2011年10月16日

娘の舌奉仕 34

「こんにちは・・」
少女特有の細くしなやかな髪を揺らし、挨拶する良美ちゃんを見ただけで私の股間はすぐに熱を帯び始めていた。
「いらっしゃい良美ちゃん・・待ってたんだよ」
玄関を開けて入ってきた良美ちゃんに、私は笑顔を浮かべながらすぐに良美ちゃんを寝室に連れて行った。
「今日の勉強は後にするの?」
良美ちゃんは寝室に連れてこられたので、すぐに私に抱かれるのだと感じたようだ。
「ああ、じつはね・・おじさん、すごく興奮しているんだ・・すぐに良美ちゃんを抱きたいんだ・・いいね」
私の言葉に恥かしそうにする良美ちゃんの手を取ると私の股間を触らせた
「あっ・・おじさんのオチンチン・・・大きくなってる・・」
その形を確かめるように私の股間を撫で回す小さな手に欲情がいっそう昂ぶってきた
「良美ちゃん、やろうか?」
良美ちゃんを私はベッドの上に付き飛ばすように押し倒した。
「えっ・・う、うん・・・いいよ・・」
いつもと雰囲気の違う私に、良美ちゃんは少し不思議そうに見ていた。デニムのホットパンツから白くむっちりとした脚が伸び、ノースリーブのタンクトップを着ている良美ちゃんを前に、私はズボンのベルトを緩めると一息にズボンをズリ下ろした。
ブルンとばかりにペニスが跳ね上がり、さっきから収まる事のない興奮でペニスは血管を浮き上らせて反り返っていた。
「あっ・・おじさん・・すごい、カチカチになってる・・」
私のペニスを見て義美ちゃんの顔が赤く染まってゆく、これからセックスをするのだと黙っていても判る光景だった。
「良美ちゃん、今日はいつもと少し違うやり方をするよ・・いいね」
「えっ・いつもと違うやり方?」
ペニスをむき出しにしたまま、私は良美ちゃんの身体をベッドの上で俯けに転がした。
「ああ、そうだよ・・今日はSMごっこをするんだ」
「SMごっこ・・・痛くするの?」
良美ちゃんは小学生といっても早熟な娘らしく、SMという言葉がどういうものか知っているようだった
「大丈夫だよ・・痛くはしないから・・いいね」
「うん・・それならいいよ・・」
私はベッドの上に上がると、良美ちゃんの身体を跨いで少女の両腕を後ろに回した。良美ちゃんにしてやろうと思って用意していたネクタイがベッドの上に置いてあり、私はそのネクタイを持つと、良美ちゃんの両手首にまきつけた。
「おじさん、何だか怖い・・・」
「大丈夫だよ、こうして・・・さぁ、どんな気分だい腕を縛られるのは?」
良美ちゃんの腕を後ろで縛ると、良美ちゃんの履いていたホットパンツに手をかけた。
ボタンを外してファスナーを下ろすと、私はそのままお尻から剥くようにホットパンツを下着ごとずり下ろした。
「あっ・・」
白く桃のような良美ちゃんのお尻がむき出しになった。後ろ手に縛られている良美ちゃんは手をぐっと握り締めてお尻をむき出しにされる恥かしさに耐えているようだった。
ほっそりとしているが肉付きのいい太股からホットパンツを抜き取り、下半身だけ裸にさせた良美ちゃんの腰を掴んでその桃尻を突き出すように持ち上げた。
ベッドに顔を押し付けたままお尻を差し出す格好にさせると、お尻を両手で鷲づかみにしてその丸く膨らむ尻肉を割り開くように股間をむき出しにさせた。
「あぁ・・良美ちゃんのオマンコ、すごく綺麗だよ・・・お尻の穴もピンク色してるよ」
お尻の穴も割れ目もいっぱいに押し広げられ、良美ちゃんの恥部が私の前にむき出しになっていた。
「うぅ・・おじさん・・恥かしい」
来るなりいきなり縛られ、少女の恥部をむき出しにして覗き込まれているのだ、顔を真っ赤にして良美ちゃんは呻くように言った。
「いいんだよ、良美ちゃんが恥かしがる姿がすごく興奮するんだから・・もっと背中を反らせて!」
