ワールドメイトと共に−強運の秘密

ワールドメイトの現会員が、ワールドメイトで感じた感動体験、楽しかったことを書いてみます。深見東州先生のこと、世界中に愛をワールドメイトのこと、救霊のこと、支部のこと、日々の幸せ等、書いています。

ワールドメイト・深見東州先生のお話し105−弥勒の世を成らせるには五ヵ条が必要となる

(深見東州先生のお話し104からの続きです)

でも1868年、今から149年前にはそういう世の中だったわけですよ。しかも士農工商という身分制度があった。だから明治維新というのは、大いなる神様の未来の仕組の雛形になっているわけです。だから、世界連邦政府のもとにおいてアメリカ県、イギリス県、日本県、中国県、韓国県、ロシア県というのであってですね、それぞれの知事が民主的に選挙で選ばれて、世界連邦政府のもとにおいて軍備を撤廃して、世界連邦政府軍、世界連邦警察軍というのがあって、それが世界の紛争を収めていく。平和裏に収まらなければそれが出て結末をつける。そして、軍備を撤廃しているから、武器が無いんですね。もちろん家庭用のピストルもなくなるでしょう。豊臣秀吉のやった刀狩りと同じです。刀狩令をやったおかげで日本国内に平和が訪れましたね。世界でやがてそういう前提ができたら、ピストル狩令ですね。

カンボジアも、私たちが行った時、最初に行った時は、うかつにバイクを追い越してはいけないということで、私も最初に行った時に運転手さんとかみんなが、「いやこの車はいい車だいい車だ」、「日本の車はいい車だ」って言って、車を褒め称えているわけです。なぜ褒めているのかというと、「ほらね」って、運転手の顔の横に弾丸が当たったけれども貫通せずに無事だったので、それは自動車がいいからだって、「なぜこれ、自動車のガラスに弾丸の痕があるんですか?」、「いやわしらがこの車でバイクを追い越したら、バイクに乗っていたやつがピストルを持っていて、腹を立ててこの車を撃ったんだよね」、「けれども、この車のガラスが丈夫だから、貫通せずに無事だったんだ。いい車だろう」って言ってみんなで褒めている。それを聞いてみんな、背筋がぞーっとしましたけどね。ポルポト政権の迫害でみんないつやられるかわからないので、皆ピストルを持っていたんですね。うかつに追い越すとピストルで撃ったりする。

で、フンセンさんがその後、やっぱり刀狩令みたいに武器弾薬を狩り取るということをして、だいぶ治安が良くなってきたわけですね。世界連邦政府ができたら、だんだんそういうふうになっていくと、ピストルでバンバン撃ち合うというのはなくなっていくでしょう。なくさなければいけませんね。

完全無比な争いの無い世の中というのはあり得ませんけれども、それをどう、高い教育レベルと倫理とルールで収めていくのかということが、政治が一つになったら、一つの神、一つの言葉。そこからどんどん弥勒の世がやってくる。加速度的に行くわけです。その時に世界の頭脳が集まってね、世界の頭脳が集まって、その世界の頭脳が集まった科学技術の、軍事費に費やしていたお金を、科学技術の進歩のために遣うことによって、人類の英知を集めて超高文明がやってくる。その軍事費を全部科学文明のほうに費やして、科学の力で貧困を改善し食糧問題を改善し気候の変動を乗り越えていくような、そういう超高度に発達した世の中がやってくるのです。それが超高文明の到来、これが弥勒の世だよ。そしてそこには何があるかというと、五つの、五ヵ条が満たされている。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し104−世界中の人が一つの言葉で意思疎通する

(深見東州先生のお話し103からの続きです)

で、一つの神、一つの国から始まる。一つの国、一つの神、一つの言葉。だからまず世界連邦政府は自立することが前提でね。宗教も造物主、一つの神でそれぞれの宗教の個性や違いを尊重して共存する。

最後は一つの言葉なんですね。これはエスペラント語が今一番あれですけど、人工語。やっぱり英語が主だと、英語が母国語の人が得をするね。イギリス人、アメリカ人、ニュージーランド、英語圏の人が今、国力に反映していますから。昔はポルトガルが世界を席巻した時は、ポルトガル語が世界共通言語で、オランダが世界の経済を席巻した時はオランダ語が世界の共通語みたいに。もっと昔は、ローマの時代はイタリア語のもとのラテン語というもの。ラテン語がローマ帝国の時の共通語だったわけ。国力が一番強い国の言語がやっぱり世界共通言語になっていくんだけど、そうすると今は英語が世界言語ですけれども、それはアメリカという圧倒的に強い国があって、それを生んだイギリス、アメリカ、このアングロ=サクソンの、アメリカ、イギリスから来たグローバライゼイション、そこから派生したイギリス連邦の、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、そして植民地だったインド。みな英語が公用語になっていますね。

