボンネットバスの乗り場&整理券引換所になっています。

 

ここは行田の『イサミスクール工場』2018.05.09
⑩イサミスクール工場
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」「陸王」の放送でこはぜ屋の社屋として撮影されたこともあり、聖地めぐりされてる方が多い場所。
敷地内には足袋屋横丁が登場しました。

 

ここは行田の『小川源右衛門蔵』2018.05.10
⑪小川源右衛門蔵
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」蔵出しグッズの展示販売をされてマニアの間で賑わいをみせています。蔵の前で販売しているラムネも大人気です。『陸王』パッケージのお酒を販売しています

 

ここは行田の『翆玉堂』2018.05.11
⑫翆玉堂
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」翆玉堂は
レトロな雰囲気が素敵な、一見"普通"のパン屋さん。としてSNSで話題彷彿。一度行田の表通りをみましょう。

 

ここは行田の『十万石ふくさや行田支店』2018.05.12
⑬十万石ふくさや
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」「うまい、うますぎる」のフレーズでお馴染みの十万石まんじゅうの行田本店。説明不要なくらい誰もが知る行田の老舗和菓子店ですが、洋菓子もあります。 『陸王』の焼き印入りの十万石まんじゅうも販売

 

ここは行田の『森家土蔵もりばん蔵2018.05.13
⑭森家土蔵
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」もりばん蔵は2017年度に日本遺産として認定された古蛙庵(こああん)です。

今は私的な民芸館 として活用されています。蔵めぐり初参加ですが、ご好意で書斎の見学ができました。

 

ここは行田の『保泉蔵』2018.05.14
⑮保泉蔵
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」ずーっと長い奥行きのある蔵です。 蔵めぐりのときにだけ一部を公開いただいてます。瀬藤貴史さんによるアート展:350年前の伝統技法で作成された工芸の世界をお楽しみください。

 

ここは行田の『武蔵野銀行行田支店』2018.05.15
⑯武蔵野銀行行田支店
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」
忍貯金銀行として建設。鉄筋コンクリート造2階建の銀行建築で外壁はスクラッチタイル張とし,開口部周りやコーニスには装飾を施した「カストストン」を張る。昭和初期地方銀行建築の好事例

 

ここは行田の『足袋とくらしの博物館』2018.05.16
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」足袋づくりの工程が見学できるという、ライブ感のある珍しいの博物館。昨年の「陸王」の番宣でたびたび取り上げられ、セットづくりのために美術さんが計測にも来られました。

 

ここは行田の『牧野本店』2018.05.17
⑰足袋とくらしの博物館
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」。
足袋とくらしの博物館の隣にある牧野本店。ここは行田に残る5つの店蔵のうちの1つで、行田を代表する足袋産業関連の近代化遺産です。

 

ここは行田の『牧禎舎』2018.05.18
⑱牧停舎
14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」牧亭舎は藍染体験工房とアーティストシェア工房です。ここは出展者が一番広く、多いスタンプラリー会場です。活気あふれる催しが印象的でした

 

ここは行田の『忠次郎蔵』2018.05.19
⑲忠次郎蔵
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」忠次郎蔵はもともとは小川忠次郎商店の見世蔵だったので昔から「おがちゅう」と呼ばれ親しまれていたそうです。見世蔵というのはお店として使われていた蔵のことです。今はお蕎麦屋さんです。

 

ここは行田の『行田窯』2018.05.20
⑨行田窯
「第14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」
昨年2017年末に惜しまれつつ陶芸工房としての役目を終えましたが、蔵めぐりにあわせて特別に一般公開いただけることになりました。

ここは行田の『旧忍町信用組合店舗』2018.05.21
⑳旧忍町信用組合店舗
「第
14回ぎょうだ蔵めぐりまちあるき」今年の4月に今津蔵付近から水城公園へ移築作業された旧忍町信用組合店舗。蔵めぐり開催に合わせて、特別に内覧できました。一般のオープンは秋とか