2010年07月03日

コエンザイムQ10って

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思わずクリック!!笑



アトピー・乾燥肌でお悩みの方に!界面活性剤ゼロ・洗剤【バジャン】



みなさん、コエンザイムQ10のことは、ご存知ですよね〜〜^^
マイサップリにもしっかり入っていますよ〜〜

コエンザイムQ10がなんとなく心臓にいいという話は聞いたことが
あるのではないでしょうか?

『ちょっと、身体を動かすと疲れる』とか

『階段を上がると動悸・息切れがひどい』、

『足や下半身のむくみが気になる』・・・こういう人は体内の
コエンザイムQ10が不足している可能性があります。

コエンザイムQ10は、別名ユビキノン、ユビデカレンといい、
身体のエネルギーを生み出すうえで不可欠の物質です。

ビタミンと同じように私たちの生命活動に必須であることから、
ビタミンQと呼ばれることもあります。

しかし、コエンザイムQ10は体内で合成できるので正確には
ビタミンではなく、酵素を助ける『補酵素』に分類されます。

この辺は、久保講師の健康セミナーで詳しく説明してくれます。(^^)v
ご興味がある方は、是非、お近くのセミナーをお聞きくださいね。

コエンザイムQ10には以下のような効果が期待できます。

まず、心臓を元気にする強い味方としては、有名で『うっ血性心不全』に
対し、コエンザイムQ10は大きな効果をあげています。

うっ血性心不全は、高血圧や心臓発作、老化などが原因で、心臓の筋肉が
弱り、ポンプ昨日が衰えていく病気です。

コエンザイムQ10が大変有効な治療薬として医療現場でも使われてきています。

他にもがん予防、血圧の安定、美肌づくり、健康的なダイエット効果など・・・・

そうなんです、これだけでも凄いのに、マイサプリには150種類以上も
含まれているんです。

沢山の体験が出るのがうなずけますね。

病気でない方にも加齢とともに体内の量が減っていきます。
マイサプリで補うことが重要ですね。

是非、ご一緒にマイサプリを飲み、健康維持に努めましょう〜〜(^^)v

皆さんからのお返事をお待ちしております。(^^)v



10年後の自分に叱られないためのマイサプリのお試し募集!!
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2010年07月02日

乳酸菌生産物質について〜バイオジェニックス

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成分マメ知識


★乳酸菌生産物質について★


乳酸菌を培養している過程で乳酸菌が分泌物を出します。



これを「乳酸菌生産物質」と呼んでいます。
   〜〜〜〜〜〜〜〜〜



蜂よりも、蜂から分泌する蜜に栄養分があるように、
乳酸菌も分泌物に価値があります。


これが乳酸菌生産物質です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


分泌物なので、
酸や熱にも強いのが特徴で、健康に有利に働きます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


乳酸菌生産物質は、
ビフィズス菌等腸内有用細菌が、
腸壁を通して人体に及ぼしている免疫機能を、
体外から同物質を摂取することにより、補強する機能性食品です。



通常、乳酸菌生産物質は、
ビフィズス菌など腸内細菌を共棲培養することによって
産出した生菌代謝物質(分泌物)です。


同物質は生菌ではありませんから、
熱に極めて強く、胃酸や胆汁などの消化液に影響されずに、

腸内に到達し確実に腸内フローラをバックアップします。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



近年、
プロバイオティクスという概念が普及し始めましたが、

これは抗生物質などの
アンティバイオティクスに対する反対概念で、
乳酸菌やビフィズス菌など宿主に有用な生菌の総称です。




体内に入り込んだ有害菌の「せん滅」、
これは大いに必要ですが、
日頃から有用菌との同盟関係を強化しておくこと、
これがプロバイオティクスの根本的考え方です。



他方、

もう一つの重要な考え方であるプリバイオティクスについて、
オリゴ糖を例にしてふれておきます。



オリゴ糖は、
ブドウ糖やフラクトースなど単糖類が結合した糖類ですが、
大腸に到達するまでほとんど消化されません。

大腸において、
ビフィズス菌等の腸内有用菌によって初めて分解・吸収されます。



ビフィズス菌の分解作用それ自身が、
有用菌の活性化と増殖であり、その結果、
pHの低い乳酸や酢酸などの有機酸が生成され、排便を促進します。



この様に、

難消化食物として腸内に到達し、
有用菌によって分解されて、初めて栄養分として吸収されたり、

また、そのプロセスで生成する有用菌の代謝物質が人体に
有利に働く物質(及びその機能性の包括的概念)
をプリバイオティクスといいます。

プロバイオティクスを体内環境
(主として腸内フローラ)から捉えた考え方です。




乳酸菌生産物質は、
このプロバイオティクスとプリバイオティクスの
両側面から戦前・戦後に及ぶ半世紀以上の研究と実証の蓄積によって
生み出された極めて安全、確実な機能性食品です。



今日ではあまり知られておりませんが、
極めて劣悪な衛生状態(特に飲み水)において、

野営、行軍、戦闘を繰り返さざるを得ない戦時中において、
旧日本軍(主として陸軍)はこの物質に注目し、
一部兵士に使用させていました。






■乳酸菌生産物質の一つの働きとして…善玉菌が優勢になる。


便秘の便は猛毒

国立予防衛生研究所での実験によると、
人間の毎日出た便と、4日以上便秘になった便を、
それぞれ蒸留水で溶かして濾過した液をネズミに注射したところ、
毎日出た便は、ほとんど毒性がなく、ネズミは健康そのもの。




