2014年02月09日

寝酒


眠れない。

生来の無精、デタラメさから、昼間に寝て深夜起きるという生活をしていたため、朝になっても眠れない。
リズムを直そうとたくらみ、前日は一睡もしていないのだが、習慣というのは困ったもので、両瞼はぱっちり開いたまま。

明日は昼から仕事なので、仕方なく寝酒をあおっている。

お銚子に日本酒を注ぎ、電子レンジで燗していると、ぼんやりと死んだおやじのことが思い出される。

おやじはえらい酒飲みだった。




パスワードをあばいてまで覗こうとするなんて人として倫理を疑う。
雷に打たれろ。

hira22 at 06:35コメント(0) この記事をクリップ!
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