<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/">
<title>hippishow!?-ブログムジカ-（これはフィクションです）</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/</link>
<description>2006.5.28「hippishow!?」にむけて、スタッフがお届けする制作日記です。

</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/hippishow_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50546669.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50537283.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50536908.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50535214.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50535169.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50534667.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50534453.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50532763.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50532161.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50530996.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50529861.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50520121.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50517787.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50512247.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50509852.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/hippishow_60.gif">
 <title>hippishow!?-ブログムジカ-（これはフィクションです）</title>
 <link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/hippishow_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50546669.html">
<title>ブログムジカ、</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50546669.html</link>
<description>さっき、今回の出演者と「しばしのお別れ」をした。
福岡に「集合」してもらって次の日帰りや今日帰りだったり・・・
本当にみんな「イイ仕事」をしてくれた。

最高でした。

ありがとう。

でも、僕らは6月には「また会う」。

今年はそんな年に「する」と決めて...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-30T17:52:44+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/1/9/19ba667d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/1/9/19ba667d-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="19ba667d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>さっき、今回の出演者と「しばしのお別れ」をした。<br>
福岡に「集合」してもらって次の日帰りや今日帰りだったり・・・<br>
本当にみんな「イイ仕事」をしてくれた。<br>
<br>
最高でした。<br>
<br>
ありがとう。<br>
<br>
でも、僕らは6月には「また会う」。<br>
<br>
今年はそんな年に「する」と決めてる。<br>
<br>
････････････････････････････・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
『ブログムジカ』<br>
<br>
<br>
いかがでしたか？<br>
<br>
<br>
たくさんの「友達」「仲間」そして「家族」・・・・・・<br>
<br>
「hippi」の服は「そこ」で「呼吸」をしている。<br>
<br>
「愛する人」「愛すべき作品」「出会い」「別れ」<br>
<br>
<br>
<br>
「約束」<br>
<br>
<br>
<br>
自由は不自由の「始まり」でした。「僕ら」の人生は<br>
<br>
「幸福の花」を「その道」に振りまき続ける「意識」を強くもつ事で<br>
<br>
「快楽の花」と「中和」させ、そのバランスを「大切」に<br>
<br>
「愛する」という言葉を「歳とともに」、少しずつでも「美しく咲かせるんだ」<br>
<br>
という「輪郭」のある「やわらか」な「真実のユメ」を掴むこと。<br>
<br>
<br>
「そこにしか生まれない空気」<br>
<br>
<br>
ブログムジカには、「確か」に「その空気」がありました。<br>
<br>
それは、そこにいた「皆さん」が生み出した「空気」でした。<br>
<br>
<br>
「それを体験した人のみから生まれる感覚」<br>
<br>
<br>
ブログムジカは、僕にとって「大きな実験」であり「大人の冒険」でした。<br>
<br>
それは、僕の「心の奥底」で新たな1ページと「小さな花」を咲かせてくれました。<br>
<br>
<br>
「その」小さな花は「時間をかけて」成長し、また「皆さん」にお目にかける日を待つのです。<br>
<br>
<br>
ブログムジカは続きます・・・・・・<br>
<br>
<br>
僕の「友達」は、また、きっと駆けつけてくれます。<br>
<br>
その日まで、みんな「自分の旅」に集中し、<br>
<br>
そこで「ヒトマワリ」も「フタマワリ」も成長して、<br>
<br>
来るべき、ブログムジカの「約束」を果たすのです。<br>
<br>
<br>
次回の『ブログムジカ』は、<br>
<br>
<br>
新たな「トゥルーマン」を迎え、<br>
<br>
「自然な進化」をもって、皆さんにお届けします。<br>
<br>
･･････････････････････・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
「約束の物語」<br>
<br>
<br>
･･・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
それだけを「ヒント」に<br>
<br>
次回を待ちましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
･･・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
関わってくれた、全ての「友達」「仲間」「家族」に感謝します。<br>
<br>
･･･････・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
『hippishow!?ブログムジカ』<br>
<br>
<br>
･･･････・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
終わります。<br>
<br>
<br>
･･････････・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
また、会いましょう！<br>
<br>
･･・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
本当に、ありがとう！<br>
<br>
<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　コヤナギシンジ/hippiness/waltzelegy<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50537283.html">
<title>Lulliさん福岡入り!!</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50537283.html</link>
<description>hippishowで、モデルをして頂けるLulliさんが
素敵な笑顔と、パワー溢れる声でhippiに登場!!
去年、東京に帰る前にhippiでお買い物をして頂いた
以来の再会でした。
相変わらずキュートで、スタイルも良く、
気持ちがイイ声をしています!!
早速衣装の最終チェック!!
h...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-26T19:46:23+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/8/7/877190a4.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/8/7/877190a4-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="877190a4.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>hippishowで、モデルをして頂けるLulliさんが<br>
素敵な笑顔と、パワー溢れる声でhippiに登場!!<br>
去年、東京に帰る前にhippiでお買い物をして頂いた<br>
以来の再会でした。<br>
相変わらずキュートで、スタイルも良く、<br>
気持ちがイイ声をしています!!<br>
早速衣装の最終チェック!!<br>
hippiに着いたのも束の間････。<br>
シンジさんに連れられてshow roomへ行ってしまいました！<br>
<br>
あのキュートさとスタイルで<br>
hippiをさらに可愛くみせてくれると思います！<br>
Lulliさん、ヨロシクお願いしますねー!!]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50536908.html">
<title>僕の「こだわり」と、「hippi」のありかた、</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50536908.html</link>
<description>次々と「作品」が仕上がってきています。

