「繁盛店を目指すな!」が販売されています。

商売人にケンカを売るようなタイトルです。

でも、個人事業や地域のお店にとってはとても重要なことです。

もちろん、読んでいただければおわかりいただけますが・・・

品質協会の冊子

冊子の概要を簡単に・・・

通常、繁盛店を目指すと大量集客や大量販売を意識して広告宣伝をして、事業経営をします。
しかし、これって、大きな会社やチェーン店が得意とするところです。

大きな会社やチェーン店が得意なのですから、同じ土俵で戦ったら個人事業や小さなお店は簡単に負けてしまいます。
事業規模がはるかに違うし、広告投資の額も尋常ではありません。

ですが、個人事業や地域のお店には、大きな会社やチェーン店が得意にする大量集客や大量販売の情報しか入ってきません。
それは、個人事業や地域のお店の経営者でありますが、一方では消費者だからです。

昨今、消費者が目にし、耳にするのは、お得とキャッシュレス化の情報ばかりです。
それらについても、大きな会社やチェーン店の方が得意です。

そのようなことで、個人事業や地域のお店の経営者が目指す場所が見つかりません。

結果、「キャッシュレスの端末を用意しなければダメかなあ!」になってしまいます。

何となく「大きな会社やチェーン店を真似てはいけない!」と考えるのですが・・・
方向が見つけられないで・・・

そして、頑張ってはいるのですが、客足が減って・・・
さあ、どうしましょう?

個人事業や地域のお店が繁盛するためのヒントが見つけられるかもしれません。

気になりましたらお買い求めください。