《内村航平選手記事まとめ2017①》
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2015年のまとめ記事はこちらから


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《これまでのまとめ》
●2017.1.1 1月1日読売新聞「プロ転向 内村航平に聞く~体操の普及 使命に~」
●2017.1.3 リオ五輪 注目した選手・印象に残った選手
●2017.1.3 内村航平が衝撃の告白「1日1食しか食べない」 吉田沙保里が驚愕
●2017.1.4 内村航平選手 28歳のお誕生日おめでとう!!ツイート
●2017.1.4 毎日新聞:質問なるほドリ『スポーツ選手、なぜプロに転向?』
2017.1.2 内村航平選手 年始初練習/“チーム内村”始動!
2017.1.7 内村航平選手 母校・日本体育大学で練習
2017.1.12 内村航平選手「復興応援大使」に就任
●2017.1.20 読売新聞:東京五輪へ…体操・内村航平「プロ化元年」の決意
●2017.1.20 日経新聞:好機を追い風に 「プロ転向」の内村や萩野に続け
●2017.2.2 日経新聞「プロ宣言、フリーの覚悟」
●2017.2.17 毎日新聞:『体操をサッカーにする』縁の下の誇り-渡辺守成

●2017.3.4 内村航平選手、伊藤正樹選手 新たにアスリート委員に就任
●2017.3.30 TOKYO五輪ピックアップ「水鳥ジャパンでなく内村ジャパン/体操水鳥寿思監督」
●2017.3.30 美輪明宏さん、美形の実力派スポーツ選手に内村選手と白井選手
はこちらから

新年明けましておめでとうございます
2017年もできる限りたくさんの体操情報を、
引き続きファンの皆様のお力も(勝手に)お借りして共有させていただいて
素人目線でまとめていこうと思いますので
どうぞよろしくお願いいたします(*^^*)

(しみさん、昨年中も体操情報の源泉のようにとめどなく溢れだす愛あるツイート、本当にありがとうございました!体操ファンにとってパワースポットのような素敵な場所で私のブログ記事をご紹介してくださり、とても光栄です今年も楽しみましょう!!どうぞよろしくお願いします(*^^*))

2017年の記事第1号は、本日読売新聞掲載の内村選手の素敵な記事(*^^*)
内村選手がしたためたプロへの決意の2文字は「開拓」だそうです
▼1月1日読売新聞「プロ転向 内村航平に聞く~体操の普及 使命に~」

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拡大↓
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●競技力で示す
―プロ体操選手・内村航平の使命は。
「負けたらプロになったからと言われる。だから競技力で示すのが一番大事。ただ、これからはより人間的な部分を見られると思う。成績だけでなく、人としても素晴らしい選手が評価されるべきで、そうありたい」
●東京五輪へ
09年世界選手権で世界王者になってからはプロ意識を持ってつまらない練習も人一倍やった。練習に関してはプロ中のプロだと思う。僕は多分、3年後に引退する。東京五輪で一番大きな目標を達成するために一年一年進んでいきたい」
「僕たち日本選手が美しい演技をやり続けてきたことで、審判が厳しく実施を見る流れになったと思うし、今後ももっと厳しくなるはず。まだまだ戦えると信じている
(抜粋)

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もう一つ、同じく読売新聞にこんな広告が(*^^*)
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「すき」だから、あきらめない。
冒険が好き。仲間が好き。
たったそれだけのことで、
ちょっとのことではへこたれない
勇気や希望が湧いてくる。
どんなピンチに直面しても、最後まで頑張れる。
好き。それはあなたの中に潜む、
底知れぬパワーを引き出す魔法のスイッチ。
大切な仲間といっしょに、あなたが
夢に向かって、どこまでも突き進めるように
。。。。。


集英社の広告ですが、「冒険」→「体操」にすると
まさに内村選手の「体操愛」に通ずるものを感じます(*^^*)
そして、「すき」だから、やめられない。
ファンにとっての「応援愛」も同じですね
底知れぬパワー、今年も全開で応援します\(^o^)/




