第73回国民体育大会(体操競技) 大会情報
2018福井しあわせ元気国体
●019
2018「福井しあわせ元気」国体・障スポ
日本スポーツ協会

▼平成30年度第73回国民体育大会 各ブロック大会情報まとめ▼平成30年度第73回国民体育大会 ブロック大会結果まとめ

《これまでのまとめ》
▼大会情報
大会要項(日本体操協会HP)
実施要項(大会サイト)
●班編成
●競技日程
●組み合わせ表
各都道府県代表選手団名簿 (福井、山口、滋賀、島根、新潟、岩手、広島、長野、大阪、愛知、千葉、鹿児島、栃木、茨城、静岡、岡山、埼玉)
▼大会結果
●9月30日:男女少年 団体総合・予選(1日目)結果
●10月1日:男女少年 団体総合・予選(2日目) 最終結果
●10月2日:男女成年決勝結果、WEB記事
10月3日 男女少年決勝結果
 はこちらから

▼大会要項(日本体操協会HP)
第73回国民体育大会(体操競技)
【競技予定】
 9月30日 男女少年予選
 10月1日 男女少年予選
 10月2日 男女成年決勝
 10月3日 男女少年決勝
【場所】
 サンドーム福井

▼実施要項(大会サイト)
実施要項・競技日程・組合せ表(正式・特別・公開)
09体操.pdf
●国体要項1
●国体要項2
●国体要項3



▼班編成
第73回国民体育大会(体操競技)
少年班編成(18.09.09)
班編成1
班編成2
成年班編成(18.09.09)
班編成3


▼競技日程
09体操 .pdf
競技日程1


▼組み合わせ表
▼体操09pdf
●①国体組み合わせ1
●①国体組み合わせ2
●①国体組み合わせ3
●①国体組み合わせ4


▼各都道府県代表選手団名簿
▼福井県代表選手選手団
福井国体選手名鑑
●②福井代表名簿

▼山口県代表選手選手団
国民体育大会・チームやまぐち
選手団名簿
●②山口名簿

▼滋賀県代表
選手選手団
第73回国民体育大会『福井しあわせ元気国体
●滋賀県選手団 名簿 >>こちらから
●②滋賀県代表名簿

▼島根県代表選手選手団
島根県選手団名簿 (pdf 形式 / 1662KB)
●②島根代表名簿

▼新潟県代表
選手団名簿
第73回国民体育大会新潟県選手団の決定について
第73回国民体育大会新潟県選手団名簿
●①新潟名簿

▼岩手県代表選手団名簿
岩手県選手団名簿(PDF919kb)
●①岩手名簿

▼広島県代表選手団名簿
広島県選手団名簿PDF[1.9MB]
●①広島名簿

▼長野県代表選手団名簿
第73回国民体育大会長野県選手団名簿を掲載
☆長野県派遣選手団名簿(PDF)
●①長野県名簿


▼大阪府代表選手団名簿
▼<9月18日>平成30年度 第73回国民体育大会 大阪代表選手団を修正しました。
第73回国民体育大会 大阪代表選手団
大阪代表

▼愛知県代表選手団名簿
第73回国民体育大会本大会への愛知県選手団の派遣について

愛知県選手団名簿 [PDFファイル/740KB]
愛知代表

▼千葉県代表選手団名簿
第73回国民体育大会本大会千葉県選手団結団式(平成30年9月13日開催)
選手・監督名簿(PDF:1,069KB)
千葉県代表
注目選手一覧(PDF:298KB)



▼鹿児島県代表選手団名簿
第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体」本県選手団の決定及び結団式について
第73回国民体育大会監督・選手名簿
●福井名簿

▼栃木県代表選手団名簿
第73回国民体育大会本大会栃木県選手団名簿を掲載しました。
栃木

▼茨城県代表選手団名簿
第73回国民体育大会(福井国体)に出場する選手一覧
茨城県選手団 福井国体出場選手
茨城

▼静岡県代表選手団名簿
第73回国民体育大会静岡県選手団について
第73回国民体育大会静岡県選手団名簿
静岡

▼岡山県代表選手団名簿
第73回国民体育大会岡山県選手団について
第73回国民体育大会岡山県選手団名簿
●国体岡山代表


▼埼玉県代表選手団名簿
福井しあわせ元気国体 埼玉県選手団名簿を掲載
本大会 埼玉県選手団名簿(PDF)
●国体埼玉代表



大会結果

▼9月30日:男女少年 団体総合・予選(1日目)結果
▼少年男子 団体総合・予選(1日目)
1. 大阪府 325.250
2. 福井県 322.200
3. 埼玉県 305.250
4. 愛知県 303.150
5. 東京都 300.400
6. 群馬県 296.700
7. 香川県 278.450
8. 長野県 277.700
9.青森県 269.150
10. 鳥取県 268.650
11. 山口県 268.150
国体予選結果1-1
▼少年女子団体総合 予選(1日目)
1. 大阪府 202.550
2. 新潟県 201.800
3. 和歌山県 196.700
4. 宮城県 193.500
5. 静岡県 188.600
6. 香川県 186.650
7. 岡山県 184.750
8. 広島県 183.150
9. 島根県 171.150
国体予選結果1-2

