★2017年度(29年度)日本体操協会事業計画★
2017年度(平成29年度)の
『日本体操協会事業計画』
『日本体操協会理事会ニュース』
などの更新情報(体操競技のみ)を新着順にまとめています(*^^*)

これまでの
まとめ記事はこちら



(2018.3.8追記)
▼2017年度第10回常務理事会ニュース/アジアジュニア選手権女子選手団派遣について 他

2017年度第10回常務理事会ニュース
(女子体操強化)2018第15回アジアジュニア選手権女子選手団派遣について
<期日>2018年4月25~28日
<場所>インドネシア(ジャカルタ)
<選手>新山愛望(戸田市スポーツセンター),宮田笙子(ディナモ北近畿体操クラブ),芦川うらら(水鳥体操館),池田陽花(玉川体操クラブ),松原陽南(相好体操クラブ鈴鹿教室)

 
《これまでのまとめ》
●2017年度事業計画 (17.03.07現在)
●2017第3回常務理事会ニュース/男子個人総合の大会「スーパーファイナル」(仮称)新設
●2017第5回常務理事会ニュース/第47回世界体操選手権などにおけるメダリストに対する報奨金
●世界ジュニア選手権を新設/2019年に体操はハンガリー、新体操はロシアで初開催
●2017第6回常務理事会ニュース/豊田国際選手団派遣、2017年優秀選手選考
●2017第7回常務理事会ニュース/NHK杯などで代表決定 来秋の体操世界選手権 他
●2018第8回常務理事会ニュース/各大会派遣選手 他
●2018第9回常務理事会ニュース/初開催の個人総合大会上位3選手をW杯代表へ 他
はこちらから

(2016.12.06追記)
▼2017年度事業計画 (17.03.07現在)

《日本体操協会HPより》
日本体操協会事業計画・政策方針
2017年度事業計画pdf (17.03.07)
《追記》
5月16日(火)~5月21日(日)/第14回アジアジュニア体操競技選手権大会/タイ・バンコク
5月18日(木)~5月21日(日)/第7回アジア体操競技選手権大会/タイ・バンコク
12月9日(土)~12月10日(日)/豊田国際体操競技大会/愛知・豊田市総合体育館
7
▼4月7日(金)~ 4月9日(日)
 第71回全日本体操競技選手権大会(体操天皇杯第71回全日本体操個人総合選手権)
 東京体育館

▼5月16日(火)~5月21日(日)
 第14回アジアジュニア体操競技選手権大会
 タイ・バンコク

▼5月18日(木)~5月21日(日)
 第7回アジア体操競技選手権大会
 タイ・バンコク
▼5月20日(土)  ~ 5月21日(日)
 第56回NHK杯体操
 東京体育館
▼6月24日(土) ~ 6月25日(日)
 第71回全日本体操競技種目別選手権大会(第71回全日本体操種目別選手権)
 群馬・高崎アリーナ
▼8月2日(水)  ~ 8月4日(金)
 全国高校総体(体操競技)
 山形・酒田市国体記念体育
▼8月8日(火)  ~ 8月10日(木)
 第71回全日本学生体操競技選手権大会
 富山市総合体育館

▼8月12日(土)~17日(木)
 2017全日本ジュニア体操競技選手権大会兼国際ジュニア代表決定競技会,東西決勝大会
 横浜文化体育館
▼8月19日(土)  ~ 8月23日(水)
 第29回ユニバーシアード(体操競技)
 台湾
▼8月20日(日)  ~ 8月21日(月)
 第48回全国中学校体育大会(体操競技)
 福岡・北九州市立総合体育
▼9月17日(日)  ~ 9月18日(月)
 2017国際ジュニア体操競技大会
 横浜文化体育館
▼9月27日(水)  ~ 10月9日(月)
 第47回世界体操競技選手権大会
 カナダ・モントリオール
▼10月6日(金)  ~ 10月9日(月)
 第72回国民体育大会(体操競技)
 愛媛県総合運動公園体育館
▼10月27日(金)  ~ 10月29日(日)
 第50回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会
 四日市中央緑地体育館
▼11月11日(土)  ~ 11月12日(日)
 第12回全国ブロック選抜U-12体操競技選手権大会
 山梨・緑が丘スポーツ公園体育館
▼11月24日(金)  ~ 11月26日(日)
 第71回全日本体操競技団体選手権大会
 群馬・高崎アリーナ
▼12月9日(土)~12月10日(日)
 