4日以上のは、
ごく微量の液で即死。
あなたの腸内にこんな毒素が充満していると、
吸収力は悪く、肌荒れ・吹出物・アトピー・はたまた大腸ガン、
成人病へと進展していくのである。




ところが、

腸内に棲息している善玉菌を活性させると、
便秘は解消し、本当の健康と体の中からの美容を勝ち取る
ことができるのだ。




善玉菌が優勢 → 吸収力が強くなる


− 健康食品は吸収されなければ意味がありません −


善玉菌の支配下の腸内は、吸収力がきわめてよい。
吸収力さえ強ければ、
10のものを2倍にも3倍にも引き上げることになる。
高価な健康食品を食べても、 吸収されなければ全く無駄となる。




コレステロールを50%以上排出

− 脂肪分をブロック −

肥満や動脈硬化、 高血圧の原因となるコレステロールが、


善玉菌によって「コプスタノール」という形に変えられてしまう。
このコプスタノールは、
腸壁から吸収されにくい性質で、
50%以上も脂肪分をブロック。


これはダイエット効果として、
たいへん魅力のあることで、
太る体質から変わることができるかもしれない。


マイサプリにご興味がありましたら、
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マイサプリメントの【イチョウ葉エキス】について

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今日はマイサプリに入っている【イチョウ葉エキス】について
お話したいと思います。
(参考文献『中高年の脳力アップにイチョウ葉エキス』より)

イチョウ葉エキスは、ドイツで1965年にフランスでは、1947年に
医薬品として認可されており、主に血管障害、痴呆症などの治療に
使われるようになりました。

現在、フランスでは、200億円の売り上げを突破し、
全医薬品のトップです。
サプリメント先進国、ドイツでも常に5本の指に入るほどの売り上げです。

イチョウ葉エキスが痴呆症に効果を発揮すると思われます。
これからの高齢化時代に大いに効果が期待できそうですね〜〜。


アメリカの博士による、アルツハイマー型痴呆症に対する
イチョウ葉エキスの効果を臨床試験で明確にしました。

【試験方法】
アルツハイマー型痴呆症の患者さん309名(最終的に202名)を
二つのグループにわけ、一方に【イチョウ葉エキス】を1日120gを
投与し、もう一方には、イチョウ葉エキスにそっくりの形状の偽薬を
52週間にわたって投与し両者の症状の変化を比較しました。

ちなみに試験法は、『二重盲検法』を採用し、試験薬を探るうえで
最も信頼できる検査法とされているそうです。


【結果】
イチョウ葉エキスの効果は顕著で投与した患者さんは、認知行動
(記憶力、言語力など)や老年性評価が有意に改善し、痴呆症状の進行を
6ヶ月から1年は遅らせることができ、さらには、改善する可能性もある
ことが明らかになった。

他にも以下のような症状が改善されたと試験結果で明らかになりました。

・日常の生活能力が有意に向上
・8割の患者さんに活発さが生まれた
・4週間の投与で知能指数が向上
・中等度の痴呆がすっかり改善

などなど脳に関する効果が沢山でておりますね。

さらには、脳の機能障害の諸症状も改善なども期待されております。


ここで、痴呆のチェックをしてみましょう〜

『自分』で気づく初期の兆候

【記憶力、判断力などに関するもの】
〇箸ご靴譴進、よく知る人の名前が出てこない
単純な計算の間違いが増えてきた
C屬忘れ、しまい忘れが目立つ
いい弔盥澆蠅覬悗鮠茲蟆瓩瓦垢茲Δ砲覆辰
テにちや時間を頻繁に間違える

【日常生活にかんするもの】
ヾ靴譴討い襪呂困瞭擦婆造辰
¬瑤魄み忘れることが多くなった
蛇口やガス栓の締め忘れなどのミスが増えた
の鼠、入浴、歯磨きなど何をするのもおっくうになった

【感情に関するもの】
,気気い覆海箸播椶辰燭蟲磴い燭蠅垢襪茲Δ砲覆辰
△舛腓辰箸靴燭海箸罵遒噌むようになった

【意志、意欲に関するもの】
^柄阿篭縮をもっていたものに対して関心がんなくなった
∈気がなくなった
自信がなくなった

*:以上の項目に複数あてはまり、日を追うごとにチェック項目が増える
場合は要注意!!


『家族』が気づく危険サイン

/事をとったこと自体を忘れている
∧忘れをしやすくなったことを本人が自覚していない
2寝鵑眛韻犬海箸魴り返し聞いてくる
ぜ分でしまった財布を「盗まれた」と騒ぐ
セ間の感覚、季節感がおかしくなる
自宅へ帰る道がわからなくなったり、自宅の中で迷う
Ш遒袁辰鬚垢襪茲Δ砲覆

*:以上のような様子がみられたら、専門医に要相談!!



とこんな感じです。ご自分でチェックしてみて下さいね。

マイサプリには色んな体験談が多数寄せられます。
栄養素単品でこれだけでも効果があるのに150種類以上も
入れてあるとその凄さがよくわかりますね。

この商品を広げる社会貢献ビジネスへ皆さんもご参加しては
如何でしょうか?


