ヒカル・こころのブログ『内村航平history』

日本体操界初の“プロ”へ!内村航平選手の“世界一美しい体操”を全力で応援します!!

カテゴリ: ◆新聞・雑誌記事

2019年 雑誌掲載情報
2018年雑誌情報はこちら

2017年雑誌情報はこちら

2016年雑誌情報はこちら

2014年・2015年
まとめはこちらから



(2019.6.14追記)
▼文庫版にて復活!!「ガンバ!Fly high 」 1巻・7月12日、2巻・8月9日発売
コミック文庫(青年) ガンバ!Fly high 1
体操漫画の金字塔!!待望の文庫化!!
「ガンバ!Fly high 1」
原作/森末慎二 作画/菊田洋之
定価本体:880円+税
発売日:2019/7/12
〈 編集者からのおすすめ情報 〉
1巻には、この漫画をバイブルとしてくれている体操界のキング、内村航平選手の推薦コメント付き
また、文庫特典として、森末先生菊田先生の対談も載っています。

コミック文庫(青年) ガンバ!Fly high 2
「ガンバ!Fly high 2」
定価本体:880円+税
発売日:2019/8/9

他、詳細はHPにて(*^^*)



《これまでの雑誌掲載情報まとめ》
●1月25日(金)発売『GQ JAPAN』3月号/ 体操・内村航平さんに訊く エレガンスへのこだわり
4月25日(木)発売 Sports Graphic Number977号「夏季・冬季15大会総特集 平成五輪秘録。」

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※鈴木 智紘さんのツイートよりカラー版
https://twitter.com/vgYCRieNiuque42/status/1122629489714814976

▼大会情報まとめ

新聞記事を、買えた分のみですがまとめました(*^^*)

●予選 新聞記事(4月27日付)
●種目別トライアル 新聞記事(4月28日付)
●決勝 新聞記事(4月29日付)
 はこちらから

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●origin_1

昨日2月10日、セントラルスポーツの新選手発表イベントがあり
●萱和磨選手(順大)
●HP-1
●谷川航選手(順大)
●HP
●千葉健太選手(順大)
●HP-2
●前野風哉選手(鹿屋体大)

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所属選手・サポート選手紹介
の4選手が千葉県浦安市で記者会見されたそうです(*^^*)

順大の3選手は「練習環境が変わらないこと」を重視したということで、
萱選手は、今春から順大大学院にも進学。
スポーツ健康科学専攻で体操の技術の科学的解明を目指し、
練習拠点も引き続き順大に置く一方で、
セントラルスポーツの所属選手としては、
子供向けの交流イベントなどに出席して活動するという
社会人大学院生の“二足のわらじ”をはくことを明かしたそうです。

記者会見の前にはキッズスクールとの交流イベントが行われ、
約60人の子供たちの前で選手が模範演技を行ったり、
それを他の選手が解説したりと触れ合った。とのことです
(*^^*)

WEB記事などまとめました
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主に内村航平選手『学習教材掲載情報』をご紹介しています(*^^*)
これまでの教科書掲載情報記事はこちら↓



(2019.1.21追記)
▼「東京2020算数ドリル 2019年度 A巻(オリンピック版)、B巻(パラリンピック版)」(2019年度版ドリル)制作/表紙に白井健三選手
ドリルは小学6年生が対象で、希望する全国の自治体にも展開を予定。東京都内の全公立小学校の第6学年(児童数約10万人)を対象の実践学習会も展開。オリンピアンとパラリンピアンを中心に派遣し、実技を交えた「体育のような算数授業」(=実践学習会)を開催するとのことです(*^^*)

五輪学べる算数ドリルを配布へ 表紙に白井健三ら日刊スポーツ
 2020年東京五輪(五輪)・パラリンピック組織委員会は17日、子どもたちが勉強しながら五輪やパラリンピックを学べる「東京2020 算数ドリル」19年度版を都内全公立小学校1273校に配布すると発表した。
 18年度版の「算数ドリル」は渋谷区の全公立小学校18校で展開。これを都内全域に拡大し、オリンピアンやパラリンピアンによる実戦授業も行う。さらに、鹿児島県指宿市の全公立小学校など希望する全国の自治体にも展開を予定している。ドリルは小学6年生が対象で、今年度は約1000人が学習。来年度は約10万人が学ぶことになる
 19年度版の表紙を飾るのはA巻(五輪編)が体操男子の白井健三、B巻(パラリンピック編)は陸上の重本紗絵。白井は「ドリルは競技と算数を組み合わせたものですが、スポーツも勉強もどちらも諦めないことが大事です」と、コメントを寄せている。

