ヒカル・こころのブログ『内村航平history』

日本体操界初の“プロ”へ!内村航平選手の“世界一美しい体操”を全力で応援します!!

タグ:村山覚人

「2018ボローニンカップ」大会情報・結果まとめ
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ロシア体操協会
大会サイト

下書き状態のまま投稿するのを忘れていたので
今更ですがアップします(^^;

2018ボローニンカップ
日本が団体優勝!!
シニア個人三輪哲平選手 2位村山覚人選手 5位
ジュニア個人は川上翔平選手 6位
という結果でした(*^^*)
おめでとうございます

●大会要項、結果、フォトまとめはこちらから

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10月27日放送「Dream Challenger 〜夢に挑む者たち〜」は
“NextStar”村山覚人選手へ、
レジェンド内村航平選手からの金言でした(*^^*)

↓↓番組概要はこちら↓↓

Dream Challengerとは?
この番組の主役は、大きな夢を抱き、 努力を続けている若き挑戦者。
様々なジャンルで次世代のトップを担う注目の “NextStar”たち。
しかし、将来を嘱望されようと、その大きな夢を掴もうと 走る彼らには、日々不安が襲います。
そんな夢に向かって挑戦を続ける“NextStar”の悩みに対し、
スポーツ界のレジェンドたちが金言を授け、ステップアップ を後押しします!

↓↓バックナンバーはこちら↓↓

2018年10月27日(土)
去年のアジアジュニア選手権で個人総合を制し、目標の東京五輪出場に向け、一歩ずつ成長を続ける村山覚人選手
今回、そんな彼に夢への言葉を贈るのは、憧れの内村航平選手です。
五輪2大会連続金、世界体操でも6度頂点に立った絶対王者の金言は必見!
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2018年11月3日(土)
今年のアジア大会、スケートボード競技で「ストリート」「パーク」2種目で銀メダルを獲得した伊佐風椰選手
今後さらなる大舞台での活躍が期待される17歳に対し、体操界の新エース・白井健三選手が、驚きの成功術を伝授!
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私の住んでる地域では見れない番組なのですが、
放送後に動画が期間限定公開されるみたいで
内村選手の放送回はスクショ保存できました(*^^*)
(白井選手の回はスクショ間に合いませんでした)

動画は削除されてしまったのでスクショ画像のみのレポです
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『2017リューキン国際招待』大会情報
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・日本体操協会HP:2017リューキン国際招待
・大会関連サイト:大会組織サイト

(2017.12.12追記)
▼大会結果(リザルト)

2017リューキン国際招待結果pdf
男子ジュニアチームが団体優勝!
リューきん1
▼個人総合
2位 鈴木茂斗選手(82.7)
3位 豊澤鉄平選手((82.25)
4位 三輪哲平選手((82.15)
5位 村山覚人選手((82.1)

リューきん2

▼大会報告

大会報告へ
■スケジュール
12月6日(水)成田空港発・ダラス到着 ・本会場練習/12月7日(木)本会場練習/
12月8日(金)練習会場練習/ 12月9日(土)競技(団体・個人総合・種目別)/
12月10日(日)ダラス空港発(機内泊)/12月11日(火)成田空港着
■大会概要
リューキン国際大会は、各レベル・年代別で競技クラスが分けられており、今年のエリートクラス(シニアの部)には開催国となるアメリカ(複数クラブ)に加え、日本、ウクライナ、ロシア、カナダ、メキシコ、プエルトリコ、ドイツ、ニュージーランドからの9カ国33名が出場した。エリートクラスには、各国のナショナル選手やジュニアナショナル選手が参加しているため、毎年レベルの高い大会となっている。
日本チームはアジアジュニア選手権・全日本ジュニア個人総合優勝の村山、高校選抜個人総合優勝の鈴木、国際ジュニア個人総合優勝の三輪、インターハイ個人総合2位となった豊澤の4名を派遣した。高校上位選手でチームを構成し、団体総合優勝を最大の目標とした。
競技方法は、団体総合(4-4-2制) ならびに個人総合と種目別を1日で競う。
【大会成績】
団体総合 優勝
個人総合 2位 鈴木(82.7) 3位 豊澤(82.25) 4位 三輪(82.15) 5位 村山(82.1)
種目別  ゆか優勝 村山 3位 豊澤
あん馬 3位 村山
平行棒 3位 三輪
鉄棒 優勝 村山 3位 三輪


▼大会要項
【競技予定】
 12月9日 競技
【場所】
 アメリカ・テキサス州フリスコ
【日本からの出場選手】
 村山覚人(市立船橋高校)
 三輪哲平(清風高校)
 鈴木茂斗(市立船橋高校)
 豊澤鉄平(埼玉栄高校)



※過去の大会記録(2014・2015・2016)




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『第14回アジアジュニア体操競技選手権大会』
大会情報まとめ
●大会サイト:アジア体操連合サイト
●日本体操協会HP:第14回アジアジュニア体操競技選手権大会
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男子団体 優勝!
個人総合 村山覚人選手優勝!、橘汐芽選手3位
《男子種目別》
ゆか:村山覚人選手2位/橘汐芽選手3位
あん馬:
若狭康佑選手3位
つり輪:
若狭康佑4位/北園丈琉選手8位
跳馬:橘汐芽選手優勝/岩川秀磨選手2位
平行棒:
北園丈琉選手2位/橘汐芽選手6位
鉄棒:
村山覚人選手優勝/岩川秀磨選2位
女子団体 2位
個人総合 畠田千愛選手2位、大口真奈選手3位

《女子種目別》
跳馬:大口真奈選手跳馬4位
段違い平行棒:村上優妃選手4位/畠田千愛選手6位
平均台:畠田千愛選手2位/大口真奈選手4位
ゆか:畠田千愛選手6位/大口真奈選手7位


《これまでの大会情報》
●大会要項
●大会結果(男女団体・個人総合決勝、種目別予選・決勝)
●大会フォト
●大会報告 
はこちらから
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★2015第12回フューチャーカップ
大会情報まとめ記事です。
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ちっちゃっ


日本 団体優勝!
U18個人 村山覚人選手1位、
U16個人 安達太一選手2位、
U14個人 
岡慎之助選手1位、鈴木大葉選手2
おめでとうございます!


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大会結果(リザルト)
《日本体操協会HPより》
第12回フューチャーカップ
2015フィーチャーカップ結果pdf

《団体》

1位 日本 238.300 (D: 81.3 E: 157.000)
2位 イタリア 231.550 (D: 78.6 E: 153.050)
3位 オーストラリア 227.700 (D: 80.1 E: 148.000)
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《U18個人》
1位 村山覚人選手 80.600 (D: 28.600 E: 52.000)
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《U16個人》
2位 安達太一選手 75.550 (D: 26.700 E: 48.850)
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《U14個人》 
1位 岡慎之助選手 77.050 (D: 25.900 E: 51.150)
2位 鈴木大葉選手 76.550 (D: 25.100 E: 51.550)

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▼日本体操協会HP 大会要項
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大会要項
《日本体操協会HPより  2015/09/10 13:57》
第12回フューチャーカップ
【競技予定】
 11月14日 団体・個人総合
【場所】オーストリア・リンツ
【日本からの出場選手】
 村山覚人(フジスポーツクラブ)
 土井陵輔(おかやまジュニア)
岡慎之助(おかやまジュニア)
  ※怪我のため交代10月9日
 安達太一(フジスポーツクラブ)
 鈴木大葉(水鳥体操館)
大会サイト



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『2014第11回フューチャーカップ大会情報まとめ記事はこちら


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