ワールドメイトと共に−強運の秘密

ワールドメイトの現会員が、ワールドメイトで感じた感動体験、楽しかったことを書いてみます。深見東州先生のこと、世界中に愛をワールドメイトのこと、救霊のこと、支部のこと、日々の幸せ等、書いています。

ワールドメイト・深見東州先生のお話し352−愛念の一番大きな邪魔となるものは…

(深見東州先生のお話し351からの続きです)

油断していたら、ネパールのような地震、一発揺れるだけで、七千五百人がやられるんですね。ああ、あのような苦しみでね、関東圏、千葉埼玉群馬神奈川、この辺りの関東圏全域ですよ。それが日本の政治経済文化の中心地ですよ。「どうぞこれらの苦しみによって」、火山やあるいはその連動する地震によって、関東圏を始めとして、連動してどこが爆発するかわかりませんよ。九州かもしれないし、またいつものにように釧路沖にまた来るかもしれないし、どこがどうなるかわかりません。人々の幸せを真剣に祈らなければなりません。人の幸せを結びつくように、箱根の山の噴火とか地震とかね。警戒レベル2になっているのは、そこの警戒レベルを2に上げろということでしょう神様の。あのう、信仰からいえばね。しるしから言えばね。

だからそういうことで、それが大事だという時に、帰ろうか帰ろうまいかどうしようかって言って、ソワソワしたり焦ったり、「どうしようかどうしようか」というよりも、帰るものは帰り、残るものは残ると。三十分以内に結論を出して下さい。三十分以内に話し合って結論を出して、残るものは残る、帰るものは帰ると。そして帰るものは帰りますではなくって、帰るまでの間、しっかりと今申し上げたようなことを、鳴門の神様に祈り向かってから帰っていただきたい。鳴門の神様、鳴門の□□、それから、英虞湾の□□にね、しっかりと祈り向かってから、そのような祈りに向かってから、帰ろうというふうに決めたところで帰っていただいて、残ろうと思った人だけ残るで、自分で決めて下さい。で、「どうしようか、どうしようか、どうしようか、どうしようか」という焦った念、迷った念、「どうしようかいな」という躊躇逡巡している念、「どうするどうする、もうちょっともうちょっと」というようなモジモジの念ね、そういうものは愛念の一番大きな邪魔。一番、神事の邪魔する、邪霊の最たる生霊ですねこれはね。

そういうところをしっかり深く、意味が分かった上でね、残って欲しいし帰って欲しいし、祈って欲しいわけで、そういう平面的な浅い祈りではなく、そういうところまでちゃんと分かった上で計算した上で自分の心やあり方をはっきりさせて、しっかりと御神業の正しい方向性に基づいて、想念と心と身体、行動を、決めていただきたい。三十分以内にそれをはっきりさせていただいて、スカッとした想いでね、母性の愛の祈りに向けて、神事に向かっていかなきゃあいけないよ、ということなので、私は咒をずーっと上げていたけれども、今の状態というのは、そういうことだということが分かったので、今、天の声でお話ししているわけです。そういうことで、警戒レベル2に上がったという奥には、それだけのことを読み取らなければいけないということなので、年寄りの人たちに、スタッフは印刷してみな配ってやって下さい。インターネットが使える人は、自分で検索してみてね、それはどういう意味なのかということを、やっぱり深く読み取っていただいてから、今申し上げたような心構えで心一つに母性の愛念で、執念を出してはいけませんけどね、母性の愛念で神事に向かっていただきたいと思います。以上でございます。それではまた。(このお話しおわり)

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し351−母性の祈り

(深見東州先生のお話し350からの続きです)

