ワールドメイトと共に−強運の秘密

ワールドメイトの現会員が、ワールドメイトで感じた感動体験、楽しかったことを書いてみます。深見東州先生のこと、世界中に愛をワールドメイトのこと、救霊のこと、支部のこと、日々の幸せ等、書いています。

ワールドメイト・深見東州先生のお話し121−神様は大慈大悲の大御心があるので

(深見東州先生のお話し120からの続きです)

その前は40億年ほど経っていますけどね。人類誕生が300万年ぐらいですか。200万年ぐらいですかねホモサピエンスが出てきたのは。まあそれから比べれば2000年というのは短いですけどね。「天国は近づけり汝悔い改めよ」というのはもう2000年間悔い改めているんですけど、2000年、2000年間悔い改めているんですけど、最後の審判というのは最後の審判のところだけを言っているんですが、その時にでも救ってあげよう。でも、最後の審判は最後の審判のためにあるのではない。天国を作るための整理整頓ですから。ま、我々はそういうことで、恐い面よりも、恐い面ばかりを言うのが世紀末宗教なんですが、我々はそうではない。素晴らしい面だけを見ていく。素晴らしい世の中を作ろうという神の理想、神のロマン、弥勒の世の世界、一つの神一つの言葉、五ヵ条の、信仰心愛念秩序調和平和の心が満ちている世の中のほうにいく。で世界連邦政府が設立されて世界の頭脳が結集し科学技術の進化によって今まで不可能と思われていたものがどんどん可能になって、持続可能な地球がずっと生きるという、そういう弥勒の世がおそらく10万年以上続くでしょうね。進化してね。10万年目にまた違うのが出てくると思うんですけど。

そういう理想の未来の構図を描くというそういう夢と希望と神様の前向きな世界のことを考えて生きなければいけない。そういう二十一世紀少年。そういう希望に生きなければいけない。恐い面ばかりを見てはダメなので。しかしその素晴らしいものをするために潔斎があるんだということで、その素晴らしいものを作るために神様は大慈大悲の大御心があるので、スの神様が降臨されて□□□様も降臨し、「人民三分になるところまで行くぞ」というふうにさせないためにスの神様が降臨され一厘の仕組に全て託したのが出口なおと王仁三郎さん、日出麿先生、植松先生と私の託された使命というのは過去あった全ての忌まわしい予言は全部、この根源のスの神様が安心のスの神様が降臨されたらね、植松先生に降りているスの神は鳥の巣蜂の巣住まいの巣、安心のスの神、何のためにそのスの神が、宇宙根源のスの神、あらゆる奥の次元界の根源の神様がなぜ降りているのか。要するにそれが太古です。太古に戻る。太古に戻す。そして初発というのは、今まであったエドガーケイシーの予言とか、ノストラダムスの予言とか、王仁三郎が言った予言とか、出口なおの筆先に出された予言とかというのは、このまま行くとそうなるよという、高い確率でこのまま行くとそうなるよという、予言というのは全てね。そうさせないために、全ての根源の太古のスの神様が現れて、要するに安心の神が現れて、過去のそういう今、申し上げたような忌まわしい予言をですね、脅かすわけではないんです。このまま行くとそうなるよというそういうふうに進んでいっていますからね。そうさせないためにスの神様が降臨されたんです。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し120−人類の大きな大転換期が来る

(深見東州先生のお話し119からの続きです)

良くしておられる。だからそれをどんどん今立て替えておられるわけです、世界を。立て替えて今度立て直しているわけですよ。立て替えているのと立て直しが同時に行われているので立て替え立て直しの神仕組という。そのように今進んでいっています。そうやって新しい時代が来たときに、どういう経済、どういう国際機関、どういう医学の機関なのかということが、経済、社会、医学、情報、情報機器、それからもちろん科学の発明発見というのが同時にバランス良く準備されていないと困るわけなので、そういうふうに今進んでいるわけ。神の申すことは毛筋の横幅程も違わんぞ、というんですよ。髪の毛の横幅も違わないというんですね。パチッと。

人間の知恵をはるかに越えている。しかしそういうふうになさっていく、恐い恐い未来よりもですね、萬歳楽、萬歳楽というのは「萬の歳の楽」ということですから「恒久平和」ということです。「萬歳楽、萬歳楽、恒久平和が来る、恒久平和が来る」というのは、□□□の主題ですけど、そのために「そうですよ」、□□□もみんなその予言ですから。大きく、そのために、なんでそれを予言した□□□□さんが生まれてきてやらないといけないのか。