しかし世界連邦政府ができたら、じゃフランス語圏はどうなるんだ、スペイン語圏はどうなるんだ、中国語はどうなるんだ、日本語はどうなるんだ。国力のあるなしで公用語が定まると不平等になるわけなんで。だから不平等にならないように共通言語、エスペラント語が今一番可能性がありますけど、人工語というものを勉強すると、文法の例外が無いのがエスペラント語です。これをみんな小さい時から勉強すると、世界中の人が一つの言葉で意思疎通ができるわけですよ。学校の公用語としてエスペラント語を勉強すると、世界中の人が通訳無くその言語で話し合うことができるから、ものすごく平等ですね。そういう一つの言語、人工語を公用語にすることによって、国力があろうと無かろうと関係なく、世界の人が辞書無く通訳無く直接意思疎通できるわけです。そして母国語は母国語の教育。母国語の教育とそういう世界共通の人工語を子供の頃から勉強していると、世界の人が通訳なくそのまんま意思疎通できる。インターネットでも意思疎通できる。これが不平等ではないような将来出てくる方向性として、王仁三郎は未来をみな見てきましたのでね、一つの世界、一つの神、一つの言葉、これが弥勒の世に出て、成っていく大きなターニングポイントになっていくわけですね。

だから、植松先生が、王仁三郎がそのように予言している。一つの国、一つの神、一つの言葉によって、超速に世界の理解と、宗教戦争がなくなり、戦争もなくなっていって、それの雛形が明治維新だというわけです。

明治維新が起きるまでは、薩摩と長州はそれぞれ軍隊があり、それぞれの藩札があった。お金がね、薩摩のお金、長州のお金、藩札というのがありそれぞれの軍隊があったんだけど、版籍奉還し廃藩置県をすることによって明治政府ができたらば、今、それぞれの知事が派遣されて、知事は今、民主的な選挙で選ばれていますけれどもね、藩主というものがなくなって、この146年前までは、それぞれ鹿児島県は薩摩藩、山口県は長州藩で、福島県は会津藩で東京都は江戸幕府だったわけです。だから結局鹿児島県には軍隊があり、鹿児島県のお金があった。山口県は山口県の軍隊があって、山口県のお金があった。福島県は福島県の軍隊とお金があった。今では考えられないことですよ。しかし廃藩置県、版籍奉還もして、明治政府ができたら、通貨も太政官符という通貨も日本国の通貨一つになり、軍隊というものはなくなって、警察権、権力があってね、軍隊がなくなって、明治政府のもとにおける警察権、警察があるけれども、国の軍隊があってもね、それぞれの県の軍は無いわけで、だから今、鹿児島県と山口県が同盟を組んで東京都に攻めてくるとか、その東京都を応援するために福島県が軍備を持って戦う、鹿児島と。そしてそれを応援するために山形県の庄内藩が、東京都の味方をするために鹿児島県と戦っているとか、山口県と戦っているということは、考えられないことですね。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し103−日本は世界の王になる

(深見東州先生のお話し102からの続きです)

という押し問答があって、「じゃあ植松先生それ、未来を見てきたんじゃないですか」、「じゃああれ未来なのかしら?」、「未来ですよ、今、無いもの」、「だって見てきたもの…、○○に立派な建物があったわよ、『これが世界連邦政府じゃあ』ってね、見てきたんだもの」、「じゃあそれ、○○にできるんですかね、未来に」、「そうでしょう。だって私、見てきたんだもの」、「見てきたって行ってきたわけ?」、「神様に連れていかれたのよ。これがそうだよって」、「ほおー、じゃあ植松先生、未来に、神様の仕組の中にあるから、見てこられたんですね。」、「そう?そうなのかな?」、「そうでしょう。実は、出口なおの筆先にね、『七王も八王も王があると、口舌が絶えんので、末で一つの王でおさめる仕組がしてあるぞ』」。今、本当にG7、G8ですよ。『七王も八王も王があると、口舌が絶えんから』、要するに口舌、戦争ですよ。争いと戦争が絶えないので、『末で一つの王でおさめる仕組がしてあるぞ』。神様の仕組の中にね、一つの王でおさめるということは、世界連邦政府ができて、そこで世界の国々がシティのようになるんだ。「というふうに、筆先にちゃんとなっているよ」。「じゃあそれだわ」、「だってそれは神様が、世界連邦政府って言っていたよ」。

