ヒカル・こころのブログ『内村航平history』

日本体操界初の“プロ”へ!内村航平選手の“世界一美しい体操”を全力で応援します!!

タグ:大口真奈

2019.3.14-17 「2019 FIG種目別ワールドカップ・バクー大会(AGF杯)」
FIGW杯2019/2020種目別シリーズ第3戦

Road to TOKYO2020【東京五輪への道】
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アゼルバイジャン体操協会サイト

あん馬亀山選手優勝!!今林選手7位
鉄棒宮地選手6位
女子は、大口選手平均台3位!!
おめでとうございます!

《これまでの大会情報》
●大会要項
●3.14-15 予選結果(リザルト・フォト)
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2019.2.21-24「2019 FIG種目別ワールドカップ・メルボルン大会」
FIGW杯2019/2020種目別シリーズ第2戦

Road to TOKYO2020【東京五輪への道】
メルボルン国際の今後の予定
FIGW杯2019/2020種目別シリーズ: 2020年2月13~16日
JAGFB決勝2 (2)
JAGFB決勝2 (3)
オーストラリア体操協会サイト
大会サイト

《これまでの大会情報》
●大会要項
●2.21-22 種目別予選結果(リザルト、フォト)
●2.23-24 種目別決勝結果(リザルト、フォト、大会ハイライト動画)
●2.24 日本選手団帰国
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『第14回アジアジュニア体操競技選手権大会』
大会情報まとめ
●大会サイト:アジア体操連合サイト
●日本体操協会HP:第14回アジアジュニア体操競技選手権大会
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男子団体 優勝!
個人総合 村山覚人選手優勝!、橘汐芽選手3位
《男子種目別》
ゆか:村山覚人選手2位/橘汐芽選手3位
あん馬:
若狭康佑選手3位
つり輪:
若狭康佑4位/北園丈琉選手8位
跳馬:橘汐芽選手優勝/岩川秀磨選手2位
平行棒:
北園丈琉選手2位/橘汐芽選手6位
鉄棒:
村山覚人選手優勝/岩川秀磨選2位
女子団体 2位
個人総合 畠田千愛選手2位、大口真奈選手3位

《女子種目別》
跳馬:大口真奈選手跳馬4位
段違い平行棒:村上優妃選手4位/畠田千愛選手6位
平均台:畠田千愛選手2位/大口真奈選手4位
ゆか:畠田千愛選手6位/大口真奈選手7位


《これまでの大会情報》
●大会要項
●大会結果(男女団体・個人総合決勝、種目別予選・決勝)
●大会フォト
●大会報告 
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《2016環太平洋選手権大会》
大会情報・結果まとめ記事です。




(2016.5.10追記)
▼大会報告
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
《日本体操協会HPより2016/05/06 00:32》
2016環太平洋選手権大会報告
■選手団
 団長 水口晴雄
 コーチ 三宅裕二,梅本英貴,稲川峰士
 審判員 田沼寛文,笠松昭宏
 選手 山根直記(清風高校)、寺地祐次郎(K.R.M体操センター),天野敢太(日本体育大学荏原高校/鶴見ジュニア体操クラブ),迫龍登(日本体育大学荏原高校/鶴見ジュニア体操クラブ),若狭康佑(富山体操クラブ)、土井陵輔(おかやまジュニア体操クラブ)
■派遣先 アメリカ・エバレット
■競技会の概要
 競技規則:Code Of Points 2013を適用
 使用器具:AAI社製の器具を使用
 ・参加国 13か国
 ・参加人数 58名
 ・チーム構成 各チーム6人(団体総合は6-5-4制)

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大会で活躍された選手のお一人、寺地祐次郎選手のインターハイへ向けての記事です。

《読売オンライン2016年05月03日》
<挑む高校総体2016> 仲間と更なる高みへ
◇体操男子 寺地 祐次郎選手(栗東高3年)
 
この4月、初めて日の丸を付けて海外で戦った。米国で開催された「2016環太平洋選手権大会」の個人種目別。大舞台でも落ち着きを忘れず、一番の得意種目・跳馬で3位に輝いた。外国人選手の高い身体能力、会場の照明や音楽――。全てが新鮮だった。個人と団体で挑むインターハイを前に、「この経験を仲間に伝え、チームの力になりたい」と意欲を見せる。
 草津市出身で、5歳で体操を始めた。小学生の時は一緒に練習する同年代がいなかっただけに、今、18人が在籍する体操部の仲間と励まし合い、技を磨く時間が楽しくて仕方がない。
 持ち味は脚力。小学生の時から指導する中国人コーチの丁●(ていき)さんは「筋力の強さはもちろん、空中での体の使い方もいい」と目を細める。この1年はケガに悩まされたが、逆に平行棒や鉄棒など6ある種目の技を丁寧に仕上げる姿勢が身についた。「完成度を保ちつつ、勝負を仕掛ければ、結果は付いてくるはず」と自信を深めている。
 インターハイでは昨年、個人種目別の跳馬で優勝。今年は連覇、さらに個人総合にも期待が高まる。
 だが、当の本人は「チームで結果を残したい。団体が最優先」と、昨年8位にとどまった団体での入賞に強い決意をにじませる。
 顧問の寺田有佑教諭は「誰にでも、しっかり指導できるリーダーシップがある」と、キャプテンとしての資質も評価。まじめに練習に取り組む姿勢と豊かな経験、そして実績は、チームにいい影響を与え、他のメンバーも追いつき追い越せと懸命に技を磨く。
 「体操は個人競技のように言われるが、1人じゃなく、みんなで戦っているという思いでやってきた。この仲間と勝ちたいんです」。闘志は既に、十分すぎるほどみなぎっている。(池内亜希)






●大会要項
●大会結果(リザルト、演技動画、フォト)
 男子団体・個人総合決勝、種目別予選
 女子団体・個人総合決勝、種目別予選
 男女種目別決勝
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《2016カナダ国際》
大会情報・結果まとめ記事です。


(2016/01/23)
▼大会要項
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
《日本体操協会HPより  2016/01/22 08:36》
2016カナダ国際
2016カナダ国際(シニア国際カップ/ジュニア国際カップ)
【競技予定】
 3月4日 シニア団体総合・個人総合
 3月5日 ジュニア団体総合・個人総合
 3月6日 種目別決勝
【場所】カナダ・モントリオール
【日本からの出場選手】
《シニア》
 宮川紗江(セインツ体操クラブ)
 平岩優奈(三菱養和体操スクール)
 梶田凪(山梨ジュニア体操クラブ)
《ジュニア》

 桒島姫子(戸田市スポーツセンター)
 大口真奈(大泉スワロー体育クラブ)
 塙楓香(フジスポーツクラブ)
【関連情報】
大会サイト



●大会結果(リザルト)はこちらから(*^^*)

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