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チャーガって??

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おまけの情報

人妻極秘指南書



マイサプリ主成分のキノコ菌糸体についてです。

@ チャーガ(キノコ菌糸体) @


抗ガン作用などに大きな期待


ひとくちにキノコといっても、それは「子実体」と
「菌糸体」に分けられます。キノコと聞いて、
私達が想像する形・・・つまり、笠と太い柄のような、
普段目にする部分が「子実体」です。

しかし、キノコの栄養分は、実は「菌糸体」の方に
多く含まれています。

菌糸体とは、私達の目にふれない部分、
つまり、キノコの根元から土壌の中、
あるいは樹木など植物中に伸びている
白い糸状の部分のことです。

菌糸体は、土中や植物中で四方八方に伸び、
栄養分を吸収して繁殖していきます。

そしてまた、新たな子実体を作り出していきます。

もちろん子実体にも食物繊維やミネラルなどの
人体に有効な成分が含まれていますが、
菌糸体が含むそれに比べたらケタ違いに
少なくなってしまいます。

従って、子実体を食材とするキノコ料理に
比べて、菌糸体のエキスを用いた食品の方が
何十倍もの薬効を誇ることになります。

その中でも、特に注目を浴びているのが、
ロシアの「チャーガ」と呼ばれるキノコから
抽出されているキノコ菌糸体です。

チャーガ(和名は、カバノアナタケ)とは
霊芝(サルノコシカケ)の一種で、
白樺などのカバノキ科のごく一部にだけしか
寄生しない非常に希少なキノコです。
白樺の木、2万本にたった1本にしか
生えないため、「幻のキノコ」と言われています。

また、チャーガは、病気や老化の原因になる
活性酸素の働きを除去するSOD
(抗酸化酵素)をアガリスクなどの他のキノコ
よりも20倍以上多く含有しており、
最近の医学界においてガン、エイズ、
インフルエンザなどの抑制に効果があると
発表されています。

また、アトピー性皮膚炎などのアレルギー症状
全般にも効果が期待できます。

主な成分としては、マンノースやガラクトースなどの
水溶性多糖類と、「β-グルカン」と呼ばれる
不溶性多糖類が含まれています。

この多糖類こそが、いわゆる糖質栄養素
・・・つまり『糖鎖』と言われるもので、
遺伝子研究に取って代わる次の研究課題として、
今、世界中の注目を集めています。


チャーガで特筆すべきは、このβ-グルカンの値で、
他のキノコに比べて含有量が高いのも一つの
特徴です。β-グルカンは生体の免疫力を高め、
ガン細胞の成育を阻止する作用があります。
また、血中の悪玉コレステロールを減らす効果もあり、
血液をサラサラな状態にしてくれます。

この他にも、タンパク質、食物繊維、糖質、
エルゴステロールやビタミン類、ミネラル類や、
フラボノイド、トリテルペノイド、アルカロイド、プテリン、
アガリチン酸、イノシトールなどが含まれています。

シベリアの白樺科樹木の根は、驚くべきことに
地中300メートルにまで達していると言われています。

このような地中深くから大地の栄養を
吸い上げているため、チャーガの菌糸体に栄養が
多く含まれているのも頷けます。



昔から親しまれてきた長寿の秘薬
チャーガのロシアにおいては、昔からガン、
胃潰瘍などに対する医薬品として使われており、
1950年代から60年代にかけて数多くの
研究がなされました。

ロシアのノーベル賞作家ソルジェニツィーンが
著書においてチャーガに言及していることは
余りにも有名で、日本における霊芝ブームの
きっかけを作ったとも言われています。

また、日本においても、チャーガは長寿で知られる
アイヌ民族や北海道の林業関係者が健康のために
煎じて飲んでいたと言われています。

最近では、糖鎖研究が進むにつれて、
このチャーガが特に注目されてきました。

昔から親しまれてきた長寿の秘薬には
それなりのわけがあったのです。



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2010年07月01日

今、健康キーワードは『糖鎖』

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おまけの情報




今、健康のキーワードは「糖鎖」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
失われた栄養素「糖鎖」を活性化
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



★「糖鎖」健康情報新聞


■糖鎖はポストゲノムのミッシング・リンク


●糖鎖は生命現象の要

糖と言えばデンプン、ショ糖、ブドウ糖などの炭水化物が思い浮かぶ事
でしょう。


三大栄養素の一つである炭水化物が、生命エネルギー源になることや、
生物体の構成要素となることはよく知られていますが、じつはもう一つ
の重要な働きが注目されています。


私達の体は約六十兆個の細胞でできていて、どの細胞も細胞膜で包まれ、
その細胞質、細胞核、各種の少気管などが保護されています。


こうした構造すべての細胞に共通していますが、そのように同じ細胞同
士であっても、これは肝臓の細胞、これは腸の細胞という具合に相手と
自分の違いを認識しています。


また、バクテリヤや、ウィルス、ガン細胞などが有害なものであると判
断したり、どのホルモンが自分に必要なのかを判断したりしています。


細胞にとってこうしたことが可能なのは、相手と情報交換をして判断す
る機能、つまりアンテナのような機能をもった仕組みが備わっているか
らです。その正体は、本書で取り上げる「糖鎖」と呼ばれる生体高分子
です。