豊田国際体操競技大会
 愛知・豊田市総合体育館

【2018年】
▼3月27日(火)~3月28日(水)
 
第18回全国体操小学生大会

 大洗町総合運動公園体育館
▼3月25日
 第34回全国高校体操競技選抜大会
 
宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ


(2017.7.22追記)
▼2017第3回常務理事会ニュース

2017第3回常務理事会ニュース
■海外コーチ派遣帰国報告(森赳人)
■特別報告(富士通)採点システム開発に関するご報告②
 ・体操「自動採点」 富士通、世界標準作りへの挑戦
■審議事項1(体操男子強化)平成29年度ナショナル強化選手追加について。
 杉野正尭(鹿屋体育大学) ,佐藤巧(徳洲会体操クラブ)
■審議事項2(体操男子強化)東京五輪日本代表選考方法に伴う個人総合ファイナル(スーパーファイナル)大会設置について。2018年秋から開催へ。
■審議事項3(体操女子強化)2016モントリオール世界選手権大会女子体操選手団について
■審議事項4(体操女子強化)2020東京五輪特別強化選手の追加について。
 梶田凪(山梨ジュニア体操クラブ/甲斐清和高校2年)を追加。
■報告事項1(体操男子強化)2017世界選手権日本代表候補選手について
■報告事項2(体操男子強化)2017日本代表強化合宿について
■文書報告1(体操男子強化)2017全米選手権視察について
■文書報告2(体操男子強化)2017中国大運動会視察について
■文書報告3(体操女子強化)2017年度2020特別強化海外遠征合宿(アメリカ)について
■文書報告7(FIG技術委員会)FIG技術委員会報告(男子体操)

▼男子個人総合の大会「スーパーファイナル」(仮称)新設

男子個人総合の大会新設 東京五輪枠獲得へ深謀遠慮/体操
 日本体操協会は21日の常務理事会で、男子個人総合の大会「スーパーファイナル」(仮称)の新設を決めた。2018年から秋の全日本団体選手権に併せて開催する。
 新設の目的は、20年東京五輪での追加出場枠確保だ。同大会の団体は18年秋の世界選手権でメダルを取れば出場枠を獲得できる。そこで取れなくても、19年世界選手権で残りの9枠が配分される。これで、東京五輪団体に出場できる4人分は確保できるが、さらに枠を増やす道がある。その一つが春に行われるW杯個人総合シリーズだ。
 3~4月に行われる同シリーズは4大会で行われ、12カ国から代表各1人が出場。ポイント制で順位を決める。20年大会では、この国別順位3位までに、東京五輪の個人総合出場枠が1つ与えられることになる予定だ。
 もう一つは20年5月のアジア選手権の個人総合で、世界選手権で五輪出場枠を獲得した選手以外の1位に、国別の五輪出場枠が与えられる。
 東京五輪で金メダル5つを狙う日本にとって、団体の補欠や種目別のスペシャリストなど戦略に応じて選考できる国別の2枠は重要だ。
 日本の国内大会は、世界選手権の代表選考を兼ねることもあって、全日本選手権やNHK杯など個人総合の大会は4~5月に集中。秋には団体戦しかなかった。そこで、新しい大会を作ってW杯に出場する選手を選考する。東京五輪の出場枠がかかるW杯は20年春なので、19年大会でその代表を選ぶことになるが、新しい代表選考過程に慣れさせるため、1年前に新大会を発足させる。
 東京五輪後に24年五輪の出場枠獲得フォーマットが変われば、新設大会自体は不要になる可能性もある。ただ、この大会にはもう一つの思惑もある。競技人気の向上だ。
 体操は技術があまりに高度化し、一般人に「遠い世界の出来事」になりつつある懸念がある。国際体操連盟の渡辺守成会長(58)にとっても、おひざ元の日本で競技人口を高め、もっと一般になじみあるものにしたい。そこで新大会をエンターテインメント性を高めたものにする考えがある。具体的には、優勝が決まりそうな競技終盤には試技順を変えて、体操をよく知らない人が見てもわかりやすくエキサイティングなものになるようにする試みなどが考えられているという。
 女子に関しては、まず五輪の団体の枠を取れるかが重要なため、当面新設大会の開催は見送る。