次々と参加「アーティスト」が僕のアトリエに集まります。

そして僕の家族も「参加アーティスト」です。

そして「お客様」も・・・・



僕は「コヤナギシンジ」です。

僕の「伝えたい事」は「愛」です。

それは...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-26T16:09:46+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/f/8/f8162a07.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/f/8/f8162a07-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="f8162a07.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>次々と「作品」が仕上がってきています。<br>
<br>
次々と参加「アーティスト」が僕のアトリエに集まります。<br>
<br>
そして僕の家族も「参加アーティスト」です。<br>
<br>
そして「お客様」も・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
僕は「コヤナギシンジ」です。<br>
<br>
僕の「伝えたい事」は「愛」です。<br>
<br>
それは、「かなり」僕なりの伝え方です。<br>
<br>
そして、「大人になる」って事は「すてたもんじゃない」って伝えたいのです。<br>
<br>
「大人」が嫌いで、「大人」になんかなりたくない！って「昔」思ってました。<br>
<br>
その「僕自身」にも伝えたいのです。<br>
<br>
<br>
どんな時も、どんな環境でも、「愛」を伝えないといけないのです。<br>
<br>
それが、「僕ら」の選んだ「職業」なんです。<br>
<br>
どんなに「小さな小さな世界」の出来事であっても、<br>
<br>
僕は「胸を張って」伝えたい。<br>
<br>
<br>
これが「僕」です。<br>
<br>
これが「hippi」という「お店」をいただいて、皆さんに「伝えたかったこと」。<br>
<br>
それが「hippishow!?」です。<br>
<br>
･･･････････････････・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ていうか・・・・<br>
<br>
タクミ氏は・・・・・・・<br>
<br>
やはり・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
凄いね・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
ミサ・・・・・・・<br>
<br>
だよね・・・・・・・・・・]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50535214.html">
<title>ファン！</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50535214.html</link>
<description>ハッキリ言って私は音楽家・コヤナギシンジ(WALTZ ELEGY)のただのファンです。いろんな事があって気が付いたら今はマネージャーという立場をやらせていただいていますが、ただのファンであるという、いや、誰よりもシンジさんの音楽のファンであるという事は今でも変わらない...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-25T21:44:32+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/c/f/cf76cddb.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/c/f/cf76cddb-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="cf76cddb.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>ハッキリ言って私は音楽家・コヤナギシンジ(WALTZ ELEGY)のただのファンです。いろんな事があって気が付いたら今はマネージャーという立場をやらせていただいていますが、ただのファンであるという、いや、誰よりもシンジさんの音楽のファンであるという事は今でも変わらない自信があります。<br>
しかしそれだけではマネージャーとしては成り立ちませんので、いろんな事を日々勉強しながら、怒られながら、反省しながら、喜びながら、頑張らなければという気持ちです。<br>
しかし、シンジさんは音楽家である前に洋服屋です。<br>
もちろんその事実は知っていますし、hippiのお洋服は大好きです。おまけに彼は飲み屋もやっています。<br>
そして今回初めての試みとなる「hippi show!?」に関わらせていただくことで、ある事がわかったのです。<br>
