史上最大の作戦  開始

  • author: higumanopuusann
  • 2009年03月18日

ついに史上最大の作戦が開始された

その作戦の名は・・・・・・

へそ周りのポニョ壊滅大作戦

進軍ラッパが高らかになり粛々と開始された

まず 敵の情報を収集しなくてはならない



ポニョの横顔

不敵な面構えだぜ!

横顔は?

ポニョの横顔2

これは 並大抵の敵ではないぜ

覚悟してかからねば 敵前逃亡してしまいそうだぜ!

体重107.5Kg 腹周り116Cm 身長175.0Cm 体脂肪率26.5%

高校時代86.5Kgがベスト体重 その時の太ももの太さ66Cm

これは 長期戦になりそうだ

まづは 敵の硬さをホゴさなくては

いよいよ 壊滅大作戦開始だ

いよいよ始まりました

予想外に敵は内臓脂肪という同盟軍も伴ってこの戦いに挑んできたね

まだ 2分???

戦いは 始まったばかりです

そして最初の 小競り合いが終了した

そして最新式の機器で敵の情報を収集して観た

敵の被害状況は極わずか

こんなものか???

1回目終了です も0う大変です

なんと敵の防御本能はすごいぜ さらに さらに

再度 攻撃は開始されたのである  今度はちょいと重火器を使ってみた

敵の様子が・・・・・・

少しは効いてきたみたいだぜ

初日はこの場での小競り合いは2回戦で勘弁してやった

初日から総攻撃をかけると後が続かない

敵が 動揺を見せてきたのを見計らって波状攻撃を試してみた

今度の攻撃は 火炎放射機の攻撃開始です

続いてきたのは?

5分間の熱波攻撃2回である 

落ちるのが遅いぜ

さらに 5分間を2回攻撃の開始だ

もう少しだ

敵はだいぶ 混乱をきたしてきたみたいだな

あ あ 汗が噴水だぜ

ヘソ周りのポニョは 波状攻撃を受け 泣きの涙

大きな悔し涙をボロボロ流して泣きわめいている

さらに別の戦場に移動しての戦いは続くのである

敵に塩を送るため 低EGI飲料をほんの少し

陸での戦いを終え 次なる戦いの場は

400トンの水を満々と張った大海原での大海戦である

さらに続く波状攻撃は アクアエクササイズ

有酸素運動という とてつもない激しい攻撃です

ノンインターバルで計15往復

ポニョが水の中で 活き活きとポニョポニョして

不敵な面構えでこっちを見て こう叫んだ

こんなもんじゃ明日にも回復して見せるぜ

なんと不敵なやつなんだ

こんな風に 初日の戦いは日没とともに静かに終わったのである

この戦いは 毎週敵の壊滅状況を写真にして大衆に発表しなくてはならない

莫大な戦費を頂き続けるために

戦場報告を出し  結果を求められる戦です

初日は ほんの小競り合い程度です

初戦から ミサイルを飛ばせません

まずは 戦いの火ぶたが切られた報告である

いつかは撮影できる

  • author: higumanopuusann
  • 2009年03月04日

仕事場から いつも眺めている牡鹿半島の最先端 黒崎地区

此処はの繁殖地で国立公園 だから開発禁止地域  て聞いていたんですが

なかなか鷹にお目にかかることはないですね

かなり前から 鷹を撮影したくて四六時中カメラを傍らに置いていたんです

長玉を(ズーム150〜450)を付けていたんですね

そんな中 今日 いつものように 清崎山の仕事場に向か居ました

小島を見ながら

いつもの島影を見て

連絡船

最近就航を再開した 女川町から金華山までの連絡船を見たりして

牡鹿半島のコバルトラインを鮎川浜をを目指し走らせていたんですね

そうしたら 聞きなれない 鳥の無き声 とカラスの緊張した喚き声

普段のカラスの鳴き声と全く違うんですね

車を峠の傍らへ停車させ あたりを 見渡すと 緊迫した二羽がにらめっこ



ん???

緊張して 左下のカラスとてっぺんの鳥が 威嚇し合っていました

そうしてるうちに カラスの方から 大きな鳥に実力行使です

勇気

きっとカラスの巣がこの木に在って 近寄るな って警告を発していたんでしょうね

そうしたら その上空に 大きい鳥の援軍?が現れ 流石のカラスも退散です

友軍? 旦那さま?

そして その援軍の尾羽根の形状を見て ・・・・・・・

もしかして 待ち望んでいた あの鳥に会えたのでは??????

尾羽の形状


まだ はっきりしませんでも ・・・・・??????

又その大きな鳥は高木の上に舞戻って来ました


飛行開始

でも大きな鳥です

しばらくすると 飛び揚がったのです

飛び立ち

この きれいな 尾羽の形状を見て下さい

トンビは尾羽の形状が胴体に向ってM型に中央が凹んでいる か フラットなのです

この形状を見て下さい



見事な尾羽をキャッチ

もうなんて言ったらいいか やっと鷹を 撮影出来たん なんまらうれちい

カラスの母さん


そんな感激にしたっていると カラスの母さん??は元の枝に戻っていました

カラスの母さん

そんなんで 興奮したまま 鳴き砂のはまを見ながら 仕事場に向かったんですね

辿り着いた職場では 天高く トンビさん達の乱舞が見られました

やはり 羽根の形状 尾羽の形状が違うんですね

トンビ1

鷹

やっぱ尾羽がフラットですね

トンビ3

鳶が鷹を産んだんですかね

トンビ4


隼も来ないかな〜〜〜〜

去年の今日は

  • author: higumanopuusann
  • 2009年03月02日

去年の今日は 長男の卒業式で 涙した1日でした

そして今日も あちらこちらの高等学校で卒業式で

今日2名の女性陣が有給休暇をとっていました

で 今日は暇だったので ここ本州最東端の街の ちょいと高台にある仕事場から

いつも見上げている処から仕事場を見る

眺めていたんですね

写真左の建物なのですが   

ここのテラスから静かな太平洋をいつものピースライトの紫煙をくゆらせて

のんびりと眺めていたんです


ああ〜   あの船に乗って・・・・・・・・


なんて思いながら眺めていた三隻の船

手前が 政府の調査船 30マイルも出るんです

小さい船が500トンのケミカル船

そして 太陽を描いてある太平洋フェリーサンフラワー

この船は巡航速度が22マイル (1マイル=時速換算で1.852Km)

海の上では新幹線並みの速さです

苫小牧から仙台により名古屋に向かうんですね〜

なんて考えていたら 旅に出たくなったプ〜さんでした





  

北帰行



テラスからアルファーのシャッターを切ってみました