(2017.1.3追記)
▼リオ五輪 注目した選手・印象に残った選手
内村選手の話題が出ている記事。リオ五輪での内村選手の注目度が伺えます(*^^*)
フジテレビ・宮澤智、古舘伊知郎に"大注目"と言わしめた女子アナは「葛藤しながら」の日々
――スポーツニュースは引き続き『スポーツLIFE HERO'S』を担当され、今年の夏はリオオリンピックを現地で取材されていましたよね。
 リオ五輪に行くというのは、入社してからの1つの目標だったので、貴重な経験をさせていただきました。感動した場面は本当にメダルの数以上にあるのですが、特に印象に残っているのは、体操男子団体の金メダルです。体操界の唯一無二の絶対王者の内村航平選手が、ずっとずっとほしかった団体の金メダル。仲間がいないと手に入れることができなかったメダルを手にして、表彰台の一番上で誰よりも大きく口を開けて、少年のように君が代を歌う内村選手の姿が忘れられません。
――会場でインタビューもされて、どんな言葉が印象的でしたか?
 内村選手の「仲間に助けられた。5人で戦ってきて良かった」という言葉です。メンバー全員が内村選手の悲願のために思いを一つにして戦ってきた姿を、取材を通して見てきていたので、仲間と戦うことの素晴らしさを改めて感じましたし、念願のリオ五輪の取材でこんなシーンに立ち会えて、最高の夏になりました!



(2)空手界の美しき女王、清水希容「組手の練習にも取り組み、自分らしい形を打ちたい」
--気になった競技はありましたか。注目した選手は
 「体操の内村航平選手です。技の美しさを競うという点で、空手の形と共通する部分があるんです。内村選手は技のみせ方にもこだわっていて、金メダルには感動しました」




▼内村航平が衝撃の告白「1日1食しか食べない」 吉田沙保里が驚愕
昨日放送の「天才アスリート 栄光の言葉 みらいのつくりかた新春SP」では内村選手の“秘密”が明かされたようです(*^^*)


恋愛トークで場を和ませた吉田に、内村が尋ねたのは「魔物」について。内村は、ロンドン五輪出場時に予選でミスを連発し「五輪には魔物がいた」などと語っていた。
 「僕も普通にやれば獲れるだろうっていうのがあって、いつも通りに調整していたつもりが自分に期待しすぎてた部分があって練習やりすぎた。オーバーワークでいつもの動きじゃなかったのが自分では気付かず」という内村は、先のリオ五輪レスリング女子53キロ級決勝で敗れた吉田に、「沙保里さんには全く関係ないと思ってた。今回も余裕で(4連覇)すると思ってた」などと話した。
 その決勝戦では、過去に2回勝っているアメリカのマルーリスと対戦した吉田。「4連覇目指して私も勝つっていう気持ちで上がった」と前置きしつつ、「決勝の相手が予想していた相手と違った。4年前にそのアメリカの選手とやってたんですけど、4年前は普通に楽勝で勝ってて全然弱くて。”あの選手が上がってきたんだ”っていう、そこが心の隙。油断ですよね。オリンピックだし何があるか分からないっていう、いつもの状態でいったつもりなんだけど、そう思った時点で心の隙があった。それが魔物かもしれない」と分析した。
 また、今度は吉田が「内村君の秘密を教えて下さい」と頼むや、「マジ?」と苦笑いを浮かべた内村は「1日1食しか食べないんですよ。基本、夜だけ」と衝撃の告白。驚いた吉田が「力出る?」と尋ねるも、「出ますよ」と答えた内村は「(練習は)朝やって、休んで午後やるんですけど、(間食も)しないです。コーヒー飲むくらい」とキッパリ。
 「放送できるかな? こんなトップアスリートが夜しか食べないとか・・・」という吉田に対し、内村は「大学入ってから食べて動くのが。体操ってグルグル回るじゃないですか? 気持ち悪くなる感覚があって少しでも動く時は空っぽにしておきたい」とその理由を説明した。





(2016.1.4追記)
▼内村航平選手 28歳のお誕生日おめでとう!!
内村選手へのお祝いツイートの主なものをまとめてみました(*^^*)