体操に個人総合新大会「スーパーファイナル」(日刊スポーツ)
 日本体操協会は21日、東京都内で常務理事会を開き、20年東京五輪に向けて、18年秋から個人総合の新たな大会「スーパーファイナル(仮称)」を開催することを決めた。
 男女の実施を予定しているが、先に男子のみ決定した。同大会は日本代表12人とワイルドカード1人の計13人で争われる。18年は予行として行い、19年の上位者は、東京五輪の国・地域別の枠取りがかかる20年春のW杯個人総合シリーズへ派遣される見通し。その場合、従来の国内代表選考会だった全日本選手権、NHK杯と時期が重なるため、あらかじめ五輪出場内定など有利な条件を与えることなどが、今後検討される見込みだ。
内村航平18年秋から新設の大会「体に負担」と懸念(日刊スポーツ)
 体操世界選手権(10月、カナダ・モントリオール)に向けた男子日本代表候補合宿が26日、都内で公開され、エース内村航平(28=リンガーハット)が、18年秋から新設される個人総合の大会「スーパーファイナル(仮称)」について初めて言及した。
 この大会は国内のトップ13選手で戦い、成績上位が東京五輪の枠取りがかかる20年春のW杯個人総合(計4戦)代表となる。来年はテスト大会のため代表選出には直結しない。全日本選手権など国内での個人総合大会は4、5月に集中しており、秋に大会が加わることで「(1年の)サイクルが変わる」と感想を述べ、W杯を含め「体に負担がかかる」と不安も口にした。
 「自分は代表になってなんぼという考えがある」とし「W杯で枠を取れば(五輪)内定とか」とスーパーファイナルとW杯に出ることで五輪選考で優位になるようなルールづくりを希望した。


(2017.11.2追記)
▼2017第5回常務理事会ニュース
http://www.sankei.com/sports/news/171028/spo1710280011-n1.html
2017第5回常務理事会ニュース
2017年10月13日
●(女子体操強化)2017豊田国際体操競技大会女子選手団について
選手:村上茉愛(日本体育大学),杉原愛子(朝日生命),宮川紗江(セインツ体操クラブ),寺本明日香(レジックスポーツ/中京大学),畠田瞳(セントラル目黒)
●(総務委員会) 新刊行物の本会公認の審査者について
●(総務委員会) 第47回世界体操選手権などにおけるメダリストに対する報奨金
●(アクロ委員会)アクロ体操選手発掘タレントオーディション2017


▼第47回世界体操選手権などにおけるメダリストに対する報奨金
十分?低い?体操の世界選手権報奨金決定 白井は170万円、床で金メダルの村上は?
 日本体操協会は13日、都内で常務理事会を開催し、体操、新体操の世界選手権のメダル獲得者への報奨金を決定した。協会規定の金メダル50万円、銀メダル30万円、銅メダル20万円に加え、それぞれ複数メダル獲得者、歴史的なメダル獲得者に特別報奨金が与えられることになった。
 体操男子で床、跳馬の種目別2冠と、個人総合で銅メダルを獲得した白井健三(21)=日体大=は合計170万円で、女子の種目別床で日本女子としては63年ぶりの金メダルを獲得した村上茉愛(21)=日体大=は100万円。新体操団体で総合銅メダルなどを獲得したフェアリージャパンPOLAには出場種目に応じて最高で90万円。個人種目別フープで日本勢42年ぶりの銅メダルを獲得した皆川夏穂(20)=イオン=は40万円となった。
 体操協会の報奨金の過去最高額はリオデジャネイロ五輪で団体優勝、個人総合連覇を飾った内村航平の1000万円となっている。