私はそのまま良美ちゃんの背中を押さえつけると、割れ目をグイと突き出すような格好にさせた。目の前に白く輝くような桃尻が突き出し、その間にピンク色の亀裂を覗かせている少女の割れ目が薄く内部を覗かせていた。
尻肉を掴んだまま一方の手を伸ばして良美ちゃんの割れ目をなぞり上げてみた。
「おや、良美ちゃんのオマンコ・・・もうヌルヌルしてるよ」
指先で亀裂をなぞると、小さめの陰唇が指に絡みつくようにヌルリとして女の蜜をもう滲ませていた。
「はぁ・・はぁ・・だって、すごく恥かしくて・・変な気分になっちゃうんだもの」
ベッドに顔を埋める良美ちゃんはすでに興奮しているらしく息も熱く途切れてゆく。
はやる気持ちを抑えながら、私はお尻を高く突き出す少女の後ろに身構えた。熱くたぎるペニスを掴んで亀頭の先からあふれ出す粘液を割れ目に塗り広げてゆく。
「うっ・・ふぅ・・おじさん・・・気持ちいいぃ・・・」
割れ目の間から小さな肉の突起が亀頭にこすれてツンと尖り、柔らかな淫唇が蜜と先走りの粘液でクチャクチャと音を立てんばかりに濡れて亀頭にまとわりつく。
陰毛の間からニョッキリと突き出したペニスは血管を浮き上らせて欲情に力を漲らせていた。
「良美ちゃん、いくよ!」
「えっ・・?」
良美ちゃんが顔を此方に向けて私を見た、その少女顔を見ながら私は亀頭を割れ目にあてがうとゆっくりと腰を前に突き出した。
ヌチュッ・・・・ググッ!
濡れているとはいえ、まだ蜜が溢れるほどではなかったので、挿入するときつく締め付けるような感触だった。
「ひっ・あ・あ・・おじさん、痛い!・・」
子宮の手前で亀頭を拒むようにきつい締め付けが私の分身を包み込んだ。
私のペニスに慣れてきたとは言え、まだまだ少女の身体は初々しさを残している。抱く度に処女の身体を貫通させるような心地よさがあった。
「はぁ・・大丈夫だよ、良美ちゃんなら直ぐに気持ちよくなるから!」
小さな肉壷に亀頭をめり込ませると、私は愛らしい桃尻を掌で挟むように抱えた。
ヌプッ!・・ ヌチュッ!・・
きつく拒むような膣の感触が何度かの抜き差しをするうちにほぐれてくるように私のペニスを膣奥へと迎えてゆく。ペニスを根元まで突き刺すと、少女の性器は亀頭を強く締め付けてくる。その甘美な快感が私のペニスをさらに大きく漲らせてくれるようだった。
私のペニスで女になり、女の悦びに目覚めた少女の膣内は私のペニスにフィットするように全体を熱く包み込み、まるで私の射精を促すようにヒクヒクと締め付けてくる
透き通るような声を震わせて痛みを訴える良美ちゃんの割れ目に、私はサディスティックに興奮したまま容赦なく抜き差しを繰り返した。
「うぅ・・あぁ・・だ、だめぇ・・痛いよぉ・・あっ・・あっ・・くぅ」
良美ちゃんを犯しているような錯覚を覚え、私は良美ちゃんの声に激しく興奮していた。
しかし、哀願するような良美ちゃんの声も何度か抜き差しを繰り返してゆくうちに甘く鼻にかかるような声に変ってゆく。
「ほら、どうしたんだい良美ちゃん・・気持ちよくなってきたんだろ?」
私がバックから突上げる度に、良美ちゃんの身体がガクガクと前に揺れ。張りのあるお尻が私の股間とぶつかって柔らかく弾んでいた。
「はぁ・・ふぅん・・・うん・・・気持・・よく・・はぁ・・なってきた・・はぁ・・」
割れ目を抜き差ししていた肉竿に蜜が充分に絡みつき、良美ちゃんの膣内を滑らかに擦りつけていた。
手の中に納まるような少女のお尻を抱え、私はその白桃のような果実に欲情をぶつけてゆく。
白い桃尻の間から私の黒いペニスがピンク色の肉裂を広げながら埋没するのが見えていた。香奈もこうしてあの男のペニスで調教されているのだろう、興奮が私を更に攻撃的にさせてゆく。
「はぁ・・はぁ・・いいか、良美!・・気持いいか!」
私は良美ちゃんを呼び捨てにすると、香奈にしていたように良美ちゃんの桃尻を掌で叩いた。
パシーーン!
