経営者の金庫の扉

サービス業の品質を高めると・・・今までとは違うお客様が来てくれるようになります!

タグ:新聞

数日前、例のごとく3ヶ月購読の契約で、コシヒカリ5kg、サランラップ5本、
洗剤10個、トイレットペーパー12ロールをゲット!
少々少ない感じがしましたが、許してあげました。

というのは、この地域の事情を知っているからです。
新聞販売店は、配布部数とチラシの量が経営を左右します。

配布部数の確保はとても重要ですが、チラシの量で販売店の収入が決まります。
一方の新聞販売店は、隣接の販売店の力不足によって、別の販売店に吸収されてしまいました。

そのため、吸収した販売店は、販売部数が通常の販売部数の2倍を超えているようです。
経営者の営業努力でしょうか!それとも勧誘が上手なのでしょうか!

そう言えば、その販売店(仮にB社とします)は、粗品の量がすばらしい。
「こんなにいただいちゃって!」って感じです。

先日勧誘に来た販売店(仮にZ社とします)は、粗品は少ないですが、無理は言えません。
で、許してあげたわけです。

ところが、昨日、Z社の勧誘員が粗品を持ってきました。
すでにこの先の3ヶ月分の契約をしているので、ふと「先日のお礼に粗品の追加かな?」と思って対応しました。

持ってきたのは、壇れいを1ケース、えーと海援隊の・・・・そうキツネどん兵衛を1ケース、そのほか少々。
で、玄関まで粗品を持ち込んできたのは、荒っぽい営業だったようで、数日前に契約したばかりだからと言って帰っていただきました。

その勧誘員は、恥ずかしそうに壇れいとキツネを抱えて出て行きました。
少々粗品の忘れ物がありましたが、対応した手間賃としていただくことにしました。

先日契約したのは、販売店のアルバイト!
昨日来たのは、専門の勧誘員!
連絡ミスのようでした。

ふと、粗品を値踏みすると、・・・・
まあ、いいか!

新聞購読契約の粗品は、購読者が努力で獲得するものです。
と言うのは、誰に何を渡したかなんて記録していない。

次に契約する人の粗品を減らさせればいいだけのこと。
だから、強く言って、気に入らないときは、帰っていただく!

ちょっとやくざっぽい勧誘員もいるけど、我慢我慢!
頑張って、粗品の量の限界に挑戦です。

もう少しでB社も来るはずです。
発泡酒は、良くないなあ!

やはりほんもののビール!
待ってるよ!!
暖かくなってきたし・・・・

私は、粗品量に、勝手に喜んでいますけど、皆様のところはどうなんでしょうね?
もっと多くの粗品をいただいている方、教えてください。


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新聞の購読勧誘の粗品 に参加中!
また、新聞購読の勧誘員が来ました。
何度か来ている勧誘員で顔を覚えてしまいました。

すでに購読の予約(3ヶ月)を予約しているのに、さらに先の予約を欲しいと言うのです。
ですが、「そんな先の予約は必要ない!」と断りました。

追い返すように、強く言ったのですが、「他社に予約をされては困る!」と帰りません。
そこで、「何かいつもの以上に置いていくだろうな!」と言ったら、「がんばります!」と。
頑張りが足りなければ追い返すだけです。

首都圏のベッドタウンの住宅地などでは、多くの折込チラシが入ってきます。
新聞販売店は、織り込みチラシの部数が多いことで業績が左右されます。
もちろん、新聞の配布部数が多いことが条件になります。
で、相変わらず新聞購読勧誘が活発なわけです。

通常、首都圏のベッドタウンの住宅地などでは、3ヶ月予約が通常です。そのはずです。
そうすると、年間に4回購読の予約をすることになります。
全国紙の場合、通常朝刊だけで、月に3,517円です。

で、3ヶ月分の予約で、どれだけの粗品をゲットするかです。
以前は、ビールであって、ビールでない「金麦(350ml)」をいただいていました。

最近では、「スーパードライ(350ml)」に格上げです。
壇れいは、かわいいですが、「金麦」はいけません。竹内結子のビールがいい。
なんてこと考えながら、「スーパードライ(350ml)」です。

「スーパードライ(350ml)」は、1ケース、おおよそ4,300円。
今回は、それでは不足ですので、そのほかに、・・・。
トイレットペーパーと洗剤(1kg)2箱。

どこに基準があって、どれが標準かわかりませんが、
朝刊だけの3ヶ月予約で、この程度は常識のようです。
いや、まだまだ上があるかもしれません。


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新聞の購読勧誘の粗品 に参加中!
今日、新聞やさんが購読の勧誘に来ました。
半年以上も先の購読勧誘です。
実は、半年などと言うのは短いほうで、地域によっては、3年間の購読契約もあるようです。

購読者が減って、お客様の確保が各社競争になっているようです。
チラシも減っているようなことをいっていました。
そう言えば、週末のチラシの量がなんとなく少なくなっているような・・・。
 
勧誘には、粗品の競争になっているようですが、その仕入れも大変なようです。
購読者を増やすためには、多少の粗品も仕方がない。
粗品がないと、購読の契約が取れなくなっているようだ。
当然、粗品を持ってくるものであるとの常識が定着しているようです。
 
隣家はどの程度の粗品で契約しているのか、興味があります。
地域や購読期間、新聞によって違いがあると思いますが、皆様は、いかがでしょう!


私は、いつも3ヶ月ごとの購読契約です。
いま、3ヶ月ごとに今年の10月まで契約しています。

で、3ヶ月の購読契約をしたのですが、 
金麦、こしひかり、洗剤、トイレットペーパーなど、・・・

「これって、あり?」


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