乂海賊戦隊ゴーカイジャー乂【第5話】「ジャッジメント・パイレーツ」仮面ライダーOOO【第28話】「1000と仮面ライダーと誕生日」

2011年04月03日

仮面ライダーOOO【第27話】「1000と映画と戦闘員」

これまでの 仮面ライダーOOO!欲望から集めたメダルから産まれた怪人グリード。彼等と戦うのはオーズに変身する火野映司と、グリードの一人でありながら何故か右腕のみ復活したアンク。そんな中、アンクの属性である鳥のヤミーが現われた

花を飾りながら歌っている鴻上。

「ハーッピー・バースデイ・トゥ〜・ユ〜♪」



そんな花越しにw
いきなり鴻上さん

ライドベンターを駆るアンクと映司。



「ハーッピー・バースデイ・トゥ〜・ユ〜♪
ハーッピー・バースデイ・トゥ〜・ユ〜♪
ハッピーバースデイ、ハッピーバースデイ♪
ハーッピー・バースデイ…トゥ〜・ユ〜♪」




会長安心のヘブン状態
やっぱり鴻上さんの存在感は異常
会長はどこまで把握してんだろう?

会長室に入って来たアンクと映司。中には鴻上だけではなく、部屋を掃除している一人の清掃員が。

「わざわざ俺達を呼び出して、歌の発表会か?」
「あの…誰かの誕生日なんですか?」








発表会www

「おめでとう!あと1回で仮面ライダーが1000回を迎える。素晴らしい!」



用意されていたケーキに、チョコペンで書かれた文字は。

  仮面ライダー
1000回 おめでとう
   1971〜

おめでとう!
すばらしいっ!!
おいw
メタなことを!!!

「…俺達、1000回も戦ってないよな?」



ポカーン
そんなメタなことを…
そしてスルー!

「それを記念して、私は『仮面ライダー』の映画を作る事にした。主役は君達二人だ」



ちょ、スルーするな会長
話がかみ合ってない
アンクはライダーじゃない

「映司、帰るぞ」



映司の腕を引っ張り、即座に帰ろうとするアンク。

エージの手をひっぱるアンクかわえぇ

怪しすぎる
掃除の人が、気になりすぎる
だれだ???

「アンク君!君の最大の欲望は、君が持っていたコアメダルを全て取り返す事だったね。



その持ち主について、知りたくはないかね?」



アンクを呼び止めると椅子に座り、そう言う鴻上。

「映司…やるぞ」
「お、おい。何だよ!?



転身w

帰るって言ったり、やるって言ったり…」
「で…どんな映画だ?」



身を乗り出すようにして聞くと。

ちょろい
単純だぞあんくw

「里中く〜ん!」

里中くぅうn!

清掃員が使っている洗剤がアップになると。



       衝撃の
       汚れ落ち
  ショッカー
   クリーナー
   Shocker Cleaner
    窓や家具・ガラスなどに

ショッカーをきれいに拭き取るのか

荷物を乗せた自転車を押して来たエリカ。



鐘を鳴らす鴻上。マントまで羽織ると、「レッツゴーライダーキック」の歌というBGMが。

紙芝居かよw

歌ああああああああああ!!!

「タイトルは…」



丸眼鏡に付け髭まで付け、紙芝居のおじさんに扮装したエリカが紙芝居にかけられていた布を取り、セットされていた仮面ライダー1000回記念と書かれたプレートを立てると。

「仮面ライダーオーズ対ショッカー!」



ゲストで誰か出ないの?
オーズだけかよってその絵柄あ!!

うは
昭和っぽい絵
レトロすぎるわwww

「仮面ライダー、火野映司は改造人間である!彼を改造したショッカーは」
「えっ?」



やめろーショッカー!
パンツ

映司「え?」
そらそうだ
エイジがいつの間にか改造されてた
改造人間ちゃうわ!

「世界征服を企む悪の秘密結社である!」
「あ?」



アンクが首領w

石ノ森風紙芝居w
懐かしい歌とナレーション

「だが、ショッカー科学者の協力で正義に目覚めた仮面ライダーは、人間の自由の為、ショッカーと戦うのであった!」



蜘蛛男さんやられ役すぎる・・・

拳を握り、ぐっと力を籠めるエリカ。



里中くん何やってるの
怒ってもいいぞ
※里中くんはお金を貰えたらなんでもします

「おわり」



ジャーン

じゃねぇよw

あくしゅ
子供置いてけぼりだな

扮装を解いた鴻上とエリカ。

「では、監督を紹介しよう!」



メダル缶に片足をかけていた伊達が振り向き。

「監督の伊達だ。よろしくちゃん」



カポンカポン

伊達さんなにしてますんw

何が起っているんだ

ロッカールーム。扉を蹴り付ける清掃員。

「何が1000回記念だ!」



「その影で1000回敗れた俺達の悔しさが、お前等に分かるのか!」

作業服を脱ぐと下に骸骨模様の全身タイツを着込んでおり、『千堂 院』とネームプレートがあるロッカーから出だしたのはマスク。それを被ると。



「イーッ!」



せんとう いんさんwww
1000 DO イーッ!!
まさかの戦闘員

オーズの世界にまでショッカーが・・・
今回は突っ込みドコロしかないな

ネクタイを外してなかったのに気づくと、慌てて外し再度。

「イーッ!」
「その欲望、解放しない?」



そこに現われたカザリ。

カザリさん
アンタまで

「何だ?お前は」



戦闘員に向かって投げられるセルメダル。



1000!!!!
今ちゃんと1000になってた
なるほど、1000とオーズを掛けたか!