▼10月1日:男女少年 団体総合・予選(2日目) 最終結果
▼10月01日 少年男子団体総合 予選
1.大阪府 325.250
2.千葉県 323.050
3.福井県 322.200
4.岡山県 316.950
5.京都府 307.9500
6.愛媛県 306.700
7.埼玉県 305.250
8.愛知県 303.150
9.宮城県 302.600
10.三重県 302.350
11.東京都 300.400
12.兵庫県 298.950
13.群馬県 296.700
14.滋賀県 296.250
15.神奈川県 291.65
16.福岡県 290.550
17.佐賀県 290.050
18.鹿児島県 286.900 以上予選通過
https://twitter.com/GymnasticsJapan/status/1046694480990982144
https://twitter.com/GymnasticsJapan/status/1046694709131796481
国体予選2-1
国体予選2-2

▼10月01日 少年女子団体総合 予選
1.長野県 216.800
2.埼玉県 216.650
3.千葉県 215.500
4.神奈川県 214.950
5.愛知県 211.950
6.福井県 209.000
7.東京都 207.000
8.山梨県 204.250
9.大阪府 202.550
10.兵庫県 202.350
11.佐賀県 201.850
12.新潟県 201.800
13.群馬県 197.600
14.青森県 197.300
15.和歌山県 196.700
16.岩手県 194.900
17.三重県 195.850
18.宮城県 193.500以上予選通過
https://twitter.com/GymnasticsJapan/status/1046695017908035585
https://twitter.com/GymnasticsJapan/status/1046695182203154432
国体予選2-3
国体予選2-4


▼10月2日 男女成年決勝結果
第73回国民体育大会(体操競技)成年男女結果
●成年男子
1.福井県 342.900
2.大阪府 330.050
3.岡山県 329.600
4.鹿児島県 329.150
5.千葉県 328.750
6.茨城県 322.850
7.愛知県 320.550
8.愛媛県 316.400
9.宮城県 315.600
10.福岡県 314.250
11.富山県 305.950
12.北海道 300.400
13.徳島県 298.050
https://twitter.com/GymnasticsJapan/status/1047043057475080192
https://twitter.com/GymnasticsJapan/status/1047043373734006785
●●国体成年結果1
●●国体成年結果2
●●国体成年結果3
●成年女子
1.福井県 216.300
2.兵庫県 215.90
3.埼玉県 214.650
4.愛知県 210.350
5.宮城県 205.650
6.佐賀県 197.900
7.岡山県 194.150
8.新潟県 190.650
9.香川県 177.050
10.北海道 176.800
https://twitter.com/GymnasticsJapan/status/1047038292900876289
●●国体成年結果4
●●国体成年結果5
●●国体成年結果6

▼体操成年 福井勢が男女とも優勝

体操成年 福井勢が男女とも優勝|NHK 福井県のニュース - NHKオンライン
 福井国体は4日目、体操は成年男女の決勝が行われ、福井がともに優勝を飾りました。
 福井国体の体操は、成年男女の決勝がサンドーム福井で行われ、このうち男子の福井は地元の鯖江高校出身の5人で臨みました。
 男子は床やあん馬、それにつり輪など6つの種目で行われ、出場する5人のうち各種目の上位4人の合計得点を競います
 このうち、今回の国体を最後に引退を表明している地元・鯖江市出身の24歳・川本稜馬選手は、得意のつり輪でチームトップの得点をあげるなど6種目中5種目で14点台と安定した成績を収めました。
 また、同じく鯖江市出身で鯖江高校職員のキャプテン・石川大貴選手も平行棒で全体のトップとなる15.05点を記録するなど高得点をマークしました
 この結果、福井は合計342.9点となり、2位の大阪に12.85点の大差をつけて平成26年の長崎国体以来、4年ぶりに優勝しました。
 成年男子の谷田治樹監督は「市民の応援が力になったと思います。優勝が最低限の目標という状況の中、選手たちはよく動いてくれました。過去2回、優勝していますが、全く違ううれしさです」と話していました。
 一方、成年女子も、福井が合計216.3点で2位の兵庫に0.4点のわずかな差で競り勝ち、優勝を果たしました。
 成年女子の浅田憲徹監督は「選手たちはミスも少なく、会場の声援を力にしていいパフォーマンスを出してくれたと思います。地元で結果を出せたことが何よりうれしいです」と話していました。
国体2
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福井が体操成年男女制覇 女子で最高得点の四方「男女で優勝できて ...サンスポ
 第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体2018」第4日は2日、大野市エキサイト広場総合体育施設体育館などで行われ、団体総合で争う体操の成年は男女とも福井が制覇した
 体操成年で地元福井が同県初の男女制覇を達成した。女子で全選手中最高得点を出した四方(日女体大)は「男女で優勝できてうれしい」と充実感に浸った。
 女子は全員、大会のマスコットキャラクターをモチーフにしたおそろいの靴下をはいて臨んだ。中村(福井県スポーツ協会)は「チーム一丸となって最後まで戦いきったからこその優勝」と顔をほころばせた。
国体