「ひっ!」
私がお尻を叩くと、ペニスを包み込む肉壷がギュッと窄まるように締め付けた。その気持ちよさに何度も良美ちゃんのお尻を叩いた。
「いやらしい娘だな・・良美は!・・・おじさんのチンポを突っ込まれて喜んでいるんだから!」
「はぁ・・はぁ・・おじさん・・・うぅ・・ごめんなさい・・・だって良美・・気持ちいいの・・」
頬を赤くそめ、切なげな顔を後ろに向けて私の顔を見つめながら良美ちゃんが甘い声をあげる。
「おじさんの何が気持ちいいんだい? 言ってごらん・・良美ちゃん、さぁ・・言ってごらん!」
良美ちゃんの背後から覆いかぶさるように手をつくと、良美ちゃんの髪を掴んで私の方に向けさせた
「お・・おじさんの・・・チ・・チンポ・・・うぅ・・はぁ・・」
私のペニスをヌルヌルと抜き差しされながら、良美ちゃんは女の顔で私に呻いた。
腰を振りながら私は少女の肌に舌を這わせると、自分の獲物だと言わんばかりにうなじや首筋を嘗め回した。


続く・・・


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2011年09月16日

娘の舌奉仕 その33

その男に会ってまず思った事は、どうしてこんなやせ細った貧疎な男がいいのだろうと思った。
胃腸でも弱いのか、顎の尖った顔をこちらにむけて私が入れたお茶を飲んでいた。
「それで、妻の・・いや・・沙織(妻)のお腹にいる子は私の子供でないのはわかっていますから、貴方の望む通りに手続きをしますよ・・」
「そうですか、そう言ってもらえると助かります。まあ、あなたの奥さんだった時から不倫関係を続けていたのはお詫びします」
少し細い目をしょぼしょぼさせて話す口ぶりは、とても妻をあんなに夢中にさせた男とは思えなかった。
「いえ、妻と言ってもすでに家庭内別居のような間柄でしたから・・」
今日は最初のうちは妻も同席していたのだが、妻が居ると話しにくいこともあるだろうと言って妻の新しい旦那が気をきかせて先に帰したのだ。
私も実をいうとその方が助かった、娘の香奈の事をこの男に聞いてみたかったからだ。
「そ。それで・・あの、香奈はちゃんと貴方の言う事をきいてくれてますか?」
思い切って香奈の事を聞いてみた。
男も此方にむけると、少し思い出したような笑いを浮かべながら頷いた。
「ええ、香奈ちゃんはいい子ですよ。そんなにわがままも言わないし、ちゃんと私のいう事だって聞いてくれてますよ」
「そうですか、それを聞いてすこし安心しました」
「それに、妊娠した沙織の代わりに今は私と夜の相手を毎日のようにしてくれてますから」
私の心臓がドキリとした、いよいよ香奈との事を聞けると思った。
「え・・ええ、新しいお父さんにもちゃんと・・・相手をしてあげないといけないって教えておきましたから」
「はい、聞きましたよ、そうとう色んな事を教え込んだようですね・・外で、裸にさせたり、お風呂ではいつも舐めさせていたんでしょ?」
恥かしさと興奮で私の顔が赤くなるのを感じた。
「え・・ええまあ・・それで、あなたも香奈に色々されてるんでしょ・・」
「はい、あんなに飲み込みのいい娘はいませんよ。まあ、子供というのもあるからでしょう、何でも素直に聞いてくれますよ」
私はゴクリとツバを飲み込むと、その先を聞いてみた。
「それで、あの・・どんな事を教えてるんですか?」
「今はそうですねえ・・尻を開発中です、毎日、アナル拡張させています」
「えっ・・ア・・アナルですか・・」
妻とのアナルセックスが蘇ってくる、妻だけでなく娘にもしているのだ。
「そうですよ、沙織の時に使ったアナルプラグを使ってね・・・学校から帰ってきたら自分でお尻に入れておくように躾けてやったんです。私が帰るまで香奈は尻の穴にアナルプラグを咥え込んだままなんですよ・・・いい子ですね、わたしのチンポを突っ込んでもらう為に尻の穴を自分で拡張してるんですから」
香奈がそんな事を自分からしているなんて驚きと興奮だった、きっと妻の前では何もないような顔をして尻穴に器具を呑みこんだままで過ごしているのだろう。
「もう・・・尻でセックスもしたんですか?」
「ええ、ようやく私とアナルセックスもできるようになりましたから、今は前でも後ろでもどっちでも感じる身体に変ってきましたよ」
私は男の話を聞きながらペニスが大きくなるのを感じていた。
「そ、それ以外には・・な、何を・・・」
私の様子にその男は勝ち誇ったような顔をして私をニヤニヤと笑いながら見ていた。
「そうだ、ちょっと携帯に写したのがありますから見てみますか?」
男はポケットから携帯を取り出すと少し操作した。
「そのボタンを押せば再生しますから、こんな事もするようになったんですよ香奈は」
私は震える手で携帯を受け取ると、言われたボタンを押してみた。
小さな画面に香奈の姿が写った。
風呂場なのだろう、裸で膝を付く香奈がこっちをみている。
(だすぞ・・・ほら、香奈・・口をあけて!)
