1963(昭和38)年6月24日1963(昭和38)年6月25日

May 23, 2019

1963(昭和38)年6月24日

100万人署名を継続し一人でも多くの方に狭山事件を
「狭山事件再審オンライン署名」へ


Tokuda Jiro‏ さんのツイートより 2010(平成22)年10年9月21日
証拠捏造の話題がツイッターで盛り上がっていますが、こんなもの昔から普通に行なわれていてその典型的なのが植草の痴漢事件と狭山事件の万年筆、共に捜査当局が証拠を捏造しています。単に警察か又は検察と区別するのではなく共に一般的に証拠を捏造して裁判するから99.9%の有罪が有る


Ohsawa_h‏さんのツイートより 2010(平成22)年9月22日
狭山事件では数度に亘る家宅捜索でも出てこなかった証拠の万年筆がそれほど見つけ難い場所ではない鴨居の上から出てきたというのがありますね。 RT @iwakamiyasumi 物証をいじられたら、可視化だけでは対応できない、という点の御指摘には、全面的に同意します。

2010(平成22)年10月4日
狭山事件の被疑者宅から、数度の家宅捜索の後に、被害者が使っていたとされる万年筆が発見された。しかし、その万年筆には被害者が普段使っていたものとは異なる色のインクが入っていたこれなども証拠捏造が疑われる一例だろう。似たような例は他にも沢山あるに違いない



上野タケシ さんのツイートより 2013(平成25)年 5月23日
冤罪事件は後から証拠出てくる? 「白鳥事件は2年後になって、銃弾が」「袴田事件は血染めの着衣が1年2か月後に」「狭山事件は、万年筆が3回目の捜索で勝手口の鴨居から」発見
→【PC遠隔操作事件】第1回公判前整理手続きで、弁護人の怒り炸裂http://bylines.news.yahoo.co.jp/egawashoko/20130522-00025135/ … …



1963(昭和38)年6月24日



供述調書(六月二四日付)


     石川一夫 指印
右の通り録取し読み聞かせたところ誤りのないことを申立て署名指印した
前同日
  狭山警察署助勤 埼玉警察本部防犯課
    司法警察員 警部 青木 一夫 ㊞
  立会人 狭山警察署助勤 警察本部捜査第一課 司法警察員警部補 遠藤 三 ㊞



higurashi at 23:07│Comments(0) 1963(昭和38)年 

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