白井170万円、村上100万円 世界選手権メダル獲得で報奨金/体操
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世界体操金の白井健三、村上茉愛に報奨金100万円
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▼世界ジュニア選手権を新設/2019年に体操はハンガリー、新体操はロシアで初開催

19年から世界ジュニア選手権を新設、新体操も
 国際体操連盟(FIG)は27日、世界ジュニア選手権を新設し、2019年に体操はハンガリー、新体操はロシアで初開催すると発表した。25日までベナンのコトヌーで開いた理事会で決定した。
 新体操で現在は10点満点のDスコア(演技価値点)の上限を撤廃する方針も確認した。11月末までにルール変更の最終案を承認し、来年2月から適用する。(共同)




(2017.11.3追記)
▼2017第6回常務理事会ニュース
2017第6回常務理事会ニュース
2017年11月2日
●(富士通)採点システム開発に関するご報告③
●(男子体操強化)豊田国際選手団派遣について
2017豊田国際体操競技大会
選手:亀山耕平(徳洲会体操クラブ) ,安里圭亮(相好体操クラブ),宮地秀享(茗渓クラブ),谷川航(順天堂大学),内村航平(リンガーハット),白井健三(日本体育大学),佐藤巧(徳洲会体操クラブ),田中佑典(コナミスポーツクラブ体操競技部),杉野正尭(鹿屋体育大学),武田一志(徳洲会体操クラブ)
●(男子体操強化)2018ユース五輪代表選考会
●(女子体操強化)女子体操 2020東京五輪特別強化対策 第2回トライアウト
●(女子体操強化)
2017年度 女子体操競技ジュニアナショナル強化指定選手について
2017年度女子ジュニアナショナル強化選手
女子ナショナル
●(総務委員会)2017年優秀選手選考について
最優秀選手に白井と村上=体操協会
最優秀
内村、豊田国際で復帰の見通し 代表メンバー入り/体操
最優秀2
●(男子体操強化)チャレンジカップコトブス大会選手団派遣について
宮地秀亭(茗渓クラブ) ,安里圭亮(相好体操クラブ),長谷川瑞樹(鹿屋体育大学),梨本隆平(順天堂大学),亀山耕平(徳洲会体操クラブ)
●(男子体操強化)国際大会選手団派遣
リューキン国際招待

村山覚人(市立船橋高校),三輪哲平(清風高校),鈴木茂斗(市立船橋高校),豊澤鉄平(埼玉栄高校)
ボローニンカップ
金子和輝(埼玉栄高校),大久保圭太郎(鯖江高校),中山怜(鯖江高校),日高大輝(四天王寺スポーツクラブ)



(2017.12.2追記)
▼2017第7回常務理事会ニュース
2017第7回常務理事会ニュース
■(専務理事)2023年第52回世界選手権大会立候補について
 東京大会(場所未定)として立候補する。
■(男子体操強化)平成30年度日本代表選考方法について
 ドーハ世界選手権代表選考方法,チーム貢献得点算出方法,世界ランキング設定方法,選手シード,第18回アジア競技大会代表選考方法,ナショナル強化選手選考方法,全日本個人及びNHK杯優勝者決定方法,W杯派遣基準について。スーパーファイナルについては一部条件を変更して承認。
■(女子体操強化)2017年度女子体操競技ジュニアナショナル強化指定選手の追加について
 承認。芦川うらら(水鳥体操館),森蒼佳(ZERO体操クラブ),青木梨奈(フジスポーツクラブ)
■(広報委員会)ホームページリニューアルについて
■(女子体操強化)2017年メモリアル・アーサー・ガンダー杯及びスイスカップ女子選手団報告
■(総務委員会)2017年優秀選手・指導者
■(地域委員会)2017年第12回U-12体操競技選手権大会/育成指定選手の認定
■(東京五輪PT)2020東京オリンピック競技ボランティア採用方法概要