気が付いたら私は、「コヤナギシンジという人自身のファン」になっていました。何屋だろうと何家だろうと何人だろうと、尊敬し、シンジさんが創り出すものの全てが楽しみで、知りたいと思いました。それと同時に、その彼を支え、一緒に創り上げているスタッフの人達の素晴らしさ。そのスタッフの皆さんのファンでもあるということ！！<br>
そして私もその一人に早くなりたい！！！<br>
<br>
というわけで・・・<br>
音楽家のシンジさんしか知らない人、音楽家のシンジさんが好きな人、<br>
酔っ払いのシンジさんに興味がある人、もちろん初めましての人、などなど。<br>
是非ともこのshow!?を見に来ていただきたいです。<br>
シンジさんの、hippiの、想い。伝えたいこと。<br>
そして、このマチで一体何を起こそうとしているのか・・・？！<br>
乞う、ご期待です。<br>
<br>
<br>
最後に、このshowに関わっていただくお客様を含めた全ての皆様に感謝します。<br>
ありがとうございます。<br>
そして、これからも宜しくお願いします！<br>
<br>
<br>
コヤナギシンジ/WALTZ ELEGYマネージャー　江上元子<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50535169.html">
<title>『出会い』</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50535169.html</link>
<description>『コヤナギシンジ編』
絶対に忘れない日
初夏の少し暑い午後
電話を片手に
電話先の相手をすごい剣幕で怒鳴りながら
待ち合わせの場所にやって来た
登場の仕方にインパクトがあり過ぎてビビった
初めましての時はすでにやさしい笑顔
hippiについて
スタッフについて...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-25T21:32:29+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/4/5/45924bc4.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/4/5/45924bc4-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="45924bc4.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>『コヤナギシンジ編』<br>
絶対に忘れない日<br>
初夏の少し暑い午後<br>
電話を片手に<br>
電話先の相手をすごい剣幕で怒鳴りながら<br>
待ち合わせの場所にやって来た<br>
登場の仕方にインパクトがあり過ぎてビビった<br>
初めましての時はすでにやさしい笑顔<br>
hippiについて<br>
スタッフについて<br>
お洋服について<br>
たくさん熱く語る<br>
大人になってから初めての感覚<br>
すごくワクワク<br>
ドキドキした<br>
その後showroomまで一緒に歩いた<br>
熱い語りは止まらない<br>
『コヤナギシンジ』と『hippi』に<br>
胸を打たれた<br>
即決「働かせて下さい!!」<br>
<br>
私のhippiが始まった<br>
<br>
『コヤナギシンジ』と一緒に仕事が出来る<br>
人生全ての勉強になり誇りに思います<br>
<br>
『榊原崇寛編』<br>
hippiに入ってから<br>
すぐには会えなかった<br>
電話でも代わってくれずにいた<br>
はてなだらけでどんな人なのか<br>
すごく気になる<br>
ある日の朝<br>
『おはようございま～っす』<br>
と入って来た<br>
私を見て<br>
「あ」<br>
「そっか」<br>
「もういるんだ」と驚いた<br>
とてつもなく明るい人　<br>
<br>
『榊原崇寛』学ぶべき所が沢山あり<br>
真似できない感覚を持っている<br>
深い人<br>
<br>
『hippi』<br>
『コヤナギシンジ』に連れられて<br>
showroomに来た時に初めて袖を通す<br>
キュプラカシュクールコート<br>
すぐに好きになる<br>
ほかの何処にもない<br>
こだわった物造りをされている<br>
魅力的<br>
<br>
『hippi』に出会って<br>
『hippi』の事を毎日考える<br>
考えない日は一日もない<br>
それでも足りないと思うくらい<br>
もっともっと<br>
『hippi』の事を考えたい<br>
<br>
今まで出会った全ての人達に心からありがとう<br>
<br>
『hippi』と『hippi』を囲む全てが大好きです<br>
『hippi』と『hippi』を囲む全てに感謝します<br>
『hippi』と『hippi』を囲む全てに出会えてありがとう<br>
　　　　　　　　　　　<br>
　　　　　　　　　　　　　　　ｈｉｐｐｉｎｅｓｓ　のんﾌﾞ<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50534667.html">
<title>『偶然』</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50534667.html</link>
<description>hippiとは『偶然』出会った。

