FF14なんて怖くない!

ヒラ


黒が70になり、真理防具も揃いました。


FCの方々は極蛮神に挑み始めたようです。


私は行かないですけどね!


そして・・・そろそろやらねばなるまい。


ルレに行くとき、心優しいFCのメンバーはいつも快く私にDPSの席を譲ってくれます。


私もタンク&ヒラを出せるようにならなければなるまい!!!


ナイトっぽい私「レベルレにナイト出しちゃおうかな(ゝω・)v★きゃぴっ」


FCメンバー「おーーーーー。」


そして当たったIDはタムタラの墓所でした。


うん、慣れないタンクは難しい。


まずお約束で道に迷う私。


ナイトっぽい私「こっちよね!」


FCメンバー「いや、あっち」


ナイトっぽい私「私方向オンチだから道案内してくれると嬉しいな(ゝω・)v★きゃぴっ」(超絶姫ちゃんナイト思考)


FCメンバー「ほいほい」


初期IDは道が複雑な場所も多くあります。


道に迷ったら「申し訳ないから」とタンクに躊躇する方もいらっしゃるかと思います。


そういうときは素直に頼むとと楽になりますよ。


CFでも快く案内してくださる方が多い印象です。


そしてタゲをちょいちょいもらしてしまう私・・・。


ナイトっぽい私「みんな1、2発殴られても死なないよねっっ(ゝω・)v★きゃぴっ」(超絶姫ちゃんダメナイト的発想)


FCメンバー「・・・。」


ま、まあこれに関しても、これくらい大らかな気持ちで見ていただけるとありがたい。


自分が黒やってるときはそそう思ってます。


ただ、70のIDの敵は2,3発もらうだけで死兆星が見えかけますよね・・・。


あ、あそこまでには少しはましになってるはず!


しかもきっと万物になってILも上がってるはず!(超絶ダメナイト発想)



さて次5060ルレに挑戦です。


白っぽい私「白だしちゃおうかな(ゝω・)v★きゃぴっっ」


FCメンバー「おーーーーー。」


そして当たったIDはサスタシャハードでした。


1ボスでさっくり2回も全滅。


痛い継続ダメージドットもらってるとこにスクリューが飛んで来て、自分が速攻落ちるというね・・・。


はっ、きっとFCメンバーも呆れているはず!!!


FCメンバー「私さんは下手くそなんだよ!いい加減自覚しる! ヒラなんてPTの生命線を握るお仕事しようなんてちゃんちゃらおかしくて乾いた笑いしかでないは、(ワラ」(超絶被害妄想)


白っぽい私「「すすすすすす、すいませぇぇぇぇぇん。私ごときがヒラなんぞやってみようと思いましてぇぇええ。」


FC忍者(メイン学者)さん「どんまいどんまい、ここは難しいから焦らずに。あと不安なとこはメディカラ、ケアルラばんばん使ってこ。」


白っぽい私「ケアルとリジェネ以外使うヒラは地雷と教わりました。」


FC忍者(メイン学者)さん「極端にもほどがある。」


ま、殺すヒラこそ地雷ですよね。


ということでメディカラの封印を解くことに。


おおおお、メディカラ便利、目から鱗。


その後は特にだれも落とすことなく、ホーリーも織り交ぜながら無事IDをクリア。


今後も修行を続けて、せめて普通のタンク&ヒラさんになりたいと思います。


いつか私からハラスメントなんて枕詞が外れますように!


FCメンバー「だれもそんなこと言ってないけどね・・・。」


私「(ゝω・)v★きゃぴっっ」

きれいな景色


4.0のメインストーリーを見終わりました。


また改めて書こうと思いますが、本当に重厚で素晴らしかったです。


続きが気になって一気に終わらせてしまいました。


メインについてですが・・・相変わらずお金かかってるなぁ。


あ、すいません、仕事でコスト管理もしているもので、発送が下衆くて・・・。


ディストーションがかかった美しい水中の風景や、荒涼とした雰囲気のある砦の風景を


見てまず思うこと。


すごいお金かかってるなぁ!


ああ、これって人間としてどうかと思うの・・・。


ウイッチャー3なんて遊んで、驚愕しましたものね。


このクオリティこのボリュームを8000円で売らないといけないって・・・。


そりゃ世界中でいっぱい売らないときっと元取れないですよね。



新エリアの風脈をすべて解放して、空を飛べるようになりました。


うーん、快適。


基本そんなに難しいとこになく、さくさく解放して行きました。


湖畔以外は!<●><●>


黒っぽい私「湖畔の風脈解放面倒臭いぃぃぃぃ。いらいらいらいらいらいらいら」


FC機工士さん「落ち着いてっっ」


FCナイトさん「私さんが荒ぶっているっっ」


運営さんの考えてることを想像してみたのですが、探すのをコンテンツとして提供しているんでしょうね。


新生の探索手帳とおなじカテゴリーのコンテンツ。


好きな人は大好きそう。


風景や地図を見て回り道の仕方を考えてみたり、回り道したさきで風変わりな景色や遺跡に出会いそれをしげしげと眺めてみたり。


面倒だとだなー、しぶしぶやりながらも思いもよらない楽しさもありました。


もともと探索手帳ってきっと、「この天気この時間にここから眺めるとこんな素敵な風景がありますよ。見てみませんか?」という運営さんからの提案だと思うのですよね。


確かにSSが取りたくなる、びっりするくらい素敵なポイントが多いです。


ただこういう系は好き嫌いが明確に分かれそう。


私はあまり難しいのが苦手かも!


・・・頭動かして考えたくないでござる・・・。


だから蒼天以降の探検手帳がほぼ天気時間の条件が外れたのは、ちょっと嬉しい。


気楽にやれますしね。


紅蓮の探検手帳はまだ10個も開いてないような。


まだ見ぬ景色を探して飛び回る予定です。

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