ひろピーの" あしあと "

夫婦で支えあえるのはあと何年?今日という日を大切に、 感謝・感激・感動の一コマを残したい。


jpg赤いトマト縮小
 この4カ月で「ミニトマト」はこんなに大きくなりました!
jpgトマト縮小1              

毎日のように収穫。
お店のものより甘く、濃厚な味、美味しいのでびっくりしています。
先日来宅したミニトマトが大好きな孫も“おいしいね!”と絶賛!
嬉しいこと!

               
この4カ月の間、いろいろとあり、パソコンを開くこともブログを入力するのも
控えていました。

実は右目の異常に気づき、眼科を受診。
「黄斑上膜」と診断。即手術といわれましたが、他の医院でも受診し、
「今は眼球に炎症が起きているので手術は出来ない」という診断。
炎症が治まる迄、目薬を点しながら今日まで。

足痛で通院している整形外科で骨密度を測ったところ、骨粗しょう症。
今のうちに骨の質を良くしようということで、
フォルテオ皮下注射を始めて、9カ月。
2年間毎日自分で腹部に注射をしなければなりません!
毎日の「万歩計」の数値も多くなるよう、
良い結果が出ることに望みをかけながら頑張っています。

わたしどもは老後、子供たちにできるだけ負担をかけないようにと、
「終の棲家」を探していましたが、
やっと見つけました。
入居時は元気な人しか入居できないということで、
夫婦で「健康診断や痴呆のテスト」も受け、パスしたので、決定。
6月末入居のため、「断捨離」の毎日です。
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「日本語交流活動」は海外で日本語を学習している人たちや、
指導している方々の要望も多く
もうしばらく続けることにしました。
健康維持を第一に二人三脚で楽しく頑張ろうと思っています。

ブログは目に負担をかけない程度に気まぐれに
続けたいと思っています。


  
                          


東京はこのところ真冬のような寒さが続いています。
散歩道には街路樹の赤や黄の葉がハラハラと舞い落ちるようになりました。
わが家では床暖房やストーブが、いつもより早く
登場しました!
(老いのせいかも知れません)
そんな中、我が家のベランダ(7階)には今、一本の
”ミニトマト
こんなに元気に頑張ってくれています。
IMG_0009

7月末、収穫後のミニトマトの株をすべて引き抜き、
沢山の植木鉢を“断捨離”しました。
数少ない鉢の土を耕し、そのままにしておきました。
ところが、一つの鉢から可愛い双葉の芽が出てきました。
何の芽かな・・・?何とそれはミニトマトでした。
”冬に実がなるかしら・・・?”
と思いながら水を遣り続けたところ
頑張ってくれました。いつの間にか可愛い花が
jpg10月のトマト
10月にはこんなに成長しました。
jpgトマトの実
今、沢山の実をつけています。
この寒さの下で赤く熟すのはいつのことやら・・・・?

jpg花

花も次々と咲いています。

赤いミニトマトが食卓にお目見えする日が楽しみ!


  
                          

ベトナムのドン・フン・タオさん、おめでとう!

『日本』って、どんな国?
初の【日本語作文コンクール】世界大会
二部・「海外の社会人」の一等賞は、

ベトナムのドン・フン・タオさんでした。
彼女は現在・日本の「S会社」で働いています。
8月末日、ご主人のファン・タイ・リーンさんと、
オートバイで、お住まいの大田区から
わが家(国際交流研究所)を訪問してくれました。

jpg賞金と
表彰状と学習奨励金の授与です。
jpg賞状と3

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作文には
私は広島の日本語学校と福井県立大学の六年間の留学体験を通じて断言できるのは
日本は「世界一正直な国」ということだ。
・・・・・・・・・
人間が正直でないのは貧しさのせいだと思い込んでいたが・・・・。
「東日本大震災」によって、私の思い込みが大きく覆された。
・・・・・・・・・
私は「正直な心」を持つ日本人の素晴らしさを、
ベトナム人に知ってもらうために努力したい。
近い将来、「母国」に、正直な人達がいっぱいになることを願っている。”
と、
彼女の出会った日本人はきっといい人達だったのでしょう。