携帯から男の声が聞こえてくる。
(うん、お父さん・・・いいよ・・出して)
(いい子だね・・香奈は・・・)
香奈が嬉しそうに口をあけて此方をみていた、画面の下からペニスの先端が見えている。
次の瞬間、私は目を疑った。
ペニスから出たのは精液ではなかった、男は小水を香奈に掛けているのだ。
香奈の顔に男のペニスからほとばしる尿が浴びせかけられ、口をあけてその尿を受け止めているのだ。
(香奈はオチンチンから出るものはなんでも飲むって約束したんだからね、ほら、飲んで!)
(あぅ・・・うん・・・うぐ・・うく・・・)
香奈は顔に浴びせかけられる尿に目を閉じたまま、辛そうに口に溜まった男の尿を飲み込んでゆく、そして飲み終えるとまた口を開けて尿を受け止めているのだ。
(ふう、よく飲んだね・・・いい子だ・・いい子にはお尻を気持ちよくしてやるぞ!)
(うん・・お尻の穴にお父さんのオチンチン入れてくれるんだね・・嬉しい)
男の排泄を顔に受けながら、香奈はどこか恍惚した目で見ていた。
尿を出し終えたのか、最後は香奈にそのペニスを咥えさせて吸わせていた。
そこで画面は終わっていた。
私は心臓がドキドキとしていた、まさか香奈がこんな事までするようになっていたとは思わなかった。
「どうです、もう私のオシッコでものむようになったんですよ」
「そ・・そんな事をして、香奈は嫌がらなかったんですか?」
変態的な行為をされる娘の姿に、私は息が苦しくなるようだった。
「はっはは、嫌がってましたよ・・でも、最近は慣れてきたのか。当たり前のように口で受け止めるようになりましたよ。まだ子供だから今からしっかり調教しておけばいいマゾになりますよ」
「香奈をマゾに・・・・あぁ・・・」
私は男の言葉にため息が漏れてしまう、あの可愛い娘が自分の手ではなく他所の男の手で淫らに変えられてゆくのだ。
「ふっふふ・・今は私の物なんですよ、香奈は・・・年頃になったら、私の手で香奈を孕ませてやるのもいいですね、母親と娘の二人を私のチンポ汁で孕ませるなんて刺激的じゃないですか?」
まるで私を弄るような目で見ながら低い声で男が囁いた。
理性を保とうと懸命に他の事を考えてみたが、男の刺激的な言葉に私は勃起したペニスを静める事は無理だった。なんとか絞るような声で聞くのがやっとだった。
「それで・・あの、香奈との事は・・・沙織にはばれてない・・ん・・ですか?」
「ええ、今の所は知らないようですね。でも、いずれは香奈も沙織も一緒に可愛がろうと考えてます」
「あぁ・そんな事、できるんですか? あの沙織が・・」
男の自信に満ちた言葉に、私は興奮で眩暈がするほどだった。男の話した事だけでオナニーさえ出来そうなほど興奮させられていた。
男はそんな私の質問など気にする様子もなく、話を変えてきた。
「ところで、沙織はどうでした? 尻はいい感じになってたでしょ?」
「えっ・・何を?」
「沙織がここに来る度に貴方に抱かれているのは知ってるんですよ」
男の言葉に私はドキリとした、まるで今度は自分が間男になったような気分だった。
「いえ、別にその事で貴方に何か言うつもりはありませんよ。私が沙織に抱かれて来いっていったんですから」
「えっ・・貴方が・・どうして?」
男の言葉に私はどうして自分の妻になった女を前の旦那である私に抱かせたのか不思議だった。
「香奈の調教の方で沙織の方をちょっと抱いてやる機会が減りましてね、それなら貴方に抱かせて方がいいだろうと思いましてね」
「は・・はぁ・・?」
私は男がいったい何を考えているのだろうと思った。
「不思議そうな顔をしてますね、いいでしょう、お教えしますよ。 これも調教の一つなんですよ、私の命令した通りに他所の男に抱かれてくる。相手が貴方なら沙織も抵抗がすくなくてすむし、それに貴方なら沙織を無茶苦茶にする事もないと思ったんですよ」
