ワールドメイトと共に−強運の秘密

ワールドメイトの現会員が、ワールドメイトで感じた感動体験、楽しかったことを書いてみます。深見東州先生のこと、世界中に愛をワールドメイトのこと、救霊のこと、支部のこと、日々の幸せ等、書いています。

ワールドメイト・深見東州先生のお話し227−神の局面は真・善・美の三つ

(深見東州先生のお話し226からの続きです)

これを、キリスト教、theologyというキリスト教神学では、神の局面は真・善・美の三つに分かれている。真は科学、学問、合理性の追求、これが真です。善は善を進めて悪を退けるこれは宗教、教育、倫理、道徳、福祉。善を進めている、善。美は芸術です。だから芸術と宗教・福祉・倫理・教育というのと真、科学、合理的なもの、学術、科学、合理性の追求。この三つが神様の三つの局面。だからどこかが偏ってもダメなんです。真が本物になるには善と美があって本物で、善も真と美があって本物、美、芸術も善なる部分と合理的な部分があって初めて本当の芸術、真・善・美、不即不離なんです。これが神の三つの局面。

宗教家というのは、宗教だけが神だと思っている。真・善・美の善の部分だけですよ宗教は。宗教が担っていること、宗教でなければできないこともたくさんあるんですが、宗教だけが神ではないんです。宗教だけが神じゃないんですよ。モーツァルトのほうが、よっぽど神なる天上界のものを受けているし、アインシュタインのほうが宇宙の音楽を聴いたと。科学を究めた人、芸術を究めた人のほうがよっぽど神に近いですよ。私は全部やっていますから。真・善・美、どれも偏りなく実践することは、神様を正しく掌握する。だから、実在の神を掌握するという神法のうちの一つとして、神霊を会得するだけではなくて、真・善・美というものを全部、会得体得するということに大切な鍵がある。だから真は科学、合理性、学術。善は宗教、教育、福祉、倫理。美は芸術。全部やっているでしょう。全部やらなかったら偏っているし本物じゃないと思うから。深見先生はなんでその学術も、博士論文も書くし、合理的なものの考え方をすると同時に論理的であると同時に、宗教家として善を進めて、善行を行い、教育を行い、福祉を行い、スポーツを行い、そして芸術。あらゆる芸術をやる。真・善・美全部やっているのは、本物の神を掌握しようと思っているからです。本当の宇宙を作り本当の時代を作り人類の文化を全部作ってこられた本物の宇宙神、本物の実在の神様を正しく会得しようと思うから真・善・美偏りなくいつも勉強しているわけです。

だからそんなものできない人は、理屈だけ言っている宗教ですよ、まやかしものの。霊能者は霊のことしか分からないんです。神界というのは感覚と現実界ですから。霊界というのは心の世界ですから。感覚と現実界と心の世界、両方やって顕幽神、三界。感覚、神界、心、霊界、現実界。これを顕幽神三界という。顕界、幽界、神界と。三つ全部やっていますね私ね。そうじゃなければ本当に神人合一しない。それから神界、感覚、感性、芸術、創造性、現実界、ビジネス、お金のやりくり、文書、現実の人物金を集めていくと同時に心の世界、霊界を究めているからこそ、救霊ができます、先祖供養ができます、除霊できます、守護霊鑑定もできます。神界、霊界、現実界全部できなければ本物じゃないからということでやらされているし、これも神人合一の道の修業の一環だからやっているわけです。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し226−宗教的宗教活動と普遍的宗教活動と

(深見東州先生のお話し225からの続きです)

イギリスがそうなったらアメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、みんな同じ。母なる国ですからね英語圏の。フランス人はちょっと生意気ですけどね。イギリス系統はそうなるとみなやりやすいです。だからそういうことだったんだねということが二十八年たってみたら、あ、そういう絵柄が待っていたんだな。ゴルフも、ここからお前の未来が開くんだ、盲人ゴルフかと思っていたんですが、それだけではない。ゴルフを通してこのような、社会的に認知されていった、スポーツを通して社会を良くしていく。