そのことを皆さん、衛星放送を見ている皆さんもね、しっかり考えて、「これを救済したまえ」という、祈り向かっていかなければならないし、帳尻と辻褄をピッチリ合わせますから菊理姫様、国常立様もね。そこをどのように考えているかなので、そして真剣にそれら鳴門の□□及び、鳴門の□□、もちろん伊勢の神様も近くにあるけど、英虞湾のあの強烈な□□ね、いろんなお祈りしなければいけないことがいっぱいあるけれども、目の前にこういうことが起きているので、鳴門の渦潮の後天の救い、この後、星差し替えでは先天の救いもやりますけどね。まずは目の前に現れ出ているこの、警戒レベル2まで上がって、関東圏の首根っこを押さえている、政治経済文化の中心の、関東が危ないわけでしょう。この火山に連動して、どこで地震が起きるかわからないし。

富士山の□□はピタッと、去年の□□で止めましたけれども、この裏側にある箱根の神域がこうなったということは、我々の御神業全体に対しても、大きな神様の警告と戒めとまでは行かないですが、知らしめている方向性を読み取らなければいけない。だからここで本当に母性の愛をもって、□□□□は全てもう締め切って、あふれこも五時三分に終わりましたけど、これから真剣に神様が示される中身を深く御神業的に受け取ってね、祈りも平べったい祈りではなく、そういう深い意味するものを咀嚼した上で、母性の祈り、母親が、「子供をどうぞお救い下さい」っていうね、その、無条件に人々を救い、関東圏がこれ。

火山を止め給えではだめなんですよ。火山を止め給えではだめですし、警戒レベル2を救い給えではだめなんですよ。火山に愛念を出しても、警戒レベルに愛念を出しても、箱根小涌園に愛念を出しても、結局空回りしていますよ。愛念は人々に出さねばならないので、これらを通して関東の人たち、もちろん千葉・横浜、我々関東・千葉・横浜が、あるいはもちろん東北も、どう連動していくかわからない。これらを通して連鎖的に火山活動が活発になって爆発したり、あるいは連動して地震が頻発したりね。これはなかなか油断できませんよ。だからこの後に星差し替えを通して、いろんな星を差し換えなければいけませんね。本当に。そういうふうな人々の塗炭の苦しみ・災いね、もちろん、七千五百人ぐらいに、あのチベットのヒマラヤの、チベットじゃないこっち側のネパールの地震で亡くなった方がね、七千五百人までに増えているんですよ。あんな大きな災いに、油断していたらなりますよ、ということでしょう。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し350−鳴門は、救済のためにある

(深見東州先生のお話し349からの続きです)

そう、□□をいただくとか五つの神事とかあわ代も大事だけれども、それらは何のためにするかというと、やっぱり国を救い人を救い、災いを救い、全ては、この鳴門のここは、救済のためにあるわけだからね。もちろん英虞湾は、□□は救済だけではない、変革、改変、ひとつの、それも結局最終的には、文化、社会、文明というもののために、やっぱり発展に寄与していくための、神の大いなる愛ですよ。そういうところにここもやっぱり向かっていかなければいけないところが、ちょうどそう向かって行かなければいけないのに、帰ろうか帰ろうまいかどうしようかというのが、だいたい午前十時ぐらいからイライラソワソワ、焦りが始まってきて、十一時、十二時、一時二時三時と。四時ぐらいになったらもう腹をくくってね。残る人は残る、帰る人は帰るというふうにはっきりするから、落ち着くんですけどね。非常に微妙なところで、だから□□時に締め切ったわけですけど、あふれこが終わるのが五時。五時過ぎまでかかるとは、夢にも思いませんですね。結局□□時間。□□時で終わって□時間で午前三時だから、五時だから結局□□時間かけてずーっと締め切りまでに来た□□の人をかけて、十一時の段階で□百□十何人ですから。□□時の段階では□□百人くらいいたでしょう。スタッフも大変ですよ。その□□百何件に一件ずつ□□□□□てね、やるので。

