ヒカル・こころのブログ『内村航平history』

日本体操界初の“プロ”へ!内村航平選手の“世界一美しい体操”を全力で応援します!!

カテゴリ:【全日本団体・種目別選手権】 >  ●2012(第66回)


PDVD_109

ちょっと前の“新技の命名法”についての記事です(*^^*)

【「シライ」「ツカハラ」…体操の技の名、どうやって決まる?】
■カトウも決定、親子での快挙

 白井選手は9月30日、予選のゆかで「後方伸身宙返り4回ひねり」、跳馬で「伸身ユルチェンコ3回ひねり」を成功させた。ともに五輪や世界選手権では初めての成功例。国際体操連盟の技術委員会で、ゆかは「シライ」、跳馬は同じく予選で決めた韓国の金熙勲(キムヒフン)選手と連名で「シライ/ヒフンキム」と命名された。さらに、ゆかで決めた「前方伸身宙返り3回ひねり」もこれまで成功例がなかったことが分かり、「シライ2」の名がつく見通しだ。

G2シライ-400


 また、加藤凌平選手(20)はつり輪で新技を決め、「カトウ」と命名された。アテネ五輪団体金メダリストで現在は豪州代表の塚原直也選手がつり輪で成功させた新技にも「ツカハラ」の名がついた。加藤、塚原両選手は、父親も平行棒や鉄棒などで技に名を残しており、親子2代での快挙となった。

Gカトウ-400


■新技初成功の選手名を取る

 体操では、五輪や世界選手権で初めて成功させた技にその選手の名前がつく。白井選手の跳馬のように国際体操連盟の採点規則に掲載されていない技か、ゆかのように載っていても誰もやったことがない技が新技として認められる。2013年版採点規則では、男子だけで20個以上の技に日本選手の名前がついている。

 実は、技の命名に関する明確な規定はない。日本体操協会によると、成功後に何年も経ってから名前がついたり、2選手が同時に成功したために名前がつかなかったりした例もある。

 順天堂大体操競技部の原田睦巳監督が現役時代の1999年、世界選手権の平行棒で初成功した宙返り技は当初名前がつかなかったが、13年版採点規則に「ハラダ」として掲載された。

 新技の命名、当事者らはどう考えるのか。体操のアトランタ五輪代表だった田中光さん(41)は「新技を決めた選手に命名権があってもいいと思う」と話す。

 同五輪で成功させた平行棒の新技が「タナカ」と命名された。当時、本人が望んだ技名は「ヒカルX」。「Xには無限の可能性が感じられるし、ロックグループ『X JAPAN』のファンだったんです」

やはり平行棒で「モリスエ」の技名を残す森末慎二さん(56)は「メダリストかどうかというのは大きいが、技に名前があっても『あ、そう』で終わり」。

PDVD_108


 ■当の白井選手「目的じゃない」

 日本の体操は伝統的に団体と個人総合に主眼を置くといい、「高得点を狙うために新技は有効だ。4回ひねりは内村航平選手もできるだろう。でも着地で乱れるようなら、3回ひねりを美しく決めた方が高得点が出る」と指摘する。

 世界王者・内村選手(24)は「いつかは自分の名前を残したい」という。ただ「新技は漫画の世界にしかないような高難度の技じゃないと。もうちょっと重みを持たせてほしい」とも。

 当の白井選手はというと「ああ、ついたんだって感じです。体操はそこが目的じゃない。自分ができる一番難しい技をやったら勝手に名前がついてきた」と素っ気なかった。

PDVD_065


「新技は漫画の世界にしかないような高難度の技じゃないと。もうちょっと重みを持たせてほしい」
航平くんの言う“漫画の世界”とは
もちろん“ガンバ!fly high”のことですよね(*^^*)

幻の(?)「ヒカルX」…航平くんに演じてもらいたかったな~(;´д`)
(↑ほぼ不純な動機です(^^;;)


来る11月2日・3日に行われる
第67回全日本体操競技団体・種目別選手権の
団体総合・班編成 PDF

20
航平くんは“42”番
これを見てまた変な事を連想してしまいましたが…

長期休養後の復活戦で見事6連覇を達成した
5月の全日本では…
PDVD_092

史上初の連覇を“4”に伸ばした世界体操では…
外国3

42”・“47”・“450”・“4連覇”…
そして今年航平くんは“24歳”
更にお嬢さんの誕生月も“4月”(*≧∀≦*)
(まだ何かあります?(^^;;)