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jpgご夫婦で
二人は新婚さんです。
出会いは日本語学校だったそうですが、二人揃って努力家。
二人は、もちろん日本語が流暢。
大きな夢に向かって、切磋琢磨している様子に感心し、微笑ましく、
楽しい話は尽きませんでした。
4人一緒に、「自撮り棒」でパチリ!
jpg4人で
「揚げ春巻き」を作ってきてくれたのですが、写真を撮るのを忘れてました!
ご主人も料理が得意とか、楽しい新婚生活を覗かせてもらったような・・・?
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お土産はベトナムの「高級茶」
IMG_0002
暫くして後、「美味しいコーヒーです!」と、
べトナムのコーヒーを送ってくれました。
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今のところ、「作文コンクール」の入賞者と会えたのは
「一等賞の二人」だけですが、
電子メールのお陰で世界各国の若者たちとの交流の輪が広がっています。


  
                          

 「世界の日本語学習者」を対象にした 【日本語作文コンクール】「結果」
国際交流研究所のホームページで発表しましたが、
「海外の大学生」の一等賞は、インド・ブネ大学のシュレヤ・ディウェさん(20歳)でした。
 (詳細は「国際交流研究所」のホームページをご覧ください)

何処の国の人が一等になるかしら?
「賞状と招待状」は入賞者が在学している大学へ行って表彰式を!
と二人であれこれ計画を立て、楽しみにしていました。
 賞品は「一週間の日本招待」です。

入賞者が決定し、一等賞のインドのシュレヤ・ディウェさんに知らせたところ
彼女から「8月末に日本企業への就職活動で東京に行きます」との連絡があり、
急遽、「東京で」会うことになりました。
実は、私の「健康問題」で、「インドへ行けない」
と、悩んでいた時でしたので、「嬉しい便り」でした。
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8月下旬の夕方
 彼女が滞在中のホテル(江東区)には
アジア各国から日本企業への就職活動のため来日した50人余りの大学生が
一緒に宿泊していました。

シュレアさんの過密スケジュールの合間を縫っての面会でした。
「こんにちわ!」「初めまして!」
初対面とは思えないほどすぐに打ち解け、流ちょうな日本語で
「楽しい会話」ができて、驚きました。
jpg賞状
ホテルのロビーで、ささやかな「表彰式」を行いました!
「笑顔いっぱい」で大喜びのシュレヤさん!。

jpg二人で

jpg携帯
彼女の携帯には秀麗弥」シュレヤ)と日本文字が刻まれていました!

シュレヤさんは大学で第一外国語は英語、第二外国語で日本語を選択。
初めての日本語は、「あいうえお」からの猛勉強だったそうです。
仏教やお守り、尊敬語や謙譲語の使い方など、インドと日本が似ていることを知り、
「百人一首」の短歌から富士山を想像したり・・・、
「ビギン」の曲の「島人の宝」から
「教科書に書いてあることだけじゃわからない大切なものがきっとここにあるはずさ」
『「日本」と「日本人」は私の宝です』と。

まだ行ったことのない日本をどんどん好きになり
「日本企業で通訳の仕事がしたい!」と思うほどになったそうです。

大学の授業以外でもインドに滞在中の日本人の多くの友人に
日本語や日本の国のことなどを熱心に教えてもらったそうで、
「日本の人たちはみんなとてもやさしく、いい人たちです」と。

jpg夕食
シュレヤさんが日本の“お兄さん”と慕うNさんと再会。
「Nさんは本当に熱心に日本語の指導をしてくれました」と。
シュレヤさんは今のところ「インド料理」しか食べることが出きないということで
ホテル近くのインド料理店で、4人で「楽しい食事」。

その後、シュレヤさんから、「日本の企業(大阪)に就職が決まりました」
との朗報!
「一週間の日本招待」はシュレアさんの都合で、12月頃になりそうです。
“再会”楽しみです!
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シュレヤさんからのお土産です。
jpgガラス細工
可愛いガラス細工(像)の飾り物です。
jpgデングマメ
「レンズ豆」
4ミリほどの小さな粒の豆で皮は剥いてあります。

「レンズ豆」は、世界五大健康食品と言われているものの一つです。
キムチ(韓国)、大豆(日本)、オリーブオイル(スペイン)、ヨーグルト(ギリシャ)と
もう一つが、「レンズ豆(インド)」でした。
カレーやスープに入れるとおいしいそうです。


  
       

この4ヶ月余りの間、色々な事が重なりブログを入力する余裕がありませんでした。
年齢と共に一日一日があっという間に過ぎていきます。

やっぱり「ひろピーのあしあと」に日々の暮しを少しづつでも残しておこう・・・と、
再スタートです。

このところの東京の気温は11℃と冬のような寒い日や、冷たい雨降りの日が続いています。
賑やかだった我が家のベランダは植木鉢の断捨離で広やかになりました。
今は春菊やミニトマト、柿の木、オリーブの木、などが並んでいます。
 種から育てている「晩白柚」がアゲハチョウの幼虫に何度も襲われながらも
元気に成長しています。

