2019年、明けましておめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします(*^^*)

毎年恒例となりました、元旦新聞チェック!
今年も買えるだけ新聞を買って、
帰省中の旦那の実家でじっくりとチェックしました(*^^*)

内村選手の地元・長崎新聞では、
内村選手の特集がどっかーんと掲載されたようで
バックナンバーのお取り寄せができるようです(≧▽≦)
2019年新年号元日付けのご案内
【申込期間】
<ホームページ>2019年1月1日(火)午前10時~1月15日(火)正午まで
<電話>2019年1月4日(金)~1月15日(火)までの平日※時間は午前10時~午後6時まで
(2019.1.28追記)
2019年新年号元日付け長崎新聞、お取り寄せしました(*^^*)
▼内村航平「一生に一度」の舞台へ
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▼結果が成長の糧に/以前の自分は「嫌い」
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リンガーハットの一面広告も(*^^*)
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他、新聞各紙
オリンピックイヤーではないのであまり期待はしていなかったんですが
ちょいちょい載っていた体操関係の記事まとめはこちらから(*^^*)

▼朝日新聞①/30年 平成振り返る
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▼朝日新聞②/代表選考 いよいよ
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▼スポーツ報知①/日本VS日本 金バトル
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こちらはWEB記事にもなっています(*^^*)
内村航平&白井健三、ダブルエースに期待…体操・男子個人総合(スポーツ報知)
 アスリートにとって、良きライバルは自らの技量、そして存在価値をも高める。東京五輪に向けて、日々しのぎを削りながら夢に向かう選手たちがいる。
 史上初の3連覇を目指す内村航平(29)=リンガーハット=と、17年世界体操銅メダルの白井健三(22)=日体大=のダブルエースに期待がかかる。直近の18年ドーハ世界体操では初優勝したダラロヤン(ロシア)、17年大会王者でドーハ大会2位の肖若騰(中国)ら次世代が台頭。日本勢は出場した世界体操では23年ぶりに表彰台ゼロに終わった。今秋の世界体操(ドイツ)で覇権を奪回し、東京への足がかりとしたい。
 東京五輪では日本の「セノー」のほかドイツ、フランスの3か国メーカーで構成される共同事業体の器具が採用される。ドーハ世界体操で日本勢が苦しむ一因になった中国製の器具は回避され、演技に集中できる環境が整った。昨年9月に右足首を痛めた内村は負傷を避け、万全で臨めるか。白井はつり輪やあん馬など弱点強化が課題になる。
▼スポーツ報知②
2020年東京五輪を目指し、19年に活躍が期待されるアスリートが
新年の目標を寄せてくれました。

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▼スポニチ/平成のスターからバトン 新世代担う若き新星たち
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▼毎日新聞/金に照準
五輪での活躍を誓い、奮闘を続ける選手たちを紹介

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こちらもWEB記事に(*^^*)
「TOKYO」すぐそこ 金に照準
 2020年東京五輪がいよいよ翌年に迫った。史上最多の33競技339種目で争われる祭典の代表選考も本格化する。1964年以来56年ぶりに東京に戻ってくる五輪での活躍を誓い、奮闘を続ける選手たちを紹介する。
◇団体もけん引 体操・村上茉愛(22)
 昨秋の世界選手権(ドーハ)で、右足首のけがを乗り越えて、日本勢初の女子個人総合銀メダルを獲得した。
 高い跳躍と豊かな表現力を磨き、1966年の池田(旧姓田中)敬子氏、2009年の鶴見虹子氏の銅メダルを超えた。
 大学入学当初の自身を「できなければ諦める意地のない人間だった」と振り返る。4年間で最後まで粘り強く勝利をつかみ取りに行く精神力を養い、才能が開花した。
 卒業する今春以降も練習拠点は変えず、技の難度「Dスコア」を上げることに力点を置く。
 絶対的なエースとして団体総合での結果も求める。「自分だけでなく、日本女子が強くなるために何をしていくべきかを考え、まだまだ上を目指したい」