内村選手のご本人のインスタグラムより、新年のご挨拶など(*^^*)FIG、IOCなど公式Twitterより白井選手のTwitterよりオレグ・ベルニャエフ選手のTwitterよりに対する内村選手のツイート(*^^*)そのやり取りが記事になっています(*^^*)
▼リオ五輪で死闘の内村とベルニャエフが新年にエール交換16年リオデジャネイロ五輪の体操男子個人総合で歴史に残る死闘を演じた内村航平(28)=フリー=と、オレグ・ベルニャエフ(23)=ウクライナ=がSNSで新年のエールを送りあった。




▼毎日新聞:質問なるほドリ『スポーツ選手、なぜプロに転向?』
本日の毎日新聞だそうです(*^^*)
質問なるほドリ『スポーツ選手、なぜプロに転向?=回答・松本晃』
みんなのなるほドリTwitterよりC1SN1xKVIAAbjAi



(2017.1.6追記)
▼2017.1.2 内村航平選手 年始初練習/“チーム内村”始動!

(2017.1.7追記)
▼2017.1.7 内村航平選手 母校・日本体育大学で練習


▼2017.1.12 内村航平選手「復興応援大使」に就任



(2017.1.20追記)
▼読売新聞:東京五輪へ…体操・内村航平「プロ化元年」の決意
所属チームからの卒業には、どんな理由があったのか。単独インタビューに応じた内村の発言を中心に、その背景を探る。
だそうです(*^^*)
◎五輪で金メダルを取ってナンボ
「五輪で(金メダルを)取ってナンボなんだろうなと。リオで団体金メダルが取れたらプロ活動をしようという気持ちになった。リオでは個人総合でも金メダルが取れて、結果がすごく良かったので、今しかないと思った。リオでそこまで良くなかったら踏みとどまっていたと思う。結果あってこその行動だった」
◎今は量より質の練習
「今は量よりも質を重視している。自分のやりたいように練習できるのはすごくいい。決められた時間に、決まった仲間と練習するのもいいと思うけど、これから先、年齢が上がってきて、自分の体とどう向き合っていくか考えた時に、自分のリズムが作りやすい、こういうやり方もありかなと思う」
◎体操はキング・オブ・スポーツ
「一番難しいスポーツだけど、それをまあ、いとも簡単にやっているように見せるからこそ、伝わらないと思う。でも、そこをうまく伝えないといけない。伝える上で、何が難しいのかを自分が理解しないといけない。本当に掘り下げまくって、答えを見つけにいかないといけない」
◎前転もうまくできない子供たち
「首がそのまま置いていかれるんじゃないかっていうぐらい、すごく危ないやり方をしていて。頭をマットに付ければそのまま回れると思っていたんでしょうね。手を付いて、おなかの辺りを見て、足をけり上げれば、ごろんと回れる。体操は一度に色んな動作をやらないといけない。今の普通の家庭で育った子供って、こんな簡単なこともできないんだって。そこからいろんなことを思い知らされた。どうやったらうまく伝えられるか、これから追求していきたい」
◎世界選手権、そして、東京五輪へ
「僕は、体育館があって、器具があれば、あとは気持ち次第でどうにでもなると思っている。オレグはボロボロの器具しかない体育館で練習して世界2位まで行っている。そこは関係ないんだと思う。しっかり自分の気持ちを作れる状態にあれば、競技力は維持できる。自分もまだ限界まで上げていないし、オレグと同じぐらいの価値点には上げられる。1年1年しっかり目標を決め、東京五輪で一番大きな目標を達成するために頑張っていきたい」
(抜粋)



▼日経新聞:好機を追い風に 「プロ転向」の内村や萩野に続け
■高まるアスリートの「商品価値」
■環境変化のリスクより挑戦
個人よりも全体優先した日本
選手寿命が大幅に延びたのは…



▼2017.1.29 『内村航平 栄光のその先へ』出版記念イベント開催




▼日経新聞「プロ宣言、フリーの覚悟」
本日朝刊、WEB版は会員限定(*^^*)