「えっ・・じゃあ、沙織を他所の男に抱かせるつもりなんですか?」
私の問いに、男はニヤリと笑った気がした。
「まだ、抱かせてませんが・・子供を産んだ後にでも、考えているんですよ・・まあ、妊婦を抱きたがる男もいるんですけどね」
「あぁ・・やっぱり、貴方は沙織をそこまで調教していたんですね・・・そんな気がしてました・・」
「まあ、別れた女の事・・沙織は、今は私の女なんですよ」
男のいう事はもっともな事だった、今更わかれた妻の事を言っても仕方ない事だった。むしろ他所の男の物になっても抱ける事の方が普通ではないことなのだから。
「香奈とは・・・これからも、肉体関係を続けるつもりですが、それは構わないですね・・」
私は娘との関係は続けるつもりだったのでそう言った。
「ええ、それは構いませんよ。私も香奈をいい女に調教してやりますから・・そうだ、よかったら一度、二人で香奈を可愛がってやりませんか?」
「えっ・・二人で?」
「そうですよ、香奈も男二人に抱かれるなんてまだ経験してませんから、3Pをさせてみませんか?」
男の言葉に想像しただけで私は興奮してきた、娘をこの男と一緒に抱くというのだ。
「ええ・・いいですよ・・・私も、香奈がいやらしく変るのが楽しみです・・」
この男の思うままにされているようで少し悔しかったが、目の前の男は私以上に変態で義理とはいえ娘と妻を家畜のようにマゾ女に変えてゆこうとしているのだ。
とても私には出来ない芸当だった。
男と今度の週末に香奈を二人で抱く事を決めると、男は満足気に家を出て行った。
男が出て行った後、私の手はべっとりと汗をかいていた、まるで自分もあの男に調教を受けていたような気分だった。
さっきから興奮で股間は熱く膨らんだままだった。男の話で興奮していたのだ。無性にこの昂ぶる気持を女にぶつけてみたかった。
私はすぐに良美ちゃんの事を思い出した、今日は運よく家に勉強をしに来る日だった。
良美ちゃんを無茶苦茶にしてみたい欲求が私の中で高まっていた、犯すように、獣のように少女の肉体で私の性欲を吐き出したかった。
そんな私の気持ちなど知るわけもなく、夕方になって良美ちゃんがやってきた。

続く・・・


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2011年08月30日

娘の舌奉仕 その32


妻から新しい旦那と一度会って話をして欲しいと頼まれたのはそれからしばらくしてからの事だった。
生まれてくる子供の事できちんと話をしておきたいという事で、私もそれは構わないと妻に言った。
「それで、新しい旦那がこの家にくるんだな?」
私はベッドの上でセックスの後の気だるい満足感に包まれながら聞いた。
「ええ、あなたに来てもらうのも、どうかと思って・・それに一度会って香奈の事なんかも相談した方がいいだろうって」
妻はテッシュを股間に挟んで、私の吐き出した精液を拭いながら話を続けた。
「それで、私も一緒に来るつもりだったんだけど・・私が居たらお互いバツが悪いだろうって言うの」
妻の白い肌がほんのりと赤みがさして、まだ激しい営みの名残を全身に漂わせている。
「まあ、たしかに・・お前を取られたような形になってるしな・・・」
「そうね・・私、あの人に奪われたようなものだし・・・あの人のセックスに夢中にさせられたからあなたと別れたのよ」
私のほうを向いて笑う妻だが、そういいながら今まで私のペニスをくわえ込んで乱れていたのは妻なのだ。
「それで、どんなセックスをしていたんだよ・・もう今さら隠す事もないだろ。俺の目を盗んでどんなセックスをしていたんだ?」
妻は詳しくは新しい旦那とのセックスの事を話してくれないので私は会うたびに聞いていたのだ。