…これは~
4”という数字、来てますね~

G振り向き手を振る3-400


では昨年の“第66回全日本団体・種目別選手権を振り返る”第3弾
大会前の航平くんインタビュー動画がありました~(*^^*)


Taisou-nippon 内村航平選手(KONAMI)ムービー
(2012.10.16公開)

オリンピックではみんさんの盛大な声援を力にして金メダルを取ることができました
本当に応援ありがとうございました
オリンピック後には一回、社会人大会に出場して、団体と個人で優勝することができて
オリンピック後に皆さんにいい演技を届けられたので
そこはすごく良かったなと思っています
全日本に向けてなんですけど
あまり肩の調子が良くなくて自分の思ったようなパフォーマンスができないと思うんですけど
今できる最大の力を発揮したいと思いますので
応援よろしくお願いします

page2

日テレオンデマンド内村航平選手(KONAMI)全日本選手権の目標は?
(2012.10.26公開)

いつもと変わらないですね。
ミスをしないように自分の演技をするっていうことだけ考えて
団体戦があるんで、昨年も優勝してるんで
今年も優勝できるように頑張れたらいいなと思います
今回の全日本でもオリンピックで見せたような美しい演技をして
団体優勝が出来るように頑張りたいと思います。
会場に来られない方もテレビで楽しんでもらいたいなと思いますので
応援よろしくお願いします
page



団体決勝の航平くん出場の4種目の演技動画をお借りいたしまして
KONAMI×順天堂大の試合の流れをまとめてみました(*^^*)

航平くんの詳しい演技構成は
調べればどんな演技構成も出てくる“体操の事典”をお借りして…(*^^*)
たんたら体操競技ブログ
2012第66回全日本団体種目別選手権団体決勝・内村航平選手の出場4種目の演技構成

■第1ローテ前半
KOANAMI(ゆか)45.350
 中島選手、大きなミス無く最後の3回ひねり止める。田中佑選手、最初前方2回半ひねり着地乱れるが大きなミス無くまとめる。内村選手、第2節で少し動いた以外は最後の後方3回ひねりを含むすべての着地を止めるほぼ完璧な出来。
■第1ローテ後半
順天堂大学(ゆか)44.050
 野々村選手、前方2回半ひねりで両手を着く、最後の後方3回ひねりも大きく動く。加藤選手、2節目の前方2回半ひねりで少し詰まるがまずまずの実施で演技をまとめる。久永選手、前方屈身2回宙返りで入り、まずまずの実施で演技をまとめる。

 


■第2ローテ前半
順天堂大学(あん馬)44.950
 種目別予選1位通過の中出選手が価値点の高い構成をまずまずの実施で演じきる。この種目シードの今林選手も雄大な旋回でミス無く演じきりガッツポーズ。加藤選手も安定した実施でこの種目をノーミスで乗り切る。
■第2ローテ後半
KOANAMI(あん馬)44.050
 中島選手、素晴らしい実施で演じきる。小林選手、ウーグォニアンでバランスをくずしフェドルチェンコで落下。内村選手はほぼ完璧な実施でガッツポーズ。



■第3ローテ前半
KOANAMI(つり輪)44.450
 沖口選手、途中の振り上がり中水平が若干短かったようだったが全体てきには力強い実施で演技をまとめる。田中佑選手、美しい実施、着地は後ろに動く。小林選手、非常に力強い実施、惜しくもほんてん倒立でわずかにぶれる。
■第3ローテ後半
順天堂大学(つり輪)44.500
 加藤選手、大きなミスなく無難にまとめる。久永選手、力強い実施、月面ひねり着地止める。野々村選手、力強い実施で伸身月面も止めガッツポーズ。
G1-500


■第4ローテ前半
順天堂大学(跳馬)47.000
 今林選手、ドリッグス着地まとめる。加藤選手、ロペスに挑戦するが左に体重がかかり手をつくミス。野々村選手、ドリッグスの着地をまとめる
■第4ローテ後半
KOANAMI(跳馬)46.400
 小林選手、ドリッグス後ろに少しとぶ。内村選手、シューフェルト着地少し前にとぶ。沖口選手、ロペスの着地が低く体勢を崩し倒れこむ。