プロ宣言、フリーの覚悟 複数スポンサーで収入増、練習環境整備は自己責任
 昨夏のリオデジャネイロ五輪メダリストたちが、次々と「プロ」を宣言している。体操の内村航平(28)と陸上のケンブリッジ飛鳥(23)が所属企業を退社し、今春に大学卒業を控える競泳の萩野公介(22)は早くもスポンサー契約を結んだ。五輪からアマチュアという概念が消えて久しく、フルタイムで競技活動に専念する彼らにとって「プロ」を名乗るとはどういうことなのか。
 「ひと言でいえばフリーになるということ」。内村…

日経
(2017.2.2追記)
一昨日の日経新聞記事「プロ宣言、フリーの覚悟」はこんな感じでした(*^^*)↓
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日本体操協会は内村側の要望に応えて規定を改定。従来は試合のユニホームには所属チーム名しか入れられなかったが、シャツとパンツ合わせて4つまでスポンサー企業名を入れられるようにした。退社で失った練習場所についても、特例で味の素ナショナルトレーニングセンターの全日使用を許可した。(抜粋)



(2017.2.17追記)
▼毎日新聞:『体操をサッカーにする』縁の下の誇り-渡辺守成
2016年12月14日の記事のようですが、最新ニュース情報に上がってきていたので。選挙活動中、内村選手の存在が支えとなったそうです(^-^)
体操をサッカーにする=渡辺守成
 私はひたすら世界を回るどぶ板選挙に徹しました。15年5月から今年10月まで計102カ国・地域を訪問。エコノミー症候群で左膝を痛めるほどの強行軍でしたが、内村航平選手の存在が選挙活動の支えとなりました。イタリアでこんな出来事がありました。サッカー選手を取り囲む人だかりを見て、ある関係者から「あそこに内村がいても誰も気付かない。それが体操の現実」と冷笑されたのです。私は体の芯に火が付くのを感じました。「体操をサッカーのようにしたい」という気持ちが芽生えたのです。
 
五輪の金メダリストがいても、日本では体操の世界選手権のテレビ視聴率は1桁止まり。一方、サッカーは日本の世界ランキングがそれほど高くなくても視聴率は2桁を超える。この差はIFの力の差です。宣伝活動や広告活動の成果が、日本国内の普及発展にも大きく影響しているのです。世界の体操が発展しない限り、日本の体操の成長は期待できません。質の高い大会を開催することでスター選手が誕生し、それが市場価値を高め、新たな運営資金を生む。好循環こそがスポーツを発展させる。体操を一日も早くメジャースポーツに育てたいと思います。
(抜粋)

“体操をサッカーのようにメジャーにしたい”という内村選手の思いと一緒で頼もしいですね!
縁の下の誇り シリーズは随時掲載されるようで、昨日の最新記事がこちら(*^^*)↓
新たな「家族」迎えたい=渡辺守成 毎日新聞
パルクールも以前から「アウトドアの体操」として注目していました。私は会長選挙の公約で体操をサッカーのようなメジャースポーツの仲間入りをさせると訴えました。いきなり競技人口を増やすのは難しいですが、体操の枠組みを広げるなどやり方次第で、体操のファミリーを増やすことはできるのです。(抜粋)

他にも、内村選手が話題に挙げられている記事(*^^*)↓

みうみま”制服姿で登場「会いたい有名人は伊野尾クン」「私は三代目JSB岩田さん」
Q.憧れのスポーツ選手は? 
伊藤「吉田沙保里さんや内村航平さんといったテレビで見ているすごい方々とリオでお話しできたのはうれしかったし、勉強になりました」


(平昌 カウントダウン1年:1)フィギュアスケート・羽生結弦 66年ぶり連覇へ、王者の戦略
羽生結弦選手が、内村選手が重圧について語る動画を見て、参考にしているそうです(*^^*)