ね、どうして□□□□が生まれてきてやらなければいけないのかというと、それらの予言を全部覆すためにやってきたんです。そのまま行くとそうなるよということなんです。王仁三郎の言った通り、□□□の予言通り、世界はそうなって行かないと神様の理想とする弥勒の世、甘露台の世、密厳国土、地上天国、そういうふうに進めて行くんだけど、神様というのは大慈大悲の御心の塊だからね、世界をそのようにやって行くんだけれども、人民三分になるところまで行くぞよというのは、□□パーセントの人類がそれで亡くなってしまう。□□パーセントしか残らない。それが、新しいものを築いていくんだけれども。それが、■■■■■■■■■の予言もそうです。「未来がみんなそういう方向に行くよ」。そうさせないために、このままで、要するにそれが我良しと強い者勝ちだ。我良しがエルバンド、強い者勝ちがモールバンドだけれども、二進も三進も行かなくなる時が来る。その時に国常立神之尊よもう一度与党に返り咲いて仕組をしろ。その時にスの神様はお前の臣下に下って、それを手助けしてあげるから、東北の艮の方角に神鎮まりなさいというのが、東北に鎮まっている艮の金神国常立神之大神です。妻神様が、坤の金神豊雲野之大神に鎮まって、明治二十四年から表に出ているんだけれども、スの神様は出口なおの時のスの神様は王仁三郎がスの神で弥勒様だった。植松先生と私の時代の時は、植松先生のほうがスの神で、私が結局、弥勒菩薩が下生する時にお釈迦様も生まれ変わって弥勒菩薩さんの、まさにその言う、弥勒の世を作る、人類の大きな大転換期ですね。甘露台の世、弥勒の世、密厳国土、地上天国がやってくる。それはイエス=キリストも、「天国は近づけり。汝悔い改めよ」と言って、2000年経っているんですけどね。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し119−牛糞が天下を取るぞよ

(深見東州先生のお話し118からの続きです)

その次はモールバンド。資本主義のやり方がずーっと大きくなっていったのが、これもだんだん小さくなっていく。社会主義も資本主義も衰退していく。まあだから、自由なる、自由競争と民主的な、民主主義と自由主義と、自由主義と民主主義と、そして国際的なつながりを持って共産圏でも資本主義でもない、自由と民主と国際的なつながりを持ったある程度計画的な計画経済に基づいた農業や工業や科学、そのためには科学技術の進歩というものが不可欠ですね、生産性を上げるのには。最後はアフリカに、その農業の、質の高い農業をやることによって、地球というのがサステナブル、地球の自然と資源とか環境というものを破壊しないで、持続可能な地球の未来というものを築いていくようなのが人類の英知、科学の力、自由主義、民主主義、国際主義のもとにおいて、ある程度計画的な要素、要するにエルバンドの小さいヘビみたいな要素、モールバンドの要素も小さいんですけれども、踏まえて、新しい経済社会というものを生み出していくという未来のすばらしいビジョンがあるわけですね。それが弥勒の世の社会ですから。それで教育が施されて、言語も人工語によって平等にどこの国の人間でも、通訳なく話ができるわけですから。

教育が本当に行き届き、そして資源と食べ物が、医学が発達していると、結局、悪い人間がいなくなりますね。悪い人間がいなくなってくるから、みんなの心の中の四次元の云々かんぬんする心がもう、神のごときすばらしい人間になるわけだから、それが地上天国、世界救世教の言う地上の天国ですよ。日蓮上人さんが予言した甘露台の世です。お釈迦様が言っている弥勒の世です。あるいは密教で言う密厳国土。密教の仏様の世界のような国土が地上の上に成り立つ。実現するわけです。法華経が予言する甘露台の世ですね。甘露台の世がやってくる。救世教で言っているのは地上天国。法華経の甘露台の世がやってくるというのは、そういう世を創るために、人類に反省と教訓と、その反省と教訓の中に科学が進歩し、教育というものが洗練されて出てくるという大きな神様の構想と理想の中に描かれて、それは何年とかではなく、何十年何百年の単位で動いているもので、明治二十四年から高速化していますね。封建主義がなくなり帝国主義がなくなりファシズムがなくなり、しかし軍国主義的な国家はまだ残っていますけどね。