もう一つ言わなければいけませんね。神道というのは聖と俗を区別して共存するという話をしましたね。ご存じワールドメイトは、宗教的宗教活動とワールドメイトのね、普遍的宗教活動を、両方合わせて本当の宗教活動と言っています。宗教的宗教活動というのはいわゆる儀式とか、黒豆木、白豆木、灯籠流し、大救霊、神徳会、これらはいわゆる宗教的宗教活動ですよ。普遍的宗教活動とは何かというのは、普遍性のある宗教性、スポーツというものも、普遍的宗教性があります。文化、芸術、普遍的宗教性があります。要するに人種とか言語とか宗教を越えて万人が喜びを分かち合えるし伝え合えるわけ。こういうのは、普遍的宗教性とは何かというと、人類愛に基づくもの、人道主義に基づくもの、そして誠実な社会への対応。いわば仏教で言うところの社会への布施行ですね。これは宗門宗派を乗り越えた、いわゆる人間の、人道主義とか博愛主義とか人類愛に基づく、人間の神なる部分に関わるものが、文化・芸術そしてスポーツ。こういうものは宗教・言語・民族・利害・損得を越えた人類社会の世の中をより良くしていくもの。これは普遍的宗教性があるわけです。そこには、人々の差別や、人種や肌の色や、国益を越えた、年齢・性別を超えた、チームワークを作り、教育をしスポーツなんかもね、お互い喜びと感動をわかち合うことができる。芸術、福祉、スポーツ。これらには本当に普遍的な宗教性というのがあるわけです。神なる部分があるわけです。こういう活動と、いわゆる宗教的な、先祖供養とか救霊だとか星ツアーだとか秘儀だとかっていういわゆる宗教的な宗教活動が両方あって本物になるわけです。両方無かったらそういうスポーツとか福祉とか、長続きしないですよ。宗教だけやっていて、普遍的宗教活動が存在しなければ、本当の、宇宙を作り時代を作り社会を作り神霊界の仕組をしている本当の最高の神様ならば、人類最高の遺産となるような、文化・芸術・スポーツ、こうしたものも全部神様がお作りになったわけです。全部できて本物なんですよ。みんな神様のひとつひとつの局面を表しているわけですから。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し225−神界を順に降りてきて現実界に顕現する

(深見東州先生のお話し224からの続きです)

そういうことで北極免因超修法と□□神界の□□が出てくるのに、氷見の神様が出てくるので、これはやっぱり我々が想像する以上のものが八月八日の締めくくりと同時に今年のお盆はね。

そういうことで磐梯山に行くっていう磐梯山はさっき言ったように□□□□大神が引退されたところなので、□□□□大神が救済、未申の金神、救うということになっている。富士山というのはどちらかというと立て分けの、縦の糸は富士山、横の糸は磐梯山なんですね。救いの、救済のところなんですね。ですからまあ□□□□大神様がおられるところなので、ああいうところで灯籠流しをするということは素晴らしいところなのでね、先祖もんゴーで集めれば集めるほど、豆木でもやればやるほどパワーが授かるんですねパワーが。面白いでしょう。それが先祖もんゴーが出てくる理由です。

ああ、12時になっちゃってもう最終電車が間に合わなくなっちゃって、帰る人は帰ったけれども、12時になったらね、カボチャの馬車が私を迎えに来るんですね。おかしくなったんじゃないですからね。例えばの話だからね。「先生がおかしくなっちゃった」じゃないですからね。

まあそういうことで、何か軽くなったな12時を過ぎたらね、あ、最終電車があるからというので帰った人がいるんですね、きっとね。帰った人が多いものだから軽くなったのかな。分かりません。

もう一回聞いただけでは覚えきれないでしょう?しかし何回も何回も繰り返し言って、まあ、ことの発端は、名古屋のね、中部の議長さんが、「神仕組とは何ですか」って七月三十一日。「神様をお取り次ぎすること」という答えで。他に言いようが無いのかというのでね。神仕組とは神様のご計画。お芝居のプロット、台本。それは要するに■■神界というのが■■■■■神域の奥にあって、■■神界で要するに仕組の絵柄の構想ができて、■■神界であらすじができて、■■神界で配役が決まって、キャスティングができて、■■神界で現場監督が時間と空間とタイミングに合わせて芝居をしているという、お芝居なんですね。歴史ドラマのお芝居なんですひとつのね。それと、神仕組とは、そうやってやっている人間は、真心をこめて、縦糸と横糸を一生懸命真心を込めて、やっている人間には分からないけれどもあとで振り返ってみたら、素晴らしい絵柄ができている。だから本当に三十七歳で、日本の一霊能者で終わるか世界に仕組する人か二つに一つじゃ飛び込めって言った通り、二十八年たったらこんな活動をしている。イギリスを乗っ取るならこの家を買い取れって乗っ取るつもりは無かったんだけど、どういう意味なのかというのは結局そうう意味で、イギリスの王室から政治家さんから大学からみんなね、お友だちになって久しい。みんなフレンドリーですよ。イギリスのトップクラスの人はみんな仲良く。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し224−関西に行くと、西荻窪にいないようなポケモンがいる

(深見東州先生のお話し223からの続きです)