(2017.3.4追記)
▼内村航平選手、伊藤正樹選手 新たにアスリート委員に就任

内村航平、伊藤正樹がアスリート委員に就任(日刊スポーツ)
 日本体操協会は3日の常務理事会で、体操男子の内村航平とトランポリン男子の伊藤正樹(東栄住宅)が新たにアスリート委員に就任する案をまとめた。12日の理事会で正式に決める。アスリート委員はファンサービスの企画などを行う。
委員会委員(17.03.12)
アスリート

内村選手のお名前が~(*^^*)



(2017.3.30追記)
▼TOKYO五輪ピックアップ「水鳥ジャパンでなく内村ジャパン/体操水鳥寿思監督」
日刊スポーツ2017年2月8日付紙面掲載、東京五輪企画記事の水鳥寿思監督インタビューより(*^^*)
■引退後すぐ就任「青天のへきれき」だからできた選手目線
■リオの栄光導いたのは主将

 監督は一歩引いてマネジメントチーム作りは、エース内村を中心に進めた。そこでも経験が生きた。アテネ五輪チームの中心だった米田主将の役割を、内村主将に求めた。金メダルの目標にチームを引っ張るのは、監督ではなく主将だった。
 水鳥氏 ロンドンのリベンジだし、航平が一番目指したいところをみんなで目指すのがいいと思った。練習の中身も僕らが与えるのではなく、選手が考えて僕らは環境を整える。もちろん僕も考えるけれど、航平が考えた方がいい。航平がチームを作ることが必要だと、本人にも伝えた。選手に積極的に声をかけてほしいとも言った。
 チームは内村を中心に結束した。15年の世界選手権で早々と代表に内定した後は、残り4枠の代表争いを「監督」として見守った。リオでの戦い方まで口にした。代表決定後、5人全員が掲げた目標は「団体金メダル」。水鳥監督の狙い通り、内村主将を中心とした最強チームができた。
 水鳥氏 航平の自覚がうれしかった。今までは自分が頑張れば(他が)ついてくるという感じだったけれど、選手に「こうした方がいい」と声をかけるようになってくれた。(リオへ)出発する前の会見でも、監督のつもりで目を配っていたと言っていた。自分のやろうとしたことが、航平に伝わっていた。僕としては「水鳥ジャパン」ではなく「内村ジャパン」。選手たちが航平を中心に気持ちよくやってくれたことが、勝因の1つになった
■予選4位も焦らず信頼
 内村ら選手は予選とは見違える演技で金メダルを獲得。抱き合って喜ぶ選手、コーチたちと離れ、水鳥監督は静かに喜びをかみしめていた。自らは1歩引き、チームマネジメントに徹したからこそ、逆境をはねのける強い選手の集団ができた。選手として、監督として、五輪で頂点に立った。
 水鳥氏 僕が金を取ったわけじゃない(笑い)。取ったのは選手。正直、この選手たちなら取れると思っていた。20年かけて選手を育てて取らせるのとは違う。育ってきた選手をマネジメントしているだけ。本当にすごいのは所属の指導者であり、選手たち。「監督にはメダルないのか」と聞かれるけど、むしろいらない。僕がもらったら価値が下がりそうじゃないですか(笑い)。
(抜粋)


▼美輪明宏さん、美形の実力派スポーツ選手に内村選手と白井選手
3月21日放送『チマタの噺』に出演された美輪明宏さんが、美形の実力派スポーツ選手内村選手と白井選手を挙げていたようです(*^^*)

美輪明宏「一般女性と女子トーク」若すぎる感性に笑福亭鶴瓶も驚嘆
 美輪は最近の若者の容貌のレベルが総じて高いことに言及し、「日本も捨てたもんじゃないなって。素晴らしい子がいっぱい出てきてる」と述べた。そんな美輪に鶴瓶が「どんな子が出てきてます?」と聞くと「錦織(圭)くんでしょ、内村航平くん、白井健三くん、羽生(結弦)くん……」と美形の実力派スポーツ選手の名前をスラスラと挙げた。

美輪さんは以前、Number のコラム記事の中でも内村選手の魅力を語っていました(*^^*)
『内村さんのお嫁に行くことを、閣議で決めました』という美輪語録、久々に思い出しました(笑)

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