無駄に演出をするカザリ
カッコイイOP入り
すげぇ・・・とんでもなくやりたい放題だ

楽しいお歌キタ━━━(゚∀゚)━━━!!

オールライダー版OP

要らない持たない夢も見ない



ジェネラルシャドウ!!
ジェネラルシャドウがいたぞ!?

カメバズーカ!
カメバズーカさんいた

やっぱり1号はかっこいいなあ
1号2号はこれで無いと絶対に許されない!

マジか
『レッツゴーライダーキック』
歌:藤 浩一
作詞:石ノ森章太郎
作曲・編曲:菊池俊輔
うわぁ例のレッツゴー?

変身!
は何時も通りなのね

   ∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧
  < オーズ!オーズ!オーズ!オーズ!カモーン! >
   ∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨
    、        、        、       、
  /っノ      /っノ      /っノ     /っノ
 / /  ∧_∧ / /  ∧_∧ / /  ∧_∧ / /  ∧_∧
 \\(    )\\(    )\\(    )\\(    )




何やる気だ今週は
色々やりたい放題だな
早速Wがその他大勢に混じっているのが泣ける


素 晴 ら し い !
会長自重
まさかの会長がガンバライド宣伝
鴻上がやりたい放題だぞ

★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★



●【第28話】「1000仮面ライダー誕生日

「いよいよ次回は、『仮面ライダー」放送1000回記念。次回の放送を絶対見てね!」



は はり「せん」ぼん
若槻千夏ェ・・・

「いーっ!俺達も気合十分だ」



ゴキブリドーパントの住んでたアパートじゃね?
って歴代戦闘員!?



ちょ、サソリをこんなところで?
なんかサソリすげえでかい



next■´∀`■next■´∀`■next■´∀`■next■´∀`■next■´∀`■next■´∀`■next■´∀`

             ___
            /     \
            / ヽ、,, __ノ   ヽ
          _ ./ ( ●) (●)   ',
     /,-、`|  (__人__)     〉
       ///」〉ノ、\  ` ⌒´      ノ
   弋云少  ヽ ヽ 、   , - = ≦、
          ∨.  Y      ,:" `ヽ
            `{        ト、   \
              ! ,ィ ^ 、    `ー\   ヽ、
            ソ‐ \ ○\‐─`〈. ', rt`ヽ>
         /―― \ ○\― \{ノ {ハ ト'
         /     /´\○ノ     \`
       !     く´    弋      ヘ
       \    \     ヽ     ヘ
        (´_____ ___ノ      ヽ    ヘ
          ` ̄  ̄         ∨______`)


火野映司=渡部 秀
アンク(泉 信吾)=三浦涼介
泉 比奈=高田里穂

・多国籍料理店クスクシエ(Cous Coussier)
白石知世子=甲斐まり恵

・鴻上ファウンデーション
鴻上光生=宇梶剛士
里中エリカ=有末麻祐子
後藤慎太郎=君嶋麻耶
真木清人=神尾 佑
伊達 明/仮面ライダーバース=岩永洋昭

・グリード
ウヴァ=山田悠介(人間体、グリード体の声とも)
カザリ=橋本汰斗(       〃        )
メズール=人間体:未来穂香、グリード体の声:ゆかな
ガメル=松本博之(       〃        )

ナレーション=中田譲治
変身歌=串田アキラ

主題歌:大黒 摩季「Anything Goes!」
     作詞:藤林聖子 作曲:Tatsuo 編曲:Tatsuo・中川幸太郎
OPアンクダンス=足立夏海


千堂 院=村杉蝉之介
千回記念特別ゲスト=千秋、森下千里
イカジャガーヤミー=声:銀河万丈
オウムヤミー=声:坪井智浩


●A&Bパートはこちら→


★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★

Count the Episodes!現在、『仮面ライダー』の放送回数は…1971年に始まった『仮面ライダー』のエピソードが、本日999回を迎えた!



おおおおおお
カーウンザエピソーズ!
なにこれ

9の形
9が009だ!
999がサイボーグ009のロゴそっくり

待てメダルは!?
徹底して特別仕様なんだな

真木の研究室。

「私が映画のカメラマン?馬鹿も休み休み言ってください。私は、こう見えても忙しいんです」



顔も上げず、PCのキーを叩く真木。

真木さんがカメラマンてw

すんごい適当なブラインドタッチ
適当すぎるw

「やっぱ駄目か…しょうがねぇ。カメラは知世子さんにでも頼むか」

05

『知世子さん』の名前に反応、真木の手が止まった!

「知世子さん?」



画面w

おいSE・・・
なんの音だよ!

