ヒカル・こころのブログ『内村航平history』

日本体操界初の“プロ”へ!内村航平選手の“世界一美しい体操”を全力で応援します!!

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《亀山耕平選手記事まとめ2016-2019》
2015年
のまとめはこちらから
(2019.4.11追記)
▼2019.4.11河北新報「亀山 五輪へ逆転狙う」体操種目別W杯シリーズ前半終了
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亀山選手の本日のツイートです(*^^*)


《これまでのまとめ》
●2016.1.14 GymnasticsNews『約束 ~ 亀山耕平』
●2016.2.23 
河北新報<メガホン>名刺
●2016.3.9 河北新報:五輪へ駆ける『初出場へ スペシャリストの道歩む』
●2016.5.3 
日経新聞(2月20日)『リオあきらめない(下)亀山、追う者の執念 あん馬一本、世界と戦う』
●2016.5.29 5月28日放送『サタデースポーツ』亀山耕平選手〜あん馬一本でリオへ〜
●2016.6.3 
2016.6.3 河北新報記事『亀山 背水の陣』
●2016.7.19 
亀山耕平選手 現役続行を表明子さん
●2017.3.25 徳洲会が試技会公開
●2017.4.19 『よみがえった亀山耕平が見せる「世界品質」』:矢内由美子さん
●2017.5.13 徳洲会 NHK杯へ向け試技会を公開
●2017.5.18 亀山耕平選手オフィシャルサイト開設
●2017.9.2 もう一度世界へ!~第47回世界体操選手権代表選手決定!:矢内由美子さん

●2019.2.7【スポーツ群像】あん馬のスペシャリスト・亀山耕平の深き思索と確かな覚悟(産経新聞2019.2.5 )
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《萱和磨選手記事まとめ》
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(2019.1.19追記)
セントラルスポーツ体操競技部の2019年度体制が発表され、萱和磨選手・谷川航選手・千葉健太選手・前野風哉選手が新加入となったようです(*^^*)
▼萱和磨選手・谷川航選手・千葉健太選手・前野風哉選手がセントラルスポーツ体操競技部への加入を発表
▼2019年1月17日
【ニュースリリース】セントラルスポーツ体操競技部 2019年度体制発表
世界の舞台を目指す4選手の加入が決定!
セントラルスポーツ株式会社(本社:東京都中央区新川1-21-2 茅場町タワー、代表取締役社長:後藤 聖治)は、体操競技で世界の舞台を目指す
萱和磨(かやかずま)選手・谷川航(たにがわわたる)選手・千葉健太(ちばけんた)選手(以上、順天堂大学体操競技部)・前野風哉(まえのふうや)選手(鹿屋体育大学体操競技部)の入社と、セントラルスポーツ体操競技部への加入を発表いたします。
セントラル

萱、谷川航らセントラルスポーツへ=体操時事通信
 セントラルスポーツは17日、昨年の世界体操選手権男子団体総合で銅メダルを獲得した
萱和磨谷川航(ともに順大)が4月から体操部に加わると発表した。昨夏のジャカルタ・アジア大会代表の千葉健太(順大)と前野風哉(鹿屋体大)の加入も決まった。 


▼2019.2.10 「セントラルスポーツ体操競技部の新体制発表会見」/萱和磨選手、谷川航選手、千葉健太選手、前野風哉選手の4選手が意気込み

《これまでの記事》
2016.1.23 習志野市長を表敬訪問「リオ五輪で金メダル」
●2016.2.3 『月刊トレーニングジャーナル』2016年1月号表紙
●2016.2.3 
萱和磨選手、早坂尚人選手『千葉県知事賞』受賞!
●2016.4.10 
「Action for 2020」萱和磨選手インタビュー
●【番組レポ】12月9日(日)放送 NHKスペシャル シリーズ TOKYOアスリート「第2回 体操男子 新星たちの闘い」/谷川航・翔選手 兄弟の苦闘
●2018.11.19 世界体操ドーハ代表メンバーをキャプテンが紹介「内村も認める“くそ練習野郎”」
●2019.1.11 体操男子期待の星・萱和磨が 世界選手権前に母親へ誓った約束(
矢内由美子さん)
●2019.1.16 【Juntendo × Sports】体操競技部:萱和磨選手・谷川航選手・千葉健太選手インタビュー
●2019年「今年の漢字一文字」

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9.28 世界体操公式練習 開始/サブ会場で初調整
▼大会情報まとめ記事はこちら↓
(2017.9.30追記)練習動画、フォト、記事など追記
▼FloGymnasticsさんの動画2017 World Championships