封建社会がなくなって帝国主義がなくなりファシズムがなくなり、生まれては消えていくんだけど、反省のもとに国際機関が出来て、人類は賢くなっているわけですね。だから確実に世界はすばらしくなり良くなっていっているわけです。それを百年単位で考えてみたら、1868年が明治維新ですから、西暦2000年で132年なので、まあだから150年ぐらい前になりますか。このくらいさかのぼればまだ江戸時代だったわけですから。江戸幕府ですから。150年ぐらい前ですよ。この150年間で世界はどれだけ進歩したのかなんです。だから長い時代、四大文明から紀元前の世界、紀元後、2000年で、そしてこの近代に入ってきて、何千年何百年という単位になって、そしてこの150年間は加速度的に進歩している。大きなターニングポイントは明治二十四年。その時から国常立之尊様が表に現れて、善と悪とを立て別ける。世界ますかけならす。上が下になり下が上になり、封建社会を壊していったんだからね。牛糞が天下を取るぞ、共産主義ですね。上が下になり下が上になり。身分制度が変わり社会が変わり。明治二十四年から本当の神様が与党に返り咲いて、加速度的に世界をどんどん良くしておられるわけですよ。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し118−モールバンドとエルバンド

(深見東州先生のお話し117からの続きです)

南アフリカだけでね、ちゃんと開発すると人類を、七十億でも食べさせていけるだけの食糧ができるらしいですよ。それは南アフリカで聞いた。南アフリカ全体を、ちゃんと、農業と牧畜をやれば、人類全体を食べさせていくだけの食糧がまかなえる。まだ開発されていないだけでね。それだけ暑いところだからいくらでも植物が。まあだから最後、三番叟の□□□の□□に出るように、顔の黒い□□□が鈴を鳴らしながらこうね、稲を植えているわけですよ。そうして最終的に食糧危機を乗り越えられるようになるのには、まさに頭脳が結集し科学が進化しないといけませんね。そうなりますよということが、聖徳太子の未来記が文章で残したもの以外により立体的に□□という形で残した。だから□□の始まりは□□流、□□流の始まりは秦河勝、秦河勝が作った□□□の面が今も家元さんが持っているらしいんだけどね。聖徳太子の側近ですよ。その時に、結局、未来が全部わかるので、聖徳太子が残した□□が□□□、これは、□□□は、「□にあらずして□なり」というんでね。□□じゃないんだと。だから特別なものとして代々家元だけがやってきたというのは、結局□□ではない□□なんだということでね。だから聖徳太子さんの未来の予言を秘めたものなんだ、ここに秘められているんだということを残している。それを作って筋書きを作ったのは聖徳太子であり秦河勝が芝居にしたんでしょう。だから秦河勝が作った□面が□□□の面が残っている。□□□とは国常立之大神様。まあ私も七十九か八十ぐらいになったらあんな顔になるのかもしれませんね。「先生の顔だったんだ」ってその頃ね。まあそれまでは生き延びなければいけないということですね。

神様は、「そういう仕組がしてありますよ」。でもそれらは恐いことばっかりじゃないんですよ。なぜそうするかというのは神様が、人類が失敗と成功とをこう繰り返してね、懲りて、人類の歴史の教訓として残して二度とそういうふうな過ちをしないようにという、人類の努力で乗り越えなければいけないことだからね。そのために歴史のドラマがあり、栄枯盛衰があるわけなんで、だからまあ、明治二十四年、国常立之大神が表に現れたら、まさに封建主義が崩壊して、共産主義も弥勒の世に行く一時のものなのだと王仁三郎が言ったように、それを側近だった岡田茂吉さんが聞いていて「共産主義は一時のものなのだ」と言ったら、救世教の人は、「岡田茂吉教祖の言う通りになった。共産主義は一時のものなんだ」。しかしそんな共産圏が、社会主義が世界で幅を利かせている時は誰もそんなのは信じない。でもその通りになっていった。王仁三郎の言ったことをそばで側近で記録していたからね、岡田茂吉さん。本当、茂吉とは模倣して吉です。