「そっ。あの多国籍料理の…あれ?店の名前、何だっけ?」
「クスクシエ」
「あっ、そうそうそうそうそう…!あれっ、知ってんだ?」
「彼女も映画のスタッフに?」
「ああ、何か昔劇団に所属してたとかで、目茶目茶乗り気なのよ」



椅子から立ち上がった真木。

「『仮面ライダー』の映画を撮れるカメラマンは、私を置いて他に居ないでしょう!」



超断言した真木、バスローブを脱がせて差し上げたキヨちゃん人形が着ていたTシャツも既に1000回仕様。

やる気になりました
ブルブル震えとるw
武者震いか博士
テンション上がりまくり

早速シスコン設定が
お姉ちゃん好き過ぎるだろ
博士とっては殺し文句だな店長は

もぅTシャツ着とる!
1000回Tシャツ

KAMEN
 RIDER
1000th

かわいいシャツ着てるな人形ちゃん
ここだけいつもと変わらんw

クスクシエ。台本を読んでいる面々。

アンク逆!逆!
台本さかさまだよ

「ではスタッフ、キャストを決める。監督はこの俺、伊達!」



里中さんとヒナちゃんかわいい

「偉そうにするつもりはないが、時には厳しい事も言う。まあそれも、全て良い映画を作る為だ」
「はっ。ギャラの為だろ」



「ギャラは1000万!」



一千万!えらい高額ですな
随分いい金取るじゃないか
1/10達成するな

「頑張ろうぜ、お互いの報酬の為にも!」
「ふん」



何てアイコンタクト
カポーン☆
ウィンクでカポッやめい

「次に主役の仮面ライダーも俺!と言いたいところだが、ここは火野に譲る」
「俺?あ、俺、裏方の方が良いんだけど…って言うか、俺もやらなきゃ駄目ですか?」



ノリキじゃないAG君
ノリ悪いぞエイジ

「映司くん!映画に出るのが私の夢だったの。頑張って一緒にやろうよ?」
「そこまで言われたら…知世子さんの為にも頑張ります」

マッキー チラッチラッ
博士のチラ見が細か過ぎる
こんな事でオーナーと知り合っちゃっていいの!?

「ショッカーの首領にアンコ!」
「おう、悪ボスって訳か」



「科学者に後藤ちゃん!」
「俺もやるんですか?」

伊達さん生き生きしてる

「映司の恋人に比奈ちゃん!」
「えっ!私が映司くんの恋人!?」
「おっ?比奈ちゃん、顔赤くなってないか?」



伊達さんセクハラです!!
AG「おっ!?」

思わず伊達を突き飛ばしてしまう比奈。

「よしてください!」

ドアを突き破り、表の垣に激突してしまう伊達。

伊達さん「ドオゥフッ!」
一撃でフッ飛ばしたwww

なにこのマンガ吹き飛び
伊達さんおいしいなぁ

「ごめんなさい!大丈夫ですか?」



伊達さーーーーん!
死んだ!
伊達さんが死んだ!!

久々の怪力w
そういえば怪力設定だったw

伊達さんを吹っ飛ばすとか・・・
比奈ちゃんの怪力設定が良くわかる

「平気平気」

そう答えながらも、ふらふらしている伊達。

丈夫だな伊達さん
伊達さんこれが原因で死んでしまうんやな・・・
まさかこれが伊達さん退場に繋がるとは

「私、力が強過ぎてよく人に迷惑をかけてしまうんです!」
「そんな事ないって。気にしない気にしない」



比奈をフォローする映司。

ヒナちゃんかかわいいな
うっかりで人を殺せそうなヒロイン

「衣装とメイクと小道具と助監督は里中ちゃん!」
「条件が一つ。残業は絶対にしません」
「OK!フゥ〜!」



オゥーケェーフゥーッて
伊達さんノリノリすぎる

「カメラはドクター!…あれ?」



カメラちっさ
おい博士
人形がカメラかついどるw

「照明と音声は知世子さん!」



「えーっ!?私、女優じゃないの?」
「ごめんねぇ〜。次回では必ず、ねっ?」



次回作
次回なぞない

知世子を見詰める真木。



こええよこのストーカー!