五輪メダリストが勉強をサポート。「東京2020算数ドリル」を小学校に配布Impress Watch
 京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会
(東京2020組織委員会)は、東京2020算数ドリル 2019年度 A巻(オリンピック版)、B巻(パラリンピック版)」(2019年度版ドリル)を制作。東京都内の全公立小学校(1,273校)に配布する。
 「東京2020算数ドリル」は、子どもたちがスポーツの魅力を感じながら算数を学ぶことができるよう、東京2020大会の全55競技を取り入れた問題で構成。子どもたちが楽しく算数を学習しながら、競技についても自然に学べることを図っている
 2019年度版ドリルの表紙には、オリンピック体操の白井健三選手とパラリンピック陸上競技の重本沙絵選手が登場している
 2018年度に渋谷区全公立小学校をモデルエリアとして「東京2020算数ドリル」を展開していた。2019年度版ドリルでは、新たなアスリート写真が加わったほか、2018年度版ドリルからいくつかの問題をリニューアルして、子どもたちがさらに楽しく算数学習に取り組めるよう工夫されているという。
 また、2019年度は、トヨタ自動車、キヤノン、JXTGエネルギー、NTTドコモ、富士通、明治、凸版印刷、東京2020組織委員会で「東京2020算数ドリル実行委員会」を組織して制作。東京都内の全公立小学校の第6学年(児童数約10万人)を対象に配布し、実践学習会を展開するほか、鹿児島県指宿市の全公立小学校をはじめ、使用希望のある東京都外の自治体でも展開する予定となっている。
 実践学習会は都内公立小学校(15~20校)で実施オリンピアンとパラリンピアンを中心に派遣し、実技を交えた「体育のような算数授業」(=実践学習会)を開催する。実施時期は4月から2020年3月。対象は東京都内公立小学校の第6学年。
【この記事に関する別の画像を見る】
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《これまでの教材掲載情報》
2015年度の大学英語教科書「JAPAN INNOVATION(ジャパン・イノベーション)」
●教育画劇社出版『未来をきりひらく!夢への挑戦者たち 1.スポーツ編』

●2014.12.17 高等学校英語教材に “Shirai Kenzo”& “Uchimura Kohei”
●2015.4.22 2016年度 新・中学保健体育『学研教育みらい』に航平くんメッセージ掲載
●2015.5.22 
『ならいごとキッズマガジン』内村航平選手が育ってきた環境
●2015.7.17 学研教育「10分で読める スポーツで夢をあたえた人の伝記」
●2016.3.16 学校図書『
心にのこるオリンピック・パラリンピックの読みもの1~3』
●2017.3.25 小学校 道徳教科書に内村航平選手 登場

はこちらから(*^^*)
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《ユーラシアスポーツ》
「NPO法人神奈川県日本ユーラシア協会」発行のスポーツ誌
体操競技掲載情報
記事です。

(2019.1.13追記)
▼「ユーラシアスポーツ Vol.16」発行/2018全日本ジュニア、2018全日本団体選手権
ユーラシアスポーツ16号
※1月17日頃より発送開始
<掲載内容>
体操・2018全日本ジュニア/ジャパンウォーク in yokohama 2018(P10)
体操・2018全日本団体選手権(P15-17)

(他) 全24ページ
メール便送料込 432円

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《これまでの雑誌情報まとめ》
●2015.9.30 『ユーラシアスポーツVol.6』/第54回NHK杯、第69回全日本体操種目別、全日本ジュニア、第6回アジア体操選手権
●2015.12.16 
『ユーラシアスポーツVol.7』/国際ジュニア体操競技大会、世界選手権帰国会見
●2016.3.11 
『ユーラシアスポーツVol.8』/豊田国際、男子体操新春合宿
●2016.7.5 『ユーラシアスポーツ Vol.9
/全日本個人総合、NHK杯、全日本種目別、男子代表合宿、女子代表選考試技会
●2016.12.1 『ユーラシアスポーツVol.10』/リオ五輪体操ニッポン祝勝会、全日本シニア体操競技選手権、プレミアム体操東京エキシビション、全日本ジュニア体操選手権
●2017.2.27
『ユーラシアスポーツVol.11』 /第70回全日本体操団体選手権、豊田国際
●2017.7.26 『ユーラシアスポーツ Vol.12』/第71回全日本体操個人総合選手権、第56回NHK杯、第71回全日本体操種目別
●2018.2.25 『ユーラシアスポーツ Vol.14』/第71回全日本体操団体選手権大会、2017豊田国際、男子強化合宿
●2018.7.10 「ユーラシアスポーツ Vol.15」発行/W杯東京、全日本個人総合、NHK杯

こちらから(*^^*)
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