王仁三郎は霊界物語でどう言っているかというのは、「モールバンドとエルバンド」と言っている。霊界物語で予言しているのは、モールバンドは儲けるバンド、バンドは陣だからね。儲けるバンド、資本主義です。資本主義陣営がモールバンド、儲けるバンドだから。資本主義、金を儲ける。もう一個はエルバンド。エルバンドというのはそういうので領地をとにかく戦争して領地を広げていく。思想とイデオロギーで国を広げていくという我良しの、要するに無神論の略奪と搾取しかないような社会主義。これがエルバンド。最初にエルバンドが言向け和されてね。エルバンドがちゅうと小さくなって、とかげみたいになっちゃってチョロチョロといなくなって、ちょっとだけ残っているとかげみたいに。最後はエルバンド。エルバンドという化け物も言向け和されてだんだん小さくなっちゃってそれもとかげみたいに小さくなって、モールバンドもエルバンドも小さいとかげみたいになっていく。一時はだからエルバンド。社会主義の化け物がエルバンドというものすごいとてつもない化け物の姿なんです。恐竜よりもでかい化け物が世界中、社会主義政権、共産主義政権が存在するのが、これが小さくなっていく。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し117−食糧危機

(深見東州先生のお話し116からの続きです)

「司法・立法・行政をいただき」、「滝の水」と□□が言いますね。要するに、陽はずっと照っているのと、あとはものすごい日照りのところと、ものすごい水没するところと、極端に現れ出てきて、地球の温暖化の次に氷河期、そういうふうになってきたら結局人類規模の危機なので、国々ももう協力せざるを得なくなるね。「座していたれども」、とうとうたらりたらりたりらーたりらーというのは要するにそれだけとうとうと水浸しになっているわけです。陽は照るとも、ずーっと日照りのところばっかりと、えらいもう雨ばっかりの洪水のところと。それで□、要するに□□□□□神が現れて、「座していたれども」というのは、面をかぶって出たきたということは、「神が表に現れて、善と悪とを立て分ける」という、□は□□□之大神様。バシッと。それで、「天、不義を憎んで怪物を下す」。

要するにそういう、「朝日は照るとも曇るとも」、そういうふうにぼわーんときて、もう太陽が陽がささなくなる。要するに火山で覆われて陽がささなくなる。氷河期が来る。「月は盈(み)つとも虧(か)くるとも」、バーンと月に□□□□□□引力が。温暖化だけじゃなくて、世界中の気候と地軸が狂う。「たとえ大地は沈むとも」ここから恐いですね。たとえ大地は沈んでも、「誠の力は世を救う」。「たとえ大地は沈むとも、曲津の神は荒(すさ)ぶとも、誠の力は世を救う」と言っていますね。それをね。それを救っていくんだと。「この世を救う生き神は、高天原に神集う」というのは、なんとかしなきゃあいかん。世界の国々の、なんとかしなきゃあいかんという人たちが生き神みたいに現れて、この地球を立て直さなきゃあいかんというふうな動きになっていく。まあ、そうでしょう。神様が表に現れて、それが□の能に表されているわけ。

海の中にいる亀は、背中に三極をいただきというのは日本のことですね。日本の背中に三極をいただき天の三極といったら司法・行政・立法の連邦政府が置かれますよということです。そして「萬歳楽、萬歳楽」と最後にね、「萬歳楽」。それが出てくるために狂言が三番叟が出てくる。シャンシャンシャン、三番叟。一番叟二番叟三番叟。一番叟は第一次世界大戦、二番叟は第二次世界大戦、三番叟がそれが出てきて三番目がそれですよ。

戦争するとするならば、食糧危機の戦いですね。民族存亡に賭けて結局大いなる紛争、戦争が起きる。こんなことをしていては滅亡だ。もっと大きな災害が来て、そんなことも言っていられないよ、ということになる。これが三番叟。最初の船は第一次世界大戦、二番叟が第二次世界大戦、三番叟、三つめのがやってきて、やる。最後に、顔の黒い□□□がおられる、というこうやって。顔の黒い□□□というのは黒人、アフリカですよ。最後にアフリカにこう、ね、稲を植えているんだこれがシャンシャンシャンシャンと続いていく。顔の黒い□□□さんが植えているという。白い□□□と黒い□□□がね、黒い□□□は結局アフリカにそういうふうに結局食糧危機が来たら植えて、アフリカに食糧を植えて人類の食を養うと。

(つづく)

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