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 日本語交流活動は昨年末に開催しました

 「世界の日本語学習者」を対象とした 【日本語作文コンクール】の入賞者の「結果」を
国際交流研究所のホームページに発表しました。
       (詳細は「国際交流研究所」のホームページをご覧ください)
 世界の国々の入賞者に学習奨励金と表彰状を送る作業は想像以上に大変で、
思いもかけない複雑な問題がいろいろと発生し、二人で悪戦苦闘。
初めての世界を相手のことだけに、今も諸々の作業に追われています。
そして、10月に入賞者の作文集「『日本』って、どんな国?」、を出版しました。
5,142編の応募(54の国・地域)の中から、「入賞作・101編(39カ国・地域)」
を収録しています。
jpg本①jpg本②

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 そんな中、ひろピーの目に異変が起き、眼科の病院通い。
何度も精密検査を受け、11月初めの検査の結果で手術か否か?不安な毎日です。
足痛は整形外科医院を替え、週3回の通院。新たな治療法で少し楽になってきました。

 そろそろ老人ホーム入りを考えなくては・・・・?と、
このところ、二人で入居できる、住宅型の老人ホームをあちこち検討中です。
二人で決めて、手続きを済ませ、引っ越し、新生活のスタートを切るまでの労力を考えると、
やはり夫婦が揃って元気なうちに実行しなくては!と行動開始です。

とは言え、「今の活動を維持しながら、安心して暮らせる老人ホーム」を探すのは大変です。

ひろピーは8月に77歳の誕生日を迎えました。。
夫婦共々77歳ですが、多病息災で頑張っています。
でもいつ老々介護になるか??明日のことは分かりません。
一日一日をを大切に穏やかな日々を暮らしたいと思っています。
  
       

マンション7階のベランダで、
5月初旬、今年初めて”ズッキーニ”の苗を植えました。
形はキュウリによく似ていますが、ウリ科カボチャ属の野菜です。

jpg1①
5月23日、大きな花が咲きました!
jpg③jpg④
雄花と雌花があり、雌花の花首が大きくなり実になるようです。
jpg⑤
雄花は午前中、花だけ開いて萎んでしまいます。
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一鉢に一本植えましたが所狭しと横にどんどん広がっていきます。jpg6


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"ズッキーニ"  

キュウリのように生食よりも、加熱して食べることの方が多いです。
食感はナスにも似ていて、油との相性も良く、炒め物や揚げ物にあうようです。
栄養価が高くビタミンC、ビタミンK、βカロテン、ビタミンB群、
カリウム、カルシウム、マグネシウム、銅、マンガン等の
栄養素を豊富に含んでいるようで、

風邪予防や高血圧予防、むくみの解消、美肌効果もあるそうです。


 さて、”ズッキーニ”はこれから何本の収穫があるか?
楽しみです!



 


「世界の日本語学習者」を対象にした【日本語作文コンクール】は、
4月15日に締め切りましたが、応募総数は
54カ国・地域から5,141編(ほかに、国籍不詳が83編)でした。

《メール添付=3,413編。郵送=約1,728編。約4分の3が個人の応募でした》
 

やっと、「応募作文」の整理・集計と「一次審査」が終わり
ホッとしました。

  二人で、「メール」と「郵送」によるすべての作文に目を通し、
まず約
300編を選び、
  もう一度読み直して、その中から、「入賞候補作文
87
」を決めました。
「出来るだけ多くの国から、入賞者を選ぶ」という方針で、
一次審査をしました。

郵送・海外   
「世界地図」を壁に貼り、「応募作文」が届く度に、赤印を付けました。
地図が小さくて分かりにくいのですが
こんなにも多くの国からの応募があったことが一目瞭然です。
54カ国もの国の人たちが、日本に関心を持ち、日本語を学び、日本語の作文を
送ってくれたことに感謝感激です。

(世界地図をクリックしていただきますと大きくなります)
応募・世界地図・

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画像

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「5,141編」の内訳は
一部・「海外の大学生」(49カ国、地域・263大学)    =2,126編
一部・「留学生」(48カ国、地域・126大学)         =1195編
二部・「海外の高中小、社会人、日本語学校生」      =455編
              (うち、社会人・387編=日本在住を含む)
二部・「日本の日本語学校生}(131校)          =1,365編
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 国別では、全体の5分の2・約2,300編が、これまで交流のあった中国から。
  そのほか、インドネシア、タイ、韓国、オーストラリア、カンボジア、
モンゴルなどが多く、エジプト・スーダンなどのアフリカ、ブラジル・チリ・
コロンビアなどの南アメリカなど、
   6大州から応募がありました。
          

