2007年01月24日

トラブル解決20年ノー天気な労務士

c21a640b.jpgやったウィンドウズXPホームは後7年使えるの巻
今日、1月24日は大していいことも無く、金を少しだけもらえたくらいだった。
たちぱな出版の本を買ったら、小さいカップラーメンがついて来た。
深見さんのところは、親分か゛おかいしので、アトムラーメンと言うのがついて来た。
前にマョネーズを貰ったこともある。あのオッサンの考えそうなことだ。
どこのラーメンか見たら、マルちゃんの東洋水産製である。
まあ静岡に今は本部があるので、順当なところか。
今日の運勢はすごく良かったのに、何があるのかと思っていたら、
ウィンドーズXPホームもNHKによると、後7年はサポートするらしい。
プロと同じ2017年のではサポートするとのこと。
リナックスとかの逆襲があるせいもあるだろう。
貧乏な地方自治体などは、リナックスに移行しているらしい。
企業もリナックスを使う動きがある。なにせタダのOSだからである。
ワード、エクセル、メールくらいの人はリナックスで十分だろう。
マシンもアツプしなくてすむらしい。だからリナックスになってきているらしい。
しかし、文字化けで、一部読めないフアイルなどがあるらしいので、
すべてリナックスとか言うことにはなっていない。
ユーザーの勝利である。ひとまず万歳である。OSが変るということは、
バッケージのインストールのやり替えとなる。
バッケージソフトを使うビジネスユーザーには、大問題である。
ビスタはいいかもしれないが、それはまだ、海のものとも山のものとも付かない。
それに、インストールのやり替えは相当の手間が必要である。
対応パソコンもまだ少なく、当然高い。おそらく重くてまともには動くまい。
上位機種が大量にでて来て、安くなるまで、とても更新できまい。
メモリーとかのアツプとか、ハードデスクの取り替えなど、マニアしか無理な話だ。
CPUまで替えるなら、新しいのにしたほうがましだろう。
OSはワード、エクセル、メールしか使わない人は関係ない。
どんなになっても、さほどこたえる事は無いだろう。
ただ、給料とか帳簿とか業務用ソフトを使う人は、OSが変るのは根底から地盤が
崩れ去るようなものだ。建物をそのまま移動できるのなら問題はないが、
残念ながらそのようにはなっていないのだ。
シ゜ャッキアツプして、土台を直し、そのまま上に載せるというようなことは不可能である。
そのような、技術やソフトウエアでもあれは゛何の問題も無い。
しかし、そうはいかないのである。
マイクロソフトのオフイスのデーターはすぐに復元できる。
しかし、バッケージや業務用ソフトはそうは行かないのである。
あと、7年は使わないとしても、最大で後5年くらいは何とかなりそうだ。
これはすばらしいニュースである。あと2.3年もしたらどうなるか動向もわかり、
マシンは充実して、ソフトのバグも改善されているはずだ。
買い替えはそれからでも遅くないたろう。
これはソフトメーカー、ハソコンメーカーには不利かもしれないが、
新規の開発時間が稼げるのであるから、あながち悪いことては無い。
大量にある、今のマシンをまだ売ることが可能となるのだから。
OSが無くなったとしたら、増設などをして、売るしかないのであるから、
手間は掛かるし、結構大変なことになるところだったろう。
メーカーは良くても、店は困ることが少なくなるのである。
今ある在庫を売り切ることもできるのだから、悪い話しではない。
やれやれである。しばらく今のままでいけそうだ。
話は変るが、昨日のウィキツドであるが、
あれはオズの魔法使いの続編みたいなものらしい。
オズの世界を守ろうと立ち上がる。二人の魔女の友情、恋そのあたりを扱う芝居らしい。
とにかくすごいものであることは間違いない。
小泉と私は、ソウルメイトらしい。ライバル関係でもある。
道理で、あの女のことは手にとるように解るはずだ。
あいつもかなりわかるようだ。それは魂が近いからである。
やはり、分霊のようなものだと思う。
これを読んだ人は、何でと思うかもしれないが、そうなっているのだから仕方ない。
もっと深い絆があるようで、それは前世のこともあるのかもしれない。
なぜかあの女のことは良く分かった。それはソウルメイトだったからである。
ライバル関係にもあるから、あの女に絶対負けることは出来ない。
あいつはいやでも、ソウルメイトだから、付きまとうつもりは無くても、
結果的にそうなってしまうということらしい。
あいつはやぶ蚊みたいに、しつこく付きまとう。イヤならぶっ殺すしか手は無い。
赤い糸とはいわないまでも、不思議なえにしで結ばれているのだろう。
蜂が近づいたとき、無視する、じっとしているそれが刺されないコツである。
あいつも無視して見ないようにするしか手は無いようだ。
年をとったいまとなって、ソウルメイトであると分かってももう遅すぎるのだろう。
まつたく、あいつも馬鹿な女だ。
一番理解していてるソウルメイトを排除しょうとしたのだからね。
大損したと言うことたが、あいつは気が付いてはいない。
今日はこれくらいにしょう。ホームページ見に来てください。
http://www.no-tenki.jp



higeromu2 at 22:42│Comments(0)TrackBack(0)clip!

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