たとえれば、この糖鎖は"細胞同士の共運言語〃のような働きをしている
ともいわれます。


じつは、病気発症の原因は、こうした糖鎖による細胞同士のコミュニケ
ーシヨンがうまく機能しないことにあることが明らかになってきていま
す。


糖鎖そのものは、ブドウ糖やガラクトースといった多様な種類の糖が特
定の配列で鎖のようにつながったものですが、実際には細胞の表面のタ
ンパク質や脂質と結びついて糖タンパク質や糖脂質といった状態で存在
し、その種類の多さこそ生命の多様性を生み出しているといわれます。




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ビールづくりのカギは“酵母” 糖鎖健康法のススメ

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@ ビール酵母 @

ビールづくりのカギは“酵母”だと言われています。

酵母とは、食物などを発酵させ、
人間にとって役立つものを創りだす微生物のこと。

ヨーグルトの発酵には「乳酸菌」が必要なように、
パンや日本酒、そしてビールづくりに欠かせないものが
「酵母」です。ビールに使われる酵母は、パン酵母と同じ
「サッカロミセス属」の酵母。

ただし種類は無数にあり、酵母のわずかな違いに
よってビールの味は変わります。

ビール酵母は、栄養満点100%天然素材です。
愛される理由はここにもあります。

ビールづくりにおいて、化学物質の添加物を使うことは
制限されています。栄養成分も、すべて天然由来のものです。

ビール酵母は、ナチュラル・サプリメントなのです。
そして、生活に必要なビタミン・アミノ酸が豊富に含まれます。

10種類のビタミン、必須ミネラル、18種類のアミノ酸、
食物繊維など、現代人に不足しがちな栄養を、
自然なかたちで補える。

さらに人の体内でつくることができない
9種類の必須アミノ酸がすべて含まれているのです。

また、ビール酵母に含まれるさまざまな栄養素が
腸内環境を改善する為ダイエットサプリメントとして
注目されています!


以上、ビール酵母がいま注目されている理由といえます。




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★乳酸菌生産物質について★

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成分マメ知識


★乳酸菌生産物質について★


乳酸菌を培養している過程で乳酸菌が分泌物を出します。



これを「乳酸菌生産物質」と呼んでいます。
   〜〜〜〜〜〜〜〜〜



蜂よりも、蜂から分泌する蜜に栄養分があるように、
乳酸菌も分泌物に価値があります。


これが乳酸菌生産物質です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


分泌物なので、
酸や熱にも強いのが特徴で、健康に有利に働きます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


乳酸菌生産物質は、
ビフィズス菌等腸内有用細菌が、
腸壁を通して人体に及ぼしている免疫機能を、
体外から同物質を摂取することにより、補強する機能性食品です。



通常、乳酸菌生産物質は、
ビフィズス菌など腸内細菌を共棲培養することによって
産出した生菌代謝物質(分泌物)です。


同物質は生菌ではありませんから、
熱に極めて強く、胃酸や胆汁などの消化液に影響されずに、

腸内に到達し確実に腸内フローラをバックアップします。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



近年、
プロバイオティクスという概念が普及し始めましたが、

これは抗生物質などの
アンティバイオティクスに対する反対概念で、
乳酸菌やビフィズス菌など宿主に有用な生菌の総称です。




体内に入り込んだ有害菌の「せん滅」、
これは大いに必要ですが、
日頃から有用菌との同盟関係を強化しておくこと、
これがプロバイオティクスの根本的考え方です。



他方、

もう一つの重要な考え方であるプリバイオティクスについて、
オリゴ糖を例にしてふれておきます。



オリゴ糖は、
ブドウ糖やフラクトースなど単糖類が結合した糖類ですが、
大腸に到達するまでほとんど消化されません。

大腸において、
ビフィズス菌等の腸内有用菌によって初めて分解・吸収されます。



ビフィズス菌の分解作用それ自身が、
有用菌の活性化と増殖であり、その結果、
pHの低い乳酸や酢酸などの有機酸が生成され、排便を促進します。



この様に、

難消化食物として腸内に到達し、
有用菌によって分解されて、初めて栄養分として吸収されたり、

また、そのプロセスで生成する有用菌の代謝物質が人体に
有利に働く物質(及びその機能性の包括的概念)
をプリバイオティクスといいます。

プロバイオティクスを体内環境
(主として腸内フローラ)から捉えた考え方です。




乳酸菌生産物質は、
このプロバイオティクスとプリバイオティクスの
両側面から戦前・戦後に及ぶ半世紀以上の研究と実証の蓄積によって
生み出された極めて安全、確実な機能性食品です。



今日ではあまり知られておりませんが、
極めて劣悪な衛生状態(特に飲み水)において、

野営、行軍、戦闘を繰り返さざるを得ない戦時中において、
旧日本軍(主として陸軍)はこの物質に注目し、
一部兵士に使用させていました。






■乳酸菌生産物質の一つの働きとして…善玉菌が優勢になる。


便秘の便は猛毒

国立予防衛生研究所での実験によると、
人間の毎日出た便と、4日以上便秘になった便を、
それぞれ蒸留水で溶かして濾過した液をネズミに注射したところ、
毎日出た便は、ほとんど毒性がなく、ネズミは健康そのもの。




4日以上のは、
ごく微量の液で即死。
あなたの腸内にこんな毒素が充満していると、
吸収力は悪く、肌荒れ・吹出物・アトピー・はたまた大腸ガン、
成人病へと進展していくのである。




