ヒカル・こころのブログ『内村航平history』

日本体操界初の“プロ”へ!内村航平選手の“世界一美しい体操”を全力で応援します!!

カテゴリ: 【豊田国際体操競技大会】

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▼大会情報まとめ(2018.12.16追記)
豊田市長さんのFBにて、豊田国際フォトが投稿されているようです。フェアウェルパーティーのお写真も(*^^*)

2018豊田国際体操競技大会
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RusGymnastics さんより、豊田国際のダイジェスト動画だそうです(*^^*)


Toyota Cup 2018 - FX,PH,UB,VT,PB,HB


●12.8 大会1日目結果(リザルト、WEB記事、SNS情報まとめ)
●12.9 大会2日目結果
(リザルト、WEB記事、SNS情報まとめ)

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★55
昨夜放送「Going! Sports&News」では
体操豊田国際1日目の模様が放送されました(*^^*)

種目別ゆかに出場し4連覇を達成した
白井選手の新連続技の誕生秘話も特集してくださいました。

▼「2018豊田国際体操競技」大会情報まとめ
最後には谷川航選手からのクイズも(*^^*)
★73
では、レポはこちらから
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「2018豊田国際体操競技」大会情報まとめ
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2018豊田国際体操競技大会ホームページ

▼大会結果まとめ(リザルト、WEB記事・フォト)▼ニュースレポ(Going! ~白井健三!新連続技の誕生秘話~)

《これまでの大会情報まとめ》
●開催要項
●日本の出場予定選手
●出場選手(2018/11/27現在)
●チケット情報/会場案内図
●テレビ放送情報
●大会ポスター&チラシ
●「限定グッズ付き指定A席(Eブロック)」の限定グッズ
●12.4 中日新聞『豊田国際体操』特集記事掲載
●12.5 中日スポーツに特集記事が掲載
●12.6 中日新聞朝刊
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2017.12.8 開幕前日、会場で最終調整
2017.12.9-10 種目別選手権

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▼大会情報
まとめ
(2017.12.12追記)
▼2017.12.10 種目別選手権2日目

村上、女子ゆか連覇=白井は2種目制す―体操(時事通信)
 
体操の種目別で争う豊田国際最終日は10日、愛知・スカイホール豊田で男子3種目、女子2種目が行われ、女子のゆかは世界選手権金メダリストの村上茉愛(日体大)が14.333点で2年連続3度目の優勝を遂げた。杉原愛子(朝日生命)が13.266点で2位
 男子の跳馬は世界選手権覇者の白井健三(日体大)が14.750点で3連覇。前日のゆかと合わせて2種目を制した平行棒は谷川航(順大)、鉄棒は宮地秀享(茗渓ク)が優勝。白井は平行棒と鉄棒では2位だった。

歓声に応える白井(時事通信)
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笑顔の村上(時事通信)
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白井健三が跳馬で3連覇 村上茉愛は床を連覇 体操(日刊スポーツ)
体操:豊田国際>◇最終日◇10日◇愛知県豊田市総合体育館
 男子跳馬世界王者の白井健三(21=日体大)が、同種目で圧勝した。自らの名のついたシライ・キムヒフンを難なく決めるなど2本の平均で14・750の高得点をマーク。2位以下を大きく引き離して前日の床運動とともに3年連続2冠に輝いた。平行棒の優勝は谷川航(21=順大)、鉄棒の優勝は宮地秀享(23=茗渓クラブ)。ともに白井が2位に入り、今大会出場4種目すべてで表彰台に立った。
 世界選手権女子床運動で優勝した村上茉愛(21=日体大)は、同種目を14・333の高得点で連覇。杉原愛子(18=朝日生命)が2位に入った。平均台はサンネ・ベフェルス(26=オランダ)が優勝、寺本明日香(22=中京大)は3位だった。

<体操>女子の床運動、村上茉愛が2連覇(毎日新聞)
◇H難度の大技「シリバス」決めた女子の床運動の村上
 女子の床運動は、村上がただ一人14点台を出して2連覇を果たした。10月の世界選手権で日本女子63年ぶりの金メダルを獲得し「恥ずかしい演技はできない」と気合は十分だった。H難度の大技「シリバス(後方かかえ込み2回宙返り2回ひねり)」を決め、演技の出来栄えを示すEスコア(実施点)も8.533点と抜きんでていた。「練習ではミスが多かったが、集中できた」と話した。
◇I難度「伸身ブレトシュナイダー」、男子鉄棒は宮地秀享V
 