■第5ローテ前半
KOANAMI(平行棒)46.250
 植松選手、屈身ベーレ、チッペルト支持、屈身2回宙の着地を止める。小林選手、シャルロを決めるが、棒下ひねりで倒立収めきれず。しかし、その後、素晴らしい演技で屈身2回宙の着地を止める。棒下1回ひねり倒立で数歩前に動くが、屈身2回宙の着地を止める。順天堂大学に逆転され、社会人優勝チームとしての意地をみせた。
■第5ローテ後半
順天堂大学(平行棒)46.400
 石川選手、丁寧な演技で最後の後方屈身2回宙の着地を止める。野々村選手、習熟度の高い演技をみせるが、着地わずかに動く。加藤選手、流れのある演技、着地で少し動く。
G2-480


■第6ローテ前半
順天堂大学(鉄棒)45.050
 石川選手、アドラー1回ひねりで振れもどるがその後まとめ、伸身新月面の着地を止める。野々村選手、NHK杯での失敗から大きな成長をみせ、今後に期待を持てる実施。加藤選手、落ち着いた演技で大きなミスなく最後の伸身新月面着地わずかに動く。
■第6ローテ後半
KOANAMI(鉄棒)44.300
 内村選手、アドラーひねり~伸身トカチェフで落下。アドラー1回ひねりも倒立位を外すがヤマワキにつなげ、カッシーナ、伸身新月面着地を止める素晴らしい実施。田中佑選手、コールマン後にリバルコ行けず、アドラーひねりで倒立にはまりすぎ、コバチを実施できず、最後、伸身新月面の着地を決める。植松選手、カッシーナを決め、コバチ~コールマン連続で会場じゅう大歓声、しかし、アドラー1回ひねり~ヤマワキでバーを持ち損ね落下、その後、技をこなし、伸身月面の着地を止める


1位 順天堂大学    271.950
2位 KONAMI   270.800

3位 徳洲会体操クラブ 266.450
4位 日本体育大学   265.500
5位 朝日生命     261.350

第5ローテーションを終わって順天堂大学とKONAMIとの差はわずか0.400順天堂大学がリード、最終ローテーション前半鉄棒を終わって順天堂大学が271.050で競技を終了。
KONAMIが順天堂大学を上回るにはは45.500以上が必要だったが、得点を伸ばせず栄冠は順天堂大学に。
日本体操協会ブログより

PDVD_035

Share on Tumblr

NN6


来年のカレンダーが発売開始だそうです(*≧∀≦*)
2014年カレンダー(体操競技、新体操)販売のお知らせ

2014-2

今年の我が家のカレンダーは1年中10月
今月やっと本領発揮です(^_^;)
来年の航平くんは5月…惜しい(>_<)←5月以外の誕生日の方は皆さんそう思われたはず(笑)
今年のショットと似てますね(*^^*)つり輪




“昨年の全日本団体・種目別選手権”第2弾は
まずは恒例のパンフレット紹介を(*^^*)
(以前した気がしますが(^_^;))


【表紙】

23~
(航平くんがいっぱい(*≧∀≦*))

【航平くん見開き1ページ独占

IMG_0001-2
(いい笑顔♥演技写真じゃないのも貴重ですね)

【選手インタビューも

IMG_0004


パンフレットも楽しみのひとつです(*^^*)
そして団体戦を振り返って…

【内村航平インタビュー】


―今日のコンディションは気持ちを含めてどうだったか?―

G鉄棒4-2-400


気持ちも体の調子も、すごく良くて、出だしのゆかから良いスタートが切れて、そのままリズム良くいけたんですけれど、
最後の鉄棒だけ試技順が一番だったので、少し息が上がったままやってしまったのが、ミスの原因かなと思っています。


―順天堂を追いかける形での最後の鉄棒に入る前は、どのような気持ちで臨んだのか?―

G入場-前-400

別に、順大のことはとくに気にせずに、本当に試技順が一番というのが今までなかなかないので、いつも通りにやってしまうと、少ししんどかったなと。
練習でも試技順一番というのはやっていなかったので、しょうがないかなと思います。


