ワールドメイトと共に−強運の秘密

ワールドメイトの現会員が、ワールドメイトで感じた感動体験、楽しかったことを書いてみます。深見東州先生のこと、世界中に愛をワールドメイトのこと、救霊のこと、支部のこと、日々の幸せ等、書いています。

ワールドメイト・深見東州先生のお話し288−タイトルだけでなく、本文も読んで下さい。

(深見東州先生のお話し287からの続きです)

だからそういうふうに、そういう人はエンゼル会にいていただかなくてもいい。数が減ってもいい。こういう捨てる覚悟があれば決断ができるわけで、そうしたら本当に一生懸命真心を込めてやっている人たちが、一糸乱れぬ団結力でいい活動ができるのではないか。そのほうが、神様の大御心や御神業のお取り次ぎが徹底するのではないかというのが、一つ、思うことです。

それから、「深見先生のメルマガはタイトルだけ見て、中身は見ません」と堂々と宣言しているエンゼル会員さんがいらっしゃいまして、なぜかというと「パケット料金の費用がかかり過ぎるから」。パケット定額、であればいいんですけど、一定以上見たら料金は変わらない。その、文字が多すぎる、長すぎる、というのでね。しかし、私の著作も読めない人間、活字も読めない人間ということは、この程度に分かりやすく書いているものが理解できない人というのは、そんな人がエンゼル会にいていただかなくてもいいんじゃないかと。一般会員になって、コミックだけ読んで、でかい文字だけ読んでね、活字の読解力があまりにも乏しい人が、見ようという努力もしないわけですから。努力しません、タイトルだけ見て中身は見ませんと堂々と宣言している女性がおられましてね、そんな人はエンゼル会は辞めていただいて、一般会員になっていただければいいんじゃないかと。それは、パケット料金、費用がかかるから、というね。何千円もしませんけどね。数百円か一千円か、メールを見るのは長くてその料金がかさばるからね、タイトルしか読まないんですよ。そうすると、私はもう、言いたい内容をタイトルに全部込めないと、その人には通じないんだなあと。だからまあ、今回もタイトルが長くて、タイトルを見ていただけるなら、タイトルに中身を全部入れるつもりはないんで、そういう人のためにどうしてそこまで気を遣ってやらなければならないのか。考えてみたらおかしいぐらいに腹が立つなあと思いましてね。そういうふうに、タイトルしか見ませんなんていう、堂々と宣言する女性がいますけれども、特にエンゼル会にいていただかなくても、一般会員でいていただければいいんじゃないかと。そういうふうにエンゼル会さんでね、勧告して、エンゼル会を辞めていただいたほうが、お互い気持ち良く神業できるんじゃないかと思いますね。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し287−真面目に一生懸命やっている人のことが一番大切なのです

(深見東州先生のお話し286からの続きです)

選挙と同じように、最低でもその義務を果たしていただかないと、エンゼル会としての特典について権利のみを主張するということは、どう考えても一生懸命やっているエンゼル会員さん、支部長やエリアの議長や一生懸命やっている人たちにのことを考えると、不平等だし申し訳ないと。そういう一生懸命やっている人のことを考えた時に、大変申し訳ないなと思うわけですね。

そういう不平等感をなくすために、私としては、私のメルマガをちゃんと受信するということができないような人は、エンゼル会員としている意味が無いじゃないかと。それはそれで何もしないし、あるいはまた、郵便物が支部預かりになっている人で、郵便物もすぐにみんなに伝わらないのに、エンゼル会としてやっているという。やむを得ない事情があるかもしれませんが、そういうやむを得ない事情を克服できない人も、無理にエンゼル会員でいる必要は無いんじゃないかと。一般会員でいいんじゃないかと思うわけです。

メルマガを受信して、それを見て、私のメッセージや一生懸命みんなのために書いたメッセージや御神意を受け取ろうという姿勢、これが無いような人が、最低限度のこれは義務だと思うんですけどね、エンゼル会員でいていただく必要は無いんじゃないかと思うわけで。そんなに全ての人にエンゼル会員になっていただかなくても、たとえ数が減っても、本当に心を一つにやれる人が団結したほうがよっぽどいい神業、よっぽどいいエンゼル会になって、やれるんじゃないかと思うんですね。