NHK杯などで代表決定 来秋の体操世界選手権

 日本体操協会は1日、東京都内で常務理事会を開き、来秋にドーハで開催される体操の世界選手権男子代表は、来年5月のNHK杯(東京体育館)の個人総合上位2選手とするなどの選考方法を決めた。世界選手権では、団体総合3位以内で2020年東京五輪の出場枠獲得が決まる。
 残り3人は、来年4月の全日本選手権(東京体育館)、NHK杯、6~7月の全日本種目別選手権(群馬・高崎アリーナ)の成績を選考対象として決める。
 また、23年の世界選手権に東京を開催地として立候補することを決めた。



(2018.1.21追記)
▼2018第8回常務理事会ニュース/各大会派遣選手 他
2018第8回常務理事会ニュース
■(男子体操強化)WC東京大会派遣について
 選手:白井健三,谷川航
■(男子体操強化)男子ジュニア海外合宿/中国広東
■(女子体操強化)2018ワールドカップ・東京大会女子選手派遣について
 選手:村上茉愛,杉原愛子
■(女子体操強化)女子体操2020東京五輪特別強化選手について
 選手:村上茉愛,寺本明日香
■(女子体操強化)第72回全日本個人総合選手権大会協会推薦選手について
 梶田凪(山梨ジュニア体操クラブ)
 大口真奈(大泉スワロー体育クラブ)
 松田幸子(朝日生命)
 山田千遥(朝日生命体操クラブ)
 中口さくら(なんば体操クラブ)
 宮田笙子(ディナモ北近畿体操クラブ)
■(男子体操強化)各大会派遣について(各WC大会・DTPカップ・スタンフォード対抗戦)
・アメリカンカップ白井健三
・メルボルン種目別安里圭亮,宮地秀享 ,亀山耕平,武田一志
・バクー種目別萱和磨,千葉健太,前野風哉,杉野正尭
・ドーハ種目別内村航平,神本雄也,加藤凌平,佐藤巧
・ドイツW杯田中佑典
・イギリスW杯野々村笙吾
・DTBチームカップ山室光史,府殿大佑,春木三憲,荒屋敷響貴,湯浅賢哉
・スタンフォード府殿大佑,春木三憲,荒屋敷響貴,湯浅賢哉,加藤裕斗,前田航輝,柚木健太朗,井上博稔,小宮修雅,中川将径,堀内柊澄,北村郁弥
■(女子体操強化)大会派遣について(カナダ国際・各WC大会・DTPカップ)
・アメリカンカップ村上茉愛
WOGAクラシック畠田瞳,梶田凪,大口真奈,畠田千愛,豊田望,松田幸子,桒嶋姫子,山田千遥
カナダ国際ジュニア畠田千愛,山田千遥,中口さくら,宮田笙子
ドイツW杯梶田凪
DTBチームカップ畠田瞳,内山由綺,桒嶋姫子,新田いずみ
イギリスW杯畠田瞳
ドーハ種目別梶田凪,内山由綺



▼2018第9回常務理事会ニュース/初開催の個人総合大会上位3選手をW杯代表へ 他

2018第9回常務理事会ニュース
(男子体操強化)2019WC個人総合選考方法及び2019世界選手権代表選手内定について
(男子体操強化)男子ジュニアナショナル選考方法


初開催の個人総合大会上位3選手をW杯代表へ 体操日刊スポーツ
 日本体操協会は15日、東京都内で常務理事会を開き、11月に初開催する個人総合の大会、スーパーファイナルの上位3選手を2019年ワールドカップ(W杯)代表に選出することを決めた。
 今秋行われる世界選手権(ドーハ)の個人総合でメダリストになった選手にはスーパーファイナル1位の権利を与えることも決めた。
 2人が3位以内に入った場合、スーパーファイナルで残り1人のW杯代表を選ぶ。

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