自動車学校で知り合った『マミちゃん』から教えてもらう。
マツヤ『トラノイ』に行ってみた。
その後、来店のたびに取り置き・・・・・いつの間にか顧客に。
意味もなくトラノイに行くようになっていた・・・・・居心地がよかった。

そ...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-25T17:29:29+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/5/8/587d88bb.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/5/8/587d88bb-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="587d88bb.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>hippiとは『偶然』出会った。<br>
<br>
自動車学校で知り合った『マミちゃん』から教えてもらう。<br>
マツヤ『トラノイ』に行ってみた。<br>
その後、来店のたびに取り置き・・・・・いつの間にか顧客に。<br>
意味もなくトラノイに行くようになっていた・・・・・居心地がよかった。<br>
<br>
そんなある日『榊原崇寛』とトラノイで出会った。<br>
初めて会った僕を『ユウイチ』と呼び捨てで呼んだ。<br>
ちょっと嬉しかった。<br>
会ったばかりで僕のことは何も知らない、そんな相手に手を抜くことなくいろんなことを教えてくれた。<br>
親近感があり、熱かった・・・・一瞬で心は奪われた。<br>
<br>
月日が経った・・・・・トラノイがなくなった。<br>
<br>
そして僕は今泉のhippiに行くようになった。<br>
<br>
そこで『コヤナギシンジ』と出会った。<br>
初めての印象は正直・・・怖かった。<br>
話をしてみた、情熱的で１つ１つの言葉に重みがあり説得力があった。<br>
どう表現していいのか・・・・とにかくスゴイと思った。<br>
魅力的でそして、優しかった。<br>
<br>
そんな２人が作り出したhippiに憧れ、hippiで働くようになった。<br>
<br>
５月２８日、初めてのshow、『hippishow!？』<br>
この２人がプロデュースするshow・・・・ワクワクしてたまらない。<br>
２人以外にスゴイ顔ぶれのアーティスト。<br>
最強のチームが誕生した。<br>
<br>
２００６年　５月２８日(日)　hippiの新たなる１ページを『スタッフ』として迎えられることを誇りに思う。<br>
<br>
今回ご協力頂きましたアーティストの皆様<br>
ご来場頂けますお客様<br>
ご協力頂きました企業様<br>
ご協力ありがとうございます。<br>
当日も宜しくお願い致します。<br>
<br>
画像はshow用に僕が作ったスポットです。開場で探してみてください!!<br>
<br>
                                                      hippiness  ユウイチ]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50534453.html">
<title>ハジメマシテ</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50534453.html</link>
<description>










[Love Hippiness]
hippinessを知って３ヶ月、ギリギリセーフで入ってしまって何も解らなかったけど、今はとても好き。shopには愛が溢れてるし、明るく元気なhippi staffの皆さんは見ててとても暖かい。showroomには伝えなきゃいけない想いがたくさん...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-25T14:57:18+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/9/c/9cda8214.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/9/c/9cda8214-s.jpg" width="160" height="187" border="0" alt="9cda8214.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
[Love Hippiness]<br>
hippinessを知って３ヶ月、ギリギリセーフで入ってしまって何も解らなかったけど、今はとても好き。shopには愛が溢れてるし、明るく元気なhippi staffの皆さんは見ててとても暖かい。showroomには伝えなきゃいけない想いがたくさんあるから、せっせと働く皆がいる。コヤナギシンジがいう｢家族｣っていうモノをhippinessに居るといつも感じられる。だから、僕はこりずにhippinessに通ってしまうのかもしれません。兎にも角にも僕はhippiが大好きだから、出会った以上は100％の勇気と愛情を持って頑張ります！<br>
<br>
[ｺﾔﾅｷﾞｼﾝｼﾞ(鬼才)/榊原崇寛(稀才)]<br>
ｺﾔﾅｷﾞｼﾝｼﾞは僕にとっての｢人生の師匠｣であり、榊原崇寛は｢遊びと技術の師匠｣。いつも貫禄たっぷりの２人を見てると色んな意味でドキドキする。友情とか絆とかそんなもんでもなく、当たり前のように同じ時間を共有できる２人。時にきびしく、時にやさしく、全てが僕にとっては｢愛｣なんだと感じてきました。話は変わりますが、僕は２人の｢師匠｣と大切な約束をしました。その約束を必ず果たして、最高の恩返しをしたいと思っています。夢は｢自伝を書いたらスゴク面白い｣２人のようになること。きっとコレからとんでもない人生が待っているに違いない。ワクワク、ドキドキがいっぱいのhippinessで僕は自伝を書き続けていきたいです。<br>
<br>
<br>
-追伸-<br>
hippi show!?-ﾌﾞﾛｸﾞﾑｼﾞｶ-に協力して下さるアーティスト様<br>
hippi show!?-ﾌﾞﾛｸﾞﾑｼﾞｶ-のために力を貸して下さった企業様<br>
hippi show!?-ﾌﾞﾛｸﾞﾑｼﾞｶ-にご来場して下さるお客様<br>
<br>
今回、hippi show!?を見て、感じて、携わって下さる全ての方に感謝致します。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　hippiness　イケダ<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50532763.html">
<title>peace</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50532763.html</link>
<description>チグハグなピースは、

