ヒカル・こころのブログ『内村航平history』

日本体操界初の“プロ”へ!内村航平選手の“世界一美しい体操”を全力で応援します!!

タグ:三輪哲平

2019.3.16-17 「2019 FIG個人総合ワールドカップ・ドイツ大会(DTBカップ)
●②csm_Selfie_Weltcup_cce45cb87b

ドイツ体操協会サイト
大会サイト

三輪哲平選手、個人総合7位
畠田瞳選手、個人総合6位


おめでとうございます!

《これまでの大会情報まとめ》
●大会要項
●大会結果(リザルト・フォト・ハイライト動画)
 はこちらから
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東京五輪開幕まで、3月12日で500日ということで、いろいろと特集記事がアップされています(*^^*)

●毎日新聞 ALL・FOR・2020 東京へ ともに歩む~体操 内村航平の東京・わたし 「一生に一度の奇跡に」~/インタビュー動画レポ
●【サンスポ×日体大】村上茉愛「変わることが出来た4年間」
●“平成の清風コンビ” 三輪哲平と北園丈琉が描く未来~東京五輪まで500日 矢内由美子さん
●東京五輪代表争い 種目別は鉄棒スペシャリスト「ミヤチ」が一歩リード(スポニチ)
●産経新聞「メダル2020予想カレンダー」


などなど、まとめました
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12月9日深夜放送「GET SPORTS」にて
三輪哲平選手の特集がありました(*^^*)

共に清風高校の北園丈琉選手と
“体操界の新星”として注目を集める三輪選手。
その強さの秘密とは?

有料記事ですが、お2人を特集した記事です(*^^*)↓

(スポーツ好奇心)体操界の新星、清風高の2人とは?
 数々の五輪メダリストが輩出した体操の名門、大阪・清風高にまたも期待の新星が現れた。しかも2人。三輪哲平(3年)と北園丈琉(たける)(1年)。昨年、大きな飛躍を遂げた2人はともに「東京五輪で金メダル」を公言する。夢舞台への思いを聞きに、大阪市天王寺区の同校を訪ねた。
 扉を開けると、鉄棒、平行棒、つり輪など、それぞれの種目に真剣に取り組む選手たちの姿があった。2016年冬に完成した新しい体操部専用の体育館。高校生としてはこの上ないほど充実した環境で、三輪と北園は自らを磨いている。
 「オリンピックへの気持ちがほかの高校とは違う。オリンピックに行くために体操をやっているという雰囲気があったから入学しました」と三輪。
 1988年ソウル、92年バルセロナと2大会連続の五輪メダリスト、池谷幸雄さん(48)と西川大輔さん(48)、2004年アテネ五輪の団体総合で金メダルを獲得した米田功さん(41)ら、同校体操部からは14人のオリンピアンが誕生している。

 三輪は静岡県清水市(現在の静…
朝日

では
体操・三輪哲平17歳 「体操界の新たな光 その強さを探る!」
レポはこちらから(*^^*)

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「2018ボローニンカップ」大会情報・結果まとめ
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ロシア体操協会
大会サイト

下書き状態のまま投稿するのを忘れていたので
今更ですがアップします(^^;

2018ボローニンカップ
日本が団体優勝!!
シニア個人三輪哲平選手 2位村山覚人選手 5位
ジュニア個人は川上翔平選手 6位
という結果でした(*^^*)
おめでとうございます

●大会要項、結果、フォトまとめはこちらから

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『2017リューキン国際招待』大会情報
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・日本体操協会HP:2017リューキン国際招待
・大会関連サイト:大会組織サイト

(2017.12.12追記)
▼大会結果(リザルト)

2017リューキン国際招待結果pdf
男子ジュニアチームが団体優勝!
リューきん1
▼個人総合
2位 鈴木茂斗選手(82.7)
3位 豊澤鉄平選手((82.25)
4位 三輪哲平選手((82.15)
5位 村山覚人選手((82.1)

リューきん2

▼大会報告

大会報告へ
■スケジュール
12月6日(水)成田空港発・ダラス到着 ・本会場練習/12月7日(木)本会場練習/
12月8日(金)練習会場練習/ 12月9日(土)競技(団体・個人総合・種目別)/
12月10日(日)ダラス空港発(機内泊)/12月11日(火)成田空港着
■大会概要
リューキン国際大会は、各レベル・年代別で競技クラスが分けられており、今年のエリートクラス(シニアの部)には開催国となるアメリカ(複数クラブ)に加え、日本、ウクライナ、ロシア、カナダ、メキシコ、プエルトリコ、ドイツ、ニュージーランドからの9カ国33名が出場した。エリートクラスには、各国のナショナル選手やジュニアナショナル選手が参加しているため、毎年レベルの高い大会となっている。
日本チームはアジアジュニア選手権・全日本ジュニア個人総合優勝の村山、高校選抜個人総合優勝の鈴木、国際ジュニア個人総合優勝の三輪、インターハイ個人総合2位となった豊澤の4名を派遣した。高校上位選手でチームを構成し、団体総合優勝を最大の目標とした。
競技方法は、団体総合(4-4-2制) ならびに個人総合と種目別を1日で競う。
【大会成績】
団体総合 優勝
個人総合 2位 鈴木(82.7) 3位 豊澤(82.25) 4位 三輪(82.15) 5位 村山(82.1)
種目別  ゆか優勝 村山 3位 豊澤
あん馬 3位 村山
平行棒 3位 三輪
鉄棒 優勝 村山 3位 三輪


▼大会要項
【競技予定】
 12月9日 競技
【場所】
 アメリカ・テキサス州フリスコ
【日本からの出場選手】
 村山覚人(市立船橋高校)
 三輪哲平(清風高校)
 鈴木茂斗(市立船橋高校)
 豊澤鉄平(埼玉栄高校)



※過去の大会記録(2014・2015・2016)




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