「ええ、だって・・恥かしいわよ・・・どっちかというと、変態みたいな事ばっかりだもの・・」
私は妻が言った事にペニスが反応してくるのを感じた。嫉妬に似た興奮が沸き起こってくるのだ。
「いいから教えてくれよ、ほら・・お前の話を聞いたらまた元気になってきたんだから・・お前も、もう一回ぐらいしたいだろ?」
ベッドの上で横になったまま私固さを増してきたペニスを掴んで妻に見せた。
「あら、いやだわ・・こんな話で興奮するの?」
「ああ、だから教えてくれよ・・どんな変態的な事をされたんだ?」
妻はもう一度セックスができる事が嬉しいのか、私に近寄るとペニスを掴んだ。
「恥かしいけど・・いいわ・・じつはお尻でも感じるようにされちゃったの」
「えっ・・尻も開発されたのか?」
「ええ、そうよ・・・今度は私のお尻を使ってみる?」
私のペニスを楽しそうに嘗め回しながら妻が言った、その顔はいやらしいほど艶かしく、変っていた
「あぁ・・やらせてくれ、お前の尻に入れられるなんて・・・」
妻の話に私はたちまちペニスを固くしてしまう。妻がこんなにいやらしい事を嬉しそうにはなすなんて以前には考えられなかった事だった。
悔しいが新しい旦那の方が女を夢中にさせる力を持っているのだろう、堅物だと思っていた妻が自ら私にアナルセックスまでしてもいいと言ってくるほど変えられたのだから。
「もう、あなた・・すごく元気になってるわ、じゃあ・・・ゴムをつけてね、私のお尻に入れるんだから・・・」
私は急いでしまってあったコンドームを取り出した。
妻の前で血管を浮き上らせて膨張するペニスにゴムをかぶせてゆく、艶々としたラバーの輝きがペニスをリアルなバイブのように見せていた。
「じゃあ・・いいか・・」
私は背を向けるように横になっている妻の背後に身をよせた。
「ちょっと待ってね・・入れやすいように濡らすわ・・・」
妻はそういうと、腕を後ろからまわして自分の割れ目をまさぐった、私の吐き出した精液がまだ溢れてくるのを掬うようにしてそれを自分の菊門に塗り広げてゆく。
「俺がしてやるよ」
私は後ろから手をのばして妻の割れ目から溢れる蜜と精液を妻のアヌスにタップリと塗りこめてゆく、フワフワとした感触のアヌスが何時でも受け入れられるように柔らかくほぐれてゆく。
私は指を一本差し込んでみた、体液でヌルヌルとしていた指がすんなりと妻の窄まりにめり込んで行く。
「ふぅー・・・ゆっくりしてね・・・いきなりだと痛いから。いちど前に入れてからして・・」
「ああ、じゃあ・・いくよ」
妻の直腸のなかに刺しこんだ指を何度か抜き差しして充分にほぐしてやると、私は直ぐにでもアヌスに入れたいペニスを妻の言う通り後ろから妻の割れ目に差し込んだ。
「ふぅん・・・いい気持・・・あの人は前で私を逝かせてから、後ろも可愛がってくれるの・・あぁ・・いいわ・・いっぱいかき回して!」
妻の言葉に私ははしたなく興奮してしまう、ゴムをつけているのと今日は3度目の行為なのでずいぶんと余裕はあった。
「あぁ・・そうなのか、お前の旦那は此処で一度いかせてくれるのか? ふうぅ・・・」
私は新しい旦那に出来て俺にできないはずないと、妻の膣に差し込んだペニスをグイグイと揺すりたてた。
滑らかにペニスが抜き差しを繰り返し、私は妻の背後からひたすら腰を突き動かした。
「あぁ・・いいわ・・もっと、もっと・・はぁん」
背後から妻の乳房を掌でまさぐり、身体に伝わってくる妻の火照った肌に舌を這わせてゆく。
とろけるような妻の膣の感触は薄いゴムを通してカリ部分を心地よくこすり付け、肉竿に絡みつく膣壁の感触に私はたわいもなく諦めた。
「あぁ・・もうこのまま逝きそうだ・・もうお尻に入れてもいいか?」
私は逝きそうになるペニスを妻から引き抜くと、昂ぶりを鎮めるようにペニスを風に当てた。