「ほら、捕まえた!」



ショタマッキー

幼少期の姉(HITOMI,漢字での表記は不明)との追いかけっこを回想。



『やはり似ている。死んだ姉さんに…』



こんな回でまでキャラ掘り下げてるドクター
シスコンwww
ネーサンはいったい何のフラグなんだ・・・

マッキーだけ話に絡んでるぅー
微妙に本編と絡めるな
ギャグ回にまで平気で伏線仕込んでくるから困る

台本を読んでいた映司、ふと気付き。

「この戦闘員っていうのは…?」
「んっ?ああ…そりゃまあ、手の開いたスタッフが。へっへ―――ん?誰、あんた?」

クスクシエにやって来たのは、鴻上ファウンデーションの清掃員にしてショッカー戦闘員の千堂。

なんかきたw

「鴻上さんの知り合いで千堂と言います。戦闘員は私にやらせてください」
『あいつ、ヤミーの親だ。まさか、あいつを親にした奴が俺のコアメダルを…』



残念!!カザリでしたー
カザリだから

「よろしくお願いします。頑張ります」
「アンク…?」

アンクの様子が変わったのに気付いた映司。

『ちょうど良い。目のつくところに居れば、何か分かる筈だ』

監督以下、スタッフ・キャストがひと通り決定。

「仮面ライダー1000回記念映画、伊達組!」



揃いのTシャツでポーズを決めた一同。



伊達さんマジハードゲイ
そして何故お尻を突き出す

カポーン!
カポーン!
カポン組

KAMEN  伊
 RIDER   達
1000th    組

そのTシャツちょっと欲しい

ヒナちゃんがだんだん垢抜けてきてる気がする

早速、撮影開始。

「よーし。それじゃあまず、火野の手術シーンから撮影を始める。準備は良いか?はい、よーい。スタアァ〜〜〜〜〜〜トッ!」



スタアアアアアアア

照明を当てる比奈。



無表情でカチンコを鳴らすエリカ。



里中君・・・

1000回記念パンツ一枚の姿で、大の字に手術台に拘束されている映司。

改造中

そこに響く科学者役の後藤の笑い声。

「わーっはっはっはっは」



5103のわーははははは

やめろォォォォおぉ――ショッカー―ー

1000回
記念!!

1000回記念パンツ

「わーはっはっはっは。わーはっははっはは」



棒読みの笑い声をあげる科学者役の後藤。

5103やる気ねえw

カメラだけチープ

「はっはっはっは。はっはっはっは」



ワイヤーで上から降りて来た首領役のアンク。

「この男をショッカー最強の怪人、仮面ライダーにするのだ!」




演技だ
アンクちゃんもノリノリだ

映画みたくなって来たw
でも
そんなカメラでいいのか!?

「はっ!火野映司、お前の心に愛が蘇った時…」



後藤の酷過ぎる棒読みに、エリカの手から落ちるカチンコ。出演者・スタッフともこけてしまい。

5103棒読み過ぎるぞwww

これは酷い
色々と酷い

熱演と棒の差がひどいwww

パンツの隙間が・・・
パンツの隙間が危ない
腐女子サービスシーンw

なんかWの時の自主生活映画より素人くさい!
楽しそうだな、この文化祭風景

「カァーットッ!



何、それ!?後藤ちゃんの演技さ、糞真面目で全然つまんない!



もっとさ。自分の殻ってのバーンと破って!バーンと!もっと弾けてよ!」



演技にまで駄目出しされる5103
5103ほんとダメだな

「そんなんだから、お前は駄目なんだよ」
「おい、アンク!余計な事、言うなって―――はっ!?」



思わず、自分でもそう思っているのを漏らしてしまった事に気付く映司。

アンクちゃんはできる子

後藤を励ます知世子。

「大丈夫よ!」
「俺の面白くない芝居のせいで、みんなに迷惑をかけて…世界を守る筈の俺が、映画さえ守れないなんて!」



落ち込んだw
5103めんたるよえー

世界を守る(笑)

その
りくつは
おかしい

いかん
5103がまた前の5103になっとる

平手で後藤の頬を叩く真似をすると。

びんたああああああああ
やめてあげてよぉ!

オイどうやってビンタした
なんだその嘘平手

「そんな弱気でどうするの!良い?芝居は勝つか負けるかなのよ」



なんか始まった
なんだそれ!!
なんだこの三文芝居は

まりえ
可愛い

知世子の姿に目が釘付けとなっている真木。

「女優!女優!女優!」



おいドクター!!
ドクター「ギリッ…」
嫉妬するなマッキー
博士(510くん・・・羨ましい)

「俺、男ですけど」
「女優!!」



フォローするつもりだったのに、自分の欲望を剥き出しにしてしまう知世子。

小芝居入れるな

「良いねえ!知世子さん、良いよ!よし、決めた!科学者の役は、後藤ちゃんから知世子さんに交代だ!」



5103下ろされた
ですよねー

そうきたか!
そしてハマリすぎ

「テイク2」
「スタァ〜〜〜トッ!」



「わーはっはっはっ…!」



チヨコさんノリノリ過ぎるw

「ぐわーっ!わーっ!」



同じ1000回記念柄ながら、何故かパンツを穿き替えている映司。

KAMEN RIDER
 1000th

パンツ変わった
パンツがさっきと違う

「はーっはっはっは。この男をショッカー最強の怪人、仮面ライダーにするのだ!」
「はっ!火野映司…」



トロッコ本格的だな
アンコもノリノリすぎる

「お前の心に愛が蘇った時、正義の心も蘇るのだーっ!わーっはっはっはー…」



のりのりで演技する知世子。

ミュージカルの人の演技や
すげえちよこさんの人すげえ
主役より目立ってる

「わあーっ!」
「わーはっははは…」
「はい、カット!いや〜、良かった!」



「わーはっはっはー…」
「知世子さん?カット!」



知世子さーん
店長おちつけ

ビルの屋上に現れた赤いオウムヤミー。下の道路に向け火炎攻撃。



あれ?赤いのきた?
オウムヤミー亜種
先週の色替え怪人か

いっぽうそのころ街は火の玉攻撃されていた・・・

また鳥か
え、本編進むの!?
アンクヤミー?