文字化けと不可解な世界地図を超えて

僕に時代の到来と勇気の消去をくれました。


一つの人格と、その解釈は、

永遠という約束と自由という拘束を笑い

動かざるイシの選択を喜びました。


あなたは、何者でしょう？

言葉は、ど...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-24T21:32:33+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/b/2/b2c3fe0d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/b/2/b2c3fe0d-s.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="b2c3fe0d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>チグハグなピースは、<br>
<br>
文字化けと不可解な世界地図を超えて<br>
<br>
僕に時代の到来と勇気の消去をくれました。<br>
<br>
<br>
一つの人格と、その解釈は、<br>
<br>
永遠という約束と自由という拘束を笑い<br>
<br>
動かざるイシの選択を喜びました。<br>
<br>
<br>
あなたは、何者でしょう？<br>
<br>
言葉は、どこに届けるのでしょう？<br>
<br>
<br>
答えはすでに在るのだから、全てに従い<br>
<br>
その道をナゾルことです。<br>
<br>
<br>
僕は、悩みました。<br>
<br>
普通に強く悩みました。<br>
<br>
それが性分である。と、ウタイました。<br>
<br>
僕は、創りました。<br>
<br>
普通に激しく創りました。<br>
<br>
それは自分の為だ。と、勘違いしました。<br>
<br>
<br>
僕は、何様でしょう？<br>
<br>
自分を、どこに届けたいのでしょう？<br>
<br>
<br>
暖かい雪が積もる頃、<br>
<br>
8月の時代、モヒカンの羅針盤は<br>
<br>
最後の伝達をしてくれました。<br>
<br>
<br>
「ありがとう」を数えなさい。<br>
<br>
「ごめんなさい」を選びなさい。<br>
<br>
「さよなら」を耐えなさい。<br>
<br>
「またね」を信じなさい。<br>
<br>
<br>
フェルトとレースが僕に手紙をくれる季節、<br>
<br>
君の夢が綻んだのなら、<br>
<br>
僕を訪ねて下さい。<br>
<br>
<br>
僕の全てをかけてあなたに伝えよう。<br>
<br>
僕はあなたに会いたかった。<br>
<br>
指折り数えて、ずっと信じていました。<br>
<br>
そして、大昔から愛してました。<br>
<br>
<br>
沢山笑って、沢山泣きました。<br>
<br>
人々の優しさで僕は前に行けました。<br>
<br>
人々の施しで僕は生かされました。<br>
<br>
少しの忘れ物だけを回収しながら、<br>
<br>
僕は僕の人生を歩みます。<br>
<br>
<br>
初めて告白しよう。<br>
<br>
生まれ変わったら、僕は<br>
<br>
<br>
あなたになります。<br>
<br>
<br>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
「hippishow!?」は、解かりやすく「100年後にトラディショナル」となる世界です。<br>
<br>
僕は「ビビリ」だから、やっぱり「ドキドキ」してます。<br>
<br>
僕は、ただ「僕の家族」を祝福したいのです。<br>
<br>
楽しく、素敵な一日の提案をしたいのです。<br>
<br>
だから、大袈裟にロマンチックに拡声器を使うのです。<br>
<br>
みなさんにとって「いい日」になりますように!!!!!!!!<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50532161.html">
<title>今までもこれからも</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50532161.html</link>
<description>『hippinessの10』
「出発」「今泉」「素材」「LOVE」「学習」
「仕事」「遊び」「つながり」「仲間」「永遠」