要するに、会員を辞めてもらうとか、差別するということではなくて、一般会員になって自由きままにやれるだけの御神業をやってもらえばいいわけなので、無理にそういうところを許容する必要は無いし、一生懸命やって真面目に一生懸命やっている人のことが、やっぱり一番大事なので、そうでない人もまたチャンスがあってやれるようになったり、家族が理解してくれた時にまたなればいいわけで。

そういうふうに、あんまり、エンゼル会員でも会員さんでも、意見は聞いてあげなくてはと思いますが、意見を聞きすぎたら、一番大事な神様の「御神意」がね。私はもう六十一歳ですから。こうやって本当にバリバリ神様をお取り次ぎして大きな国難や危難を救っていこうという時に、ぐちゃぐちゃ、ぐちゃぐちゃ、ぐちゃぐちゃ、ぐちゃぐちゃする人の末端まで、面倒を見ようとするのはもちろん原則ではありますが、見すぎたらね、反省して、今の自分を乗り越えて改めようというお父さん的な要素とお母さん的要素の両方が必要ですよ。どう考えても甘やかしすぎですね。そうまでしてエンゼル会員でいていただかなくても一般会員になって自由きままに普通にやっていただければいいんじゃないかと。そのほうが平等で公平じゃないかと私は思うわけですね。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し286−皆の祈りが集合してこそ困難を乗り越えていくことができる

(深見東州先生のお話し285からの続きです)

そういうので、メルマガを登録していない人というのは、やっぱり災害があったり何かあった時にパッと知らせて、やらなきゃあいけない例えば本当に関東大震災とか、津波が来て原発が危ない時には、「神仕組が終わる」と神様がおっしゃってね。原発の事故があった時に。「何のことかな?どうして終わらなければならないのかな?」それで必死でみんなにメルマガで呼び掛けて、九頭龍師が、延べ何万人という人がお祈りして、あの福島の原発の最悪の事態を免れることができたわけですよ。あれがあの時九頭龍師に呼び掛けて一斉に祈っていなかったなら、最悪の場合、本当にあれが爆発していたなら、関東圏全部がチェルノブイリみたいになって、我々は放射能づけですよね。植松先生も私も、みなさんも、やられて死んでいたかもしれません。そうなったら神仕組は終わらざるを得ないですね。「神仕組が終わる?何事かな?」と思ったけれども、それだけあの時は事態が、本当に危険な時だったわけです。メルマガがあって呼び掛けて、一斉に九頭龍師が九頭龍祈願をしたから本当に助かったんですね。(はっきりと証が出たんですね)あの時にメルマガが無かったら、本当にきわどいところでした。そういうふうにやがて、地震とか津波とか天変地異が来た時に、どうするのか。このメルマガを登録してすぐに知らせなきゃあいけないからということを小泉純一郎さん、首相がメルマガを始める時に、ハッと感じて私たちもメルマガを始めたわけですが、おかげで本当に助かりましたね。

だからエンゼル会員でありながら、メルマガに登録もせずメルマガを読んでいない人というのは、本当にエンゼル会としての統一行動を取れないですからね。無理してエンゼル会員でなくても一般会員になっていただければいいんじゃないかと。これをエンゼル会のみなさんで、全国で話し合ってね、エンゼル会の問題として考えていただたきたいんですね。それでエンゼル会員の数が少なくなってもいいじゃないですか。メルマガを取って、メルマガを受信して受け取るということをしない人で、エンゼル会員というものが成り立つのかどうなのかね。それで、エンゼル会員としての特典の、一般の人より抑えた費用で救霊を何度も受けることができたり、救霊師・九頭龍師も、エンゼル会・支部の推薦で受けられたりね。支部も、毎月毎月、ワールドメイトの本部から共益費を毎月毎月何億円も支払っているので全国の支部で、あるいはエリア本部でみな御神業ができるわけでしょう?楽しいハットハットも布教も、JFKも、多くの会合もね、みなさんがやらなければならないことも沢山ありますが、特典も多いわけですから。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し285−迷う心、弱い心、吹っ切れない心が邪を呼ぶ

(今回から新しい深見東州先生のお話しです)