神事にはタイミングが大事なんですけれども、そのタイミングと同時にみんなの気持ちの焦り、動揺、ソワソワ、迷い。「どうしようか…」というようなところが、このように箱根の、箱根神社、箱根の山、芦ノ湖、大涌谷・小涌谷のあの、関東の首根っこになる、想像外のところと、どんな危険なことが起きるかわからない、あの御嶽山のね、岩石がぴゅーっと飛んできたりね、あんなのが九頭龍神社とか箱根神社にガンガンガンに当たってしまったり、火砕流とか、噴煙ぐらいならたいしたことはないけど、それが関東にブワーと降り注いできたら、首都機能がストップしたらどうなるのかということですね。アベノミクスも、経済の、ようやく立て直っていくかというところの、外交も安全保障も、議会の方向もみな、ストップですよ。だから□□が、□□のエンゼル会さん会員さん、もちろん■■も■■もですけれども、□□のエンゼル会さん会員さんが今ひとつ温度差が、まあ△△まで来るのは大変ですけどね、それは分かりますけどね。温度が低いぶんだけ、火山の温度が上がっていると。無理もないことですし、ゴールデンウィークでいろんな行きたい事があるし、家族のサービスも必要なんですけどね。キッチリと目の前にこういう結果を神様に突きつけられているわけですよ。六時に突然警戒レベルが2に上がったんですから。想像、想定外のどんなことが起きるか分からないというふうに気象庁が発表しているわけですからね。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し349−救済の働き、災いをピタリと止める

(深見東州先生のお話し348からの続きです)

それが結局神事が、一番集中している時に、それがやってくるという計算ですね。だから結局、お取り次ぎをしようと思って、せっかく身を清めて、□□時ぐらいからお取り次ぎしようと思って起きてきても、もう、ぱたっと手足の力が抜けてね、そのままもう……のぼせたみたいで意識が遠退いて風邪を引きそうになってね。さきほど五時三分であふれこが終わっても、何かね、ずーっと咒を上げている。神化咒、定静咒ね。あげればあげるほど、地面にベチョーと背中とかお尻とか脚がね、床にベチョーと固定された感じですね。

それでもう、「どうしてかなあ」と思っていたら、そういうことで結局は、神事が一番集中する時に、現地にいる皆さんは一番乱れる、焦る、ソワソワする、イライラする、迷う、動揺する。そういう時間帯にぶつかりそうだから、神様が止めておったのかな、と思い始めたところに、スタッフが、これをどうぞって持ってきてね。何かなと思うと、午前六時ちょっと過ぎぐらいに、実は箱根の箱根山、箱根の山、ケーブル、大涌谷・小涌谷、全部入場停止。誰も入場停止で、観測予報では、火山性の心配はないと言いながらも、午前六時に急に、五時三分にあふれこが終わったんだけど、六時ちょっと過ぎぐらいに、気象庁が警戒レベル2に上げまして、非常に危険だと。箱根山が。そうすると九頭龍神社はどうなるんじゃ、箱根神社はどうなるんじゃ、というこの危機的状況。箱根の小涌園とか、大涌谷・小涌谷、全部入場ストップですよ。ケーブル、箱根の奧宮へのケーブルもストップね。入場、全部もう禁止。警戒レベルが突然2に上がったんですよ。インターネットで調べて下さい。それが六時過ぎなんですよ。

これから印刷してそのインターネットの記事をお配りします。年寄りはインターネットでピッピッピッと見られない人もいるので、そんなiphoneとかipadとか、ipadminiとかね。ipad2とかね。そんなもの私も充分使うことはできませんけれども、ようやくガラケーの携帯が使えるようになったぐらいでね。そんなのちょっと年寄りは分かりませんから、使える人は今見ていただければ分かる。六時過ぎに箱根、箱根芦ノ湖大涌谷小涌谷、警戒レベル2に突然上がったんですよ。