鉄棒のみ出場の宮地は、I難度の「伸身ブレトシュナイダー(伸身コバチ2回ひねり)」を決め「しっかりバーを持ちにいけた」と納得の表情だった。国際体操連盟(FIG)に新技申請しており、認定されれば「ミヤチ」と命名される。今後は個人総合での上位進出も見据える。「鉄棒だけではなく、6種目トータルの力を上げていきたい」と話した。


白井跳馬V3 平行棒は急きょ出場も納得2位「十二分の出来」(スポニチアネックス)
 
前日(9日)の床運動に続いて跳馬も制した白井は、2位だった平行棒に納得の表情を浮かべた。田中の欠場により急きょ出場することになったが、練習を始めてまだ2週間足らずのE難度の技を入れて完遂。「試合でどういう感覚が得られるのか学びたかった。十二分の出来」。世界選手権で個人総合銅メダル、床運動と跳馬で金メダルを獲得した17年を締めくくり、「精神的に成長できた一年」と笑った。

白井3連覇!平行棒で僅差2位“急造”新技成功/体操(サンケイスポーツ)
 
白井は9日の床運動に続いて跳馬を制し、3年連続で2冠に輝いた。種目別では臨む機会の少なかった平行棒でもトップと僅差の2位練習期間はわずか2週間足らずのE難度の新技を成功させた。全6種目に臨むオールラウンダーとしての成長を誓った今シーズン。最終戦で新たな可能性を示し「(技の)コントロール能力がついた」と自信を深めた。

体操・白井健三、跳馬で3年連続3度目V 平行棒と苦手・鉄棒でも2位(デイリースポーツ)
 
種目別で争い、男子は10月の世界選手権(カナダ)で個人総合銅メダルの白井健三(21)=日体大=が跳馬で9日の床運動に続いて3年連続3度目の優勝を飾ったほか、平行棒と鉄棒でも2位に入り、オールラウンダーとしての実力を見せつけた。鉄棒では宮地秀享(23)=茗渓ク=が最高I難度の大技「伸身コバチ2回ひねり」を決めて14・200点で初優勝。女子の床運動では世界選手権種目別金の村上茉愛(21)=日体大=が14・333点で貫禄勝ちした。
 大会を締めくくる男子鉄棒の大トリ。やや苦手としていた種目で白井が進化を証明した。E難度の屈伸コバチなど4つの離れ技を決め、宮地と僅差の2位。「鉄棒はできればやりたくない種目だったが、今は違う」。表情に満足感が浮かんだ。
 オールラウンダーとしての自覚は、同じく2位に入った平行棒でもうかがえた。練習を始めて2週間足らずのE難度の棒下ひねりに挑戦。倒立で肘が曲がり成功はしなかったが、「失敗して得るものがあった。きょうは最後まで集中力を保ち、精神的に成長した」と爪痕を残した。
 跳馬はさすがの演技で圧勝。床運動と跳馬では東京五輪の金を狙える力を証明済みだ。内村のように個人総合で世界のトップに立つには、得意種目以外の強化が欠かせない。豊田国際で初めて出場した鉄棒と平行棒での挑戦は、さらに先の目標を見据えたものだ。
 最近、シンクロナイズドスイミング日本代表の井村雅代ヘッドコーチの著書を愛読している。「どうしたら周りがついてくるのか、知りたい」。体操界を引っ張るニューリーダーの向上心は尽きない。
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体操・宮地、鉄棒で初優勝 最高I難度「伸身コバチ2回ひねり」成功(デイリースポーツ)
 
鉄棒では宮地秀享(23)=茗渓ク=が最高I難度の大技「伸身コバチ2回ひねり」を決めて14・200点で初優勝した
 地元の宮地が「伸身コバチ2回ひねり」を鮮やかに成功させると、会場がどっと沸き立った。「バーが肘に当たるくらいの気持ちでつかみにいった」。鉄棒のスペシャリストならではのアクロバティックな演技構成で、3冠を狙った白井を退けた。
 世界選手権でも成功させた最高I難度の大技は近く国際体操連盟に新技として認定され、「ミヤチ」と名付けられる見通し。「最終的には鉄棒で五輪に出たい」と力を込めた。
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白井、跳馬も3連覇 豊田国際体操最終日 産経フォト
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白井、3年連続で2冠「いい形で締めくくれたことに満足している」(サンケイスポーツ)
 