ヤミーの活動を感知、メダル輸送缶に飛び乗り両腕を回転させるゴリラカンドロイド。



それに、まだ気付かない伊達。

ごりラー!!

「このカメラワーク、最高だよ。ドクター!」
「当然です」
「ツーカメも良い仕事してた!」



伊達が真木の肩のキヨちゃん人形にも声をかけている間に、ゴリラカンをメダル輸送缶の中に放り込み、蓋を閉じてしまうアンク。

入れたw
ゴリラ隠滅したw
アンクてめぇw

「誰に物を言ってるんです」
「くーっ!痺れる!」

伊達さんおケツ振るなw
ゴリラが・・・
おいヤミー暴れてんぞ

その隙に、こっそりと。

「映司、来い」
「どうかしたのか?」
「ヤミーだ。伊達に気付かれるな」
「あっ、ちょっと…!」



慌てて服を抱え込む、上半身裸のままの映司。

『あいつの産んだヤミーか』



セットの上に居る戦闘員姿の千堂を見上げるアンク。

『今に見ていろ、仮面ライダー。もうじき俺のショッカー怪人が生まれ、ライダーを倒す!』



ショッカーじゃないグリード怪人だ

そう心の中で独白する千堂の自宅。そこにあるメズールタイプのヤミーの卵。

また庶民的な家だ
えらい昭和なアパートに住んでるなショッカーw

あれ?ヤミー違いだった
別口だよね
カザリ製だもの

街を火炎攻撃で破壊しているオウムヤミー。

カザリのじゃないのか

「うわーっ!―――ん?」

やって来た映司とアンクを見ると。

「ウハハ、ハハハ」

哄笑しつつ逃走。

「くそっ!」
「また鳥のヤミー!?」
「ウホホ!ウヒヒッ!」



ウヒハハーww
楽しそうだなおい
ヤミーテンション高いな

「アンク!」
「これを使え!」

アンクが渡したコアは、赤1枚に青2枚。

「あっ…シャウタじゃないの?」
「良いから、それでいけ」



アンク髪ちゃっかりセットしてんじゃねーよ!
アンクさん自分のメダル使わせたいんやな

「変身っ!」
タカ!ウナギ!タコ!



タカウタへと変身。

タカウーター!

「はーっ、はっ!」



この鳥ヤミーバカっぽい
こいつは火吐かないのか

電気ウナギウィップでヤミーを攻撃するオーズ。

鞭か
タウタオーズさんの華麗な舞

早くもオースキャナーを手にし、スキャニングチャージで始末しようという体勢に。



「待てっ!止めは刺すな!」
「えっ?」



一応本編なのか

「そいつは、俺のコアメダルの大事な手掛かりだ!生け捕りにしろ」
「そんな事、言われても…」



生け捕りですと;(;゙゚'ω゚');
生け鳥
鳥だけにいけどり

電気ウナギウィップで捕獲しようとするオーズ。



しかし―――。

ゴッパー!!
あ、火、吐いた

「わあーっ!?」

零距離での火炎攻撃を喰らってしまい変身解除。その間に逃走してしまうヤミー。

変身とけた

なんでそんなにテンション高いのヤミーさん
オウムさん・・・
前回はわりと知的だったのに・・・

「映司!ヤミーを追うぞ!」
タコカン



タコカンー!

タコカンドロイド起動、投げ付けるアンク。



起動したタコカンはヤミーの腰に取り付くも、あっさり気付かれ掃い落とされてしまう。

気づいたw

ああっ、たこちゃあああああああああああああああん
鷹缶ちゃんだったらこんな事には・・・

「ちっ!」



舌打ちするアンク。

自宅へと帰って来た千堂、後ろから靴も脱がず一緒に入って来るカザリ。

土足

室内に置かれた旧型のテレビ。



古いレコードプレイヤーを弄ってみるカザリ。



年代モノすぎる部屋
昭和な部屋だ

壁に張られている模造紙に書かれた仮面ライダーのサブタイトルと登場怪人のリスト。



マニアなのか
ライダーオタク?




一覧表すげえw
サブタイと怪人か
ショッカーでてないだろw

数えてる
何熱心に数えてたんだよ
いい趣味だ!

更に戦闘員と怪人によるジオラマ風のものまで飾られており置かれており。



フィギュアかよ

(※平均的な特撮マニアの部屋の風景です)

「勝手に人の家に入るな」

土足だし

「どう?ライダーが主役の映画に出れば、よりライダーに勝ちたいと思う欲望は膨らむと思ったけど」



軒先に干されているスルメを手にしつつ。

「その効果は十分だ。奴等が目の前に居ると、これまで1000回に亘って敗れ去った怪人達、幹部達、戦闘員達の怒りが、痛みが、虚しさが、ふつふつと蘇り、俺の心を突き動かす…仮面ライダーを倒せと!」



その幹部の一人が目の前に・・・
Wは市民だし

熱心に1000回数えてたのは凄い
あんたが常に負けていたわけでもあるまいに

なんでするめ...
イカでビールですね!