これを、今からバチーンと、大祓詞を皆にお配りして、真剣にまず祈ってね、それは、あわ代の潔斎も大事だし、五つの神事をしなければいけませんけど、英虞湾の□□も鳴門の□□も、授からないといけませんけど、授かるために授かるものではなくて、やっぱり鳴門は救済と。災いが起き始めたやつをピタッと止めるというね。日本の国政でも戦争でもね、疫病、サーズでもね。もう、疫病がわーっと出ているのをピタッと止める。目の前のこのように箱根の、関東の、江戸の、政治経済の中心となる東京がですよ、関東総鎮守ですから箱根は。非常に最悪の場合、やばくなってきたので、我々の想像ができないようなことが起きる可能性がある。何か想像できないことが起きる可能性があるということが、インターネットのヤフーのニュースで出ていますよ。それを、会場の皆さん、衛星会場の皆さん、早速調べてインターネットで調べて下さい。神事をこれからしようかというこの六時に、六時過ぎにがーっと突然、警戒レベルが2になったということ。年寄りのために今から印刷してお配りしますから。インターネットをiphoneやipad、ipadmini、ipad2とか使える人は、もちろんパソコンでも、それをちょっと調べていただければ、ヤフーニュースでもグーグルニュースでも出ていますからね。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し348−帰ろうかな、残ろうかな、どうしようかな

(今回から深見東州先生の新しいお話しです)

□□時に締め切って、深夜の□□時ぐらいからお取り次ぎしようと思って、安物の山小屋にある風呂みたいなところに入って、身を清めて、お取り次ぎだと思って支度しようと思ったら、両手両脚から力が抜けてね、ぺちゃとなったまま、そのまま意識がかすかになって、風邪を引きそうになってね、最少限度の下着と服しか着ていなかったもので、夜は冷えるでしょう。結局あふれこは□□時に締め切って、□□時の段階で□百□十二件あって、それでずーっと連絡して、すべてのあふれこが終わって完了したのが朝の五時三分ですが、五時過ぎ、五時三分か。

結局その時にようやく落ち着いて、お取り次ぎといっても朝が来て、気力ぐったりでもう。はっと我に帰ったら五時を過ぎていた。「ちょうどあふれこが終わりました」という。そこからなかなかお取り次ぎが、なんとかあふれこが終わってから六時からと思ったり、今も両手両脚から力が抜けてね、何か胸がドーンと沈んだまま。お取り次ぎできないですね。考えたら朝早くからお取り次ぎしたら、お昼ぐらいになったらどうなるかというと、だいたい十時半から十一時ぐらいに、「帰ろうかな、どうしようかな」と思ってみんながソワソワし始めるね。十二時、一時ぐらいになったらもうね、バアーッと皆帰り始めるね。二時ぐらいまで様子を見ていた人も、ギリギリね、「もう、帰ろうかな、残ろうかな、どうしようかな」と思いながらね、ソワソワ、ソワソワしてね。迷って、「どうしようか、もうちょっと、もうちょっと見ようかな。もうちょっといようか、もうちょっといようか」って。だけど申し込みは全部済んだし、「もうちょっといようか、いやもう帰らなきゃいかんな」といって、だいたい一時から二時ぐらいまでが、一番ソワソワ、ソワソワして、迷う時間帯ですね。

二時から三時までになったらもう、「もういよいよだめだから、もう帰らなきゃ」って言って、九州とか関東なんかは。第一陣は十時ぐらいに帰って。第二陣は十一時ぐらいに帰って。第三陣は十二時ぐらいに帰って。ギリギリ三時ぐらいに帰って。「どうしようか、どうしようか」って言って、ソワソワ、ソワソワ、ソワソワして。迷ってどうしようか。ソワソワ、ソワソワ、モジモジ、モジモジ。「どうしようか、どうしようか」と迷うのは、だいたい午前十一時から二時ぐらいの間が一番ソワソワする。迷う。動揺する。

結局五時三分過ぎぐらいに、あふれこが全部終わってからお取り次ぎしても、佳境に入った頃ぐらいから会場にいる皆さんは、「どうしようか、バスが出るな」、「車で帰ろうか、どうしようか」。特に関東ね。東北。九州はもうちょっと早い目ぐらいからね、「ソワソワ、ソワソワ、ソワソワ、ソワソワソワ」。迷って、焦って、考えて、「もういよいよだめだー」と言いながら、後ろ髪を引かれながら、二時半ぐらいに帰っていく。一時半ぐらいに帰っていく。

(つづく)

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