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4月7日・14日放送「POWERフレーズ」は
#178 萱 和磨 選手 (体操/セントラルスポーツ)でした(*^^*)

ナレーターは、吉田沙保里さん

●2019.4.14  前編「実力を発揮させた言葉」
●2019.4.14 後編「東京への覚悟を示す言葉」 
レポはこちらから


▼2019.4.7 前編「実力を発揮させた言葉」
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日本が苦手とするあん馬が得意種目の萱選手。
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アテネオリンピックを見て、小学2年生から体操を始めました。
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高校生になると、トップ選手も出場する大会に挑みますが
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予選落ち。
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気持ちが空回りしていた時、
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恩師の大竹先生からかけられた言葉が、実力を発揮させたPOWERフレーズ。
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“自分らしく堂々と!”
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どんなに大きな舞台でも物おじせず堂々と演技するようになった萱選手。
大学1年生で世界選手権に出場すると…
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堂々と掴み取った金メダル。
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次回、後編は2019.04.14(日)OA

東京で金メダルを取るためのPOWERフレーズ
が紹介されるそうです!

番組Twitterでは萱選手のこぼれ話ツイートも(*^^*)




▼2019.4.14 後編「東京への覚悟を示す言葉」
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去年の世界選手権。
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怪我をしていた絶対的エース・内村選手に代わり個人総合に出場。
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大きなミスはなかったものの6位。
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日本は個人総合で23年振りにメダルを逃しました。
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この時、自分の中に生まれた覚悟が
金メダルを獲るためのPOWERフレーズ。
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「日本のエースになる」
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自ら日本を引っ張るため、強い覚悟で技に磨きをかけている萱選手。
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日本のエース、それは世界の頂点。
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番組Twitterにて、萱選手のこぼれ話パート2(*^^*)

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