十三日から十四日になって、いよいよいい時間帯でね。いい時間帯ですよお取り次ぎのね。みんなもう仕事が終わってやってきて、だけど95パーセントまでは超えてきたんだけども、95パーセントまで神意は盛り上がってきたけど、残り5パーセントの壁を越えないと、神様が「行けー!、取り次げー!、やれー!」と言って降りてくることができない。なんか、がちゃがちゃがちゃがちゃ、がちゃがちゃがちゃがちゃとまた5パーセントは吹っ切れていないなあ。頼むべき□□さんも、頼むべき□□さんも、来ておられないし、みんな何とか頑張って残ろうと言っていても、□□の責任者の□□さんは、ああじゃこうじゃ、ああじゃこうじゃとみんなのことを考え過ぎているし、何か捨てて吹っ切れなければガツーンと超えたものは出てこない。結局ハットハットもみななくなって、ピューロランドもなくなり、パースもなくなるんだという、ギリギリのところに来てもやっぱりぐずぐずぐずぐずしていますね。

なぜこの95パーセントまで来たのにがちゃがちゃがちゃがちゃ、がちゃがちゃとこれ雑孤、キツネですね。キツネというのは、稲荷というのは、もちろん家代々の稲荷とかご近所の稲荷とか支部の近くの稲荷とかいろいろあるんですが、「邪霊もまた神の御手なり」でね、迷う心、弱い心、吹っ切れない心、いろいろぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ考えたり、自分のメンツとか立場とか、みんなのこと、こういうことを考え過ぎたら、今は、神様の御心を第一番に考えなければいけない時なのに、みんなのことを考え過ぎですね、□□さんも。みんなのことよりも神様のことを第一に考えて、捨てるべきものはバツンと捨てるという決断が神様に対する本当の誠であるし、人々に対する本当の大きな愛なのにね、おのれの立場とかみんなの気持ちとかを考え過ぎて、今必要な姿勢、すなわち神様の御心を第一にする、これが透徹していないから吹っ切れなくてキツネに覆われているわけです。95パーセントまで来たのに、あと5パーセントの壁が、どうして越えられないのかなあと、祈っていたら、どうしてなのかな、と思ったらね。そういう現状ですね。つまらないメンツとか立場とかみんなのことを考え過ぎるという俗な根性を捨てたら、神様の御心を一番にした生き方に徹することができる。

エンゼル会のみんなが集まって、まず、本当の神様の御心を想い、自分たちの担っている役割・責任を果たし、この大事な神事や神業を、バチーンと乗り越えていくためには、今、何が一番大事なのかというので、やっぱり冷静に考えたらね、エンゼル会員でありながら、メルマガを取っていない人がいるんですよね。まあ年寄りでメールの受信のしかたがよく分からない人がいるんだけど、私もよく分からないんですが、老人用の一番簡単な携帯を買って、ああじゃこうじゃとどうやればいいのかと、試行錯誤してようやく使えるようになりましたけど、複雑なものは分かりませんけども。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し284−高級神霊とは例えば高山植物みたいなもの

(深見東州先生のお話し283からの続きです)

しかしこれは、あまりにも繊細過ぎて、救霊師の仏様や霊たち、九頭龍の龍神というものの媒介を経なければ、現実界には全く現れ出てこない、白山の頂上近くにある黒百合とかね、高山植物みたいなものなんですね。あまりにも清らかであまりにも美しいけどあまりにも繊細で、素晴らしいんだけれどもそれを地上に持ってきたら枯れてしまうね。そういう花があることがわかった上で、地上で使いこなさなければいけないということです。

ということで、これで終わりますけど、九頭龍□□テストのドラゴンママさん。ご奉仕の皆さんも、今年、九頭龍□□テストを受ける方もね、毎年毎年、同じじゃないんです。毎年毎年変化するわけでもないんです。毎年毎年、「進化」しているんです。毎年毎年進化しているんです。本当は、毎年毎年全員があの□□テストを受け直して欲しいぐらい。毎年毎年進化し、毎年毎年発展していっているんですから。進化、とどまることなく。だから九頭龍もそういう高級な眷属だから、進化している。だから今年はメデューサを頭に入れるという進化なので、また来年も進化している。その時の縁のその時に目一杯受け取らなかったら来年は無いわけですよ。今年を経なかったらね。そういうことで、九頭龍□□テストが始まりますけれども、しっかりこれを全う成就して、ぐずぐずして、メデューサの霊に恐がってしまって、ビビッて行きそびれている人は、温かく優しく素晴らしく時にはちくちく時には厳しいめちゃくちゃ激しくてもいいんですけど、激し過ぎないようにして、発破をかけて、ご参加下さいますよう、お願いいたしますね。はいそういうことで、これで終わります。(このお話し終わり)

(つづく)

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