ヒカル・こころのブログ『内村航平history』

日本体操界初の“プロ”へ!内村航平選手の“世界一美しい体操”を全力で応援します!!

カテゴリ:【全日本団体選手権】 >  ●2015(第69回)

『第69回全日本体操競技団体選手権』
新聞記事
による大会記録&パンフレットの紹介です。
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※パンフレット表紙


大会総まとめ記事はこちら



まずはジムラジにて、大会振り返り等、とのことです(*^^*)
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《GymnasticsNews Radio Showより》
植松鉱治の鉄棒に秘められた真実、全日本団体振り返り等
GymnasticsNews Radio Show 2015/12/05
○全日本団体振り返り
○植松鉱治の鉄棒に秘められた真実とは
○植松さんから我々が学んだもの
豊田国際出場メンバーは?


では、全日本団体選手権・決勝 新聞記事(2015.11.30付け)、
そしてパンフレットの中身をちょこっとご紹介(*^^*)続きを読む
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2015年『第69回全日本体操競技団体選手権』
大会WEB記事まとめです。
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大会総まとめ記事はこちら



(2015.12.4追記)
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《宝田将志さん 2015年11月30日(月) 11:33》
“ひねりの白井”からオールラウンダーへ 難度を上げた平行棒に進化を見た
●5年ぶりVに大きく貢献団体9

●短期間で難度を上げた平行棒
「今回の平行棒の下りなんかは短期間で試合で使えるようにできた。平行棒が比較的早く(目指す方向に)対応できたのは今年の収穫ですね」
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●環境の変化にも前向きに対応
「結構、2部練習も多くて居残りも自由なんで。2限と3限の間の昼も30分くらいなんですけど練習してます。体を温めて午後練に臨むことで動き方も違うし、『練習をやっている』と頭にあるだけで演技にも好影響が出てくる」
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●内村から頼られ、刺激に
「代表で内村航平君と一緒にやって、頼りにされて、かなり刺激を受けている。健三には床と跳馬という“プラスアルファ”がある。だから、他をそこそこ上げれば個人総合で90点に届く。平行棒なんかは来年、すごいことになっているんじゃないか」
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《ジムラブ 全日本団体選手権 決勝記事》
第69回全日本体操団体選手権予選「中京大学」
第69回全日本体操団体選手権/男女W優勝「日本体育大学」
第69回全日本体操団体選手権~男子決勝<前半種目>
鶴見虹子&村上茉愛~第69回全日本体操団体選手権
第69回全日本体操団体選手権~男子決勝<後半種目>
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《時事ドットコム2015/12/03-06:13》
選手支える新しい道へ=2人の元日本代表が引退-体操
 11月末に行われた体操の全日本団体選手権で、男子日本代表として活躍した2選手が現役生活にピリオドを打った。2008年北京五輪団体総合銀メダリストの沖口誠(30)と11年世界選手権に出場した植松鉱治(29)。ともにコナミスポーツで競技を続けてきたが、来夏のリオデジャネイロ五輪を前に新しい道へ進むことを選んだ。
 沖口は高校3年で跳馬の大技ロペス(伸身カサマツ跳び2回ひねり)を日本選手で初めて成功させ、注目を集めた。足腰の強さを生かした跳躍力は出色で、ゆかも得意。スペシャリストとして五輪や世界選手権の代表に選ばれた。「当時の日本はゆかと跳馬が苦手だったから、うまく入れた。運もあった」
 11年世界選手権東京大会の種目別の跳馬で3位に入ったが、12年ロンドン五輪は代表落ち。その後左足すねの故障に苦しめられ、昨年3度手術を受けて再起を図ったものの、輝きは戻らなかった。「失敗を重ねて自信もなくなり、やるしかないという覚悟も自然に薄れていった」。4月の全日本選手権で惨敗し、引退を決めた。
 植松は08年全日本学生選手権個人総合で内村航平(コナミスポーツ)を抑えて優勝。今や無敵の王者を最後に負かした実績を誇るが、今年で区切りをつける。ロンドン五輪をあと一歩で逃したことなどを振り返り、「悔しいことが多過ぎた」。全日本団体の鉄棒で3連続の手放し技を決め、笑顔で締めくくった。
 沖口は指導者を志し、植松はメンタルトレーナーを目指す。方法は違うが、未来の日本代表を支えたいという気持ちは共通している。
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《GymnasticsNews》
植松鉱治 放物線の軌跡
誇りを胸に、最後の舞台へ
「今回このチームの中の1人としてやらせてもらえることをすごく誇りに思う。少しでも優勝に貢献して、強さを見せれたらいいかなと。それで気持ち良く体操人生を終えられるなって思ってきている」
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これまでの予選・決勝記事まとめはこちらから続きを読む
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全日本団体選手権決勝、ニュースレポ。
『すぽると!』より(*^^*)
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2015年『第69回全日本体操競技団体選手権』
大会フォトまとめです。

大会総まとめ記事はこちら



NIPPON NEWSフォト、きてました(*^^*)
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《NIPPON NEWSより》
The 69th All Japan Artistic Gymnastics Team Championship
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などなど、現在85枚。

航平くんのみはこちら
Kohei Uchimura, NOVEMBER 29
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ついでに、見逃していたこちらも(*^^*)
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朝日新聞デジタルフォトはこちらから(*^^*)
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2015年『第69回全日本体操競技団体選手権』
大会結果(リザルト・競技レポート)まとめた記事です。
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大会総まとめ記事はこちら



★決勝結果
《男子》
1位 日本体育大学 270.300
2位 順天堂大学 268.300
3位 徳洲会体操クラブ 267.950

《女子》
1位 日本体育大学 166.200
2位 中京大学 163.700
3位 戸田市スポーツセンター 161.450


日体大、男女アベック優勝!!
おめでとうございます!!


予選・決勝結果(リザルト)、レポートはこちらから
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