そう言うと、七輪でスルメを焼きだす千堂。



卵が孵化、生まれ出るヤミー。

「おお〜!」



「俺は勝ちたい。仮面ライダーに…あっ!?ああっ!ああっ!」



七輪で焼かれているスルメを見て怯え、腰を抜かしてしまうヤミー…イカジャガーヤミー。

イソギンジャガー?
じゃなくてイカジャガー!?
怪人すらギャグかよ!
どうみても、ゲルショッカー怪人

よええええええええ
イカ苦手
猫と烏賊なんて相性悪すぎる・・・

「ほーら。君の欲望から面白いヤミーが生まれたよ」
「これが…これが俺のショッカー怪人!」



「お前等、芝居舐めてんのか!」



そう言い放つ伊達。しかし、すぐに鼾が響き始め。



真木の研究室、並べた椅子で寝ている姿に。寝言だったらしい。

伊達さんの夢オチ?

メガホンの中から覗く伊達の口。

「よーい。スタァ〜〜〜トッ!」

今の舌の動き・・・
伊達さんの舌キモイ

「はっはっはっはっはっ…!はっはっはっはっはっ…!」



HAHAHAHAHAHAHAHAHA

アンクちゃんビジュアル系バンドの人みたい・・・
アンクさん超楽しそう
それにしてもこのアンク(ry

「おーっほっほっほっほ…!おーっほっほっほっほ…!」



鞭を手に哄笑する知世子は女幹部らしいコスチューム姿。

「はっはっはっはっはっ…!はっはっはっはっはっ…!」



大鎌を手に現れる大幹部姿の後藤。フラッグを振りながら現れる戦闘員姿の比奈。



ヒナちゃんの全身タイツ!!

その後に続く、同じく戦闘員姿の映司、千堂。

「ひーひっひっひっひ!ひーっひっひっひ…!」



おいエイジ!
主役が戦闘員も兼ねてるのか
鴻上ファウンデーション、エキストラぐらい集めてやってくれ

みんな楽しそうだな
みんなノリノリすぐる

子供向けと思わせて子供が全くついていけないな今週
子供視聴者完全に置いてきぼり

「良いねえ、良い!凄く良い!最高だ…最高だ!」



おいカメラマン
キヨちゃん人形が撮影しとる
わざわざ人形の分まで・・・

「はーっはっはっ!」
「シャーラァ〜〜〜ップ!改造人間が世界を動かし、その改造人間を支配するのが、この私だ!世界は私の意のままとなる。はーっはっはっはっ…!わーはっはっは…!」



アンク合ってるし
熱演だな
安心の巨匠演出

と、みんなの視線が後藤に集中。次は後藤の台詞らしい。



なのに―――。

『芝居は勝つか負けるか…ならば、俺は勝つ!次こそは勝ってみせる!』



芝居中に、そんな決意を固めていた為、自分の台詞をスルー。

ご、後藤さん・・・

「カーット!カットカットカットカット!にゃー!

97

カットカットカットカットカットカットカットォ・・・!

後藤ちゃんの台詞でしょ。何、ボケっとしてんの!?」
「すいません!次こそは必ず!」
「もう良いっ!もう良いっ!



5103心の中で喋りすぎて
前回前向きになったばっかりなのに・・・
5103は本当に駄目だな

…ああ、そうだ。カメラは俺がやるから、死神大使役はドクターがやって!」
「良いでしょう」



また降板かよ5103

「はいっ!」

伊達の掛け声で、後藤交代で再開。

「偉大なるショッカー首領と」
「う〜、痺れる!」



死神大使衣装の真木、キヨちゃん人形まで死神衣装。

死神大使!?
キヨちゃんまで
Dr真木違和感ねえ!
ドクター無駄にはまりすぎだろ

「世界征服の為に」
「素敵!」



スッテッキッ

「乾杯」
「乾杯」
「乾杯」



チヨコさんこわいおー

「イーッ!」「イーッ!」「イーッ!」「イーッ!」



掛け声を合わせる戦闘員役の比奈、映司、後藤、千堂。

5103・・・

戦闘服のヒナちゃんの胸を意図的に映さないようにしてるな
クソァ!

完全に悪の組織だああああああああああああ
これをちゃんとした1本として作ってDVD特典として付けてくれ!!