ところが、

腸内に棲息している善玉菌を活性させると、
便秘は解消し、本当の健康と体の中からの美容を勝ち取る
ことができるのだ。




善玉菌が優勢 → 吸収力が強くなる


− 健康食品は吸収されなければ意味がありません −


善玉菌の支配下の腸内は、吸収力がきわめてよい。
吸収力さえ強ければ、
10のものを2倍にも3倍にも引き上げることになる。
高価な健康食品を食べても、 吸収されなければ全く無駄となる。




コレステロールを50%以上排出

− 脂肪分をブロック −

肥満や動脈硬化、 高血圧の原因となるコレステロールが、


善玉菌によって「コプスタノール」という形に変えられてしまう。
このコプスタノールは、
腸壁から吸収されにくい性質で、
50%以上も脂肪分をブロック。


これはダイエット効果として、
たいへん魅力のあることで、
太る体質から変わることができるかもしれない。


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2010年06月30日

チャーガ(キノコ菌糸体)

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主成分のキノコ菌糸体についてです。


@ チャーガ(キノコ菌糸体) @


抗ガン作用などに大きな期待


ひとくちにキノコといっても、それは「子実体」と
「菌糸体」に分けられます。キノコと聞いて、
私達が想像する形・・・つまり、笠と太い柄のような、
普段目にする部分が「子実体」です。

しかし、キノコの栄養分は、実は「菌糸体」の方に
多く含まれています。

菌糸体とは、私達の目にふれない部分、
つまり、キノコの根元から土壌の中、
あるいは樹木など植物中に伸びている
白い糸状の部分のことです。

菌糸体は、土中や植物中で四方八方に伸び、
栄養分を吸収して繁殖していきます。

そしてまた、新たな子実体を作り出していきます。

もちろん子実体にも食物繊維やミネラルなどの
人体に有効な成分が含まれていますが、
菌糸体が含むそれに比べたらケタ違いに
少なくなってしまいます。

従って、子実体を食材とするキノコ料理に
比べて、菌糸体のエキスを用いた食品の方が
何十倍もの薬効を誇ることになります。

その中でも、特に注目を浴びているのが、
ロシアの「チャーガ」と呼ばれるキノコから
抽出されているキノコ菌糸体です。

チャーガ(和名は、カバノアナタケ)とは
霊芝(サルノコシカケ)の一種で、
白樺などのカバノキ科のごく一部にだけしか
寄生しない非常に希少なキノコです。
白樺の木、2万本にたった1本にしか
生えないため、「幻のキノコ」と言われています。

また、チャーガは、病気や老化の原因になる
活性酸素の働きを除去するSOD
(抗酸化酵素)をアガリスクなどの他のキノコ
よりも20倍以上多く含有しており、
最近の医学界においてガン、エイズ、
インフルエンザなどの抑制に効果があると
発表されています。

また、アトピー性皮膚炎などのアレルギー症状
全般にも効果が期待できます。

主な成分としては、マンノースやガラクトースなどの
水溶性多糖類と、「β-グルカン」と呼ばれる
不溶性多糖類が含まれています。

この多糖類こそが、いわゆる糖質栄養素
・・・つまり『糖鎖』と言われるもので、
遺伝子研究に取って代わる次の研究課題として、
今、世界中の注目を集めています。


チャーガで特筆すべきは、このβ-グルカンの値で、
他のキノコに比べて含有量が高いのも一つの
特徴です。β-グルカンは生体の免疫力を高め、
ガン細胞の成育を阻止する作用があります。
また、血中の悪玉コレステロールを減らす効果もあり、
血液をサラサラな状態にしてくれます。

この他にも、タンパク質、食物繊維、糖質、
エルゴステロールやビタミン類、ミネラル類や、
フラボノイド、トリテルペノイド、アルカロイド、プテリン、
アガリチン酸、イノシトールなどが含まれています。

シベリアの白樺科樹木の根は、驚くべきことに
地中300メートルにまで達していると言われています。

このような地中深くから大地の栄養を
吸い上げているため、チャーガの菌糸体に栄養が
多く含まれているのも頷けます。



昔から親しまれてきた長寿の秘薬
チャーガのロシアにおいては、昔からガン、
胃潰瘍などに対する医薬品として使われており、
1950年代から60年代にかけて数多くの
研究がなされました。

ロシアのノーベル賞作家ソルジェニツィーンが
著書においてチャーガに言及していることは
余りにも有名で、日本における霊芝ブームの
きっかけを作ったとも言われています。

また、日本においても、チャーガは長寿で知られる
アイヌ民族や北海道の林業関係者が健康のために
煎じて飲んでいたと言われています。

最近では、糖鎖研究が進むにつれて、
このチャーガが特に注目されてきました。

昔から親しまれてきた長寿の秘薬には
それなりのわけがあったのです。


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21世紀のトレンド! 糖鎖健康法のススメ

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アメリカでは、サプリメントを
毎日摂取する人が約6000万人いるそうなんです。


健康は、今後、市場の中心となるトレンドです
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


1990年代初頭,世界の若年での死亡の主要原因は感染症でした。

■ジフテリア
■インフルエンザ
■結核
■肺炎


今日、世界の若年での死亡の主要原因は変性疾患です。

■心臓病(75万人)
■癌(1000万人)
■脳卒中(550万人)
■糖尿病(89万5千人)