『榊原崇寛の10』
「車」「ジョギング」「カブトムシ」「色気」「イギリス」
「シャイ」「感覚」「ストイック」「ランチ」「男と女」

『コヤナギシンジ...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-24T17:09:18+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/a/d/adbfa10f.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/a/d/adbfa10f-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="adbfa10f.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>『hippinessの10』<br>
「出発」「今泉」「素材」「LOVE」「学習」<br>
「仕事」「遊び」「つながり」「仲間」「永遠」<br>
<br>
『榊原崇寛の10』<br>
「車」「ジョギング」「カブトムシ」「色気」「イギリス」<br>
「シャイ」「感覚」「ストイック」「ランチ」「男と女」<br>
<br>
『コヤナギシンジの10』<br>
「夢のうた」「再会」「レイアウトチェンジ」「夜行性」「勝新」<br>
「ロックンロール」「尊敬」「パイオニア」「影響力」「ひまわり」<br>
　<br>
<br>
素晴らしい環境をありがとうございます。<br>
そして『hippi show!?』にご協力いただきましたすべての皆様に<br>
心から感謝いたします。ありがとうございました。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　hippiness  深町佳世<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50530996.html">
<title>三人娘より～父への手紙。</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50530996.html</link>
<description>【hippiについて】

私達、朝から晩までお店にいます。
毎日の生活がhippiです。
休みの日にもhippiに遊びに来ます。
家族や、大切な人よりも長く一緒にいる
hippiの皆には、凄くお世話になってます。
お陰様で、全てを知り尽くされ、全てを知ってます。
そして、毎...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-24T00:31:59+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/9/f/9fba2470.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/9/f/9fba2470-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="9fba2470.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>【hippiについて】<br>
<br>
私達、朝から晩までお店にいます。<br>
毎日の生活がhippiです。<br>
休みの日にもhippiに遊びに来ます。<br>
家族や、大切な人よりも長く一緒にいる<br>
hippiの皆には、凄くお世話になってます。<br>
お陰様で、全てを知り尽くされ、全てを知ってます。<br>
そして、毎日何かを食べています。<br>
大声でおしゃべりして、大笑いして過ごしています。<br>
<br>
映画を見たり、音楽を聴いたり、スポーツをしたり読書をしたり、<br>
私達の私生活の中で、『イイナ。』と思った事は、<br>
全てhippiというお店につながり、いつの間にか仕事になっています。<br>
そして、それがお客様に届き、分かちあえるのです。<br>
いつも忙しく毎日を過ごしているので、<br>
『hippiへの思い』を振り返ったりはしないのですが<br>
今回改めて皆で話していくと、『素晴らしい環境』だと気づきました。<br>
こんな環境を作ってくれているのは、『コヤナギシンジ』<br>
私達の社長でもあり、父親の様な存在でもあります。<br>
<br>
<br>
<br>
【コヤナギシンジについて】<br>
<br>
他愛もない話をしていた時に、こんな事を言ってたんです。<br>
<br>
「あいつら(スタッフ)が悲しい顔をしてる時は、<br>
　本当にオレも悲しーーい気持ちになる。<br>
　でもうれしそうで幸せそうな時は、本当にオレも幸せな気分になる。｣<br>
<br>
これって“愛”以外の何者でもないんですよね。<br>
生み出した商品に対しても、スタッフに対しても、<br>
初対面の方に対しても、“愛”を持って応えてくれます。<br>
<br>
これって、誰もができる事じゃないと思います。<br>
そういうシンジさんだからこそ多くの人に愛されています。<br>
<br>
愛を持って人に接するという凄く人間的なものって<br>
できるようで簡単にはできないし、<br>
普通に生活してる中では気づかないものだと思います。<br>
これがあるからこそシンジさんは全てに対して真剣に、<br>
生きているのだと感じます。<br>
<br>
私達は、こんなカッコイイ大人が近くにいて、<br>
なかなか彼氏が出来ませんでした。<br>
でも、そのお陰で男の人を見る目も肥えました。<br>
生きる糧になっていると思います。<br>
<br>
<br>
そんなhippiの中で生まれる“hippiness”が私達は一番好きです!!<br>
<br>
最後に社長から一人ずつhippi show?!のブログを書いてと言われましたが、<br>
なかなか上手くいかず、三人の思いを書きました。<br>
これをキッカケに振り返ることができ、大切なことを再確認出来ました。<br>
<br>
このshow に関わっていただいた<br>
アーティスト、スタッフ、お客様、本当にありがとうございます。<br>
　これからも愛され続けられるようにhippinessを愛していきます。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　hippiness　ユッコ,　ユミコ,　ミサ<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50529861.html">
<title>クリハラツトム福岡入り、</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50529861.html</link>
<description>お早い「来福」です。

