★2012ロンドン五輪を新聞記事で振り返る★

《目次》

7月14日 事前合宿 公開練習(フランス・アルク)


7月24日 
会場練習・選手村公開


7月25日 男子公式練習


7月28日 男子団体予選


7月30日 男子団体決勝

《2012.8.1付 新聞記事》男子団決勝体②サンスポ・スポーツ報知・東スポ・夕刊フジ


8月1日 男子個人総合

《2012.8.3付 新聞記事②スポーツニッポン新聞記事》
《2012.8.3付 新聞記事③毎日新聞・東京スポーツ記事》
《2012.8.3付 新聞記事④長崎新聞記事》
《2012.8.3付 新聞記事⑤河北新報 他新聞記事》
《2012.8.3付 新聞記事⑥サンケイスポーツ・日刊ゲンダイ記事》
《2012.8.3付 新聞記事⑦スポーツ報知・夕刊フジ新聞記事》

8月5日 男子種目別決勝

《2012.8.6付 新聞記事》男子種目別ゆか②スポニチ・河北新報・サンスポ新聞記事
《2012.8.6付 新聞記事》男子種目別ゆか③スポーツ報知・長崎新聞・読売新聞記事

号外・特別版


番外編





新聞記事『世界の体操競技を守ったのが内村。』
の紹介はこちらから(*^^*)

世界の体操競技を守ったのが内村。
本来の体操の目的は『すべての種目をすること』。
創始者フリードリッヒ・ヤーン(ドイツ)は、総合的な運動が必要だとした。
真の
『スパーマン』
を決めるのが体操競技。
具志堅氏
『総合を突き詰める姿勢がいい』
内村の特徴は演技に『美しさ』
があること。
体操競技は
難しい技を美しく見せることが大切

「美しきオールラウンダー」
は体操の根幹。
日本体操だけでなく、
世界の体操競技を守ったのが内村だ。
世界の体操を救った

…というわけで、突然ロンドン五輪の新聞記事を引っ張り出してきましたが
先日紹介した、去年の世界選手権の記事にも似たような記述があったので。
●国際連盟会長『体操は芸術性が評価されるべきだ』
 
技の精度がより評価される採点規則に変更する方針、17年度からの適用を目指す。実現すれば、20年東京五輪が新ルールで最初の五輪となる。


人の心を動かし実行に移させるカリスマ性も持つ、航平くんの体操。

そんな、ニヤけちゃうような素敵な記事、
胸が苦しくなるような記事…
ロンドン五輪にも、たくさんありましたね〜
いろんな意味で目頭ジンジン、熱くさせられます。

来年のリオ五輪イヤー。
そして2020年の東京オリンピックに向けてまっしぐら!!

…もいいですが、
その前に、前回のオリンピックのおさらいをして
その思いを込めて戦う選手を応援する準備もしたいかな、なんて(*^^*)

航平くんがこれまで積み上げてきたものの中に
このロンドン五輪が大きく乗っかっているでしょうから。
(そして、未だ何も手が付けられない状態で山積みになっている
我が家のロンドン五輪新聞記事も何とかしたい!!←まだここ)

ということで、またシリーズ化して、なんとか続けられればいいかな(^^;)
名付けて『2012ロンドン五輪を新聞記事で振り返る』!!
(改めていうほどひねっていない、まんまの題名ですが)

とにかく、(新聞の)山のテッペンから順に整理する!!
日付、内容、新聞社の紹介順番はランダム〜。
同じ内容の記事を追記しながら一つにまとめる予定。
(有言実行したい)

で、この記事を目次にする予定で。

新聞って、隅から隅まで読むと
Web記事にはないような隠れた貴重ワードや
記者の素敵ワードが
たくさんちりばめられていますよね〜。

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こういうのも(*^^*)
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ま、1年ぐらいかけてゆっくりマイペースでやって行こうかなと…