1690万人が循環器系障害で死亡。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
75万人が冠状動脈性心臓病で死亡。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1000万人が癌で死亡。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
550万人が脳卒中で死亡。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
12億人以上が高血圧に苦しみ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1億7700万人は糖尿病に苦しみ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(※日本国内、糖尿病200万人+予備群は1600万人)

3億5000万人は関節炎に苦しんでいます。
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米国を変えた一冊のレポート:マクガバン・レポート
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マクガバン・レポート




1977年。米国第38代フォード大統領が、
「ガン・心臓病をはじめ、多くの病気が増えている。


そして進歩したとされるアメリカ医学を活用し、
しかも巨額な医療費が注ぎ込まれているにもかかわらず、
アメリカ国民は病気ばかり増えてますます不健康になるばかりだ。


この原因を解明し基本的な対策をたてないことには、
アメリカは病気で滅んでしまう」と提言しました。



事態の重要性は、原因調査のために組織された
委員会のメンバーを見れば一目瞭然でしょう。


大統領候補であるマクガバン議員・パーシー議員
・ドール議員・ケネディー議員などのそうそうたるメンバー
により結成され、「栄養問題特別委員会」と名づけられました。



2年間の調査年月と巨額な費用が投入され、
1977年には5000ページに及ぶ莫大な報告書が議会で発表されました。


この3000人の医者・科学者・栄養学者による証言は、
世界を震撼させた衝撃的な内容でした。



その趣旨は、「ガン・心臓病・脳卒中など
アメリカの6大死因となっている病気は、現代の間違った
食生活が原因で起こる『食源病』である。


この間違った食生活を改めることでこれらの病気を予防する以外に、
先進国民が健康になる方法は無い」というものです。




間違った食生活は「欧米化した食事」と称され、
脂肪・動物性タンパク質・砂糖の取りすぎ、またはビタミン・
ミネラルなどの不足があげられました。


今日の日本にもそのままあてはまることです。


改善指針としては当然、摂り過ぎなものを制限し、
不足を補うというものでした。世界各国(日本は1985年)
もこれに準じ、食改善指針を出し始めました。




米国では近年、1994年に国レベルでの健康促進と
医療費軽減として、「栄養補助食品健康教育法」が制定されました。


民間レベルでも、1995年に「Stop Aging Now」
(年齢革命:ジーン・カーパー著)がベストセラーとなり、
老化はビタミン・ミネラルの欠乏症であることが
具体事例で多数説明され、それらの重要性が広く普及されました。




現在アメリカでは、栄養補助食品としてサプリメントを
毎日摂取する人が約6000万人います。


時々摂取する人を合わせると、
国民のほぼ半分がサプリメントを常用しています。


日本でも近年ビタミンが気軽に購入できるようになり、
厚生省の規制緩和により国民が摂りやすい環境作りが進んでいます。


日本にも到来した「栄養過剰時代の栄養失調」
の改善のために、ビタミンやミネラルなどの5大栄養素を、
補助食品で補うことをぜひお勧めいたします。






今日の野菜と果物の現実
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昔〜
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◎太陽が降り注ぎ、自分を守るためにビタミンを貯める。
◎天然肥料(堆肥)に微生物が生息しミネラルいっぱい。


今〜
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★ ハウス栽培
★ 化学肥料だらけ

結果
ほうれん草100g当たりのVC含有量は
1950年150mg -> 1994年13-8mg -> 現在さらに減少!



免疫革命


アメリカ上院栄養問題特別委員会の結論!
ガン、心臓病、脳卒中などアメリカの六大死因と
なっている病気は、現代の間違った食生活が原因になって起こる
”食源病”である。

この間違った食生活を改めることでこれらの病気を
予防する以外に先進国民が健康になる方法はない。

現代の医学は薬や手術といったことだけに偏り過ぎた、
栄養に盲目な片目の医学であった。

栄養に盲目でない医学につくり変える必要がある。
( 『今の食生活では早死にする[改定最新版]』プロローグより)


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「健康」:Health から Wellness ,Optimal Healthへ


◆Helth - 病気にならない体の維持(日本政府の考え方)
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◆Wellness - 健康の増進
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1980年代になると、ヨーロッパで提唱された
「西暦2000年にすべての人に健康を」運動(HFA2000)
を軸に健康増進の国民的運動は世界中に広がり始めました。


欧米では、ウェルネスという健康観が普及し始めました。
ウェルネスという健康観は、病気であるかないかという
二つの区分をするというのではなく、健康にはレベルがあって、
それはどんどん高くしていくことができるというものです。


そして、成人病(生活習慣病)の大半は、
患者のライフスタイルと密接にかかわっていることが分かってきました。


具体的には、食生活や、運動、喫煙、飲酒、休養、
ストレス管理などの日常の生活習慣が成人病の進行度を
直接左右するファクターになっているらしいということです。


このウェルネスの考え方が広がってくると、
食生活、飲酒、ストレス管理などという日常の生活習慣を
コントロールすることにより、健康の質の向上や
病気の予防はできるという認識がなされるようになってきました。



◆Optimal Health 最高の健康
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1990年代になると、
遺伝子の研究と老化科学の進歩により、
健康増進を柱とする新公衆衛生運動は開花期から爛熟期へと
飛躍的な発展をみせることになります。