「…OK!」



オーバーアクションでOKを出す伊達。

ようやく1シーン撮影か
いつ完成するんだこの映画

とその時、スタジオ内の足元を走る鼠。フラッグをぶんぶんと振り回し悲鳴を上げる比奈。

なにこのシーン
動かないネズミがおそってくるー♪

そのフラッグのせいで、セットの下に落下してしまう映司。

「あっ…うわっ!」



「映司くん!ごめん!」



倒れてしまった映司に謝る比奈ちゃんが持つフラッグを駆け上がる鼠。

「きゃー!」



振り回したフラッグが今度は樽を崩し、映司の上に倒れてくる小道具。



ネズミ一匹でショッカー基地壊滅
ヒロインの怪力で危機に陥るライダー・・・

「危ないっ!」
「うわっ!」

映司を助ける千堂。

ライダーを助けるショッカー戦闘員
凄い格好いい降り方
さすが戦闘員いい動きだ

「大丈夫ですか!?」
「千堂さん…助かりました…」
「無事でよかった」

どゆこと???
ショッカーに救われるライダー
なにこの、いろいろと

咄嗟に映司を助けてしまい。

『何をしてるんだ、俺は…』



仙道さんなにやってるんですか
戦闘員が人助けを!!
ええい、いい話にする気かーーーッ

「ありがとうございました!」
『こいつは仮面ライダーだと言うのに』

千堂の内心の葛藤には気付かず、礼を言う映司。

いいひとや・・・
つい正義の心に
ライダーとショッカーは切っても切れぬ仲だから自然と体が動いたか

「ごめんなさい。また私のせいで迷惑をかけてしまって…」
「いえ」
「そんな事、ないって」



ひなちゃん全身タイツえろいなぁ

ひなちゃん大惨事
エイジと恋が芽生えるフラグが・・・

街に響くエキゾーストノート。フルエェイスのメットを被りバイクを走らせる二人。

えなにあのライダー
あのカッコいいのは里中くんか

その前に現れたイカジャガーヤミー。颯爽とバイクから降りるライダー。

なんか仮面ライダーみたいのが出てきた

「俺は仮面ライダーに勝ちたい!」



その活動を感知したアンク。

『ヤミーだ。もしも、あいつがヤミーの親なら、あいつを親にしたのは誰なんだ?』

他のメンバーは入り込んだ鼠を探しており。

「あーっ、いた、いた、いた!」
「捕まえてっ!」

その騒ぎ中、映司を連れ出すアンク。

「行くぞ」
「どうかしたのか?」
「ヤミーだ」

しかし、今度は伊達もアンクの様子を窺っており。

「アンコって、分かり易い性格だよな。欲望に正直って言うか。がっ、二度も抜け駆けはさせねえ」



さっきも気付いてたのか

ドクターにじり寄るなwww
少しずつ近づこうとするドクター

更に、こっそり撮影現場を抜け出す千堂。

ライダー姿の二人に向かっていくイカジャガーヤミー。

「うおーっ!」



が、あっさり倒されてしまい。

あれ一般人強い
誰だ!?

「おおっ、お前達が仮面ライダーか!?」

メットを取ると女性二人。

「確かに仮面ライダーだけど、何か用?チキンレースでもする?」
「もう!何この人?気持ち悪い!何これ、何これ!?」



へ?
森下・・・千・・・里!?
千・・・秋!?
ああ名前に1000が含まれてる人たちか

それはこっちの台詞だ
視聴者がナニコレナニコレだわ

「ぬあーっ!」
「えい、えい!キック!トウッ!」
「はっ!はっ!」
「あーっ!」








エエエー(;´Д`)
負けたぞ
ちょっとまって・・・弱くね?

再度あっさり女性二人に倒されるも、すぐ起き上がったイカジャガーヤミー。

素手に負けんな!
てかなんでスルメ出せる

目の前で二人は七輪を使ってスルメを焼く2人。



「たたたたた…」



怯えて何も出来ない。

海のものと陸のもののコラボはいろいろと難があるのか

なにこの・・・なに・・・
もしかして端にも棒にもかからないどうでもいい話だったのか今の二人

撮影現場。
 
「さ。私、帰ります。後片付け、よろしくお願いします」



定時となり、さっさと帰るエリカ。



片付けを押し付けられた恰好になった後藤を気遣う知世子。

「後藤くん、大丈夫?」
「俺…みんなの足を引っ張ってばかりで…」
「そんな事!」



ある!
5103がまた曇り始めた

「私もです」



後藤だけなく比奈までダウナーに。

まさかのフラグ!?

そんな二人に。

「あなた方二人は失敗という結果を出した。終わりです。



ドクター容赦ねえな
失格 失格 超失格
博士ェ・・・

大事なのは結果です」
「えーっ?」



そう追い討ちをかけた真木を睨んだ知世子。

ドクターひどい!
嫉妬のあまり
店長からの高感度ダウンな真木さんw

すっかり落ち込んでしまった後藤と比奈。



ヒナちゃんおっぱい強調されてエロい

「ほら、二人とも元気出して!折角貰ったチャンスだよ?」
「チャンス…?」
「…ですか?」



なんのチャンスだ

「そう!そうよ!」



ミュージカルのように歌いながら。

「失敗しても、落ち込むだけじゃ何の得にもならないでしょう?