「衣装」のﾌｨｯﾃｨﾝｸﾞも「終了」。

あと「リハ」して「本番」。

福岡で「別件のレコーディング」が明日、明後日あるようです。

彼は「半分」福岡人のようです。

特に「今年」は毎月会ってます。

今日「レイラーニ」は、ﾗｲﾌﾞしてるみた...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-23T18:14:50+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/9/d/9dece98d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/9/d/9dece98d-s.jpg" width="160" height="214" border="0" alt="9dece98d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>お早い「来福」です。<br>
<br>
「衣装」のﾌｨｯﾃｨﾝｸﾞも「終了」。<br>
<br>
あと「リハ」して「本番」。<br>
<br>
福岡で「別件のレコーディング」が明日、明後日あるようです。<br>
<br>
彼は「半分」福岡人のようです。<br>
<br>
特に「今年」は毎月会ってます。<br>
<br>
今日「レイラーニ」は、ﾗｲﾌﾞしてるみたい。<br>
<br>
「hippishow!?」のチームは行くそうです。<br>
<br>
僕も行きたいのですが・・・・・<br>
<br>
打ち合わせが「詰まりこんで」ます。<br>
<br>
榊原氏も「showroom」にいたし・・・・<br>
<br>
僕らは「少し」無理しないと「お互い」時間が取れないので・・・<br>
<br>
いろんな声が「聞こえてます」。<br>
<br>
うれしい、素敵な反響です。<br>
<br>
少しずつ「緊張」してきました。<br>
<br>
気持ちの良い「緊張感」です。<br>
<br>
僕は、「hippishow!?」を存分に「楽しみます」。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50520121.html">
<title>hippishow!?のポスター、</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50520121.html</link>
<description>showroomに入ると「hippishow!?」のポスターが貼ってあります。

先日、近頃ですが「知り合えた」友人が「showroom」に遊びに来てくれました。

彼は「福岡」が大好きで、「かなりココ」で生活しているようです。

「hippishow!?」にも行きたい！とは言ってくれたもの...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-19T19:32:43+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/b/8/b83e4ade.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/b/8/b83e4ade-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="b83e4ade.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>showroomに入ると「hippishow!?」のポスターが貼ってあります。<br>
<br>
先日、近頃ですが「知り合えた」友人が「showroom」に遊びに来てくれました。<br>
<br>
彼は「福岡」が大好きで、「かなりココ」で生活しているようです。<br>
<br>
「hippishow!?」にも行きたい！とは言ってくれたものの・・・・<br>
スケジュール合わず・・・・<br>
残念です。<br>
<br>
お互い「東京」と「福岡」で「CD・DVD」の作品を交換できました。<br>
僕は「物書き」に憧れているので彼と話す時は少し「緊張」します。<br>
話がとても美しく、やはり心を言葉に出来る人はいいな～と思いました。<br>
きっと彼は「何を僕が書いても」違う、違うと言いそうです。<br>
でも、その物腰はとても「優しく」いいお兄ちゃんです。<br>
<br>
また、hippiで、ライブで会いましょう！<br>
<br>
「三代目魚武濱田成夫」氏、「詩人の雄」と知り合えました。<br>
<br>
とても「うれしい」メッセージです。<br>
<br>
「hippishow!?」頑張りますね・・・・・]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50517787.html">
<title>5月20日発売の「kyushueyes」、</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50517787.html</link>
<description>「hippishow!?」の記事がのります。