「ウェルネス」という健康観に替わり
「オプティマル・ヘルス」という健康観が普及し始めました。


これからの時代は最高の健康の状態で長寿を生きていくという時代です。


オプティマル・ヘルスとは心も身も生き生きとして
最高の健康状態のことをいい、70歳なら70歳で作りうる
最高の健康、75歳なら75歳の、80歳なら80歳の、
つまりその時その時の年齢での最高の健康状態を表している言葉です。


人間が生物学的にもっている機能や特性、
知恵、行動力など様々なものを含めたオプティマルヘルスを実現し、
最高の歳のとり方をすることをオプティマル・エイジングといいます。


ジーン・カーパー
アメリカを代表する健康と栄養の権威。
第一線の栄養ジャーナリストとしてテレビ、新聞などで
栄養についてのアドバイスを行い、最も高い信頼を得ている。


古今東西の食品を、きちんと出典・論文の存在を明らかにする等、
信頼性において他の追随を許さない。


他に「奇跡の食品(Miracle Cures)」
「食べるクスリ(Food Pharmacy )」
「食事で治す本(Food - )」
「年齢革命(Stop Again Now)」他多数


くつがえった脳の常識!


−知能を高め、脳卒中やボケを防ぐ最新脳科学の劇的証拠−
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・オリーブ油が記憶を守る
・ブルーベリーで脳が若返る
・魚を食べている人はいつまでも頭がいい
・脳波のスピードを高めるDHA
・血糖値が記憶のカギを握る
・カロリー制限で脳を強くする
・記憶力回復に効く葉酸
・脳卒中と戦うビタミンC
・記憶力を高めるビタミンB6
・ボケを予防するビタミンB12
・アルツハイマー病防止に効果的なビタミンE
・脳細胞を若返らせるコエンザイムQ10


〜21世紀の栄養素〜


higa1230 at 15:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

重要栄養素必須ビタミン・ミネラル・植物インシュリン血糖降下作用注目のハーブ

ランキングもチェック!!



 ・ 必須ビタミン!

 ・ 必須ミネラル!

・食物インシュリンの異名をもつハーブ!
ペドラ・ウメ・カー(PEDRA HUME CAA)



健康を維持するための基礎、体を作る一つ一つの細胞の
材料になる栄養素とは、まず食事によって補給されます。

まず、この栄養素とは生命活動をするためのエネルギー
となるタンパク質・脂質・糖質の三大栄養素です。

そして、これらが体内でスムーズに活用されるために
最も必要なのが ビタミン・ミネラル なのです。

そして、これら全てのことを五大栄養素
もしくは必須栄養素と呼んでます。

これら五つの役割とは下記のようになります。

エネルギー源になるもの → ・糖質・脂質
・タンパク質(糖質が不足した場合)

体を作る → ・タンパク質(筋肉、髪、爪など)
・脂質(細胞膜)・ミネラル(骨・歯など)

体内調節を行う → ・ビタミン・ミネラル

と大別しましたが
これら五つの栄養素は単独で働いてるわけではないのです。

たとえば、糖質がエネルギーに変わるまでには、
消化、吸収、循環という過程を経たうえで、
初めてエネルギーに変わります。

消化(分解)するためには、酵素というタンパク質が必要になりますし
酵素をサポートする ビタミン が必要になり
血中をスムーズに移動するためには ミネラル が必要なのです。



・必須ビタミン

糖質、脂質、タンパク質、ミネラルと並ぶ
5大栄養素の一つ

ごく微量で生命に必須な働きをし、食事で摂る必要のある
微量栄養素。

3大栄養素(糖質、脂質、タンパク質)と違って、血や肉になったり
エネルギーになることはないが、他の栄養素をスムーズにする
潤滑油のような役割をする。

ビタミンは体内では合成されないため、
食品として摂取しなければなりません。

その上微量で体内で働くことや相互に助け合って
働きを強化していることも多いので普段から複数の食品を
バランス良く摂るように心がけることが必要です。

すなわち、ビタミンは互いに助け合いながら
体内の機能を調節するので、どれか一つでも不足しないように
注意しなければなりません。

ビタミンとしてよく知られる物質はA、B1、B2、B6、
B12、ニコチン酸、パントテン酸、葉酸、ビオチン、
C、D、E、Kなどです。

しかし、歴史上では ビタミンの名称を与えられた物質は
20種類を超えるそうです。


・必須ミネラル

微量栄養素ながら身体には欠かせない成分

ミネラルは私たちの体内に構成する成分として4%くらい
存在するといわれます。

体内では「骨や歯の成分として」「血液や体液の浸透圧、
酸アルカリ平衡、水分平衡の保持として」
「血液やホルモン・酵素を構成する成分として」
「神経や筋肉が機能するため」
などの働きを持ちます。

ミネラルでは骨や歯を形成するカルシウムが有名だが、
そのほかリン、カリウム、イオウナトリウム、塩素、マグネシウム、
鉄、亜鉛、銅、ヨウ素、セレン、マンガン、クロム、
コバルト、モリブデンなどがある。