それから今、ポケモンゴーが流行っているでしょう?ポケモンゴーは先祖もんゴーというので私もね、ポケモンが配信された時にやりましたよ。最初にはなんとかバットみたいのが出てきたりネズミみたいのが出てきたりして捕獲して全部やりました。それがあの、やったんですよ。これが、やればやるほど、ポケモンゴーはね、ポケモンを捕まえれば捕まえる数が多ければ多いほどパワーも大きくなっていってね、グレードが5とか10とか20ぐらいまで行ったら、今度はジムに行って戦うでしょう。ジムに行って戦うというと怖そうなのばっかりで始めから負けそうなのでまたいろいろと。というわけでご先祖さんを供養する数が増えれば増えるほど、先祖もんゴー、大きなパワーが授かってね、先祖の供養する数が増えれば増えるほど、先祖もんゴーの数が増えれば増えるほど、大きくなるから寿符も大きくなっていくしね、パワー、これやりました?ポケモンゴー、やってみたらわかるよ、私ももうはまっちゃって、こういうふうにやってね、しばらくこうやっていると、ドライブインなんかでこうやっていると、変なところにポケモンがいてね、駐車場とかに。それで、熊野とかどっかに行くとね、関西に行くと、西荻窪にいないようなポケモンがいるんですよ。見たことも無いような。それでもいっぱい捕まえないとパワーが上がってこないので、こういろいろとやるわけですが、こうしたものが現実界で出てくるということは、既に神霊界にあるということなんですよ。こういうゲームとかコミックとかアニメというのは、神霊界にあるものを受け取ってこういうふうに表しているんですね。だから、「これは神霊界にあるやつだな」ということで、先祖もんゴーがこういうふうにゲットして、供養すればするほど、パワーが上がっていくんですこれね。寿符もパワーが上がるし、守護霊団も真ん中から上の先祖はね、供養すればするほどパワーがもらえるんですね。こういうふうなものがゲームで出てきて時代の中で流行るということは、神霊界にあるものをキャッチして作っているんですよ。だから本当に先祖もんゴーとか霊界にあるものをキャッチしてやっているんだということなので、供養する数が増えるほどパワーがアップしてくるので、自分自身も背後霊団のパワーをもらえるし、ご先祖さんにもそのパワーが行き渡って、変なもののところでジムで戦って勝つ。私もちょっとジムに行ってきたけど、怖そうなやつばっかりで、「あ、点数が足りないわ」というので集めてくるしかないので道で。そういうことでね、一回皆さん、そういう状況だからね。寿符を書いてみたら、去年と比べてものすごいパワーですから。グワーと背中が熱くなる。

(つづく)

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ワールドメイト・深見東州先生のお話し223−黒豆木で悪因縁の根源になる先祖が救われる

(深見東州先生のお話し222からの続きです)

それでみなさんの先祖も、三十代ぐらい前までの先祖が救われる今回は。だから苦しいんですよ。だから苦しいし、寿符もぐわーっと来るのは、ものすごい、三十代ぐらい前なら神上がりしている先祖もたくさんいますよ。そして、豆木もですね、三十代前にさかのぼる豆木の、地獄の方たちが救われるこれは基本豆木ね。基本黒豆木の三十代前の地獄までさかのぼって、基本豆木の獄界の先祖が救われるから、基本黒豆木も、冬が一番強いんだけど夏は氷見の神業が六月、夏至にあったので、グレードが変わってしまったんですね。どちらが今強いかまだ分からないけど、三十代前、二十六代前からさかのぼると天文学的な増え方になるわけです。黒豆木もそういうわけで基本豆木が三十代前の獄界の先祖まで全部救うことになる。

さらに今回、墓参りした後に十七種類新しい豆木が出されまして、すらすらすらすらと浮かんできたのは、「社会的経済的人間関係のバトルになった時に負けない黒豆木」、瞬間にですよ。「何事もねばならないことを楽しくおもしろくやれるようになれる豆木」、…(中略)…というのが出てきたんですね。一瞬のうちにすらすらすらとね。似たようなものもあったんだけど過去ね、これは三十代前までさかのぼってやる、基本豆木で三十代前までの先祖がごそっと救われる以上に、それとは年代に関係なく、現世で現象化する悪因縁の根源になる先祖が救われるわけです。

ということで、今年の豆木も寿符も、二十六代前だったのが三十代前までさかのぼるものになりました。基本豆木も、マイナスの先祖を三十代前までさかのぼって救えるものになりました。そして同時に、特殊な悪因縁も救うことができる。こういうのが磐梯に向けて出された内容です。磐梯山では、救いの手綱神事というのをやります。そういうことで、第六神界の、「元の枠組みから変えてくれる」、これが□□の神徳会ですね。北極免因超修法は、北極神界の家代々の先祖の劫、自分の前世の劫という世界からジュバーと消してくれるから、二つやったら鬼に金棒ですね。始めの仕組を変えてくれて、劫もズバッと切るんですから。だから北極免因超修法をやると、豆木の先祖寿符の先祖が救われる度合いが百倍、千倍に上がりますよ。

(つづく)

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