新しい旦那の持続力にはどうやらかなわないと諦めるしかなかった、きっと妻はその新しい旦那のペニスで身も心も夢中になってしまったのだろう。
「あぁん・・・もっとして欲しかったのに・・・」
妻が物足りなさそうに言った。
「そうだ、ちょっと待ってろ・・」
私は興奮した顔を向ける妻をベッドに残し、急いで部屋のクローゼットから張型を取り出してきた。これなら妻をいかしてやれるだろうと思ったのだ。
「あら、いやだ・・・あなた、そんないやらしい物持っていたの?  いったい誰に使うつもりだったの?」
妻が興味深げに私の手にしていた無骨な玩具を見つめていた。
「俺だって、お前が居なくなったんだ・・これを使う女を見つけてやろうと思ってね・・」
娘や良美ちゃんの膣を何度もかきまわしてきた張型を手に、その太い張型にコンドームをかぶせると妻のお尻を開くように持ち上げた。
「痛かったら言えよ・・」
ベットリと濡れたままの妻の割れ目に私はその張型をあてがうと、そっと押し込んでみた。
ヌルリとその張型が妻の膣に埋没した。
「うっ・・・ふぅうん・・・いいわ、ちょっとあなたの物より固いけど・・・はぁ・・大丈夫よ・・」
「そうか、じゃあこれを自分で入れてみろよ・・俺はお前のお尻に入れるから・・」
妻にその張型を持たせると、妻は自ら慰めるようにその張型をゆっくり動かし始めた。
「あぁ・・ふうん・・あなた、いいわよ・・お尻にも入れて・・・ふうん」
私は腰をずらすと妻のアヌスの窄まりに亀頭をあてがった、妻と別れてからアナルセックスするとは思いもしなかった。
腰をせり出すように動かすと、柔らかくふやける妻のアヌスが亀頭をヌルッと呑みこんだ。
「おぅ・・はあぁ・・すごいな・・こんなにきつくて・・ふぅ・・」
膣とはまったく違う締め付け具合に私は驚きと興奮でますますペニスが固く強張るのを感じた。
「あぁ・・いいわ・・もっと、奥まで入れても大丈夫よ・・・はぁ・・・はぁ・・」
私は妻に言われるまま軽く抜き差しを繰り返しながら、更に奥深く妻のお尻にペニスをめり込ませていった。
妻のアヌスの奥で膣に潜り込んでいる張型が私のペニスに膣壁を通して触れてくるのがわかる。
「はぁ・・はぁ・・すごいよ、こんな締め付けて・・あぁ・・いい気持だよ・・」
妻のお尻を弄る興奮と、初めてのアナルセックスの快感に私はその心地よい快感にうっとりとした。
「はぁ・ああん・・・・いいわ、あなた・・すごく感じるの・あぁ・・オチンチンとこれがお腹の中でぶつかって・・あぁ・はぁ・・」
快感に妻は自分の膣をグイグイと張型でかき回し、その後ろで私はペニスをアヌスにヌルヌルと抜き差しを加えて行く。
ペニスの全体を強く締め付けてくるアヌスの快感に、私はたちまち逝きそうになってしまう。
一度吐き出して満足したはずなのに、アヌスの快感に私は容易く負けてしまった。
「はぁ・・はぁ・・だめだ、気持ちよすぎて 我慢できない・・はぁ・はぁ・・逝ってもいいか?」
「あぁん、いいわ・・いいわよ・・逝って・逝って・・・あぁ・・あん!」
妻は顔を振って快感に身悶えている、私とのセックスでこんなに乱れた姿を見るのは初めてだった。
新しい旦那の前でいつもこんな風に淫らな姿を妻はみせていたのかと思うと、私のペニスは我慢できずに絶頂を迎えた。
温かく締め付けてくる妻のアヌスの中で、私は絞るように精液を放出した。
「ひぃ・・・ひっ・・いくう・いくうぅぅ・・」
妻も張型と私のペニスの二本で弄られ、激しい絶頂に達したようだった。妻の身体が激しく痙攣を起こし、ブルブルと震えながら私の腕の中でその身体を仰け反らせていった。

続く・・・


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