で、筆先は、「一つの王でおさめる仕組がしてある」って言っていたけど、出口王仁三郎は未来を見てきてね、「世界連邦政府ができる。二十一世紀、日本は世界の王になるんだ。日本は世界の王になるんだ。日本が世界で最も歴史の古い尊敬すべき所だということがわかって、日本に世界連邦政府を作るようになっている。そして、一つの神、一つの世界、一つの言葉によって世界は一つになっていく。そこからが本当の弥勒の世なんだ」というふうに、王仁三郎さんは具体的に予言している。一つの神というのは、まさにそれぞれの宗教はあるんだけれども、それぞれの宗教は尊重しながらも、宇宙創造の造物主という概念を尊重して、それは大事にするというもとで、一つの神になる。仏教も、法華経は、久遠実成本仏の釈迦牟尼仏ということで、宇宙の根源の仏様ということで、まあ、密教とかは、華厳宗なんかも盧舎那仏、宇宙法界の中心の仏様は盧舎那仏。毘盧遮那仏。それが言葉を発したのが大日如来さんですから。大日如来というのは、毘盧遮那法性、盧舎那仏のことですからね。なるほど、じゃあ日本の場合は、天之御中主になるんでしょうね。そういうことでですね、宇宙を創造された造物主のもとにおいて、一つの神という概念で諸宗教がお互いの違いを尊重し合って、普遍的な信仰に宗教心をもっていくという意味で、宗教の争いというものが政治的決着を通して一つになっていく。一つの宗派が全部を押さえることはできない。アッラーの神、ヤーヴェの神というのはあっても、宇宙創造の造物主という概念で一つの神様に統一されて、それぞれの宗教の違いを尊重して共存していくという形に、世界連邦政府ができたらそうなっていってね、宗教間の争いというのがそういう形でね、おさまっていくようになっていくわけですね。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し102−世界連邦政府

(深見東州先生のお話し101からの続きです)

世界連邦政府も、「あのさー」って、「あのさー、深見さん、あのさー」って、「あのね、今ねあるでしょう?あの、世界連邦政府がね。世界連邦があるでしょう?」、「あれがさ、私、行って見てきたのよね」って。「はあ?今ありませんよそんなのは。今あるのは、国際連合。国連というのはありますよ。国際連合。United Nations。これは、安全保障はニューヨーク、それ以外の国際機関はみなジュネーヴにあるんです。ニューヨークが安全保障の中心的な部分なんだけど、それは国際連合なんですよ。世界連邦政府なんか無いですよ」、「あればいいのにね」って言って、みんなが言って私も、世界連邦政府設立同盟の青年局長をしていましたからね。東京に来た時、いっときだけね。なかなか進んでいかないようなマイナーな組織でしたけどね。それで一回、ロシアのソ連の科学アカデミーで呼ばれたんだけれども、植松先生が、「そんなところに行ったら、脳ミソを、あなたみたいな超能力者は、研究しているから、脳ミソを取られちゃったりして。研究されるわよ」と言うから、「そんなことは無いと思うけど、いやでもまあ、行くのは止めよう」と言って行かなかった。「脳ミソを調べられて、何をされるかわからないわよ」と言われましてね、「ああ、そうかね」。

だからまあ、世界連邦政府があればいいのにねって言って、湯川秀樹とアインシュタインが、あのような核兵器を作ったりしたけれども、どうすれば戦争がなくなるかというのは、もう世界連邦政府を作る以外に戦争がなくなる方法は無いんだというのが、アインシュタインと湯川秀樹が、結局、科学者の責任。核兵器を作ったり、科学が進歩したことで人類が滅亡するかもしれないし、戦争で多くの人が命をなくす。科学者の責任ということを考えた時に、どうすればこのような戦争がなくなって、人々が科学兵器によって殺戮されたりしないですむようになるのだろうか、真剣に考えていたのはアインシュタイン、湯川秀樹だったんですね。それはもう、世界連邦政府を作って、政治が一つになる以外に戦争をなくす方法はないんだということで始まったのが、世界連邦政府運動なんですね。アインシュタインと湯川秀樹が始めたんです。

「だけど、そういう運動はあるよ」、「だけど世界連邦政府は、まだ無いですよ。あればいいけど」って言ったんですね。すると「だってそんなことないわよ」、「そんなことないわよということはないでしょう」って言って、「無いものは無いんですから。あるのは、国際連合。国際連合はあるけど、世界連邦は無い」と言うと、「そんなことないわよ。私、でも行って見てきたもの」というから、「はあ?行って見てきた?」、「だって神様に連れて行かれて、『これが世界連邦政府じゃあ』って言って、神様に連れて行かれて見てきたもの」、「はあ?どこに行って見てきたの?」、「○○にできていたのよ、○○にね」、「○○?」、「そうよ、行って見てきたのよ」。「『これが世界連邦政府じゃあ』って、神様に連れて行かれて、○○にできていたのよ」、「どこへ見に行ったんですか、○○?」、「神様に連れて行かれてね、『これがね、世界連邦政府じゃあ』って言ってね、見せてもらったのよ。立派な建物だったわ」、「はあ?」、「だからさあ、世界連邦政府があるでしょう?」、「無い」って言っているのに、「いやそれは『あればいいね』という話はあるけど、現実には無いですよ」、「だって現実に無いって言ったって見てきたもの私」って。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し101−変わり続けるのは、進化しているから