―怪我の影響は?―

G入場-後-400

鉄棒はまったく痛くないので、とくに関係はないです。


―今の率直な気持ちを―

G床前-400

悔しいとしか言いようがないです。


―体操ニッポンを引っ張るという立場で、若い選手がどんどん追い上げて来ているというふうに見た場合、どんなふうに感じていますか?―

Gグリグリ-400

頼もしい存在が2人も出て来ているので、できれば一緒にチームを組んで、日本代表として戦いたいなという気持ちです。


―今後の目標は?―

Gふみふみ-400

試合が終わったばかりなので、とりあえず今は体を休めたいです。


―競技会で伸身トカチェフで落下するのは初めて見ましたが、記憶はありますか?―

G鉄棒-2-400

初めてですね。高校の時も使っていたんですけれど、1回も落ちたことないので、初めてですね。


―妹の春日さん(日本体育大学)の優勝は?―

G鉄棒2-1-400

妹も落下したみたいで、兄妹そろって仲良く落下してしまったので、親には少し申し訳ないですけれども、妹が優勝したので、親には妹が恩返しできてるんじゃないのかなと思います。

―連覇ができなかった要因は?―

G鉄棒3-400

チームが万全の状態じゃなかったというのが、いちばんの原因だと思うんですけれど、そういう中でもミスをしてしまい、順大の方がミスが少なかったので、ちゃんとした練習を積まないと日本一にはなれないなということを実感しています

日本体操協会ブログより

怪我の影響はないと?(>_<)
改めてその心境を思うと心が痛みます

インタビューの中でも出てきました
女子は妹の春日ちゃん率いる日体大が優勝(*^^*)

“兄妹でアベック優勝なるか”というのも
話題になりましたね(*^^*)

“兄妹で仲良く落下”なんて言ってますが
悔しかったでしょう(>_<)

それでも自分の分まで春日ちゃんが親孝行をしてくれたと
ご両親を気遣う航平くん

そんな航平くんが演技する前の
春日ちゃんのインタビューです(*^_^*)



日本体育大学(女子)団体優勝インタビュー


PDVD_022

自分は段違い平行棒でトップバッターだったんですけれど、そこで落下といういちばん大きいミスをしてしまったんですが、その後のチームメートが皆カバーしてくれました。今回は1つのミスをカバーするというチーム力で勝てたと思うし、自分自身も最後のチーム戦で、段違い平行棒以外は納得のいく演技ができたと思うので、優勝できて良かったと思います。

—3連覇ですが、チームの中にプレッシャーはあったんでしょうか?

PDVD_047

正直、皆それを感じていたと思うんですが、私自身もすごく感じていて、最後のチーム戦でもあったし優勝して終わりたかったので、そのプレッシャーに皆、負けずに頑張ってくれて、私も見ていてすごく感動しました。チームメートが皆 頑張って優勝するために、精一杯やっている姿を見て、すごく嬉しかったです。


—日体大の強さとは?

NN3


失敗したとしても、その後ひきずらないというところも、個人個人が強いところだと思うし、団体戦、チーム戦というところから見ても、今日大きいミスは自分の段違い平行棒のミスしかなかったので、ミスが少ないというところも強さの1つだと思います。

—優勝を確信した瞬間は?

NN4

うーーん、私は今日はほとんど周りを気にしていなくて、皆そうだったと思うんですけれど、1人1人やらなきゃいけないことや役割はわかっていたし、それをちゃんと果たすことを今日は目標にしてやったと思うので、最後まで私は確信しないようにしていました(笑)。「何が起こるかわからないからね」とコーチからも言われて、「最後まで気を抜かずに演技しよう」と心がけていました。

―鶴見虹子さんが日体大に入ってきた影響はありますか?

NN5


やっぱり彼女は、オリンピック、世界選手権という大きな大会を経験してきていて、チームの皆にとってもすごく刺激になると思います。私も歳は彼女より上なんですけれど、学ぶところはすごくたくさんあるので、皆良い影響を受けて練習できていると思うし、エースとして活躍してくれているので、チームとしても心強いです。


—内村選手、この後 お兄さんが演技しますが、エールは?―

PDVD_015

さっきもなんか目が合ったんですけれど、よくわからなくて(笑)、こっちへ来てまだ1回もしゃべっていないんですけれど、たぶん、また会場を沸かしてくれるんじゃないかなと思っているので、いつも通りダイナミックな演技を期待しています。

—内村選手は4年生でキャプテンとして辛いこともあったと思いますが、振り返っていかがですか?