近頃の「情報誌」は沢山の知り合いや友達が載ってます。みんな頑張っているなぁ～としみじみ思ったりします。
チケットも良く売れてるようです。「よかった～」と真面目に思います。

欲が出てきて「超満員」だったりしたらすごいな...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-18T21:10:20+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/3/4/34744bc9.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/3/4/34744bc9-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="34744bc9.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>「hippishow!?」の記事がのります。<br>
<br>
近頃の「情報誌」は沢山の知り合いや友達が載ってます。みんな頑張っているなぁ～としみじみ思ったりします。<br>
チケットも良く売れてるようです。「よかった～」と真面目に思います。<br>
<br>
欲が出てきて「超満員」だったりしたらすごいなぁ～とも思います。<br>
イベントは慣れているのですが、やはり今回は「特殊」なイベントなんで、いつもと違う「緊張感」があります。<br>
いつも出来る感じの「ショウ」ではないので良かったら皆さん集合して下さいね。<br>
<br>
宜しくお願いしま～す。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50512247.html">
<title>伝えたい事は何か？⑩</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50512247.html</link>
<description>2006年　5月現在、「hippi」と「僕ら」は「これまで感じたことない」と言えるほどの「時間」と「空間」を楽しんでいる。


全ての「想像」と「創造」は、僕の「仕事」だ。


僕らは「忘れ物」を沢山してきた。


その「全ての忘れ物」を「返してもらおう」と思って...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-16T18:30:18+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/0/0/005b4d3a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/0/0/005b4d3a-s.jpg" width="159" height="112" border="0" alt="005b4d3a.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>2006年　5月現在、「hippi」と「僕ら」は「これまで感じたことない」と言えるほどの「時間」と「空間」を楽しんでいる。<br>
<br>
<br>
全ての「想像」と「創造」は、僕の「仕事」だ。<br>
<br>
<br>
僕らは「忘れ物」を沢山してきた。<br>
<br>
<br>
その「全ての忘れ物」を「返してもらおう」と思っている。<br>
<br>
<br>
僕が、「家出」をして「16年」たっていた。<br>
<br>
気づいたら、「10代」のころ「夢見た未来」をこえて、<br>
<br>
「コヤナギシンジ」という「職業」を頂いていた。<br>
<br>
<br>
<br>
僕は、幸せだったんだ。ずっと、幸せだったんだ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
なぜ？「hippiness」は「hippi」になりえたのか？<br>
<br>
なぜ？僕らは「ここにいるのか」？<br>
<br>
なぜ？「hippi」は「素敵なhippi」なのか？<br>
<br>
なぜ？僕らは「hippiが大好き」なのか？<br>
<br>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
なぜ？あなたは「hippi」が好きなのか？<br>
<br>
なぜ？あなたは「hippishow!?」に行くのか？<br>
<br>
なぜ？あなたは「ワクワク」するのか？<br>
<br>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
全ての「答え」は、2006年5月28日、ソウルバードで・・・・<br>
<br>
「hippishow!?」で、お待ちしてます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50509852.html">
<title>伝えたい事は何か？⑨</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/hippishow/archives/50509852.html</link>
<description>会社の「幹部」は「全員辞めた」。

当然だった。

「僕の人生」に「大人の彼ら」が付き合うのは「人生の無駄使い」だった。





「全ての店」と「この仕事」を終わらせようと思った・・・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...</description>
<dc:creator>hippishow</dc:creator>
<dc:date>2006-05-15T20:43:22+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/a/1/a1dc65b0.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hippishow/imgs/a/1/a1dc65b0-s.jpg" width="159" height="112" border="0" alt="a1dc65b0.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>会社の「幹部」は「全員辞めた」。<br>
<br>
当然だった。<br>
<br>
「僕の人生」に「大人の彼ら」が付き合うのは「人生の無駄使い」だった。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
「全ての店」と「この仕事」を終わらせようと思った・・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
「２年間ほど」、空調も壊れたまま倉庫にしていた「電気も止めたまま」の今泉「hippiness」（店舗）に行き、「店に謝った」。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
2004年・冬、僕は「hippiness」の「冷たい床」に座り込んで「オモイデ話」を沢山「独り言」のようにして「hippiness」と語った。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