▼寺本選手:平均台Asuka Teramoto (JPN) Training Beam - Training Day 1
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▼村上選手:平均台Mai Murakami (JPN) Training Beam - Training Day 1
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▼Inside Gymnastics‏フォト
2017 Worlds Training
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オールラウンダーで初挑戦の白井「1年目なので『意外とできるな』くらいでいい」/体操 - SANSPO.COM
 10月2日に開幕する体操の世界選手権で男子の白井健三(日体大)は床運動、跳馬のスペシャリストとして出場した過去の大会とは立場を変え、初めて6種目をこなすオールラウンダーとして挑む。28日にモントリオールのサブ会場で初練習し、本番を意識して体を動かし、器具を確かめた
 種目別では床運動で2度の世界一、跳馬で昨年のリオデジャネイロ五輪銅メダル。両種目を合わせて「シライ」の名前が付く技を六つも持つが「6種目できるのが日本の伝統」と他の4種目のレベルアップにも力を注いできた。
 急成長の背景には「最高の見本」という内村航平(リンガーハット)の存在がある。気心の知れた“絶対王者”に試合中でも積極的に話しかけて多くを吸収し、5月のNHK杯では0・350点差の2位に迫り、個人総合で初代表を決めた。
 3年後の東京五輪に向け「(今年は個人総合が)1年目なので『意外とできるな』くらいでいい」と性急な結果を求めていない。「東京五輪までには『白井はメダル候補』と言われるようになりたい」と21歳の努力家が新たな一歩を踏み出す。
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《これまでのまとめ》
●9.28 男子代表、サブ会場で初練習
●9.28 女子代表、サブ会場で初練習 はこちらから
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 2017.1.24『第28回 日本ジュエリー ベストドレッサー賞』表彰式
本日行われた表彰式に『特別賞男性部門』に選出された内村選手も出席されました(*^^*)
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《これまでのまとめ》
●『第28回 日本ジュエリー ベストドレッサー賞』受賞者発表
●『第28回 日本ジュエリー ベストドレッサー賞』表彰式
●歴代受賞者
の記事はこちらから
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12.21 プロ体操・内村航平選手「ASICS アドバイザリースタッフ契約 記者発表会」
内村選手、プロの体操選手としてのスポンサー第1号となりますか、アシックスとのアドバイザリースタッフ契約会見が行われたそうです(*^^*)●asics-20161221_001-thumb-660x440-631589
●契約期間は12月1日から
●競技用ウエアの開発を進行中「動きやすさはもちろんインパクトを大事にしたい」他の選手が使ってしない色をチョイスするなどデザインにもこだわっている
●内村選手→シックス:製品に関する広告やカタログ、ポスター、インターネットを通じて、宣伝や販売促進活動、イベント活動に協力
●アシックス→内村選手:用具面を含めて内村選手を全面的にサポート(トレーニングカテゴリーへの注力、アパレルウエアの分野を強化)
●一番の目標は2020年東京五輪に出場して結果を残すことが最低限の条件
●直近の目標としては「来年4月の全日本選手権」
●今後の抱負を書道で「挑戦」(小学校の授業以来、出来栄え→普通)
などなど(*^^*)

(2016.12.29追記)
アシックスジャパンの内村選手との契約の経緯や起用の意図、意気込みなどが詳しく書かれた記事のようです(*^^*)
▼体操選手初のプロ化をサポートするアシックスの戦略
●“プロ選手”として何をすべきなのか
内村選手「体操をすることに関しては、これまでプロ意識を持ちながら取り組んできたので心情として変化はありませんが、それ以外の部分で果たして“プロ選手”として何をすべきなのか――まだ具体的な答えがあるわけではありませんが、今後、サポートしていただく方々とさまざまな活動をしていく中で見つけていきたい」
●「アスリートとして日本の至宝」

西前学社長
「アシックスジャパンはさまざまなトップアスリートとアドバイザリースタッフ契約を締結しており、内村選手もまた日本を代表するトップアスリートとして大きな魅力を感じて参りました。内村選手は今日まで体操界を牽引し、スポーツ全体を盛り上げる存在だと考え、今回の契約に至りました。彼が持つスポーツへの想い、パーソナリティー、知名度、好感度はどんなものにも代えられない大きな魅力であります。
 
内村選手は体操やスポーツの魅力を、子どもたちをはじめ、もっと多くの人に伝えたいという強い気持ちをもっております。その想いは、当社のスポーツでつちかった知的技術により質の高いライフスタイルを創造するというビジョンにも重なる部分があり、その実現のサポートはアシックスジャパンとしてのミッションであると考えます」
●グローバル連結売り上げの8割がフットウェア
高下泰幸氏「弊社の売り上げはどうしてもフットウェアに偏っているわけですが、今後はフットウェアに加えトレーニングアパレルに力を入れていく方針です。2017年以降、アパレルのラインアップを拡充していく予定ですが、我々のアパレルへの“挑戦”の象徴として国民的スターである内村選手にご協力いただきたいと考えています」
「社内にも、どうして体操選手なんだという意見もありました。しかし、競技中はもちろんトレーニングをするときもウェアを着用するわけですから、知名度の高い内村選手を起用してのマーケティングに迷いはありませんでした。フットウェアを中心に培ってきた技術をトレーニングアパレルに活用し、より機能の高い商品を作りアスリートをサポートする。内村選手が着用することは当然宣伝効果があり、一般の方々に商品を手にとってもらえます。また内村選手のようなトップ選手が試合で着用するウェアは繊細で、高いテクノロジーが求められます。アパレルに関する技術を内村選手と一緒に革新していけたらと思っています」

●アシックススポーツ工学研究所も貢献
先日、内村は同研究所を訪れ、筋力測定をした。意外なことに内村は、これまであまり自らの肉体のデータ化という作業をしてこなかったという。最新のウェア開発はもちろん、内村も4年後は31歳を迎えるだけに練習効率のアップ、さらに肉体のケアやメンテナンスも含め最新鋭の機器がそろいノウハウが蓄積された同研究所が担う役割は大きいだろう。
●日本体操界初の「挑戦」
高下氏
「弊社は目先の利益ばかりでなく、“何が一番正しいのか”ということを追求している企業であり、短期的ではなく長期的な視野に立ち、正しいことにチャレンジをしていく、という伝統があります。約70年前、創業者の鬼塚喜八郎は、戦後の貧しい時代を生きる青少年に対し、健全な身体をつくり、そこに健全な精神を宿してほしいという理念のもと起業しました。そういった魂が社風として残っているし、内村選手もまた子どもたちに体操やスポーツの素晴らしさを伝えたい、スポーツ界の発展に貢献したいという気持ちに賛同しているからこそ応援するんです。
 
弊社としては創業者の想いを受け継いで、これからも良い商品を作り、スポーツを通して、子どもたちをはじめ多くの人たちをワクワクさせたい。そういった商品を世に出していくのが使命であり、挑戦だと思っています」 (抜粋)
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