またまった
なんだかヅカに・・・

失敗から学ぶ事も出来れば、成長するチャンスよぉ〜〜〜っ♪」



今度はミュージカルか・・・
忙しいな
ネタ回と思ったら、チヨコさん回

「失敗から学ぶ事が出来れば…」
「成長するチャンス…!」



洗脳された
結果だの
チャンスだの
生々しいんやな

面白くなさ気な顔の真木。

女性ライダーの前から逃げ出したヤミー。

「ヒィ〜ッ!」

すると、アンクが駆るライドベンダーに撥ねられてしまい。

はねた――――――――っ!!
伝統のライダー轢き逃げアタック

「お前が仮面ライダーか!?」

そう言っていると、今度は映司が駆るライドベンダーに撥ねられてしまう。

まったく自重しない轢き逃げアタック
やめてあげてよぉ!
物理攻撃やめてあげて

「それとも、お前か!?」

ダブル轢殺
なんというひき逃げコンボ
翻弄されすぎて泣ける

続け様に跳ねられるという事態に。

「好い加減にしろ!」
「また別のヤミーか。映司!」



戦隊もライダーも敵フルボッコじゃねーか

アンクからメダルを受け取った映司。

「変身っ!」
タカ!トラ!バッタ!
タットッバッ♪タトバ♪タッ・トッ・バッ♪



ヤミーと戦闘開始となるも、押され気味のオーズ。

「俺は仮面ライダーに勝つ!」



万丈さんかっこええ(声が)
人間相手には弱いけど仮面ライダーには強いとか
そんなオチじゃないだろうな

★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★

オーズとヤミーが戦っている現場に現れた千堂。



「勝ってみせる!」
「良いぞ。いけ!イカジャガー!」



「うわ〜っ!」

苦戦するオーズ。

やっぱりタトバはダメだな
対ライダーじゃないと力が出ないとかそんなんか?
ガンバライドのSPカードですね
わかります

「やってるねえ〜!」

伊達も到着。

急に出てきた

「俺も稼がせて貰おうか。変身」



コポン

バースへと変身。

「さあ、お仕事開始だ!」



主役退場早い・・・

「俺はライダーに勝つ!勝つ!勝つ!」



今度はバースを攻撃するヤミー。その攻撃を捌きつつ、バースロットにセルメダルを投入。

ショベルアーム



ショベルアームを装着した腕でヤミーにパンチ。セルメダル同士の結合を破壊、そのままショベルで吸着。

伊達さんがかっこいい!
そんなはずがないーーーっ

「もういっちょ!」

大量のセルメダルを吸着させたショベル。

「大漁、大漁!うわっ!?」



そこにオウムヤミーが乱入。

「現れたな」



狙い通りと言った様子のアンク。

鳥もきたか
伊達さんの苦手なほのおタイプがきた

「おっとっとっとっと」



劣勢となるバース。オウムヤミーに撃ち込まれるバースバスターのエネルギー弾。

鳥に弱い伊達さん

「後藤ちゃん、ナイス!はっ!」



反撃を開始するバース。

5103すっかり慣れたな
安定の5103
後藤さん今銃何処に仕舞ったん

「映司、シャウタでいけ。だが、分かってんだろうな?」
「ああ。鳥のヤミーは生け捕りだろ」



イカジャガーどこいった

が、バースがオウムヤミーに止めを刺そうという体勢に。

「まずい。バースを止めろ!」
「こいつで止めだ、鶏ちゃん!」
セルバースト
「あっ、伊達さん。待ってください!わあっ!」



思わず間に入ってしまったオーズ。が瞬間過ぎた為、バースバスターのトリガーは引かれてしい、ヤミーと一緒に吹き飛ばされるオーズ。

久々の巻き添えに・・・
誤射ってレベルじゃねーぞ!!
セルバースト直撃!!!

「何やってんだ、火野!?ったく、もう…!



うわっ!」

今度はイカジャガーヤミーがバースを攻撃。

5103「誤射はいけませんなあ」

慌てて掩護に入る後藤。

「後藤ちゃん!」



「わっ、うわっ!」

がヤミーに接近し過ぎた為、自らがヤミーに狙われてしまい。

5103ー!
遠距離武器持ってるのになぜ近づく
5103むちゃすぎ

「後藤ちゃん、大丈夫!?うわーーーっ!」



挟み撃ち

ヤミー2体からの挟撃を受け、倒れるバース。

ひどいピンチのなり方だ
ドロ沼化してきた

「伊達さん!」
「伊達さんっ!?」
「とーどーめーだー!」



先にバースに止めを刺そうとする2体のヤミー。

なんつうかワヤクチャだなw
学園祭みたいな

この状況に―――。

シャチ!ウナギ!タコ!
シャ・シャ・シャウタ〜♪シャ・シャ・シャウタ〜♪



オーズは慌ててシャウタコンボにチェンジ。

スキャニングチャージ!
「あっ」

思わず近くに居たオウムヤミーを背後から攻撃してしまうオーズ。

あ( ゚Д゚)
そっちかよw

「せいやーっ!」



アンクさんの
ちょ、おまっ
トドメさしちゃった?

爆発するオウムヤミー。

あーあー殺っちゃった
何も分かってなかったアアアアアア!!
なに鳥倒してんだエイジ!

目論見を外され、愕然となるアンク。

「あっ」



お前なにやってんのーーー!!!?って顔
何で2回驚いたし
アンクさん涙目


ちゃんと話進んだ
お祭回と思ったら意外と話に沿ってた

ジョーク回に徹するかと思いきや
ふざけ半分真面目半分だったでござる の巻

★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★`・ω・★


himesya at 11:41│Comments(0)TrackBack(0) 仮面ライダーOOO 

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