このうち不足しやすいのは カルシウム、マグネシウム、
鉄などです。





もともと人間の体は・ビタミン・ミネラル類を多少は貯蔵できるように
なっており、不足するとそこから取り出して補給するシステムに
なっています。

理由は、・ビタミン・ミネラルのほとんどが体内で合成されない
成分であるため、どうしても外の食べ物から摂取し、
非常時に備え蓄えておく必要があるからです。

この外からの補給が絶たれてしまうと、
やがては貯蔵分も使い果たし慢性的な欠乏状態となり
結果的に食べたものがしっかり代謝されずに
余った栄養素(脂質、糖質、タンパク質)は脂肪として
どんどん蓄積されていくと肥満になってしまうのです。

肥満で怖いのは、脂肪の過度な摂取(蓄積)で血流が
どんどん低下してしまうところにあります。

また血液を通して運ばれる
栄養素や酸素の量が極端に減ってしまうからです。

当然、心臓に負担をかけ、脳の酸素不足を誘発するほか
インシュリンの分泌も妨げるため血糖値も高くなってしまいます。

それよりさらに怖いのは、体内で蓄積された脂肪は
古くなると酸化し、いったん、ヒドロペルオキシドという過激な物質になり
最終的にフリーラジカル(電子の足りない最も過激な物質)に
変身してしまうことです。

フリーラジカルは、活性酸素と並んで細胞にとっていちばんの敵です。

過激派のフリーラジカルは細胞膜を激しく攻撃します。

攻撃された細胞膜は、さびついた状態の過酸化脂質となり、
やがて老化が促進されて正常な状態が保てなくなり崩壊していきます。

こうした細胞障害によって免疫系の細胞も攻撃をうけ
結果的に標準体重の人に比べ、何倍もの確率で
心臓病、動脈硬化、糖尿病、ガン誘発のリスクを
高めてしまうことになるのです。

だから、たかが ・ビタミン・ミネラル と けっしてあなどってはいけない
ということなのです。

これら ・ビタミン・ミネラル があってこそ三大栄養素が活用される。

これが栄養素摂取の大原則なのです。


今の時代、便利な生活と豊かな食べ物に囲まれ、
豊かであるがゆえに
プラスの物が減り、マイナスの物が増えているのです。

良くないですよね!

単純な事ですが実感が湧かないんです。

何故でしょう?

見た目が綺麗で・早くて・便利で・美味しくてと快適だから
誰も手放したくないのです。

恐ろしい事です。麻薬みたいですね。

体が変調を来たす原因は、色々とありますが、
特に現代社会ではサプリメントが氾濫する状況には
栄養価の深刻な低下が背景にあるからです。

それに伴い添加物をはじめ、クスリ・農薬等化学物質が
多く入るようになりました。

近年、野菜をはじめ栄養価の低下で ビタミンは3分の1、
5分の1になりミネラルにおいては10分の1、20分の1
にまで低下しています。

健康を維持するだけの質の良いものが体に入りづらく
しかも本来私たちの体には入ってはいけない
不必要な悪いもの(毒物)まで摂取し続けていってるとしたら
どうなってしまうでしょうか?

病気になる確率があがるのは当然ですよね。

人の体は食べたものから作られるのです。

この食べたものは、良いものだけ吸収してくれれば良いのですが
悪いもの(毒)までも吸収します。

ですので、このことは深刻に受け止めておかなければなりません。

そしてこのような危険因子から距離を置いて確かなもので
体にいい事を取り入れること、マイナス要因をカバーできるだけのものを
今の生活に取り入れるのです。


細胞矯正医学は “細胞に充分な酸素と栄養素を与えて
細胞の代謝を正常にする”
その方法を「栄養素療法=ニュートリションセラピー」
と呼んでいます。

これは、ちょうど外科医学における
“外科手術”に匹敵するようなもので
細胞矯正医学では“栄養素療法”なのです。

優秀な補助食品(ヘルスフード)を活用し、
体(細胞)に必要な栄養素を補給しましょう。

体が必要とする総合力のある栄養素を摂取していくことが
重要なのです。

そして免疫と細胞へ強力サポートする下記成分を含め
トータル150種類からできた新製品を紹介することが
できるようになりました。

ビタミンC ビタミンD ビタミンB2 ビタミンB6 ビタミンB12

パントテン酸 ビオチン ナイアシン

 カルシウム リン カリウムマグネシウム 鉄 亜鉛 銅 

他にも沖縄の海洋深層水からできた80種類のミネラルを含有

マンガン ヨウ酸 セレンモリブデン コバルト クロム

 バナジウム β-カロチンビタミンB1 リコピン

さらに!他 CoQ10 カシス ラズベリー ω-3脂肪酸

アスタキサンチン ギンコー(銀杏葉エキス) ビール酵母 

乳酸菌生産物質 茸菌糸体(糖鎖)

さらに ペドラウメカエキス末 を有用
食物インシュリン血糖降下作用と注目のハーブ
ペドラ・ウメ・カー(PEDRA HUME CAA)とは熱帯雨林地帯では糖尿病、
下痢、赤痢の治療に用いられてきた伝統的に尿中の糖を減少させることが
知られてきたものです。

また血糖降下作用はブラジル臨床医により研究報告されています。
植物性インシュリンとまで呼ばれてるペドラ・ウメ・カーは
すでにブラジルの糖尿病専門医グループからもその報告が
されていてこの植物の樹皮や葉、その他の部分も
糖尿病治療に有効であるとされているのです。







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higa1230 at 09:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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