(深見東州先生のお話し100からの続きです)

なぜ変わっていくのかというのは、進化しているからなんですね。大自然と宇宙と神なるものは常に刻々に進化していっているというのが宇宙の真実、大自然の真実、神の真実の姿なんです。だから、変わり続けるということだけが変わらない真実だよということは、神様の実体というものは刻々に進化し続けているということは、自然界の神なる部分、宇宙の神なる部分、神様の実態ですよ。それならば我々も人間も刻々に進化し続けていく。刻々に進化し続けていくために、只今只今に生きる。

只今只今に生きるということは、只今只今に置かれている環境、刻々に移り変わっているその寸暇を惜しんで、それを感謝して、喜んで、味わって、幸せと受け取りながら、真心込めて一生懸命やる。真心込めて一生懸命お取り次ぎしていくと、それが進化になっているわけです。刻々に進化していっているわけです。刻々に進化していっているんだ、ああそうか、ああそうかいなじゃあない。刻々に進化していっている。だから、只今只今に生きなければいけない。只今只今、置かれているその環境、許されたこの氷見の神事会場におけるこの刻々の只今を、喜んで、感謝して、幸せをかみしめながら、真心を込めて一生懸命やるということに、真実の神なるものの輝きがあるわけで、そういう向かい方を、努力をしていると、その人は刻々に進化していくわけですね。進化しているからじゃあどうしたらいいんだ。世の中で、変わり続けるということだけが真実だとするならば、じゃあどうしたらいいのか。仏法では、だから涅槃寂静を目指さなければならないんですが、我々では、だから、只今只今に生きなければいけないんだ、只今只今に生きるということは、只今只今置かれているこの瞬間瞬間の環境と、場と、チャンス、これを、喜んで、感謝して、かみしめて、真心込めて一生懸命、お取り次ぎする、向かっていくというふうにいかなければいけない。これが結論ですね。

また、只今只今に生きるということは、禅で言うとですね、迎えず送らず。これは臨済禅師がおっしゃったことでね。即今目前聴法底といって。即、いま、目前で、私の法を聴くおまえのこの腹の根底は何なんだ、そこがお前の真実の御本霊だ、魂だろう、それはどうなんだというのは、臨済禅師がそうやって追い込んでいって、禅問答をしかけた。即今目前聴法底、底というのはあんたの腹の底という意味ですね。即今目前聴法底、即、いま、目の前でわしの法を聴くお前のその腹の魂はどうなんだということをずっと問い詰めておった。

冬、植松先生に降臨された七日間の冬神業。毎日毎日違う神様が降臨してきた。二月の二十日からね。最後にスの神様が降臨されたわけです。スの神が降臨するまでのプロセスですね。この白隠さん、臨済さんが、只今に生きるということを、「只今に生きる、只今に生きる」って植松先生に言いながら降りて来られた。

白衣観音(びゃくえかんのん)というのがありますが、白衣観音の、「あのさあ、高崎とかにあるでしょう、あの大きい白隠観音が、あるでしょう?」、「白隠観音ではなくて、植松先生、白衣観音ですよ」、「えっ?白隠観音じゃないの?」、「白隠観音ではなくて白衣観音。白い衣を着ている観音様。ほらこれですよ。これが、白衣観音です」、「ああそうか、白衣観音ね、わかった。あのさ、それでその白隠観音がね」、「白隠観音ではなく、白衣観音。白衣観音ですよ。白隠観音じゃないですよ」、「ああそうなの、わかったわ。だからさ、その白隠観音がね」って、何回言っても、白隠観音、白隠観音、「植松先生それ、何回言っても白隠観音と言ってしまうということは、それは白隠禅師のことじゃないですか。白隠禅師が、観音の位に上がっているから、それは白隠さんのことじゃないですか」、「あら、そうかもしれないわね」って言って。そうしたら、観音の位に立った白隠禅師がわあーっと降りて来られて、「その通りじゃ」ってね。こういう感じで審神していくわけです。だいたいね。面白いですよね、植松先生とのやり取りは。

(つづく)

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