ヒカル・こころのブログ『内村航平history』

日本体操界初の“プロ”へ!内村航平選手の“世界一美しい体操”を全力で応援します!!

タグ:土井陵輔

2019.6.27-30 第1回世界ジュニア体操競技選手権大会
大会サイト

(2019.5.29追記)
▼内村航平選手が世界ジュニア体操代表選手を激励
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《これまでの大会情報》
●大会要項 はこちらから
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2019.1.18-19「ヒューストン国際ジュニア大会(リッキーカップ)」
ヒューストン1日目 (1)
大会サイト
※【リッキーカップ】名前の由来



《これまでの大会情報まとめ》
●大会要項
●大会フォト/1.17 「選手団は現地へ無事到着、初日の練習」
●大会フォト/1.18 競技前日 本会場練習、オープニングパーティー
●大会結果/1.19 団体・個人総合決勝結果(リザルト・ライブレポート・フォト)
●大会結果/1.20 種目別決勝結果(リザルト、ライブレポート、フォト)
はこちらから

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《2016環太平洋選手権大会》
大会情報・結果まとめ記事です。




(2016.5.10追記)
▼大会報告
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
《日本体操協会HPより2016/05/06 00:32》
2016環太平洋選手権大会報告
■選手団
 団長 水口晴雄
 コーチ 三宅裕二,梅本英貴,稲川峰士
 審判員 田沼寛文,笠松昭宏
 選手 山根直記(清風高校)、寺地祐次郎(K.R.M体操センター),天野敢太(日本体育大学荏原高校/鶴見ジュニア体操クラブ),迫龍登(日本体育大学荏原高校/鶴見ジュニア体操クラブ),若狭康佑(富山体操クラブ)、土井陵輔(おかやまジュニア体操クラブ)
■派遣先 アメリカ・エバレット
■競技会の概要
 競技規則:Code Of Points 2013を適用
 使用器具:AAI社製の器具を使用
 ・参加国 13か国
 ・参加人数 58名
 ・チーム構成 各チーム6人(団体総合は6-5-4制)

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大会で活躍された選手のお一人、寺地祐次郎選手のインターハイへ向けての記事です。

《読売オンライン2016年05月03日》
<挑む高校総体2016> 仲間と更なる高みへ
◇体操男子 寺地 祐次郎選手(栗東高3年)
 
この4月、初めて日の丸を付けて海外で戦った。米国で開催された「2016環太平洋選手権大会」の個人種目別。大舞台でも落ち着きを忘れず、一番の得意種目・跳馬で3位に輝いた。外国人選手の高い身体能力、会場の照明や音楽――。全てが新鮮だった。個人と団体で挑むインターハイを前に、「この経験を仲間に伝え、チームの力になりたい」と意欲を見せる。
 草津市出身で、5歳で体操を始めた。小学生の時は一緒に練習する同年代がいなかっただけに、今、18人が在籍する体操部の仲間と励まし合い、技を磨く時間が楽しくて仕方がない。
 持ち味は脚力。小学生の時から指導する中国人コーチの丁●(ていき)さんは「筋力の強さはもちろん、空中での体の使い方もいい」と目を細める。この1年はケガに悩まされたが、逆に平行棒や鉄棒など6ある種目の技を丁寧に仕上げる姿勢が身についた。「完成度を保ちつつ、勝負を仕掛ければ、結果は付いてくるはず」と自信を深めている。
 インターハイでは昨年、個人種目別の跳馬で優勝。今年は連覇、さらに個人総合にも期待が高まる。
 だが、当の本人は「チームで結果を残したい。団体が最優先」と、昨年8位にとどまった団体での入賞に強い決意をにじませる。
 顧問の寺田有佑教諭は「誰にでも、しっかり指導できるリーダーシップがある」と、キャプテンとしての資質も評価。まじめに練習に取り組む姿勢と豊かな経験、そして実績は、チームにいい影響を与え、他のメンバーも追いつき追い越せと懸命に技を磨く。
 「体操は個人競技のように言われるが、1人じゃなく、みんなで戦っているという思いでやってきた。この仲間と勝ちたいんです」。闘志は既に、十分すぎるほどみなぎっている。(池内亜希)






●大会要項
●大会結果(リザルト、演技動画、フォト)
 男子団体・個人総合決勝、種目別予選
 女子団体・個人総合決勝、種目別予選
 男女種目別決勝
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【2014第11回フューチャーカップ】
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(2014.12.09追記)
▼大会報告

日本体操協会HPより、大会報告がアップされたそうです(*^^*)
2014第11回フューチャーカップ報告
【大会報告】
日本チームは2班跳馬第1グループ開始であった。第1演技者の北園選手はグループⅢで出場する中でただ一人伸身カサマツを決めチームとして良いスタートとなった。続く平行棒でもチーム全体で声を掛け合いベスト3を確保し最終演技終了まで選手全員が素晴らしい試合をしました。その結果、目標としていた団体優勝連覇を成し遂げる事ができました。また、グループⅠの大久保 圭太郎、グループⅡの石澤 大翔、グループⅢの北園 丈琉が個人総合優勝し全グループ制覇を成し遂げました。
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今大会結果まとめ、大会概要と昨年の大会結果はこちらから(*^^*)
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