種目別で争う体操の豊田国際競技会最終日は10日、愛知県の豊田市総合体育館で行われ、男子の跳馬は白井健三(日体大)が14・750点で9日の床運動に続いて3連覇を果たした
 白井は9日の床運動に続いて跳馬を制し、3年連続で2冠に輝いた。1回目の跳躍で「シライ/キム・ヒフン(伸身ユルチェンコ3回ひねり)」をきれいに決め、2回目も危なげなく着地。「いい形で締めくくれたことに満足している」と晴れやかだった
 「挑戦者の気持ち」で臨んだという平行棒も、練習を始めてまだ2週間足らずのE難度技を入れ、降り技にF難度の大技を決めるなど最後まで攻めた。「(試して)失敗しておくのもアリだと思った。慣れずに乱れが出たが、それは来年への課題にする」と余裕の笑顔を浮かべた。
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白井健三「普通はあり得ない」自身初3種目でメダル日刊スポーツ
 
「いい形で1年を締めくくれたと思います」。3種目で表彰台に上がった白井は胸を張った。外国勢のレベルが高くないとはいえ、1日で種目別メダル3個は初体験。田中佑典の負傷欠場で回ってきたチャンスを生かし「普通はありえないですからね」と笑った。
 平行棒では、2週前の全日本団体後から取り組んでいる「棒下ひねり」を見せた。「来年を考えて練習していたけれど、失敗しておくのもありかと思って」と前向き。以前は「できればやりたくない」と思っていた鉄棒も「落ちるイメージはないし、演技を見てほしいと思える」と変わった。
 世界選手権個人総合銅メダルで「団体と個人と種目別でメダル」という東京五輪の目標も見えてきた。それでも「同い年のライバルもいるし(負傷離脱中の内村)航平さんも強くなって帰ってくる。いい位置にいるからこそ、欲を出さず1歩1歩確実に」。充実の17年にも満足はせず、白井は18年に向けて言い切った。

白井3連覇!平行棒で僅差2位“急造”新技成功/体操サンケイスポーツ
 
白井は9日の床運動に続いて跳馬を制し、3年連続で2冠に輝いた。種目別では臨む機会の少なかった平行棒でもトップと僅差の2位。練習期間はわずか2週間足らずのE難度の新技を成功させた。全6種目に臨むオールラウンダーとしての成長を誓った今シーズン。最終戦で新たな可能性を示し「(技の)コントロール能力がついた」と自信を深めた。
村上茉愛「(世界女王として)恥をかくような演技はできないプレッシャーを感じる。完璧ではないけど、きちんとまとめにいった」

【速報】豊田国際2日目 結果 GymnasticsNews
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太田稔彦豊田市長Facebookより、フェアウェルパーティーフォト

太田稔彦豊田市長さんが写真20件を追加しました。
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体操Nippon公式FBより、2017豊田国際2日目フォト
Taisou-nipponさんがアルバム「2017豊田国際」に写真10件を追加
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💋💋💋 From Japanese girls and me 💋💋💋

ELENA EREMINA 💋さん(@heleneremina)がシェアした投稿 -











●2017.12.9 種目別選手権1日目(WEB記事、フォト)はこちらから
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『2017豊田国際体操競技大会』結果まとめ
▼大会情報まとめ2017豊田国際体操競技大会結果pdf

(2017.12.10追記)
▼2017.12.10 種目別選手権2日目
▼大会レポート2017豊田国際体操競技大会 男子跳馬
1位 SHIRAI Kenzo(JPN)14.750
2位 ASATO Keisuke(JPN)13.812
3位 BARTHOLONEUSZ Jeremy(CAN)13.625

白井選手が前日のゆかに続き2種目目の優勝、2位には大きなミスがあったが大技を跳んだ安里選手が入った。※佐藤選手は2位相当の得点を獲得したがオープン参加のため順位対象外

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豊田10


▼大会レポート
2017豊田国際体操競技大会 平行棒
1位 TANIGAWA Wataru(JPN)14.750
2位 SHIRAI Kenzo(JPN)14.000
3位 CRUZ Evan(CAN) 13.175

谷川選手が前半倒立のおさめが悪かったが後半立て直し、傷を最小限におさえた演技で優勝
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豊田11


▼大会レポート
2017豊田国際体操競技大会 鉄棒

1位 MIYACHI Hidetaka(JPN)14.200
2位 SHIRAI Kenzo(JPN)14.125
3位 HERDER Philipp(GER)11.900

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豊田12


▼大会レポート
2017豊田国際体操競技大会 平均台

1位 WEVERS,S(NED)
2位 DOS SANTOS(FRA)
3位 寺本(JPN)

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豊田13


▼大会レポート2017豊田国際体操競技大会 女子ゆか

1位 村上(JPN)
2位 杉原(JPN)
3位 VOSS(GER)

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豊田14


●2017.12.9 種目別選手権1日目リザルト、レポート
はこちらから
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