              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「応募者」は、
「世界で日本語を勉強している外国人なら、誰でも応募できる」
ことを
売りにしましたので、
11歳の小学生(パラグアイ、韓国、タイ、インドネシアなど)から
58
歳の社会人(インドネシア)まで、
幅広い年齢層の人たちから作文が送られてきました。
郵送された作文の中には、
タイの盲学生(
20
歳)の「点字文」と、
それを先生が主にひらがなで文字起こしをした作文もありました。
「盲学生と日本語」というタイトルですが、読んで、胸が熱くなりました


世界各国で日本語を学んでいる人たちの努力はもちろんですが
学生たちを指導している日本語教師の計り知れないご苦労と熱意のお陰だと
ありがたく感謝の気持ちでいっぱいです。
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

87編」のコピーを「二次審査(100点満点)」を
お願いする
6人の方に郵送しました。

     6月中旬までに、「二次審査」表を返送してもらい、二次審査」員の
採点の合計点によって、 
    「一、二、三等賞(計
43人)と「努力賞(50人)」を決めます。

       
8
月中には、入賞者を決める予定です。

また、応募者の国・地域が多く、
「日本理解と日本語学習」に熱い思いを持っている
   幅広い応募者が多かったことに応えるため、
87編」以外に「努力賞」を増やし、「特別賞」などを考えています。

                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         また、いろいろな国から「日本語の授業風景」などの
             写真を送ってくれていますので、
          それらの写真は、「入賞者の顔写真」を載せた
          【世界の日本語学習者の日本語「優秀」作文集】
              
を、
11月頃に出版する計画

              さて一等賞はどの国の人に??
                とても楽しみです!

             

これまで、我が家のマンション7階の狭いベランダは
四季折々の「花」の植木鉢でいっぱいでしたが、
いつの間にやら、花が「野菜」「実のなる木」に替わってきました。

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今年初めて植えた「ロマネスコ」
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「なす」

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昨年(2016年)一月に家族で食べた大きな「晩白柚」の種を植えて
一年半、こんなに大きく勢ぞろい。
手前は「ほうれん草」「花菜」、「春菊」、つまみ菜で食べます。

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「トマト」はこれからが楽しみです。

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「枇杷」の種がこんなに大きくなりました。
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「イチジク」はどんどん大きくなります。
実はいったいどこになるのかしら?

このほかにも「柿の木」「ブルーベリー」「オリーブの木」
頑張っています。
これからの季節、毎日の水やりが一仕事です。
7階とはいえ、アゲハチョウやモンシロチョウが飛んできて、
卵を産み付け、いつの間にか青虫に成長。
あっという間に美味しい葉を食べます。
無農薬野菜を育てるためには毎日、マメに葉の裏を点検です。
でも、ベランダ菜園は楽しく、癒されます。


        

雑事(?)に追われれる毎日で、夜になって、
今日一日何をしたかしら・・・?と思う日が多くなってきました。
ブログ入力もご無沙汰していました。
これでは頭も身体も老いるばかり・・・。
今日から又新たな気持ちで、四季折々の出会いを備忘録がてら
ブログに残すことにしました。

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4月28日(金)

暖かい日差しの下、二人で近くのファミリーレストランへ昼食に。
今日はスポーツジムが休館のため、運動がてら遠回り。

このところ左足裏と指の痛みが強いので、出かける前に痛み止めを服用。
お陰で少し楽に歩けた。

桜はいつの間にか葉桜になり、木々の緑が眩しい。
散歩道には色とりどりの花々が目を楽しませてくれた。
心安らぐ散歩道です。

jpg①jpg②

jpg③

jpg⑤

jpg④

jpgつつじ


万歩計=9,625歩
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4月29日に9歳の誕生日を迎える孫に
プレゼントを送る。
カードを開くと、ハッピーバースデーのメロディーが鳴り響く
「ミッキーのバースデーカード」
「電脳サーキット500」

一日早く届いたようで
夕方、孫から「ありがとう!」と喜びのTELあり。
誕生日はディズニーランドで祝ってもらうらしい
幸せなこと

                        
            

これまでのご訪問、ありがとうございました。

  livedoorのブログは入力が簡単で、楽しませていただきましたが、
中国の友人から「急に見られなくなりました」との連絡があり、
やはり元の「ひろピーの”玉手箱”」で続けることにしました。

 よろしくお願いいたします。             

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