体操成年、男女アベックV 福井国体
◆鯖江高出身5選手が団結 成年男子
 体操成年男子決勝。いつもはクールな鯖江高出身の選手たちが、この日は違った。観客席には気心の知れた仲間たち。演技が終わるたび、彼らに向かって派手なガッツポーズを何度も繰り返した。笑顔。笑顔。笑顔。誰もがこの舞台を心ゆくまで楽しんでいた。
 鯖江高出身の各年代を代表する選手をそろえた県選抜。メンバー五人のうち二人は今大会で引退する。八年前、鯖江高にインターハイ初優勝をもたらした黄金世代にとって、最後の晴れ舞台だった。「憧れの先輩たちと一緒に試合ができて、本当にうれしかった」(杉野正尭選手)
 最終種目の鉄棒。この日で引退する川本稜馬選手(県体操協会)がピタリと着地を決めた。「うおー」。思わずほえた。客席には最初に体操を手ほどきしてくれた父親の姿があった。こぼれそうになった涙をこらえてみせた渾身(こんしん)の演技。「完璧な着地を見せられた。少しは親孝行ができたかな」
 石川大貴選手(鯖江高職員)もこれで競技生活にピリオドを打つ。得意の鉄棒では途中で落下してしまったが、最後まで諦めなかった。急きょコズミックを取り入れ、最後は伸身ルドルフを完璧に決めた。「悔いはない。でも、またやりたいと思っちゃうかも」
 鯖江が育んだ才能が、故郷でまばゆいばかりの輝きを放った。客席と一体になった夢のような二時間。「あー、もう終わっちゃうのか」。谷田治樹監督の目には光るものが浮かんでいた。(藤共生)
◆一丸で僅差制す 成年女子
 2位との点差はわずか0・4。鯖江高出身の二人を含む選手たちが一丸となって躍動し、僅差で体操成年女子を制覇。五人でおそろいの大会マスコット「はぴりゅう」がデザインされた靴下をはいて、表彰台の一番高い場所に立った。
 「国体への強い思いでメンバーに入った」。最終種目の段違い平行棒の五人目。大会直前に調子を上げた同校出身の夏目侑香選手(武庫川女子大大学院)が強さを見せた。高校時代の恩師たちも見守る中で安定の演技を披露し、ピタリと着地。この日一番の歓声を聞きながら心の中でつぶやいた。「やってやったぜ」
 全四種目中、出場チームの中で合計得点が最も高かったのは平均台のみ。「大丈夫、大丈夫」。細かいミスは五人で励まし合い、気持ちを切り替えた。「チーム力が全てだった」(浅田憲徹監督)。
 鯖江高出身で、丁寧な演技で優勝に貢献した四方奈々依(しかたなない)選手(日本女子体育大)は「聞いたことのない大きな声援を受け、落ち着いて演技ができた。福井の皆の力で優勝できた」と頬を緩めた。(玉田能成)
体操成年男女決勝でアベック優勝を決め、笑顔を見せる福井チーム=10月2日、サンドーム福井
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▼10月3日 男女少年決勝結果
第73回国民体育大会(体操競技)少年男女決勝結果
少年男子決勝
1.千葉県 328.850
2.大阪府 327.650
3.福井県 326.500
4.岡山県 320.600
5.京都府 316.650
6.愛媛県 312.100
7.三重県 309.100
8.埼玉県 308.550
9.宮城県 306.550
10.東京都 304.450
11.兵庫県 302.500
12.愛知県 298.950
13.滋賀県 297.000
14.佐賀県 295.700
15.鹿児島県 293.450
16.福岡県 291.400
17.群馬県 291.150
18.神奈川県 289.450
https://twitter.com/GymnasticsJapan/status/1047398159771525125
https://twitter.com/GymnasticsJapan/status/1047398272032108544
国体少年決勝1
国体少年決勝2
国体少年決勝3
国体少年決勝4
少年女子決勝
1.埼玉県 219.550
2.千葉県 217.100
3.長野県 215.500
4.愛知県 212.950
5.神奈川県 212.050
6.東京都 205.100
7.福井県 205.050
8.大阪府 204.950
(以上入賞)
9.山梨県 203.700
10.兵庫県 201.450
11.佐賀県 201.400
12.新潟県 199.600
13.和歌山県 198.250
14.青森県 196.800
15.三重県 196.750
16.群馬県 194.950
17.宮城県 192.800
18.岩手県 185.800
https://twitter.com/GymnasticsJapan/status/1047418134246830080
https://twitter.com/GymnasticsJapan/status/1047418370163847168
国体少年決勝5
国体少年決勝6
国体少年決勝7
国体少年決勝8
国体少年決勝


※これまでの大会記録

▼2014(第69回)長崎がんばらんば国体 (19)
o0462064013100292780
▼第70回国民体育大会『2015紀の国わかやま国体』
▼第71回国民体育大会 2016希望郷いわて国体▼第72回国民体育大会 愛顔(えがお)つなぐえひめ国体


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