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10月3日『男子予選』ニュースレポです(*^^*)
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▼報道ステーション
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男子の予選。
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白井を先頭に入場した日本。
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まずは、つり輪の演技に挑みます。
予選は各種目、一か国から3人までエントリーが可能。
日本は、個人総合7連覇がかかる内村、初挑戦の白井が全6種目を演技し、およそ3時間をかけ一気に行います。
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まずは内村。
完成度にこだわってきたつり輪。
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減点の対象となる肘の曲がりもなく、取り組んできた成果を見せます。
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最後の着地がわずかに動きますが、大きなミスなくつり輪の演技を終えます。
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2種目目は跳馬。
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白井はリオオリンピック種目別で銅メダルを獲得するなど得意としています。
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自身の名がつくシライ/キムヒフンを決めて15.233。
この種目トップの得点をたたき出します。
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続く内村の演技は、出場選手の中で2番目に高難度のリ・シャオペン。
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見事に着地を決めます。
しかし、左足をおさえる内村。
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跳馬の得点は、白井に次ぐ2位だったものの着地の瞬間、全体重が左足1本に乗ってしまい、足首を痛めたのです。
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痛みに顔をゆがめます。
それでもテーピングを巻いて、15分後には3種目目の平行棒の演技に。
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最後、足に大きな負荷がかかる着地は…
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痛みに耐えながら後ろに一歩。踏ん張り切れません。
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再度、トレーナーと痛みの個所を確認。
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歩いてみるも、痛みはかなりあるように見えます。
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諦めない内村は、続く鉄棒も直前練習を行いました。
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しかし、まともに着地できません。
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そして、白井の肩をポンと叩いた内村。
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そのままマットを下り、鉄棒を含む3種目を棄権。
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個人総合7連覇への挑戦は、思わぬ形で終わりを告げました。
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内村の連覇が途絶えるというまさかの結果は、海外でも大きな驚きを持って伝えられました。
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圧倒的優勝候補が去った中で、男子の戦いはどうなったのでしょう。
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内村から後を託された白井健三。
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その直後の鉄棒は、試合で初めて出したという屈伸コバチで落下。
それでも、その後はミスのない演技を見せ着地もピタリと決めます。

次は白井が最も得意とするゆか。
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松葉杖をつきながら内村が駆け付けました。
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この日の全選手、全種目を通じて最も高い得点をたたき出します。
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内村が見守る中、最後の種目あん馬。
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大きなミスなく演じ切った白井。
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この後に行われる最終組の演技を残し暫定4位。
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上位24名が、予選の得点を持ち越さずに争う決勝にコマを進めました。
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この先はだいたい同じ内容なのでスクショのみで(*^^*)
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part2へ続く(*^^*)