PDVD_050

インカレで優勝した時も(そうですし)、「やっぱりチーム戦っていいな」って、毎回チーム戦をやる度に思うんですけれど、自分がキャプテンになってみて、人を引っ張っていくというのは、こんなに難しいことなんだと実感したし、周りの皆があまり引っ張っていく力がない自分のことに協力してくれて、皆で頑張ろうっていうふうにしてここまでやってきたので、私はこのチームで本当に良かったなと思います。最後にこうやって最高の形で皆笑顔で終わることができたので、私としてもすごく満足のいくチーム戦で終われて良かったです。

日本体操協会ブログより

NN9


Share on Tumblr

4 (7)-2


そろそろ全日本団体選手権も近くなってきましたので
昨年の11月2・3・4日と行われた
第66回全日本団体種目別選手権を
振り返ってみようと思いますo(^▽^)o

航平くんは怪我の影響を考慮して
種目別には出場せず
団体戦のみでしたね…

見所はなんといっても
“内村航平”率いるKONAMI VS “加藤凌平率いる順天堂大
の“キング対ルーキー”という
ロンドンオリンピックメダリスト対決でしたよね(*^^*)

どんな試合になったのか
ざっとまとめたニュース番組を
まずはレポートしたいと思います(*^^*)


1022




―6種目の総得点で争う男子の団体は、
ロンドンオリンピック日本代表の選手が所属する2つのチームが
トップを争いました―

1

―KONAMIの内村航平は団体2連覇を目指しました―

G1-2-400

―最初の種目は得意の床―

G2-1-400


―調子は良かったと、出場選手最高となる15.600をマーク―

2-2

―KONAMIがトップに立ちます―

G2-2-2-400


2-1

―一方順天堂大の加藤凌平は、内村と同じくロンドンオリンピックの銀メダリストです―

3 (1)

3 (2)
3 (3)

―4種目目の跳馬―
―オリンピックから難度を上げた技に挑戦しました―

3 (4)

―着地こそ乱れますが、この種目でKONAMIを逆転。首位に立ちます―

3 (5)

―続く平行棒。加藤、今度は着地を決め高得点を叩き出します。―

3 (6)

―順天堂大がトップで迎えた最後の鉄棒―

4 (1)
4 (2)
4 (5)
4 (6)

G4-1-400
(なんとも色っぽい)

4 (7)

―KONAMI最初の演技は内村―

G4-2-400

―しかし始めの手放し技でした―

G4-4-400

―1回も落ちたことのないという技で痛恨のミスが出ます―

G4-3-400
(一瞬ヒヤッとした、衝撃的な落下でした(>_<))

4 (8)
4 (9)
4 (10)
4 (11)

G4-5-400
4 (12)

G4-6-400

―順天堂大は10年ぶりの優勝。KONAMIは2連覇を逃しました―

5 (1)
5 (2)

―インタビュー―

5 (3)


5 (4)
5 (5)-2
5 (6)-2
5 (7)-2
5 (8)
5 (9)



軍配は加藤君率いる順天堂大に上がったようですが
今年はどうでしょう(^O^)
今年もひとつの見所になりそうですね

【航平くんランキング

“2020年東京五輪で、活躍を期待する選手”第2位
オリンピックでの活躍を期待する選手について尋ねると、1位はレスリングの吉田沙保里選手だった。2位は体操の内村航平選手、3位は高校生ながら100メートル走で10.01秒という記録を出した、陸上の桐生祥秀選手。その他、競泳の北島康介選手、卓球の福原愛選手、ゴルフの松山英樹選手などの名前も挙げられた。
こちら♪ 


『第7回好きなスポーツ選手』第2位
ランキング

こちら♪ 

【素敵なくー様へ
前回の感謝と愛を込めて こちら♥ をぜひ(^O^)


Share on Tumblr

このページのトップヘ